マキさんから投稿頂いた「S学生時代に植え付けられた性癖」。
私がまだll歳の時でした。
私は両親が共働きだったのでいわゆる鍵っ子だったのですが、ある日学校が終わり、鍵を開けて家に入る所で後ろから男性に抱えられてそのまま家の中に連れ込まれました。
怖かったのですが口を押さえられていたし、恐怖で声が出せませんでした。
男性は優しい声で「静かにしていたら乱暴はしないからね」と耳元で言いました。
マスクと帽子を着けていたのではっきりとした男性の人相は分からなかったのですが、目元だけみると20代後半辺りに見えました。
男性は後ろ手で鍵をかけて私をリビングに連れて行き、服を全部脱ぐように指示しました。
無理に対抗すると殺されるかもしれないと思ったので震える手で服を脱ぎました。
服を脱いでいる間男性はカバンからビデオカメラと三脚を取り出してセッティングしていました。
私は胸を片手で隠し、もう片方の手で下半身を隠していると、「こっちに来て座って」とカメラの前のソファを指差しました。
はい、と小さく言ってソファに座ると、「前々から可愛いし、胸も大きな子が居るなぁって思ってたんだ。何日か観察してたら兄弟は居なさそうだし、両親は夕方まで居ないようだったから、、、。」と口元は見えないものの目元が笑ったように見えました。
男性は私の隣に座ると無理やり私の手を退けてまじまじと舐め回すように私の体を観察しました。
「やっぱり大きいねぇ、何カップあるの?」
「、、、Dカップです。」
俯きながら小さく答えると男性はマスクを外して、私の乳首を優しく舐めました。
「ひぃっ!」
初めての感覚に思わず声を上げました。
「大丈夫、暴れなかったら気持ち良くしてあげるから」
と相変わらず優しい声で言うとまた乳首を舐めはじめました。
その頃の私はもちろん男性経験はなかったのですが、オナニーは割と早い段階で覚えて胸を揉みながらアソコを触ったりはしていました。
はじめは恐怖と羞恥心で震えていましたが、次第に気持ち良くなってきて、気付かぬうちに「はぁっ、、、あっ、、、」と声を出していました。
そんな私をみて男性は
「気持ちいい?」と問いかけました。
無意識に私は
「はい、、、」と答えました。
しばらく胸を責めたあと、男性は私をソファに寝かせて両足を持って開かせました。
流石に恥ずかしく、アソコを隠しながら「いやっ」と対抗すると、男性はポケットから紐のようなものを取り出して私の両手を縛ってソファの手すりに固定しました。
そうなると私は両手を上げた状態で動かせません。
そのまま男性は私のアソコをしばらく見た後、「ここの毛は剃ってるの?」と聞きました。
恥ずかしいのでしばらく黙ったあと、
「あの、、、まだ、、、」
と言うと
「そっか、ツルツルで綺麗だね」
と言うと私のアソコを指で開きながら舌で軽く撫でました。
舌先がピンポイントでクリトリスに当たり、胸を刺激されて敏感になっていた私は感じたことのない快感に思わず「あぁっ!!」と大きな声を上げながら仰け反りました。
「ここは触ったことある?最近の子は色々と早いからエッチした事あったりする?」
と聞かれ、「自分で触ったことはあります。エッチはまだした事ないです。」と答えると「オナニーはしてるんだ、まぁ、安心してね、チンチンを挿れるつもりはないから。」
と言われ少し安心した覚えがあります。
しばらくクンニをされたあと、「少しだけ触るね。」と言い、おそらく中指を私のアソコにゆっくり挿入しました。
一瞬痛みはありましたが、グショグショに濡れていたようで割とすんなり入りました。
「中までぐっしょりだよ。」と言いながら私のGスポットをトントンと刺激しました。
「あっ!!そこっ!なんかへん!」
と叫ぶと、「ここが好きかぁ、将来有望だね」男性は触る位置とリズム、強弱を変えながらさらに刺激しました。
「あっ、、、あぁっ!!おしっこが出そうです!」
「いいよ、我慢しないでそのまま出しちゃいな」
「でも、恥ずかしい、、、あぁっ!あぁぁぁぁっ!!」
言い終わらないうちにぐりぐりと違う触り方をされて、我慢できずそのまま私は大量の潮を噴き、腰がガクガクと痙攣して意識が飛びかけました。
「処女なのに潮噴いちゃったねぇ」
恥ずかしさで泣いている私をみながら男性は頭を撫でてきました。
「じゃあ前はこれくらいにするね」
男性はカバンから何かを取り出しました。
ガラス製の大きな注射器のような物、当時の私はそれが何かわからなかったのですが、それは浣腸器でした。
