体験談を書いてみよう〜

SM調教した、SM調教された体験

エッチ中にSM、SMっぽいプレイで相手を調教した、SM調教された、SMプレイにハマっている、ドMすぎて困る、言葉責めなどのテクニック自慢、など体験談を投稿して下さい。

63 COMMENTS

匿名

真面目で美形な理想の妻
何も不満はなかったが妻を抱くたびに
気取った妻が無様に泣き叫び涙を流し許しを乞いながらも犯される姿を想像してます
どうしても自分が不利なことは

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ミ-

私は元ドMからドSへと転身し、今はときどき二刀流かな(笑)
もちろん、始めからドMだったわけではなく、時間をかけられて
S男さんが喜ぶためなら、どんなに辛くても我慢出来たもの
ご年配のS男さんで経験が豊富なのか、とにかく詳しいの
プレイ中のM女の眼がウルウルした表情が好みらしく、女が一番
美しく見えるらしいの
もう一つは、女の喘ぎ声が大好きな方で、プレイ中、無口になって
耐えるのではなく、叫び声がたまらんと言っておりました
反応が弱いと判断ができなくて、次のプレイに移れないし
興奮もしない、つまり物足りないみたいな
これはSの立場になると、よく理解できますね・・・
とくにM男さんたちは、大抵悲鳴をあげず無口で耐えようと
するのよね~

Mだった頃の全盛期はすべてのプレイを受け入れることが
出来ましたね
但し、低周波治療器のプレイを除いて、強度のレベルが
低ければいいですけど、興奮してくるとどうしても徐々に
レベルを強に入れたがるのよね~
Sになるとよく分かるわ
鞭で強烈なのは、やはり一本鞭ですね
お肌にミミズばれ、それも凄い盛り上りの、完治するのに1ヵ月
ぐらいかかったかしら・・・
その間は、病気の種類にも異なりますが、診察は受けられないので
なんか虐待されているように見えてしまうでしょ(笑)
次が乗馬用鞭ですね
お馬さんと同じで、おもにお尻を打たれますね
その次はバラ鞭ですかね
これは鞭音が大きい割には、痛みがそんなに感じないみたい
バラ鞭と言ってもいろいろございまして、革をただ短冊に
切ったものと、それをさらに編上げて、先端に結び目を
これは音は鈍いですが、痛みはかなりきつかったです

蝋責め、これは低温ロウソクなので、そんなに熱くないからね
と騙されて、肌から離して垂らすのと、肌に近づけて垂らすとの
違いだけで、後はどこを蝋責めするかによってですね
肩もかなり熱いと言うか痛いと言うかですね
究極はマンコとお尻の穴、事前に氷の入ったボ-ルにタオルを
浸しておいてね(笑)
後は火のついたロウソクを肌に直置きされて、蝋が溶けだし肌を
流していく、溶けだした蝋が流れっ放しなので、超激痛の激熱い
軽度の火傷に注意ですね
鞭痕より治りにくいですよ

どちらにしても薄着になる機会の多い夏場はSM向きじゃないかも

気持ちよさと激痛とのコラボだと、意外と耐えられるかもね
例えば電マで「クリ責め」と乳首には「針責め」の同時責め
私は針責め単独よりか耐えられたみたい
欠点はクリとマンコへの電マ同時責め、あまりの苦しさに
耐えきれなくで、身体が勝手に動いてしまうことですね
乳首に針責めしているときに動いてしまうと危険ですよね

まだまだございますが・・・・・・・・・

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イシグロ ミノル

私は70過ぎのじいさんで(名前はミノル)すが、ミノルの体をお仕置きすると言う意味で、ミノル自信で乳首に針責めをしています。ミノルのペニスには、ローソクの熱い蝋をたらし、楽しんでいます。

