寝取られた(NTR)浮気された

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自分の彼氏彼女、旦那や妻が他の男にエッチなことをされた、意図的に寝取らせた、寝取られれることに興奮してしまうなどの体験談を投稿してください。

投稿されたエッチ体験談掲示板

  1. 寝取られカップル より:

    黒人男5人に寝取られた彼女。

    元々黒人に興味のあったカップルですが黒人限定で募集して見つかるわけがないとたかをくくっていたところ、すぐに応募がきてビックリしました。
    黒人男は日本生まれの日本育ちで日本語しかできないというのが彼女より10歳以上歳上の男性でしたがすぐに決まった理由でした。

    黒人男は自分に『黒人の巨根男を募集した以上覚悟できてるだろうな♪大きさはハンパじゃないぞ♪彼氏なんかと全然違うぞ♪』と言いました。
    さらに黒人男は『友達を連れてってもいいかな?その方がずっと興奮するぜ♪』と誘惑してきました。

    簡単に了解した自分達は後で後悔しました。

    当日ホテルに行ってビックリしました。

    黒人男達は5人もいて全員での愛撫は大興奮で彼女はたちまち無抵抗になりました。
    黒人男達の性器はビックリするほど大きく持続力は自分を圧倒するほどで、それぞれが彼女を絶頂させるまで終わらなかったので全員が終わったのは何と2時間以上になりました。

    また黒人男達は6時のチェックアウト時間ギリギリまでやっていました。
    また黒人男達は生挿入&中出しが大好きで帰宅後も続きを犯らせろと言ってきましたが、彼女の了解を得たので続きをやることになりました。
    彼女はすでに黒人男達のいいなりでした。

    自分は黒人男達に性病がないことを再確認しましたが、彼女が不妊症だとわかったのはそれから半年後でした。

    自分は彼女が妊娠しないと知りホッとしましたが黒人男達は彼女が不妊症でガッカリするどころかニヤニヤしました。
    その理由はすぐにわかりました。
    彼女が不妊症とわかってからはエッチ回数は爆発的に増え生挿入は当たり前で彼女の子宮内は黒人男達の精液でいっぱいになりました。

    黒人男達の長い性器は彼女の子宮内を余裕で次々と突き続けました。
    彼氏の自分が届かないところです。
    彼女は初めて味わう感覚の完全な虜になりました。

    子宮内に余裕で届く黒人男達の巨大な性器。
    初めて味わう摩擦力。
    彼氏とは違い過ぎる感触。
    気が狂うほどの快感。
    何度もイカされ溶けていく彼女。

    彼女は彼氏に抱かれるより、黒人男達に次々犯される方が良くなっていった。

  2. にゃん より:

    「ヤリマン彼女」。

    私には交際半年の彼女が居ます。

    私には元々寝取られ願望の性癖がありました。今の彼女には最初は隠してました。

    彼女との初めてのセックスでお互いに気持ちが入り中出しセックスをしました。彼女の方から結婚の話しをされ、私は今まで黙ってた寝取られ願望をカミングアウトしました。そうすると彼女からは意外な返事で「してあげる」との返事でした。

    しばらくして彼女からLINEで「今から元旦那と会うからして来る」と来ました。月1回養育費を貰う為会ってたみたいでした。そして朝方またLINEが入り「2回した」と書いてありました。

    私と付き合う前も養育費を貰いながら会いセックスしてたとカミングアウトされました。しかも毎回中出しみたいです。

    お互いカミングアウトをし最近は毎週元旦那とセックスする為会ってるみたいです。

  3. さや より:

    同棲していた彼女が男に呼び出しされたので、ヤルなよ!って言って送り出し、1時間後くらいに帰って来たら何か生臭くて、パンツ脱がせて見ると大量の精子が出てきて、問い詰めると男2人女1人にヤラれた!
    まず男2人に中出しレイプされて、女にペニパンで突かれたって。5,6回イったって!
    ムカつく!尻を腫れるまで叩いた!臭マン犯してバックでピストン!中出し。気が治らない!友達10人に廻してもらう!結局6人しか集まらなく廻してもらった!泣いてたけど許せない!全裸を見てみんな興奮して7P!中出しでいいから!いいケツしてるね♡胸は小さいね。マンコ黒いじゃん!弄られてイっちゃった♡マン汁超出てきた!友達がケツの穴に指入れたら、うんこ付いて来て匂ってた!マン毛剃ろうぜ!ってパイパンに!マンコやケツ、胸など構われてイキまくり♡ 6人に中出しされて、尻叩かれてイっちゃった♡最後にパンツ持って行かれてノーパンで寝て、臭マンのままノーパンで仕事へ!パチンコ屋の店員でスカートだからヤバイ。匂いがねー。仕事から帰って来てどうだった?って聞いたら店長に呼び出され臭いよ!って言われスカートめくりからの手マン!チンコ入れられてキスされ腰振られてイっちゃった♡店長も口に出してフィニッシュ!パンツ買ってくれた。

  4. びっくりバナナ より:

    「友人から聞いたとんでもないこと」。

    今付き合っている彼女が小柄なのにグラマーですごく可愛くて大好きなのですが、友人からとんでもないことを聞いてしまいました。

    それは彼女と友人が以前アルバイト先が一緒で、そこに勤めていた筋トレが趣味でバキバキの体で筋肉自慢をしていたデカチンの社員の方と付き合っていたことです。

    そして、その友人がアルバイト先からそう離れてもいないひと気のない公園で激しく揺れている車があったので覗いて見るとマッチョな男性の下でよがっている彼女がいて、カーセックスをしている真っ最中だったそうです。

    しかも頻繁にしていたらしく、絶叫する彼女の声で友人はよくシコっていたと聞きました。
    ショックと興奮で今も何とも言えない気持ちです。

  5. にゃ より:

    21歳の妻に中出ししてほしい

  6. 哀れな古希爺 より:

    72才、農業してます。妻は10才違いの62才です。
    数年前から立たなくなって妻との夜の営みはありません。
    私どもでは親戚3軒で協同して農業をしています。仕事の分担をして一人でやっ
    たり、2~3人で一緒にしたりしています。
    ある日、老体の私は体が疲れて一日休ませて貰いました。
    午前中寝ていたら気分も良くなって、午後から裏山の畑の方に行ってみました。
    そこに農作業置き場兼休憩所になっている小屋があります。
    その脇を通ったら、中から激しい息づかいがします。そっと覗いてみて仰天。
    妻が男と抱き合ってセックスの真っ最中。凍り付いて動けませんでした。
    妻を組み敷いてお尻をどすどすと振っているのは親戚の若い男でした。
    「あー、あー、気持ちいい。もう行くよ、出すよ、中に出してもいいか」
    「ダメ、中に出しちゃダメ」
    「ああ、今日もダメか。じゃあ、お口にね」
    親戚の男は妻から引き抜いたものを妻の口に持っていきました。
    妻の頭を押さえて腰を振って吐き出したようです。
    妻の口から引き抜いたものはバナナ状態で先端から雫がしたたり落ちました。
    妻はむせながら口から男の精液を出してタオルでぬぐい取っています。
    そこまで見てハッと我に返った僕はあわてて逃げ帰りました。
    夕方、帰って来た妻はいつもと全く変わらずにこにこと夕食を作ってくれました。

  7. 寝取られカップル より:

    「彼女と黒人グループ」。

    昨年8月彼女が20歳になってすぐ寝取られプレイ相手を募集したら、応募がたくさんきてその中に黒人グループがいて彼女に話したところ2つ返事で相手に決まりました。

    黒人グループは寝取りを熟知していて彼女との性行為から目を反らすと怒るくらいです。
    しかも黒人グループは8人もいて全員が性病でない証明が揃ってからは頻度が増え続けています。

    性病歴がなければ生挿入も膣内射精も可能という条件は黒人男達を喜ばしたみたいで、彼女が不妊症でなければ妊娠は確実だったところです。

    自分は彼女と昨年8月以降エッチしていませんが彼女とのエッチは黒人男達に圧倒されています。
    黒人男達は彼女を虜にしてるので黒人男達と別れるように言ったら最後別れられるのは自分の方だと思います。