さらに瓶のようなものと洗面器をカバンから取り出してキッチンでしばらく何かして、洗面器に入った液体と先ほどの浣腸器を持って戻ってきました。
「な、何をするんですか?」
と不安気に聞くと
「お腹の中をキレイにしようと思って」
言っている意味がよくわからず戸惑っていると、男性は私を四つん這いの体勢にしました。
「ちょっと冷たいけど我慢してね」と言うと男性は私の肛門にヌルッとした何かを塗りました。
後ろを向いていたので見えませんでしたがおそらくローションかワセリンだったのだと思います。
そして、肛門に指をゆっくり入れました。
これも初めての感覚でその時は気持ちいいとは思いませんでしたが、盛大に絶頂したあとで疲れているのもあり、「あぁ、、、」と情けない声が漏れました。
「よし、じゃあ入れるね」
指を抜かれ、すぐに指より細くて冷たい物が肛門に入ってきたあと、お尻の中に冷たい感覚が広がりました。
「えっ、、、何?冷たい、、、。」
「浣腸っていうんだけどした事ない?便秘の時にするんだけど。」
「したことないです。」
「ちなみに今日はうんちはした?」
男性は2本目の浣腸を準備しながらそう聞きました。
「昨日からしてません、、、。」
「そう、じゃあすっきりしちゃおうか」
もう一度浣腸器が挿れられまた冷たい液体が入ってきました。
どれだけの量が入れられたのか分かりませんが、少しお腹が張るくらいの量でした。
2本目を注入して浣腸器を抜いたあとすぐにもう一度入ってきて、ゴボゴボゴボッと音を立ててお腹の中に空気が入った感覚がありました。
「ちょっと空気入れるとお腹の動きが分かりやすいからね」
男性は私を四つん這いから再度仰向けにして、手を縛っていた紐を解きました。
お腹が苦しいなと思っていた矢先、お腹がゴロゴロと音を立てながら鋭い便意が襲ってきました。
「お腹痛いです!!トイレに行かせてください!」
「お薬が馴染むまでもうちょっと我慢してね」
と押さえつけられてしまいました。
便意はどんどん強くなり、必死に我慢するとギュルルルと鳴り、少し楽になりました。
しかし数十秒もするとさっきより強い便意が戻ってきて私はお腹を抱えてうずくまりました。
「どこで出したい?」
「ト、トイレに、、、」
冷や汗をかき、お腹をさすりながら弱々しく答えましたが、「うーん、トイレだと面白くないんだよねぇ、オムツとかどう?」
といつの間に取り出したのか手にはオムツを持っていました。
「オムツなんて、、、嫌です!トイレに!」
叫んだ時にお尻の穴が少し緩み、何かが出てきそうになって思わず手でお尻を押さえました。
「その様子じゃトイレまで間に合わないでしょ?」
男性はまた私の足を開いて足の間にオムツをセットすると手際良く装着しました。
そして、私のオムツ姿をデジカメで何枚か写真を撮った後、「じゃあいつでも出していいよ、ビデオも撮ってるからね」
とビデオカメラを指差しました。
オムツ姿を人に見られて、さらに排便まで見られようとしている。恥ずかしいはずなのに何故か少し興奮していたような気がします。
「どうしたの?もう出していいよ?ちょっと手伝おうか?」
男性は私のお腹を少し強めに圧迫しました。
「あっ!嫌っ!押さないで!」
男性の手を掴んで抵抗しましたが、そちらに集中しすぎておしりの力が一瞬抜けてしまいました。
ブリッ、、、ジョロッというお尻から液体が流れ出る感覚がして、すぐにお尻を締めました。
「おっ、ちょっと出たかな?全部出してもいいんだよ?」
お尻から背中の方に伝う生暖かい感覚、まだまだ収まらない便意に目を瞑りながら必死に耐えていると、私の胸にまた刺激がありました。
男性がまた乳首を舐めたようで、思いもよらない刺激、快感に完全に力が抜けてしまいました。
ブジャッブリリリリッ!と液体混じりのオナラのくぐもった音が出た後奥の方にいた便がムリムリムリムリッとでてきました。
「あっ、、、あぁ、、、」
嗚咽混じりに声を上げ、私はそのまま脱糞するしかありませんでした。
オムツに出された緩い便はオムツに沿って形を変えて、お尻の割れ目から背中側に広がり、行き場をなくした硬めの便は今度は前の方に流れてきました。
アソコに生暖かいペーストのような物が触れた時、私はそのままおしっこも出してしまいました。
シュィィィィッとおしっこが出てオムツがムクムクと大きくなっていくのを見て、男性は
