喘ぎ声はどんな感じ?

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喘ぎ声も千差万別、恥ずかしそうに喘ぐ女の子、AVみたいに激しく喘ぐ女の子、ほとんど無言の女の子。実際の喘ぎ声はどんな感じ?そして男性はどんな喘ぎ声が好きなの?

ということで、喘ぎ声はどんな感じ?というアンケートを実施します!

男性への質問:どんな喘ぎ声が好き?

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女性への質問:どんな喘ぎ声?

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エピソード、体験談、感想をコメントにどうぞ!こんなエッチ体験談告白アンケートして欲しい!というのがあれば、お問い合わせから連絡ください!

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コメント

  1. 匿名 より:

    今週、夜勤なんだけど隣の女 喘ぎ声がうるせー!朝の7時から男 連れ込みやがって「ダメー!逝くー!」だの1時間くらいしてやっと終わったと思ったら玄関が開く音してさっきとは違う男の声でまたセックス始めやがった!また1時間くらいで静かになったと思ったのに今度は男の声が複数聞こえてホントこの女 何人とやりゃあ気が済むんだっつーぐれぇうるせーよ!今、たぶん3人相手してんだと思うけどまだまだ終わりそうにない!頼む!寝かせてくれ!

  2. たか より:

    大変ですねー

  3. たか より:

    大変ですね。

  4. トシオ より:

    お付き合いしたなかで、敬虔なクリスチャンの御婦人がおります。ご主人と娘さんと息子さんがいます。
    クリスチャンをラブホへ連れ込むにどうしたらいいのか考えを巡らせました。
    「談話室でもう少しお話ししましょう」
    「ええ、少しでしたら」
    二階の部屋まで、疑いもしないでついてきてくれました。
    クリスチャンは、部屋にベッドがあるのを見て、やっと、ここがどういうところなのか感づいたようです。初め、キスしただけで、
    「イヤイヤイヤ」とぐずっていましたが、舌を吸い出されて絡ませるとなすがままになりました。
    胸元をよけると、小振りのお乳が見えました。顔を近づけただけだのに、
    「ああ、ダメダメー」
    体をのけぞらせました。
    まるで授乳するかっこうになりました。
    「こっちもちょうだい」
    「イヤよイヤよ」
    好きにさせてくれました。
    クリスチャンは、激しい喘ぎ声を上げます。仁王立ちしちゃいました。ファスナーを下ろして、クリスチャンの右手を導きました。
    意外にも、しっかり握ってきたのです。その瞬間、
    「ああー」
    感動しました。
    扱いがぎこちないのは、クリスチャンの御婦人だからに違いない。
    ここで私は、思案しました。
    クンニしちゃおうかどうかをです。
    ちらっと、妻と若者のことが浮かびました。新築してから、わが家で性交するようになった若者のことです。
    交換日記に、クンニのことが書いてあるのです。妻が、私のことを愛しているなら、といって彼にクンニをいざなっているのです。
    いつも、この件を読むと、手淫を激しくします。今も、こう書いては、手を休めて手淫しました。
    クリスチャンにクンニしちゃいました。
    いやいやをしながら、物凄い喘ぎ声をだしました。指をクリチャンに這わせながら腟の入り口を円を描くように舐め回しました。さざ波が高波になって砕けるような瞬間、
    「ギャー、とって、おくちをってーああー」
    その間、「いきそう?」いく?」
    クリチャンは、反射的に、
    「イクイクイクー」
    さらに、
    「シヌシヌシヌー」
    部屋が割れそうでした。絶叫しました。嬉しかったです。
    こんなに我を忘れたような喘ぎ声は初めてでした。
    チンチンの挿入は、頑として許そうとしませんでした。
    やはり、クリスチャンという理性が働いたのでしょう。
    何か、許せる理由はないものかと、巡らせました、
    「マリヤ様だって、ご主人以外の男性と契りを結んでイエスをお産みなさったんですよ、ご存知でしょう」
    こういいながら仁王立ちのチンチンを陰部に上下に這わせました。もう一度繰り返して 言いました。今度は入り口にあてがったままにしてです。
    「マリヤさんだって他の男とおまんこしたんだよ」
    そういいながらクリスチャンの体をこじ開けるように揺すると、訳なかったです。一度入ってしまえば、あとはなすがままでした。
    「奥さん、いつだって抜いてもいいよ」
    クリスチャンの喘ぎ声は絶叫マシンのようでした。

    クリスチャンの奥さんに、このあと、ホテルを出る度に、次はいつ?とデートを約束させられました。

  5. としお より:

    イヤイヤーが立ち消えとなり妻許す

    おしゃべりが静かになりて入れさせり

    こらえろは 無理だと言ってシヌシヌー

    1. としお より:

      「イヤイヤが立ち消えになり妻許す」
      わが家へ、若い男性教師が出入りするようになりました。一度は、もう遅いから帰りな、と諭したことがあるのですが、なにやかやと言って帰りません。
      妻と何かありはしないかと、気が気ではありません。
      ボクの耳に初めて妻の、イヤイヤという声が聞こえてきた時は、驚きました。そのうちに静かに戻りました。
      冒頭の川柳は、確か、末摘花にあるものです。ご夫婦の性生活の一コマです。夫が妻にちょっかい出すと、妻は、今夜は、疲れたからイヤよ、などと、だだをこねている。でもそこは夫婦、妻のほうでも、夫にあちらこちらと愛撫されているうちに、その気になって、静かに夫に従い、結局、性交を許すことになる、というわけです。
      それが、わが家では、………。
      「話しが、立ち消えになり、妻許す」ということがわかったのです。
      わが家へ来る、3ヶ月前から妻たちは、よろしくやっていたのです。
      わが家を新築してからは、家移りした日から、性交していたのです。妻の日記には、……新築祝いのビールが効いてしまって、二階(夫)がきになったけど、自然に、まるで溶け込むようにあなたの愛を受け取ってしまいました。とあります。
      そんなになっているとは知らないので、ただ、妻の後輩が遊びに来ているものと思っていたのです。
      話し声が止んだ時、妻たちは性交を始めていたのです。
      毎日のようにやってくる彼に、遅いから帰りな、と言ったとき、ボクの目の前で、妻を抱いたのです。
      ガウンからはみ出た仁王門立ちしたペニスにはコンドームが嵌められていたのです。彼が、怒るのも無理なかったのです。すでにやっていたのです。
      今、冬休みでずっと泊まっていくのです。
      「話しが、立ち消えになり、妻許す」 了

  6. まゆ より:

    彼氏が泊まりにきてはセックスしているので、私の喘ぎ声も隣の部屋の人に聞かれてるのかな?そんなり大きな喘ぎ声ではないと思います。両隣の部屋の人も若い男性です。微かに聞こえてるかな?

    1. としお より:

      喘ぎ声って、案外よく聞こえますね。
      いつか、お隣のご主人から、「奥さんのアノ声が聞こえましたよ」
      これには恥ずかしかったなあ。妻は若い男をくわえ込んでいるからです。
      まさか、ご主人に、そんなこと言えませんからね。まあ、私とのことだと思ってくれているならいいか。

  7. 玲奈 より:

    エロいですね

    1. としお より:

      ありがとう!エロいって、言ってくれて。
      後日談があります。
      ある日、「ご主人、奥さんは、大丈夫ですか?あの声が聞こえましたよ」とおっしゃったのです。
      その夜、ボクが残業で夜中遅く帰宅したのです。
      妻から声を出させたのは、彼氏だとばれちゃったのです。それ以来、居間の雨戸を締めるようになりました。でも、彼の車があるから、妻のイク声が漏れちゃうでしょうね。えっ?なぜボクが妻の不倫を許して平気なのかって?
      勤務先の社長にも、こっぴどく叱られました、
      「君は、女房に若い男のチンボウが入ってもいいのかっ!!」と。
      妻、淳子に若い隆々とした鋼のようなチンボウが入るようになってから、夫婦生活が一変して豊かになったんです。若い彼氏ができてから、妻のやりまんが治ったんです。まだ、完全とは言えないのですが。学校のヤリチン先生とは腐れ縁で、今でもことわりきれないみたい。

  8. 覗き趣味 より:

    花火大会の会場の水洗トイレで用をたしている時、隣のトイレから喘ぎ声と一緒にパンパン音がしたから水タンクに登って見たら母が水タンクにつかまり知らないおじさんが母の浴衣のすそをまくりあげ後ろから突いていた。凄くいい声していた。

  9. きよし より:

    昔、新婚時代は2間しかないアパートに住んでいました。
    妻の母親が訪ねてきて泊まった夜です。すご隣の部屋に義母がいるのに興奮して
    僕は妻に挑みました。妻は隣の部屋に母がいるので嫌がって拒否しましたが僕は
    執拗に妻を愛撫しました。
    あらがっていた妻もだんだん感じてきて、とうとう二人全裸になって汗みどろで
    のたうち回り、妻は声を上げて果てました。
    翌日、妻は出勤して僕は休みでした。
    義母が「昨夜はあなたたちの声で眠れなかったわよ」と言いました。
    義父を亡くしている義母は男が欲しいのかと思って、「お義母さん、僕と如何」
    「何を言ってるの、バカ」
    僕は義母に抱きついてキスをして胸をまさぐりました。
    「いけないわ、止めて」
    そのまま押し倒して胸を愛撫して乳首を吸い、あそこに指を這わせました。
    そこはもう洪水状態でした。
    「お義母さん、いいね、入れるよ」
    挿入して動くと義母は昨夜の嫁に負けないくらいにのたうちまわりました。

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