  8. こうき より:

    私の妻のことです。1ヶ月前くらいから、近くのスーパーのレジで働くようになりました。
    時間は、夕方から20時までの勤務ですが、最近21時過ぎになることが多くなりました。
    忙しくて延長を頼まれるということですが、20時頃見に行っても、あまりお客様はいません。
    何かあるなと思って、従業員入り口の近くで、隠れて見ていました。21時頃店長と一緒に出てきたのですが何か話をして、店長は中に入っていきました。
    その日はそれだけで、先回りして帰りました。
    1日あいて、またスーパーに行きました。その日も従業員入り口の近くで隠れて見ていました。
    また、店長と一緒に出てきましたが、店長に寄りかかった感じで、何かしら体の力が抜けたような
    だるそうな感じでした。その日も先に帰って待っていました。普通に帰ってきましたが、すぐに
    先にお風呂に入ると言って、お風呂に行きました。もう浮気は明らかだと思って、私もすぐに
    風呂に入っていきました。妻は驚いた様子で、私を避けようと、湯船につかりました。
    私は、妻を後ろから抱き、おまんこに指を入れました。中はぬるぬるで、今までセックスをしていたと
    わかりました。問いただすと、店長とのことを話しました。
    もう50歳を過ぎていますし、今更どうのこうのとも思わず、むしろ興奮してしまいました。
    それからも時々店長としているようです。店長は10歳下らしく激しいようです。
    中出ししても大丈夫なので、話を聞きながら、更に興奮する自分がいます。

    1. としお より:

      奥様が店長さんと肌を重ね合っていることに、かえって興奮していらっしゃるんですね。ホントなら、指一本も触らせたくないはずなのに。前にも奥様は男性遍歴がおありですね。きっと、男好きのする容姿でしょうね。余所の奥様にも彼氏がいることを知ると、安心します。私の妻にも惚れた若いのがいます。お陰で、妻のヤリマンが収まっています。変ですか。妻たちは、私の目の届くところでチチクリ合っています。彼が、数度性交して帰ってから妻は、私たちの布団に入って来ます。可愛いですよ。緩くなったところが刺激的です。

  9. 青薔薇 より:

    「妻が寝取られる!」。
    その日のレンタルラボにも他人の人気は無かった。私は、何時ものように昨夜の妻との性器の繋がりを転写していた、あと数枚で画像の全てを転写し終える間際に、少し年下と感じる男が入室すると、慣れた手つきでSDステックをセットし、取り込まれている画像を転写し始めた。当時のラボには間仕切りは無い。プリントアウトされた画像の一枚一枚の写り具合を、まるで、私に見せつけるかのように確認する。完全剃毛の熟れた肉唇から精液が滴り落ちる最後の画像を転写し終えた頃合いを見計らっていたかのように“趣向が同じようですね?”と声を掛ける。“奥様のですか?”顎に髭を湛えていた彼を訝しく思い無視していると“もし差し支え無ければ、見せ合いませんか?家内が他の男に寝取られている画像ですが!”と言うと同時にプリントアウトした四つ切り版を手渡された。

  10. 孔雀 より:

    寝取られに魅了された妻Ⅱ

    初めての寝取られを体験した妻。
    妊娠の怖さと凄い快感との間に、心が揺れ動いていました。
    それでも、毎晩私と中出しセックスをして楽しんでました。
    私は次の寝取りを考案して
    実行。
    ほぼ毎週末、他人の子種を注がれ、快感を味わっていました。
    妻は危険日・安全日問わず、生理日以外毎日子種を受付ていました。
    私も毎晩毎朝、孕ます気満々でやっていました。

    そのお陰で、妻も淫乱度が上昇(笑)
    フェラしただけで、パンティに凄い染みが出来る位です。
    下着もベージュで普通の下着から、派手な下着に変わりオープンクロッチの下着がメインになり、パイパンが当たり前に。

    でも、孕む事はなかった・・。

    そんな中、本社から表彰があるから来いと辞令が。
    妻も連れて、いざ東京へ!
    表彰式の間、妻は従姉妹とお出掛け。
    無事、表彰式も終わり待合せ場所へ。
    その時、若い(30~40代)ホームレスを発見。
    「これは使える!」と思い交渉へ。
    あっさりと交渉成立。
    入浴しておく事・撮影しない事(私は撮影する)・中出しする事等を決めて、郊外の貸し別荘をキープ。
    次の日、妻に「雰囲気の良い貸し別荘があるから、そこに行こう!」と食料を購入して、貸し別荘へ。
    朝のうちに移動したから、渋滞にも巻き込まれず到着。
    「お風呂に入ってきたら?」と、やや強引に妻をお風呂へ。
    多少怪訝な顔していたけど、素直にお風呂場へ。
    入った事を確認して、ホームレスを招き入り打ち合わせを。
    皆裸になり、静かにお風呂場へ。
    妻はビックリしつつ、胸やアソコを隠してお湯の中へ。
    「今日は10人いるから、楽しめるよ!」
    「今日は滅茶苦茶危険日よ!妊娠しちゃうよ!止めよ!」
    妻を後ろから羽交い締めしつつ、お湯から出してホームレスの前に。
    妻の小ぶり( Bカップ)の胸を揉み始めると、甘い吐息に。
    ホームレスに羽交い締めを交代してもらい、妻を大股開きにして、皆様に視姦してもらうと、皆元気に。
    「ほれ、ご主人様に恥ずかしい恰好見てもらいなさい!」と、妻のクリを愛撫。
    「セックスしたら行けなくなるから、ここで放尿しようか?」
    「嫌!恥ずかしい!!」と拒否するも指で膣をまさぐると・・。
    「嫌~!!見ないで~!」と放尿!
    これには、皆興奮!!
    ベッドに妻を置いたら、リーダー格が愛撫無しで挿入。
    すぐに甘い声が出始め、足を絡めてきた。
    が、残念ながら久々の挿入らしく、すぐに射精モードに(笑)
    「奥さん、旦那の前で俺のガキ産め!」
    「嫌~!赤ちゃん出来ちゃう!」
    「濃い子種だぞ!出すぞ!イク!」
    「あ、あ、あ~!子種が・・!」
    確かに濃かったです(笑)

    リーダー格は打ち合わせ通り、妻の口に射精した直後の⚪ンポを。
    「ほら、赤ちゃんの父親かも知れないから、愛情込めてフェラしろ!」と私の命令。
    「奥さん、フェラ上手いなぁ!タップリ口に出してやるからな!」
    「モゴッ!モフッ!」と答えにならない変わりに、頷きながら丁寧に舐めてました。
    次から次へと、妻の子宮に子種を。
    中出し➡フェラ➡左手でしごいて射精➡右手でしごいて射精のローテーション。
    1回目のローテーションで、すでに子宮と胃の中に濃い子種が10人分、胸や顔には20人分の子種が。
    皆、早漏から立ち直ってきて妻もイキまくり状態。
    「子種頂戴!!赤ちゃん産ませて!⚪ンポ⚪ンポ突いて~!」と狂ったように激しく腰を振る。
    「アナルでも妻は逝けますよ!」と言ったら、次々と挿入。
    結局、丸1日ハメまくられた妻。
    子宮から子種が流れてシーツが乾いている所がない(笑)
    ホームレス軍団(笑)は、満足して帰りました。
    「俺達のガキ、ちゃんと産めよ!」
    「はい・・産み・・ます。良い子・・産みます・・産ませて・・下さい」と力無い声で返事。
    バッチリカメラで録画。
    妻はヨロヨロとお風呂へ。
    オマンコからは、歩く度に「ブヒッ!ブヒッ!」と子種が流れる音が。
    「どうだ?良かっただろ?」
    「は・・い。最高・・でした・・。あ・・の・・多分・・妊娠・・したかと・・思います・・」
    「そうか!妊娠したかもか!子種見せてみろ!」
    「はい・・」と妻は体育座りして子種をオシッコと一緒に放出。
    私は興奮して、子種まみれの妻の口にイキリたった⚪ンポを。
    「ンゴッ!グフッ!」と喉奥までイマラチオを。
    「オラッ、出すぞ!」と放出。
    「愛している旦那の子種も飲め!!」
    「ん~!!ブハッ~!あなたの・・子種が一番・・美味しい!」
    その後、綺麗に妻を洗って帰宅用意・・と思ったら妻歩けず(笑)
    仕方がなくもう1泊。

    帰宅後、やはり妻の予想は当り生理が来ない。
    一応遅れているだけかも?と思い様子見。
    翌月も来なかったから、産婦人科へ。
    見事に妊娠。
    妻は微妙な顔。
    「あなたの子供が良かったのに・・。」
    「問題無し!」
    流石に安定期までは寝取られは自粛。
    その代わり、毎日フェラ三昧。
    安定期になったら、再び寝取られ開始。
    妊娠してから長女が産まれるまで17人に寝取られました。
    誰の子種か分かりませんが、妙に長女頭が良い!