「いっぱい出たね、全部出しちゃってね」
とお腹をマッサージしながら優しく言いました。
何度か便意がぶり返して、その度に「うぅ、、、んぅっ」といきんで全部を出し切りました。
全部出た事を確認すると男性はオムツのテープを外して、開きました。
その途端あまり感じなかった便の臭いが辺りに漂い、思わず「いやっ!」っと言いました。
むせ返るような便臭の中、男性は顔色ひとつ変えずに、「おぉ〜、すごい量。2日分とは思えないくらい!」
自分が出したものを見られてる、恥ずかしいのにやっぱりドキドキしていました。
「ソファーが汚れるといけないからシート敷くね」
私のお尻の下にペットシートのような物を敷いてからオムツを外してウェットティッシュで私の汚れた下半身を綺麗に拭いてくれました。
アソコにもべっとり便が付いていたので、そこも拭いてくれたのですが、クリトリスを触られるたびに体がビクッと感じてしまいます。
「ここのヌルヌルが取れないんだけど、気持ちいいの?」
私は恥ずかしさで両手で顔を覆いながら小さく頷きました。
「じゃあもう一回イッておこうか。」
綺麗に拭き終わってから私のアソコから出たヌルヌルを指につけてクリトリスを優しく刺激しました。
「はっ、、、あぁ、、、んんぅ、、、」
先ほどGスポットを刺激された時とは違う直接的な快感、刺激の仕方は普段自分がしているオナニーと変わらないはずなのに断然気持ちいい。
クリトリスを刺激しながら右の乳首も舐めて、左手では左の胸を揉みしだかれ、1分ほどで限界を迎えました。
「あっ、、、イキそうです、、、イク、、、、イク、、、あぁっ!!」
腰がビクンビクンと何度も跳ね上がり、視界がチカチカしました。
正直、この時の絶頂が今まで感じた中で1番の気持ちよさでした。
しばらくグッタリとしていると、
「今日はここまでにしておこうか、こっちは僕が片付けておくからシャワー浴びておいで。」
「今日は」という単語は気になりましたが、私はよろよろとお風呂場に向かい、シャワーを浴びてリビングに戻ると、男性は居ませんでした。
リビングのテーブルの上に四角い紙のようなものが置いてありました。
そこにはマジックで「またね」と書かれており、裏返すとそれはオムツをつけてお腹を抱え、目を瞑りながら便意に耐えて苦痛の表情を浮かべる私のチェキでした。
便意に耐えるのに必死で撮られたことに全く気づきませんでした。
リビングは綺麗に掃除されており、つい先ほどまでここで自分が痴態を晒していたとは思えない程でした。
ただ、私が噴いた潮でできたであろうシミがソファーに残っていました。
私は自室に戻って、ベッドに横になり、チェキをもう一度見ました。
自分ではなかなか見れない自分の恥ずかしい姿を見ているとまたムラムラとしてしまい、自分をおかずに自分で慰めてしまいました。
2度ほどイッてぼーっとしていると、玄関が開く音がして母親の「ただいまー」と言う声が聞こえたので慌てて身なりを直して出迎えました。
「ちょっと〇〇(私)!玄関の鍵開いてたじゃない!帰ったらすぐ締めなさいって言ってるでしょ?」
もちろん普段は鍵は締めているのですが、男性が出て行ってそのまま締めるのを忘れていました。
「ごめんなさい。」
「なに?今日はえらく素直じゃないの。それよりあんた顔赤いけど熱あるんじゃない?」
と手を私の額に当てました。
「大丈夫、ちょっとストレッチしてたから。」
「ふーん、じゃあすぐご飯作るね」
と母はキッチンに向かいました。
「お母さん、あの、、、ソファーに水溢しちゃった、、、。」
後で気づかれる前にソファーのシミをそう誤魔化しました。
「えぇ〜、もう気をつけてよ?あのソファー結構高かったんだから〜。」
「うん、ちゃんと拭いたから、、、。」
なんとか誤魔化せそうで安心しました。
その後両親には今日あったことは言い出せず、何事もなかったかのように過ごしました。
しかし、私のこの体験は私の性癖を目覚めさせたようで、浣腸とオムツにハマりました。
今もそういうコンセプトの風俗で働いており、天職だと思っています。
まだ続きはあるのですが、キリがいいので今回はここまでにしておきます。
続きが見たい方がいればまた書こうと思います。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
若い時に染みついた性癖ってなかなか抜けないんですよね。
続きもぜひ読みたいのでよろしくお願いします。