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志津枝

はじめまして、40代主婦の志津絵です。
私は現在、ネットで知り合ったとある男性の主催するSMサークルに所属しています。
初めてそのサークルの会合に行った時は見学だけで、大丈夫だったら次回からプレイに参加して欲しいと言われました。
その会合には私以外に女性が二人いて、年齢も私と同じくらいで、ごく平凡な家庭の主婦といった感じでした。
プレイが始まると二人の女性は全裸に猿轡と褌だけの姿にされ、キの字架に大の字で磔にされることになりました。
一人は普通に前向きに、もう一人は後ろ向きにお尻を外に向け、麻縄できっちりとキの字架に縛り付られました。
そして男性達は手に細い竹棒を持ち、それで女性の体を突き始めたのです。
前向きに磔にされた女性は乳房やお臍、太ももを、後ろ向きに磔にされた女性はお尻の大きく盛り上がった部分を、細竹でグリグリと責めたてられます。
女性は猿轡の中から苦しそうな呻き声を上げていましたが、突然前向きに磔された女性の声がさらに大きくなりました。
見ると今まで乳首の回りを突いていた竹棒が、ついにその中心部分を責め始めたようです。
うっ、うっ、と苦しそうに呻き狂う女性の乳首を、男性達はグリグリと細竹で責め続けます。
「どうだい奥さん、そんなに苦しいか?じゃあ、こっちはどうだ?」
そう言うと今度は別の男性が褌の上からですが、女性の性器を突き始めたのです。
「うっ、ううっ~!」
女性の呻き声は更に大きくなります。
そして隣からも大きな声がしたのでそちらを見ると、後ろ向きに磔にされた女性は、なんと、お尻の穴を細竹で責められていました。
こちらも褌の上からですが、左右から男性達にお尻の割れ目を広げられ、その中心部分を細竹でグリグリと容赦無く突かれているのです。
本当に苦しそうに、緊縛された裸体をのけ反らせ、激しく呻き狂っていました。
「さて、そろそろご開帳といくか。」
そう言うと男性達はいったん責めを中止し、女性達の猿轡を外しました。
そしてまずは前向きに磔にされた女性の褌を外します。
「おら奥さん、この褌の真ん中に付いたヌルヌルの染みはいったい何なんだ?あんなに苦しそうに呻いてたくせに、本当は感じてたってわけかい?」
「そ、それは・・・。」
女性は恥ずかしそうに俯きます。
そして、後ろ向きに磔にされた女性の褌も外されてゆきます。
「おいおい、こっちはもっと凄いことになってるぜ。」
その声に男性達が一斉に女性の股間を覗き込みます。
「いやあ、これは大洪水だな。尻を責められてこんなに濡らしちまうなんて、本当にいやらしい奥さんだ。」
男性達はそう言いうと角材の先に電マの付いた責め具を用意し、それを女性の股間とキの字架の間にセットします。
女性はキの字架の方を向いて縛られているので、電マはちょうど女性のクリトリスに当たる位置に固定されています。
そして今度はたっぷりのローションをお尻の穴に塗り始めました。
「あっ、ああ・・・。」
女性の口からは何とも色っぽい喘ぎ声が漏れ出してきます。
そして細長い形をしたバイブにもローションが塗られ、ゆっくりと女性のお尻の穴に挿入されてゆきます。
「あっ、あっ、ああっ!」
バイブのスイッチが入れられ、ゆっくりと出し入れが始まると、女性の喘ぎ声はさらに激しくなります。
そしてついにクリトリスに押し当てられた電マのスイッチが入ると、女性の喘ぎ声は絶叫へと変わります。
私と同じようなごく普通の40代の主婦が、見知らぬ男性達の前で全裸で縛られて、お尻の穴とクリトリスを責められるというあまりにエロティックな状況に、私の頭の中は真っ白になっていました。
そしてふと隣に目を向けると、そこでもまた同じようにとてもエロティックな光景が繰り広げられていました。
6人の男性が手に電マを持ち、二人一組になって女性の急所を責めているのです。
一組は右の乳首、もう一組は左の乳首を、お互いの手に持った電マで挟んでグリグリと責め上げています。
そしてもう一組はなんと、女性のクリトリスを同じように電マで挟み込んで責め上げているのです。
もちろん、こんなことをされて耐えられる女性なんかいないでしょう。
女性は緊縛された裸体を激しく捩らせたりガクガクと痙攣させたりして、狂ったように喘ぎ続けています。
しかし男性達はそんな女性の反応など気にもとめない様子で、淡々と女性の一番敏感な急所を責め続けているのです。
私は目の前に繰り広げられている本物のSMプレイの迫力に圧倒されてしまい、ただただ呆然とその光景を見つめていました。
「どうですか奥さん。次回はプレイに参加してくれますか?」
突然耳元でそう囁かれ、我にかえって振り向くと、そこには主催者の男性が立っていました。
「ほら、二人の奥様の股間をよく見て下さい。凄く濡らしてるでしょ?」
確かに二人の女性のは、股間から止めどなく流れ落ちる透明の粘液で、内もも全体が信じられないくらいグショグショに濡れています。
「ひょっとして奥さんも濡らしてるんじゃないですか?」
「えっ?そ、そんなことは・・・。」
「じゃあちょっとだけ奥さんのパンティを覗かせてもらってもいいですか?」
「で、でも・・・。」
「いいじゃないですか。濡れていなければ何でもないんだから。それともやっぱり濡れているのかな?」
「わ、わかりました。本当に、ちょっと見るだけですよ。」
そう言って私はジーンズを下げます。
「あれ、奥さん。ショーツのこの大きな染みはいったい何ですかねえ?」
「そ、それは・・・。」
実は私自身、濡らしているのはわかっていたのですが、内側を見られなければバレないだろうと思ってピッタリと足を閉じ合わせていたのです。
でも、どうやら前の方にまで染み出していたみたいです。
「はっはっは。これで次回の奥さんの参加は決まりですね。」
「そ、そんな・・・。」
「そんなと言われても、もうこれは決定事項ですからね。ほら、あれを見て下さい。支柱と支柱の間に竹竿が上下2本渡されているでしょ?次回奥さんはあそこに大の字に緊縛されるんですよ。」
「えっ?」
「あそこに緊縛されると、キの字架と違って前後どちらからでも責められちゃうんです。つまりあの二人の奥様がされていることを、奥さん一人でされちゃうわけなんです。」
「そ、そんな!」
「あと、それ以外にもっとエッチな責めもいろいろ考えてますので楽しみに待ってて下さいね。奥さんもあの奥様達と同じように、SMプレイ無しでは生きていけない体になってしまったら私も嬉しいですよ。」
それから次の会合までの間、私の身体は異常な火照りが続いていました。
主催者の男性に言い渡された責めの内容は本当にエロティックで、考えただけでもパンティがグショグショに濡れしまいます。
その日が近づけば近づくほど、居ても居られなくなって自分自身を激しく慰めていました。
特にお尻を責め上げられて何度も何度も逝き狂っていたあの女性の姿が脳裏に焼き付いてしまい、次回必ず同じ責めを受けなければならない自分自身を想像しながら激しいオナニーを繰り返していました。
そしてついに、その日がやってきたのです。