    二女はまた後で。

  11. 孔雀 より:

    寝取られたとは、少々違いますが・・。
    私は36歳・妻は34歳。
    子供は、8歳6歳4歳2歳の4人。
    結婚して12年目です。
    私が妻を「女」にしました。
    結婚後、半年かかりましたが、セックスの良さを覚えさせました。

    元々、私には「寝取られる」性癖がありました。
    妻も私の指導(笑)で、セックス大好き主婦になりました。

    やっと下準備が出来たので、妻をあの手この手で説得。
    ネットで、相手を探して確保。
    相手は、かなり遠い場所なので、後腐れの心配も無し(妻の要望)

    当日になり、妻は新品の勝負下着を履き緊張気味。
    お相手のA君と私達で貸し別荘へ。

    妻は恥ずかしかったのか、無言で一緒にお風呂へ。
    A君は、私と同じ位の巨根。
    妻に、「ちゃんとAご主人様に奉仕しなさい!」と命令しフェラを。

    いよいよ本番!
    A君のが、妻のオマンコへ。
    勿論、生で。
    妻は最初から、イキまくり!
    「奥さん、良いマンコですね!」
    「嫌、言わないで!」
    私は撮影係(笑)

    段々A君のピストンが早くなってきた時、A君にサインを出しました!
    そのサインは、「奥の奥に、タップリ中出し」。
    A君がイク寸前に、「奥さん、俺の子供孕んでよ!」
    「それだけは、ダメ!」と言いながらも、足をA君に絡ませている(笑)
    そして、勢いよく妻の子宮にA君の子種が。
    「あなた酷い・・。妊娠しちゃうよ!A君も酷い!」
    「大丈夫だ!妊娠したら、俺達の子供として育てる!」

    結局、朝までオマンコはA君、アナルと口は私が入れてました。
    最後には、「産むから辞めないで~!」と懇願。
    妻が落ちた日でした。

    妊娠はしませんでした。
    その2年後、誰の子種が分かりませんが、長女が出来ました。
    その話しは、また後で。

    1. ネコススキ より:

      こういう幸せな夫婦になりたいですね〜
      自分も妻に、誰の子種かわからない赤ちゃんを孕んでほしいです。

      1. 孔雀 より:

        子供達、全員父親が違います!
        が、母親似なので全員似ています。
        母親に似たら、将来淫乱になる・・かな?
        最近、5人目作る予定です。
        あと、3回は孕んでもらいます。

  12. コウヘイ より:

    「美人教師妻(27)の不倫」。
    私の妻ちほ。細身だが胸はEカップあり顔も綺麗だった。結婚して1年も経たない夏前のある日少し携帯ばかりを気にする日々が続いたので心配になり休日も出勤すると言うので内緒で後を着けてみた。妻は小学校の教師をしていて夏前のプールの点検だと言っていた。妻を疑ってはいたが行き先は勤めている学校だった。私は自分に妻を疑うなんて最低だと思いながら妻の仕事ぶりを見てもいいかな..とそのままプールの屏の隙間から除いていた。するとプールには競泳水着を着た妻が現れた。やっぱりスタイルは抜群で胸も目立つ。水着が小さいのか少し屈むだけで胸の谷間が見えていた。プールの水を検査するビンに入れてなんか調べていて頑張ってるなと思った見てそろそろ帰るか…そう思って目を離そうとした時、男性が現れた。その男性は妻と同じ学校の30歳の教師だった。何度か会ったこともある人でもあった。すると何か話してから二人はプールに入った。そして私の目の前で二人は抱き合った。男性は妻に「ほんとちほちゃんの水着姿はいいよね」とか言っていた。私は目がくぎ付けになった。
    そして二人はそのまま濃厚なキスをし出した….あんないやらしいキスは私もしたことがないほど抱き合いそしてキスをしながら妻のEカップの胸は揉みし抱かれていた。
    その後男性が「ここではバレルかもしれないから中でエッチしよっか」そういって妻の腰に手を回しながら中に入っていきました….

  13. コウヘイ より:

    ちょうど1年前ほど。私の興奮した寝取られ体験です。妻は27歳で細身のEカップでかなりのスタイル抜群でした。そんな自慢の妻のために仕事遅くなるからと言い、記念日だからとサプライズをしかけようと先に帰りベランダにカーテンを少し開けて待っていました。すると帰って来た妻。開けて入ろうと思った時、後ろから見知らぬ男も一緒に入ってきました。僕は慌ててまたベランダに戻りカーテンの隙間から覗くことに…..
    妻「今日は旦那遅くなるから」
    男「ラッキー!じゃここでゆっくり○○の身体味あわせてもらうよ」
    妻「うん….今日は抱いて欲しかったし」
    二人は立ったまま抱き合い濃厚なキスをしだしました。私とはそんなキスはしたことないくらい濃厚なキスを….
    そして片手は胸を揉み片手は尻を撫で回していた。
    男「こんなエッチな身体なら毎日やりたいけど」
    そう言いながら妻の服を脱がした。黒色の下着はより色気が増したように見えた。
    そしてそのまままた抱き合いキスをし今度はベッドに押し倒した。ブラをとり乳首を舐め回す男。妻は喘いでいた。こんな声を出したことはなかったくらい感じていた。
    男「ここももぅ濡れてるよ?スケベ」
    そんなことを言いながら妻の下半身も触っていた。妻は身体をびくびくさせながら感じていた。そして指で掻き回されたところで妻は逝った…..
    妻「○○のもちゃんと舐めるね。気持ちよくなって….」
    今度は男をベッドに寝かせ妻が男の乳首を舐めながら手でしごいている。男も声を出していた。そしてそれがフェラに変わると妻は必死に胸を揺らしてピストンさせていた。
    男「我慢できない。入れたい。」
    男は妻をまた押し倒し、あそこを入れた。
    妻の声がより大きくなっていた。その後もバック、騎乗位、対面座位と続いていきました。
    ちょうど1年前。思い出したので投稿させていただきました。

  14. 匿名 より:

    僕は21歳で49歳の熟女とSEX初体験しました。
    ラブホテルに入ると、すぐに全裸にされお風呂に入り、オッパイを好きなだけ揉んで舐めて、少しフェラをされ、「敏感くんね。ベッドいこ」とベッドに入り、チュしてからオッパイを舐めてたら、「濡れてるからおまんこに指入れて!」とゆっくり指を入れ、グチャグチャに濡れてるのがわかり、手マンすると、喘ぎながら僕の棒を咥え、先っぽを入念に舐められ感じてしまってると、「ビンビン!最初だからゴム付けようね!挿れて」
    とゆっくり入れると「あぁっ太くて硬いね!突いてごらん。どんなエッチしたい?」
    「オッパイの揺れ見ながら高速ピストンしてみたいです」と言うと、
    「いいよ。突いて!」と言われたので、Aさんの両手を握り、ピタンッピタンと音がなり、お乳が揺れまくり更に興奮し、「オチンチン気持ちいい。上乗ってあげようか?」といわれ、「バックでしたいです」
    「いいよっ♫いっぱい出してね」
    と挿れて突くとピチャピチャ音がしてきたので、腰をしっかり持ち徐々にスピードをあげ、パンっパンっパンっパンと高速ピストンができ、Aさんのマンコが締まり、
    「気持ちよくて出ちゃいそうです」と言うと、「出していいよ。一緒にイこう!また早く突いて」と言われたので、今度は美尻の肉を鷲掴みしながら鬼ピストンし、49歳の熟女まんこの中に初大量射精。

    1. 匿名 より:

      熟女マンコ羨ましいですね!

