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好きな子のセックスを目の当たりに…

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パプリカさんから投稿頂いた「好きな子のセックスを目の当たりに…」。

引退後の高校バスケ部同窓会が数年ぶりに開かれた

当時23〜24歳だったように思う

OB含め大学生や社会人になった仲間たちと大いに盛り上がり、各学年事に2次会、3次会と散り散りになっていった

オレたちの学年は部員数が少なく、男女合わせても8人しかいない

既婚者や社会人は2次会で上がり、終電逃して残ったのは4人

近場のタケルのアパートに、オレとユミ、アヤがなだれこんだ

コンビニで適当に買い物をし、ダラダラと飲みながら…気づいたら雑魚寝をしていた

ユミは早々にダウンし、ソファで寝息を立てていたが、ふと目覚めるとタケルとアヤの姿がない

束の間、隣の寝室から…

卑猥なサウンドが漏れ聞こえてきた

チュバチュバ、ジュル、ジュルル〜…

数センチほど襖を開け覗き込んだ刹那、、下半身丸出しのアヤのフェラ尻が飛び込んできた

タケルの部屋は1階角部屋で、目の前には電柱の灯りが差し込み、レースのカーテン越しからは卑猥な光景がうっすらと浮かび上がっていた

四つん這い姿のアヤの頭を撫でながら、アヤのフェラチオを堪能するタケルのおふぅ顔は今でも鮮明に覚えている

「あ〜、、アヤちゃん気持ちいい。。彼氏に教わったの?」

咥えながら首をフルフルするアヤのオマンコは明らかにテカっていた

オレはこのアヤが好きだった

引退後に告白しようとしたが…

彼女は当時、ラグビー部のマサと付き合っていたので諦めた経緯がある

そのアヤがよりによって、、ヤリチンブサメンのタケルのイチモツを…

張り裂けそうな自分のイチモツを握りしめながら、後はもう見入るしかなかった

「アヤちゃん、もうガマンできない…挿れるよ?」

ちゅポン!

「あん、ゴムして。。」

後はもうウロ覚えだが、、タケルはあらゆる体位で、口にパンティを突っ込まれたアヤの身体を堪能していた

長かったような短かったような時間が刻々と過ぎ…

そして、正常位で激しいベロチューをしながら…

激しくスライドしていたタケルの腰がゆっくりと痙攣し出し、オレはそっと襖を閉めた

朝方、オレとトイレで鉢合わせしたアヤは、真っ赤な顔でうつむきながら、おはよ…と呟き、そそくさとリビングに戻っていった

「コーヒーいれるけど飲む人〜?」

陽気なユミの声に我に帰り、何事もなかったように、オレたち4人はコーヒーを飲み、オレとユミはバイトがあるのでタケルのアパートを後にした

悶々としながら駅まで歩き…ユミと別れたところで忘れ物に気づき引き返した

鍵はかかっていた…胸騒ぎを覚えながらベランダに回る

案の定、2人はまたヤッていた

忘れ物を諦め…後ろ髪引かれながら踵を返した

いつも自慢げに女の事をベラベラしゃべるタケルがオレには何も言わない

オレがアヤを好きな事を知っていたからだろう

結論から言う…オレの今の嫁さんはこのアヤだ

タケルもシレっと結婚式に参加している

その間、2人に何があったかは知る由もない

今でもアヤとのセックスでは、タケルのおふぅ顔がちらついてくる

その度にオレのイチモツは張り裂けそうになる

アヤは…1個上の先輩エースにもヤラれていた事が後に判明したが、その時も耳を傾けながら股間を熱くしていたものだ

「アヤちゃんのフェラ、ヤベーんだわ笑」

確かに、他の子と比較しても上手いと思う

断る事を知らない彼女のマンコに出し入れした男たちは他にもまだまだいるだろう

合コンでお待ち帰りされた事も一緒に参加した女友達経由で聞かされた事もある

お互い社会人になりての頃、彼女の浮気が判明した事もある

本人は否定したが、ラインのやり取りを盗み見ていた事は黙っていた

子どもも出来、お互いアラフォーに差し掛かり、以前ほど回数は減ったが、相変わらずアヤとのセックスは気持ちいい

そして彼女は今、パート先の既婚者オーナーと怪しい雰囲気を構築している

そして、それを楽しみにしている自分を否定できない

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