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スワッピングで知った妻の不倫マゾ調教の過去

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転勤族さんから投稿頂いた「スワッピングで知った妻の不倫マゾ調教の過去」。

40代の会社員です。
3歳年下の妻も40代で、転勤先で出会った同年代のご夫婦とスワッピングをするようになって、妻の浮気を知りました。

それは、男同士で打合せをして、お互いのスワップセックスの様子を隠し撮りして、奥さんの秘密を聞きだして交換するというものでした。

私は、相手の奥さんからは、初体験が中二だったこと、相手が担任の先生だったこと、高校では近所の電気店の社長と援助交際をしていたこと、大学では中古車販売店の社長の愛人をしていて、SMプレイを撮影されて投稿雑誌に乗せられていた事など、衝撃の過去を訊きだしました。
私は、相手のご主人から隠し撮りしたDVDを受け取ると、リビングでは見られないのでPCで再生してみました。

妻は、相手のご主人にクンニされながら、短大1年のクリスマスに当時の彼氏とホテルで初体験したとロマンティックな思い出として語りました。
「だから私・・・主人が二人目なんです・・・はあ~~ん・・・」
その後、ご主人抱かれながら、
「奥さん、ご主人が二人目と言うことは、私が三人目と言うことですね・・・」
「ああっ・・・あっ・・・ち、違います・・・ああん・・・あなたは四人目です・・・ああっ」
妻は喘ぎながらそう答えました。

「奥さんは浮気したことがあるんですか?」
「ま、前の夫の赴任地で・・・渡されたティッシュに書かれてた出会い系に電話して・・・ああん・・・あ、あ、あ、イクイクイク~~~」
「奥さんは淫乱だね。何度もイッて・・・本当は出会い系でたくさんの男とセックスいたんじゃないの?」
「ああん・・・ち、違う・・・一人だけ・・・ああん・・・もっと激しくして・・・」
そこには、私には見せたことのない、激しいセックスをねだって腰を突き出す妻がいました。

「その彼に、淫らなセックスを仕込まれたのですか・・・」
「ああっ・・・しゅ、主人には黙っててね・・・彼は、Sだったの・・・ああっ・・・縛られて、アソコを苛めらたの・・・足を開いたまま縛られて、クリちゃんを吸い出されながらバイブを入れられて・・・吸い出されたクリちゃんにローターを当てられて何度も潮噴いて・・・ああっ・・・またイキそう・・・」
ショックでした。

妻は、Sな男性にマゾ調教をされていました。
「どれくらいの間、マゾ調教されていたんですか?」
「はあはあ・・・い、一年くらいです・・・ああん・・・こっちに転勤になるまでの最後の一年・・・ああっ・・・週一回会って・・・撮影もされました・・・ああ~~~」
妻は、白状しながら激しく仰け反って白目を剥きました。
私との営みではあれ程の生き方はしない妻が、マゾ調教を打ち明けながらイキ乱れていました。
妻は、私とのセックスに満足していないような気がしました。
私は、妻がマゾ調教をされた時に撮影されたデータがどこかに会って、妻はそれを見ながらオナニーしている気がして、妻がどこかに隠し持っているメモリーが無いか探し始めました。
そして先日、フラッシュメモリを見つけて、中身を見ますと、そこには膨大なデジカメデータがありました。

荒縄の期待に、頬を紅潮させる妻の姿がありました。
裸になって、手足を縛られ、屈辱のM字開脚で陰部露出を強いられ、クスコで膣奥まで晒されていました。
赤いスポイトのような物体を陰核に吸い付かせて、バイブで膣内を嬲られて、恥じらいに顔を赤らめていました。
恥辱の淵に追い込まれ、垂れ流した愛液が肛門まで濡らしていました。
貞淑だと思っていた妻の淫戯儀式の数々が、鮮明な画素数で記録されていました。
凌辱される羞恥に潤む陰唇、目覚めたマゾ快楽に恍惚の表情を見せる妻は、縄を食い込ませ、吸い出された陰核を虐げられ、潮を噴いていました。
浮気相手の陰茎を生挿入され、あられもない恰好で出し入れされる様子を撮影されていました。
精液を口に出されて、妻はそれを飲みこんだのでしょうか。

日付を見て、これが全て月曜日だと気付きました。
つまり、週末に私に抱かれるまで、縄の痕が消えることを計算していたのでしょう。
前の勤務地では、最後の1年間、月曜の妻は昼間の凌辱に喘いだ後だったのです。

一つだけ動画がありました。
柔肌に容赦なく縄が軋ませ、M字開脚の恥辱に自然と潤む膣口が剥き出しになり、それを動画撮影されて恥ずかしくて死にたくなっている妻が顔を真っ赤にして映っていました。
小振りな陰唇を拡げられて、赤いスポイトのようなもので吸われている陰核がアップになり、羞恥の汁を流素様子が映ります。
赤いスポイトのようなものを外されても、吸い出された陰核は剥き出たままで、その腫れた陰核を摘ままれ、
「ああーーーっ!堪忍して下さい・・・」
吸い出された陰核への強烈な刺激と、喰い込む縄の疼きに欲情して、仰け反りながら反応していました。
吸い出された腫れ陰核を嬲るローターの振動に、
「ひいいいいいいーーーーーーーーっ!」
と切ない絶叫と共に、ピュピュピュ~~と潮を噴きました。
何度も逝かされ続け、真っ赤に充血した陰核が奮えていました。

縄を解かれても、妻には身体を地涌に動かす力が残っておらず、一方的に犯され始めました。
生の陰茎で激しく突かれ、何度もイカされて敏感な身体が勝手に反応して、アクメに啜り泣いていました。
逝き果てて白目を剥いているのに、身体はビクビク感じて、激しい腰の打ち付けに乳房も右往左往していました。
生の陰茎に掻き回されて、我を忘れて腰を震わせる妻に、男は一際激しく腰を打ち付けると、ブルブルと痙攣するように妻に腰を押しつけていました。
男は、妻の膣奥に射精したようでした。
何度も逝かされて意識朦朧としている妻は、中出しされた事も気付かない様子でした。
男の陰茎が抜かれ、膣口から精液が流れ出た感覚に我に返り、中出しされたことに気付き、
「な、中に出したの?ウ、ウソでしょ・・・」
「四十で孕んだらお笑いだな。もし孕んだら、ダンナの子として産めよ。」
「イヤよ!何で中に。いやあぁぁぁぁぁーーーーーっ!」
泣きわめきながら精液を掻き出していました。
データの日付を見ると、今の赴任地に引っ越す5日前でした。
きっと、最後のセックスだったのでしょう。
幸い、妊娠はしなかったようですが、転勤して最初の生理が来るまで、妻は気が気ではなかったでしょう。

私は、フラッシュメモリのデータを寝室のPCにコピーして、スクリーンセイバーに妻の羞恥写真が出るように仕込みました。
数日後、妻が観念した様子で、跪いて私に謝罪しました。
「何でも言われたとおりにします・・・だから、そばに置いてください・・・」
そう言って泣きじゃくる妻は、現在、私の性奴隷です。
ピルを飲ませて、毎回中出しできる肉壷状態です。
クリバキューマーという強烈な吸引器で、現在陰核を絶賛吸出し中です。
やがて、妻の陰核は完全に剥れて飛び出しっぱなしになるでしょう。
そうしたら、妻の陰核にピアスを通し、恥ずかしい飛び出し陰核の変態女にして、混浴で晒してやるつもりです。

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