  15. 寝取られ専用カップル より:

    「寝取り巨根男とのH過ぎる関係」。
    いま他人の彼女を付き合ってる彼氏よりも感じさせることが大好きな寝取り男に完全にハマって、彼女とのセックス回数は圧倒的な大差で寝取り巨根男が上回っています。

    というより初回で巨根男のイヤらしい指テクに完全にハマりその巨根でとどめを刺されて以来、彼女とのセックスはその時から独占されています。
    家が同じ沿線の2駅先ということもあり自分達のアパートに寄り彼女を抱いてから帰るという日がほぼ毎日のように続いています。

    休めるのは土曜だけで日曜はしょっちゅう彼女を抱きに来るのでほとんど休めない状態です。
    太さも長さも自分の倍以上ある巨根で突きまくられるのです、感じやすい彼女が虜にされないわけがありません。

    自分も彼女が感じさせられるほど興奮するので、この三角関係はかなり永く続くと思います。

  16. 新婚夫婦 より:

    「黒人男達と新妻」。

    現在自分達は29歳ですが20歳になったばかりの大学2年の時からずっとセックスは黒人男性達が独占してるので付き合いは間もなく10年になり、彼女のオマ■コと結合した黒人男性は延べ20人前後になります。
    黒人男達のネットワークは凄く彼氏に見せつけるだけでタダマンできる可愛い日本人女性がいると彼女は有名人みたいでした。
    しかも不妊症なのでいくら射精しても妊娠しないということも広がり膣内を通り越して子宮内めざして射精してきます。

    精液が溢れ出る時はいつもかなり刺激的です。
    最近結婚してますが婚約中も新婚初夜もセックスは黒人男性達が独占しています。
    結婚後も彼女とセックスを続けたい黒人男達と黒人男達に犯され続けたい彼女、彼女~新妻になっていますが寝取られ続けたいと思っている自分がいるのでこの関係はすでに永くなりましたがまだまだ永く続くと思います。

    自分にはもったいないほどの可愛い彼女ですが彼女が黒人男に感じさせられてる時、あの巨根で子宮口が柔らかくなるまで突いてる時、お腹がボコボコと膨らみ性器が深く挿入されてるのがわかる様子などはかなり刺激的です。

    1. ネコススキ より:

      こんな素敵な新婚生活送りたい…!
      新婚初夜を他人に捧げる…なかなか出来ませんよこんなの。
      しかも黒人!

  17. トシオ より:

    妻が若い、一回りも違う教師とツルムようなりました。
    新築してからは、自宅へ遊びに来るようになりました。二人は、愛の「交換日記」を付けていたのです!
    新築した家への引っ越しを彼がなにくれとなく手伝ってくれたのです。
    この夜、妻は、若い教師と肌を重ね合ったのです。妻たちが禁を犯してから2カ月が経っていたころです。
    「………ビールが効いてきて、キスされたら、もう、二階(夫)のことも忘れて、欲しくなっちゃって……、自然に恭二に溶け込んじゃいました」
    妻は、新居で夫より先に性を交えていたのです。
    今でこそ、しょうがない妻で済まされますが、それを知ったときの衝撃ったらありません。妻が41才、彼が27才です。
    彼は、妻をモノにしてしまってからは、正に我がものにしています。毎日のように我が家に来ます。来れば、妻を抱いていきます。

    ときどき、テレホンセックスの女性に電話することがあります。妻の不倫のことも話したりします。あるとき、妻たちは、三回したんだって、というと、
    「奥さん三回ばかりじゃないでしょう、五回はやってるよ」
    そのベテラン女性に妻の性交回数の多いことを聞いて、チンボウを激しくテコキしてしまいました。更に、
    「しかも五回とも生だしでさ」
    その時、若い教師の巨大なチンボウから妻の膣の子宮に向かって激しく発射される精液が目の当たりにしているようでした。
    「コンドームも嵌めないでさ、嵌めたって、そんなデカマラじゃ中で破れちゃうわよ 」
    ボクは、彼のチンボウに嵌められたコンドームが破れて勢いよく妻の子宮に向かっていく精液のほとばしりを目にするようだった。そうして、
    「赤ん坊ができるようにしてさ。奥さん、今、やられているんじゃないの」
    ボクが返事をしないてテコキしていると、
    「ねえ、奥さん、今、その男にオマンコやられているんでしょ、聞こえてるよ、さっきから……」
    彼の、妻のヒップを打ち付けるパンパンパンというフィニッシュに混ざって、いやいやいやあ、シヌシヌシヌー。
    電話で他の女性から妻が男性にやられている旨を云われるほど辛いことはありません。

  18. トシオ より:

    妻は、コンパクトなかわいい男好きのする、しかも大きなお乳をしています。
    そんな妻を寝取られたり、まして寝取らせるなんてもってのほかだと、監督の目を光らせています。
    妻は小学校の音楽教師です。

    結婚式を挙げて暫くしてからのこと、ボクの中学の恩師から、頭を鉄球で殴られたようなショッキングなことを聞かされました。
    体育会系のヤリチン先生から、順子(妻)さんは、公衆便所って言われているんだぞ、といわれたのです。
    恩師が、女房のこと、気をつけるんだぞ、と忠告してくださっまたのに、妻に限って大丈夫です、と言ったのに対してです。このことは、このサイトに書いたことがあります。
    そんな妻に若い恋人がいたのです。新築したわが家へ頻繁に来るようになったのです。そのことも書きました。ある日の夜、ボクが勤務を終えて帰宅すると、二人は居間で寛いでいました。というよりキスから離れたところだったのです。
    若い彼が我慢できる訳がありません。
    突然、妻を引き寄せたのです。
    「イヤイヤイヤ、やめて」
    さすがに妻は、彼の若さを制しました。
    若い彼は、側にあった毛布の中へ妻を引きずり込んだのです。
    毛布の中で、若い彼氏が動き回っています。頭を下げりのがわかりました。妻の乳を含んだのか妻は、
    「イヤイヤイヤ、主人がいるじゃないの、ああ、イヤイヤイヤー」
    彼氏は、夢中で動きまわっています。彼の尻が毛布からはみ出しています。妻の両足を開いているのが分かります。
    「イヤよイヤよ、あなた、二階へ行ってー、ああー」
    妻は、挿入だけは拒んでいるようでしたが、彼氏がクンニの口を離しては、何か妻につぶやいています。
    「順子、いいね」
    彼氏が毛布の中に戻り、妻の肩を抱きしめるのがよく分かります。妻のくぐもったような声は、キスされているからにちがいない。

    女房がこんなことされて、なぜ黙ってみているのかという声が聞こえてきます。
    妻たちは、もう、新築してから、ずっと肉を結びあっていたのです。もちろん、ボクには内緒にですが。新築して初めての夜も彼と先に性を交えていたのです。
    精液の残滓を認めました。黙っていました。ボクは小心者です。弱いです。