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四十路主婦

キの字架に磔にされて責められるなんて素敵です。
しかも40代の主婦が!
私はついつい自分自身に置き換えて妄想してしまいました。
大勢の男の人の前で全裸で縛られて、とっても恥ずかしいお尻の穴を責められてしまうなんて・・・!
私だったら気が狂ってしまうかも・・・。
でも、何故かグショグショに濡れてきちゃった・・・。
やっぱり40代主婦のSMプレイって、絶対にお尻の穴を責められちゃいますよね?
どうしてなのかな?
ところで志津枝様、続きが気になります!

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MIHARU

40代人妻女王様に調教されています
40代人妻、柔道有段者の超オラオラ系巨漢女王様に暴力支配される20代チビガリM男の僕。
Mへのサービス的な側面の一切ない、御主人様の加虐心を満たすことを目的とした調教を約4年間受けています。

容赦のないスパンキングや首絞め、大量浣腸などの苦痛系調教
御主人様の意向でフィストを受け入れられるようになるまで拡張されたケツマンコ
下品な言葉遣い、強制的に反復して叫ばされる淫語と屈辱的なセリフや、変態芸を仕込まれ羞恥心を破壊される

それらの調教を受ける僕のマゾ姿を面白半分撮影され、プライバシーも完全に握られてしまっています。

出会いから現在までを、撮影していただいた写真動画や保存しているトークアプリでのやりとりを参照しながら思い出して体験告白の形で書き進め、現在小説投稿サイトのアルファポリスに隔日で投稿しています。
タイトルは『アラフォー豊満女王様による暴力支配』です。

まだ現在ではそこまで書き進んでいませんが、これから先はザーメンセルフ処理や強制ホモ調教などの内容もあり、かなりエグめですが興味を持っていただいた方にぜひ読んでもらいたいです。
読者さんからメールなどで質問をいただければお答えします。

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郁美

私は仕事の要領が悪く迷惑ばかりかけているので仕事が出来ない分、玩具として会社の若い子達に調教してもらっている49歳のパート女です。
私はいつも200ccを3回分浣腸してもらい我慢出来ずにお漏らししてしまうと6本のチ◯ポで失神するまでお仕置きされます。
中出し専用便器です。
宜しくお願いします。

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母も妻も

 母も妻も浮気していたのです。
母も妻も浮気を認めました。
母と妻の夫に謝罪するのが当然のこと。
2人とも認めた以上、どこまでの関係か問い詰めました。
2人とも、SEXをした事を認めました。
夫には、土下座位では済まないことに。
2人とも、お仕置きです。

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隆司

 男同士ですが、調教されました。
相手は、1年年上です。拒否はできなくて言うままでした。
自分は、全裸になりました。
洗面器一杯の浣腸でした。
もちろん、浣腸器です。

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隆司

 母親を調教しました。
 母が、浮気している疑いがあるからです。
母も、認めました。

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隆司

 母も認めた以上、謝罪するのがとうぜんの事。
母には、自己で謝罪させました。
自ら、土下座してくれました。
自分は、納得せず、お尻と言ってやりました。
母は、自ら下を脱いで見せてくれました。
なかなかの美尻です。
母のお尻を、汚す事にしてあげました。
母に、ウンコをさせる事になりました。

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隆司

 母の浮気が再発。
母には、前回反省させて、土下座させたのですが。その気がなく再発しました。
母には、反省してくれなければ、浣腸調教と言ってやりました。

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