    彼氏が毛布を剥いだときには、妻はやられていました。彼は勝ち誇ったように、ボクにわざと見せ付けるようにして、逸物が外れんばかりに腰を挙げたり打ち下ろしたりしていました。
    「イヤよイヤよ、ああー、イヤイヤイヤー」
    妻は、毛布の中だったので恥ずかしさが紛れたのかもしれません。
    お前は、妻がやられていても平気なのか、という声がします。はじめにも書いたように、妻を他人に抱かせるなんてもってのほかだと思ってきました。この頃では、妻を自分独りのものにするというのはエゴだと思うようになりました。
    妻が、公衆便所、ヤリマン、サセ子さん、肉便器などと云われていいわけがありません。夫は、それを由としてはいけないと思います。自分だけの妻であって欲しい。

    「あれ、今日は恭二君は来ないのかい」
    「用事があるんだって、さっき帰ったとこよ」
    「なんだ、来ていたんだ」
    と言ってから、メニギリを作って、
    「じゃあ、これあったのか」
    とボクが性交の有無を聞くと、
    「わかってるくせに」

  19. 匿名 より:

    昔付き合ってた彼女を40代上司に寝取られました。
    許す事ができず別れました。会社も辞めました。
    次に付き合った彼女は結婚までできたんですが、他の男の子を授かり離婚しました。
    ショックが続いてオカシクなったのか、再婚した今の妻は浮気してても平然としてます。というか公認してます。
    今度先輩夫婦とスワッピングする予定です。

    1. トシオ より:

      もう、かわいい奥様を他の男性に与えちゃいましたか。
      奥様の喜びの様子を書いてくださいませ。
      私も、若い彼氏がいる妻を許しています。金曜日の夜からはお泊まりしていきます。
      彼氏のチンチンは優れものですから見応えがありますよ。
      妻は彼と終わると、すぐ、二階の寝室にころがり込んできます。私を喜ばそうとしてです。ホカホカの妻をみるのが好きなのを知っているからです。前技不要です。そのあと、
      「彼が、下で待っているから」
      二回戦、三回戦とつづくのです。

  20. トシオ より:

    エッチアンケートで、妻をどこまで許せますか? というのがあります。
    ほとんどの夫は、妻の、他の男性との性交は許せるというのです。私は、指一本さわらせるものか、と思って来ました。
    アンケートでは、食事や手を繋ぐが許せない、上位を占めています。性交より上なのはなぜでしょうか。それは、多分、愛情や好意を強く感じて、それだけヤキモチをやくのではないでしょうか。
    私は、妻が男性と一緒に車にのっているのも許せません。
    それと、妻が、どんな理由が有ろうとも朝帰りすることです。
    妻には指一本触れさせるものかと強く思っていたのにも関わらず、ある日、朝、3時過ぎに帰ってきたのです。一回りも若い若者と、とうとう性交してきたのです。妻40才彼27才です。初めの頃は、ラブホでしていたのですがわが家を新築してからは、家で性交するようになりました。二人とも教師です。

    さて、記憶に残るセックスの思い出、のことです。
    若者は、妻に惚れきっておりましたから、毎日のようにわが家で性交していきます。妻の方も、3日も彼がこないと、男って我慢できるのかしらと、彼との交換日記に記すほどです。妻はそれを我慢できないのです。
    女の中で主婦すなわち人妻ほど性にゆるいといいます。
    私の妻も例外ではありません。若い彼が体を求めてくるのを待ちかねていたのです。
    私たち夫婦の会話の中に、妻から男性の名前が出るようになったとき、その彼ととうとうできたなと確信しました。
    妻は、教師の間でヤリマンの評判がありました。男好きのする女です。愛くるしい顔をしています。
    記憶に残るセックスですが、自分のでないのがちょっとつらいです。
    ある夜中、若者ではない声が階下から聞こえてきたのです。若者が帰った後でした。
    体育の教師です。こんなに遅く来るなんて、と怒れてきました。妻の、イヤですよという声が聞こえてきます。体育の教師が妻をねだっているのです。
    妻と若い教師とのことは職員間で噂になっていたのです。
    その体育の教師は、ヤリチンで有名です。
    きっと「あいつとネンゴロらしいじゃないか」などと妻を口説いたのだろう。妻はヤリマンでも好意が持てないおとことはやりません。しかし、部屋へ上げたということは、多少なりとも気が許せなければできないはずだと思う。ドッキングは時間の問題だと聞き耳を立てていました。私は、そんなことを打ち消すようにテレビのボリュームを上げて見ることにしました。
    妻は、若者に言っちゃイヤよと云って体を開いたのだろう。テレビを絞った。ヤリチンが妻の体を打ちつけるペタペタという音、尻と腹が当たるパンパンパンパンという肉の音が遠慮会釈ない。妻が自分で口に手を塞いだのか、ヤリチン先生が塞いだのか、それでも、いやいやいや………。二人の男からやられて爆発が速い、シヌシヌシヌを何回発したのかわからないほどです。
    二階の寝室に妻が滑り込んできました。
    「ねえー、二本入ったとこへ、ねえ入れてってば」

    1. 匿名 より:

      スゲェ…最後にそう来るか…

      1. トシオ より:

        読んでいただきありがとうございます。これが妻流の甘えかな、と今では思うようになりました。妻の悪乗りかな。いや、たくらみでもあったようなきがしてなりません。なぜかって、このあと、妻の腹に赤ん坊が孕んだのです。他人棒から発射された愛汁を私が掻き出し切れなかったというわけです。そのまま産ましても良かったのですが、妻は、あなたのじゃないと悪いからといって、私が印を押して流すことにしたのです。妻の同僚の女教師にやはりヤリマン先生がいます。二人の、他の男性の子供を産んで育てています。
        しょうがないですか両方共。
        妻の若い教師は、毎週金曜日の夜は、わが家にお泊まりしていきます。夕べからいますよ。月曜日の朝、一緒にご出勤です。ダンナ(私)とやらなくてもよさそうなのに、くすぶることがあるらしいのです。二人の男性とやってもです。私を興奮させるためにあんなことを言うのです。オマンコを付け加えて、
        「オマンコしちゃったとこに入れてってば、ねえ、オマンコして、して、してってば」
        「もう、入ってるよ!」

  21. ひろ より:

    「旅館のお風呂にて」。
    自分の嫁の話です。

    職場の後輩の結婚式に出るため自分の家族と職場の同僚数名で長崎県のある旅館に泊まりました。
    運転疲れもあり、部屋飲みをして嫁が子供も寝かせたので、夜の11時頃にに男四人と嫁でそれぞれの浴場に行きました。

    浴場の中は全面ガラス張りで海も近く景色も本当にキレイな所でした。

    みんなでゆっくり寛いでたら、いきなり大きな悲鳴が聞こえてきて、次の瞬間、全裸の嫁が男湯に…

    痴漢が居たらしく、そこはガラス張りで岩陰もあり、嫁が入ってからずっとビデオカメラで撮影して嫁も景色を楽しもうと外を見たときに気付いて怖くなってタオルも取らずに走って男湯に来たのでした。
    職場の同僚にも痴漢にもサービスしてさんざんな1日でした?

    1. トシオ より:

      楽しい手記を感謝!
      可愛い、愛する妻を他人棒にお任せするほど素敵なことはありませんね。男のペニスの雁が張っているのは、妻の彼氏のチンボウから発射した愛汁を夫が掻き出すタメだとか。
      私も、妻から何回掻き出したかわからないほどです。妻は、そんなとき「トシオのバカバカ」と泣いてすがりついてきます。お幸せに。

  22. 一平 より:

    恥ずかしながら昨年まで小学6年生と付き合っていました。
    その子がクラスの男子と浮気してフラれました。

    いい歳こいた大人が小学生に寝取られるなんて、
    情けなくて涙も出やしない…

    そこで慰めてくれたのがその子の同級生です。
    今はその子とセフレなんですがその子にも彼氏がいます。

    禍福は糾える縄の如し

    1. トシオ より:

      六年生の女の子が彼女とは。こんど、その子のこと詳しく書いてください。毛の生え具合とか入り具合など。
      妻は教師です。生徒に近親相姦している女の子がいて、父親とセックスしているといいます。女の子が性の喜びを覚えてしまって、学校へ出掛ける前に、性交しないと愚図るというのです。父親が離婚しているので自然に娘とオマンコするようになったのだといいます。
      六年生でも、すっかり大人なんでしょ。是非書いてください。

      1. 一平 より:

        長くなるのでいずれじっくりと、
        ただ毛はうっすらと生えていて数本太い毛もありました。
        あの時期は成長が早いので今はもっと生えてることでしょう。

      2. トシオ より:

        一平様へ
        返信ありがとうございます。やはり、まだ生え揃わないのですね。瑞々しいですね。そんな若い少女の時からもう不倫をするのですね。やってきたことが分かりませんか?恥じらいがあるのでしょうか。またお書きください。

    2. 匿名 より:

      自分は現在知り合いの娘さんの小学六年生の女の子と付き合っています。
      自分は夜の仕事なのでこれから出勤です。
      彼女が夏休み中は午前中はほぼ毎日、自分の家に来てセックスをせがまれました。
      生理中でもお構い無しで8月は合計100回以上はセックスしたでしょう。
      好奇心旺盛で従順な年頃の彼女との行為は必然的にエスカレートしていき、
      縛りプレイやコスプレ、果ては野外セックスまで挑戦しました。
      小学生を孕ませたら身の破滅なのは重々承知ですが、彼女との中出しは背徳感も凄まじく、失神しそうな程の快感です。
      後2日でそんな生活も終わりと思うと名残惜しいです。
      夏休みが終わる悲しみを40を過ぎて味あうとは思いもよりませんでした。
      以上、少女趣味の変態親父でした。

      1. トシオ より:

        羨ましい!
        小六の娘でも大人の勃起した太いチンボウは入るのですね。もう経験していたのですか。

  23. トシオ より:

    妻を、他の男から守り、監督するのは夫の義務だと思います。
    例え、結婚前に性交経験が極端に豊富であってもです。妻は初デートの時でも、男から求められれば、体を許していたといいます。
    妻は、丸顔で瞳が大きく、脚はすらっとして愛想がいい。いわゆる、男が好むタイプなのです。ですから、よく誘われるようでした。中学の恩師から、女房を注意するんだぞとまで言われました。そんな噂があったとしか考えられません。今の妻に出会う直前に、高校を卒業したばかりの春代という女性と付き合っていました。固い貞操観念がありました。二年経っても、ペッティングまでしか許してくれません。ボクの押しが弱かったのです。喫茶店のマスターに指南を受けると、押して誉めて更に押すんだ、と言ってから、今度彼女が来店したらよく話しといて やるよ、と言ったのです。結局、マスターに破られちゃったのです。
    その娘と別れた後、今の妻と出会ったのです。三つ姉さんです。仕事で彼女の自宅へ上がりました。前から、可愛い先生だなと片思いをしていました。何とか、先生に触れることは出来ないかなと、思い巡らせていました。とっさに、指相撲をすることを思い付きました。応じてくれました。肩を抱きました。そのまま倒れかかりました。ズボンを脱がせました。真っ赤な小さいパンティを付けていました。あとで、それはスキャンティといって陰部だけを隠す小布だと分かりました。不慣れなこちらを見抜いたのでしょう、何の抵抗もしないで腰を合わせてくれました。きつく感じました。高校出の娘のあと、人妻とつき合っていました。挿入感がまるで違いました。あとで、その理由がわかりましたが。妻には悪いし、ボクにとっても顔から火が出るほど恥ずかしいのですが、恩師から、妻のことを、絶対言いたくありません、公衆便所って言われたのです。今風な、ヤリマンの方がまだマシです。肉便器でも我慢できます。よりによって、妻のことを公衆便所呼ばわりするんです。しかも恩師は、先生ならみんな、順子さんのことを公衆便所って云っているというんです。きつい訳は、括約筋が自動的に締まるからです。ペニスが入ろうとするときにです。
    妻は、結婚前に、一度躓いた石には二度と躓きませんからと、誓ってくれました。

    結婚してからは、毎夜夫婦生活をしています。男が入らないようにという訳ではありませんが。妻を監督するということはどういうことでしょうか?ボクは、その一つとして、「他の男のチンボウを入れたら承知しないからね」と、夫婦生活の度ごとに言います。暗示ですね。そんなんで、女房の不倫を防げれば苦労しないよ、という声が聞こえて来ます。まだ、奥さんは、なんと答えるんだいとも。いつか、そんな心配なら女房を愛の鎖でしっかりとつないでおいてね、と言ったことがあります。

    夫って、妻の過去を
    覗いてみたいという願望があるのではないでしょうか。ボクもその1人です。妻は、公衆便所呼ばわりされている女です。妻は嫌がりました。思い出したくないのかもしれません。過去は言うものではない。鉄則だそうです。
    ところが、ボクがあまり執拗に聞くものだからか、あの人のことは忘れられないといい出しました。勤務先の校長先生と直前まで肉の交渉があったというのです。しかもお子さんがいらっしゃらないので、順子のを欲しいとせがまれたそうです。校長先生は精力的で、毎日でもいいと云って順子をねだったといいます。順子は、気分だけでも子供が産まれるようにと、コンドームを付けないで、そのまま性交、すなはち、生で、中出しして、いかにも赤ん坊が出来るかのようにしたといいます。ピルを飲んでいたのです。
    ボクは、順子の話に強烈に刺激を受けました。校長先生と赤ん坊が出来るようにして、中出しさせていたなんて。夫婦生活中に聞いたのです。肛門がキューと締まりました。妻に校長先生のチンボウが入っていた事実があったのだ。
    妻もびっくりしたようです。ボクが順子の前歴を聞くと、喜んでくれるのにです。

    こんなことがあって、ボクは、監督とか、他の男のチンボウがとか、あまり考えないようになっていきました。
    それどころか、順子に、今、男ができてもかまわないと思うようになっていったのです。でも可愛い妻を見ていると、他の男に指一本触れさすものか、チンボウなどもってのほかです。体験談を見ていると、女房にわざと男を抱かせて、もっとセックスしてくれとか、赤ん坊作ってもいいよ、一週間お泊まりさせるなどとあります。奥様に全然、縛りをかけないで、自由なひとが多いです。可愛い女房にです。
    せめて、夫婦生活の時ぐらい、他の男はダメだよと牽制球を投げたり、ヤキモチをやくふりをしたり、したいものです。
    ある知人の話。女房をいくら監視しても無理だといいます。昔からそうだといって、旦那が、伊勢参りにいく前に女房に、間男(彼氏)と性交すると、チンボウが抜けなくなる、と言いおいて出かけたといいます。
    旦那さんは、女房に間男がいるのではと、勘ぐっていたのでしょうね。
    旦那が出掛けると、女房は、すぐに間男(愛しい人)を呼び入れるのだ。仁王さんが弁天さんに進入する瞬間には、さすがに、慎重になる。そこで、イチミリづつ入れては抜けるかどうか確かめながらやるのだといいます。そんなこと信じないのは、女房の方だそうです。女房は、間男が躊躇していると、腰をせり上げて一気に太棹を納めちゃうそうです。この話から、亭主が留守の間、女房達は、どんなことをやったのかが目に浮かびます。これは、昔のことではないのが、夫族にとって悲しい(誰です、嬉しいという人は)ことです。
    この頃は、妻に内緒で不倫されるより、男性を公認してやる人が多いとか。また、気の弱い亭主とみると、妻と彼氏は、夫婦の家で性行為して、もし亭主に見つかっても、決定的瞬間を見せ付けて、そして、無理やり公認させるやりかたも結構あるのです。身近にあるので、この
    ケースも多いのではないかと思う。

    さて、結婚して、妻が初めて(のはず)他の男のチンボウを入れた日のことは忘れません。朝3時に帰ってきたのです。お帰り!と優しく優しく迎え、無理やり夫婦性交してしまいました。誰かとやってきたのを白状させるためにです。一晩で、こんなにも緩まんになってしまうものなのか。立て続けに性交したにちがいない。「順子、絶対怒らないから言ってくれ」
    妻は、やりたくないからやってない、としらを切りました。順子の乳から、微かにタバコの臭いがしました。
    あれほど、男のチンボウを入れたら承知しないから、と言い続けたのに。
    それから、二人は、わが家に来て、毎日、肉の宴をするようになりました。先に書いたように、ボクに見せ付けて、公認させられたのです。
    妻は、愛し合っていた若者だけだったらまだしも、体育会系の教師、音楽の先生、PTAの役員、不動産屋などと関係するようになりました。
    順子は、また、公衆便所になってしまった。肉便器、ヤリマンにも!!
    特に、学校内のヤリチンと噂される先生を我が家に連れてくるのが辛いです。妻の歓喜の声には参ります。深夜に、妻とヤリチンから発する肉のぶっつかる音もらたまりません。わざと二階に聞こえるようにうちつけるのだろうか。それよりも何よりも、ヤリチンの手管に、「あーん、あーん」と甘えるような淫声がすると、激しい手淫(一人エッチ)をしてしまいます。ヤリチンは長い長い出し入れをしているようで、ひくっひくっと、そのたびいいます。
    「とっちゃいや、とっちゃいや、入れて、いれて」ヤリチンは、言わせようとしているよう。それで抜こうとしているのだ。
    「イヤだ、いやだよ、入れといて、入れてえー」
    ヤリチンの一際高い声がしました。
    「オマンコシテ、オマンコシテ」
    ヤリチンのフィニッシュだろう。ガラス戸が、ガタガタガタ、イ、イ、イクっ、イクイクイクー、突いて突いて、あーやだーやだー、死んじゃう死んじゃうシヌー」

    そのまま、二階に上がってきて、ボクの横に滑り込んできます。こんなにカワユイ順子ったらありません。
    ヤリチン先生、順子の体にあってるみたいだね。
    「やだー、ヤリチンだなんて」
    「順子は、ヤリマンに昇格だね」
    「えっ、何から昇格?」
    公衆便所と言おうとして、やめた。 了

  24. かんじ より:

    このサイトを知り投稿したくなりました。
    数年前から嫁を寝取らせてます。
    きっかけは嫁の浮気。パート先の年下の店長とセックスしてた事を知り、初めはかなりショックでしたが…時間が経つにつれ、マジメな嫁が他の男とのセックスに興味が出てきました。
    そして怒らないからと尋ねると、「色々な男性とセックスしたい」との事。
    私も他の女性とセックスしたい願望があるし、人としてそれは正直なところと思ったのと、今までマジメに生活してきた嫁に褒美をと、公認の寝取らせを始めました。
    まぁ嫁が他の男にハメられる姿をみたいのが一番の理由でしたが。
    ちなみに今39歳、顔は普通。スタイルは程よい肉付きで巨乳です。
    初寝取らせは家によく飲みに来る20代の後輩に頼みました。
    見たかったのですが、嫁がそれはまだ恥ずかしいとの事で…。
    後から聞くと若さ溢れる激しいピストンで少しマンコが痛かったとの事。
    でも嫁も後輩も満足してくれたようで。
    ここから寝取らせ生活が始まり、色々な男とハメる事になります。
    長くなるので一旦切り、また投稿したいと思います。

    1. かんじ より:

      続きです。
      後輩とは週一でセックスするようになり、激しいピストンにも慣れた様子。というより、激しい方が感じるようになったのか、私とのセックスももっと突いてと言うようになった。
      今まで言った事ない「オマンコ」も自ら言うようになった。
      服装も巨乳を強調する服を着るようになり、下着も際どいモノになり…マン毛も整えるようになりました。
      だいぶ色気が増してきてこちらも嬉しい限り。
      セックスもかなり積極的になりました。
      ところが後輩には以前から彼女が居て、結婚する事になり嫁とのセフレ関係は終わってしまいました。
      残念なのも束の間、入れ替わるようにパート先の店に転勤してきた社員が嫁にちょっかいかけてると聞く。
      歳は36歳で当時嫁と同い年。
      嫁に聞くと悪くないと言うので、誘われるがまましてこいと指示。(私とはセックスレスという設定で)
      即次の週にホテルへ行きました。
      彼のセックスはなかなかよかったみたいですが、2ヶ月後また転勤してしまい終わってしまいました。
      一度会ってみたかったんですが…
      そして又次のターゲットを探す事になりました。

      1. かんじ より:

        連投すみません。
        読んでくれてる方が居てくれたなら嬉しい限りです。
        その後の話を書きます。
        しばらくしてある日、嫁から突然の謝られた…。
        それは私の親友とセックスしていました。
        しかも結構前から…。
        (嫁が言うには、前記の後輩君との関係が終わる前ぐらいからとの事。)
        親友が昔から巨乳好きとは知っていましたが…
        まぁそうさせたのは自分だからと言い聞かせるも、ちょっと複雑でした。
        でも親友も嫁のマンコを堪能したかと思うと、こちらも興奮しました。
        親友は未だに私には嫁を寝取った事は言ってきてません。そりゃ言えないでしょうが。
        後の話になりますが、仕返しではないですが…親友の奥さんをハメさせて貰いました。
        その事は嫁は知ってますが、親友は知りません。
        まぁ時間差スワッピングという感じですかね(笑)
        後から聞いた話、後輩君、親友、私と一日に3回中出しされた日があったと言うから驚きです(笑)

      2. 順子 より:

        順子よりです。
        まあ、かんじさんたら奥様をヤリマンにさせちゃったのね。やりたがりの男共に蜂の巣にされてるのね。
        ウチの主人は、理解不足なの。夫婦生活の度に「他の男の……」とオチンチンは絶対ダメっていうんですの。それほど、私のこと、愛してくれてるのかしら。でも、包容力はあるのよ。私が、朝3時に帰った時は、さすがに叱られました。若い彼と初めて肌を合わせた夜から朝までのことです。妻って、夫から少しは、シバリをかけられる方が、大事にされているように感じられます。
        でも、夫からどんなに厳重に監視されても、妻は、欲しいものは、何としても手に入れちゃうものですよね。奥様も例外ではありません。同僚の教師をみていても、厳重な夫を持った妻にかぎって、周囲から軽い女(このサイトで初めて知りましたコトバ、肉便器、公衆便所、ヤリマン)と思われています。
        却って、あなたのように自由にしてあげる位の方が真面目かもしれませんね。でも、少しはね。
        私の女友達でこんなことがありました。
        奥さんが夫に夜の催促をすると二階へ上がって行ってしまうというのです。奥さんが、こんど男の人とやっちゃうからと言っても、ご主人は、やればいいじゃないか、と 取り合わないといたわれ、何かいい方法がないかしと聞くのです。
        それで私の取って置きの秘策を教えてあげました。私のやったことです。
        結果から申し上げます。ご主人は、階段の途中から駆け下りてきて、奥さんを犯してしまったと、喜びの報告がありましたの。
        えっ、秘策は何かって?
        「あなたっ、やっちゃったもん」
        すなはち、今度やる、のではなく、もう男の人と実行してきた、いかにも、もうオチンチンを入れてきちゃったと決定的におっしゃったのです。それから3日間連続して夫婦性交があったといいます。そのたび「誰とやったんだ、この頃変だと思ってたんだ」激しいヤキモチをやくんだって、嬉しい悲鳴を上げていました。
        数日後、彼女は、職員室の片隅で会ったとき、びっくりするようなことを耳打ちしたのですの。言いたくありません。こう見えても、子供たちに道徳も教える立場ですもの。

        「主人に言ったこと、ホントのことなの」
        順子より

  25. CHIK より:

    「目が点!」。
    彼女は好奇心旺盛な離婚寸前の人妻。
    地方から上京したので赤坂の某ホテルに二人で宿泊。
    「一度ハプニングバーに行ってみたい」とのリクエスト。
    ・・・・で、赤坂の某ハプニングバーへ同伴で連れて行った。
    単独男性の先客が一人いたが、しばらくは彼女が落ち着かない。
    10分もし、飲むほどに彼女の落ち着いた頃を見計らって単独さんが話かけてきた。
    俺も多少話に加わってたが、単独さんと彼女を置いて席を外し、カウンターでマスターと話しをすることに。
    チラ見をすると話が盛り上がっている様子。
    初めは向かい合って座っていた単独さんがいつしか彼女の横に座って肩に手を回している。 彼女も嫌がる様子なし。
    次にチラ見した時は、スカートの中に手が入って、彼女は顎を上げてのけ反っていた。
    時々彼女が手でスカートを押さえるが明らかに感じて必死に声をこらえているみたい。
    時々カウンターの俺を見て、首を横に振ってイヤイヤをするが、ゼスチャーかな?
    小一時間もしたころ、もう一人の単独男性が来店。
    彼女に二人も相手をさせるのは、初めてなので遠慮(俺の嫉妬もあって)してホテルに帰ることに。
    帰り際に相手をしてくれた単独さんに「ありがとう帰ります、長男の嫁ですよ」に単独さんの目が点!!
    私71歳、嫁42歳、ホテルに戻ってから、嫁を相手に言葉責めで寝る前、夜中、早朝の3回戦。

  26. 匿名 より:

    寝取られたは違うかも知れませんが…
    前会社の後輩が26歳にして初めて彼女ができまして…相談を受けました。
    年下の彼女で、彼は童貞。童貞を知られたくない、何とか上手にセックスしたい、という事で…俺の嫁で筆下ろしさせました。
    練習台として5〜6回程嫁とセックス。その甲斐あってその後彼女とのセックスも成功したようで。
    めでたしめでたしと思いきや、彼はどうやら彼女より嫁とのセックスにハマってしまったようで…。
    理由を聞くと彼女は貧乳で生挿れは×。
    嫁の巨乳と生挿れできるのがいいみたい。
    でも中出ししてたの知らなかった…
    まぁそうさせたのは自分だから(笑)
    嫁も久しぶりの若いチンチン挿れられ喜んでます。
    結局彼は彼女とすぐ別れました。
    彼は今失業中なのでしょっちゅう家に来て、嫁のマンコに中出ししてます。
    俺も刺激され嫁とのセックスが増え、嫁はダブルヘッダーで忙しいです(笑)

    1. トシオ より:

      楽しく読ませていただきました。あなたの後輩君を奥様に与えるなんて、ムクムクしてきました。女房が
      帰る前に1人エッチしてしまいました。奥様を気に入られ
      て嬉しい悲鳴?でしょうか。
      ボクは、妻に絶対許しません。教育、監督は夫の義務。
      知人に女たらしがいます。今でいうヤリチンです。その彼が「旦那が、いっくら厳しくても、やるときはやるよ」彼かがいうのに、人の女房ぐらい簡単にやらせる女はいないよ、という。悔し紛れに、ボクの女房だけは例外かな。
      そういった後で、心うちにつぶやきました。悔しくて悔しくて仕方がありません。
      夫婦生活の度ごとに、他の男のモノを入れたら承知しないからね、と言ってきたのに、ああ、妻は若い、それも巨根の持ち主と出来ていたのです。女たらし君の言うとおりです。人妻は誘われればやるもの、今や貞操などないとまでいいます。不倫の時できた子供を産んで、夫の子供として育てている夫婦がどれくらいいるかわからないというのです。 あなたは大丈夫?
      恥ずかしいですが、うちも例外じゃないんです。若い彼との赤ん坊を作ったのです。無理もないです。彼がコンドームを付けてやっているのに
      妻が破いちゃうのです。彼は、毎日、我が家にやりにくるのです。しょうがない妻でしょ?
      アナタの体験談に刺激されてつい妻のご乱行を。恥ずかしい限りです。

      1. 順子 より:

        匿名様へ
        順子より。
        あなたの寝取らせ経験談を拝読致しました。
        刺激的ですね。
        まあ、結婚間近の未経験の男性をあなたの大事な奥様で初夜のための練習をさせたなんて!! 素敵ね。あなただって強烈なヤキモチを焼いたことでしょうね。男って、そういうように、女をモノにしちゃうと、つい、後を引いてしまいますもの。彼が、アナタの奥様に夢中なのもわかる気がいたしますわよ。
        それにしましても、せっかく奥様でタップリ性交経験をお積みになったのに、その新婦さんとお別れになってしまったとは。よっぽどあなたの奥様とお合いになるのですね。
        男女のことは、必ずしも体のことばかりではないといいます。気が大事だと仰います。
        夫は、そう言っても、体が合わなくっちゃねえ。
        「君が、人気があるのは、名器のお陰だろう?」と言ってから、「それに、………」
        主人ったら、それがほめ言葉だといいます。男共が無賃乗車のことを何というかご存知よね。このサイトによく書かれていて、私には、恥ずかしい限りです。書いちゃいます。公衆便所、肉便器、ヤリマン、サセ子さん、男漁り。
        主人は、恩師から言われたそうです。一番目です。屈辱的です。主人にすがって泣きました。私の同僚の中にもいます。綺麗で、気品もあるわよ、と主人に言うと、だからモテるんだよ、といいます。更に、それと、誰にもやらせるのとは違うよ。じゃ、私は?
        君は、そんなんじゃないさ。惚れてるんだろう。公衆便所なんかじゃないさ。だけど、噂に高い、ヤリチン先生との付き合いはどうかな。
        「あなたが公認してくれていても」
        「ヤリチンだから許してるんだ」
        他の女性ともやるからいいと、変な理屈を言うのです。

        とにかく、可愛い奥様と彼とそれから、大いに楽しんで下さいませ。 順子より

  27. 匿名 より:

    私も嫁を寝取らせて興奮しています。
    嫁が35歳の時、パート先の大学生アルバイト君と浮気してた事を知り、怒りより興奮を覚えました。
    浮気を許す条件として私の目の前でセックスする事を命令。
    後輩を家に呼びセックスさせたのですが、思った以上に興奮(笑)
    我慢できずに参戦。3Pしてしまいました。
    嫁も後輩の巨根に何度もイかされ、最後は中出しで昇天。
    嫁のマンコが他人の精子まみれになるのはたまらないです。
    それが癖になってその後、後輩とその後輩の友人と4P。後から知ったのですが、私が居ない所でも後輩とその友人と3Pしてたようです。
    その後も他の男にもハメてもらい…この3〜4年で6人の男とセックスした事になります。
    40手前ですがまだまだ元気ですね。

  28. トシオ より:

    妻が、若い男性教師とまるで動物が盛るように性交をするようになってからどのくらい経った頃だろうか、自然に妻たちを許すようになりました。それどころか、性交ほど美しくファンタスティックな行為は他にないとさえ思うようになってきました。

    「ただ今!」
    妻の順子が土曜日の夕方帰宅しました。
    「ひとり?」
    「用事があるんだって」
    いつもなら、彼、恭司君と一緒にわが家に来るのだけれど、しかも、金曜日の夜から泊まっていくのが常なのだ。
    「残念だなあ」
    「変な人っ」
    妻たちの性宴がないのをつまらなく思うようになってしまったからだ。
    始めの頃、妻は、喜びの喘ぎ声を、こらえにこらえていた。彼の巨大な陰茎が容赦なく妻の陰部を打ちつけるようになってくると、妻が堪えられる分けがありません。
    「いやいやいやー」
    二階にいるボクのことなんか、もう、お構いなしなのだ。
    そんな妻たちを、待つようになってきたのです。
    ですから、今日は来られないと聞くと残念に思ったのです。
    久しぶりで、夫婦性交をする事になりました。
    恭司君は、旦那とはセックスをやるなといわれているのだ。
    変な話ですが、夫婦性交は
    内緒なのだ。
    「あったんだよ」
    「何が?」
    順子は、黙って、女握(めにぎり)を作って、ボクに見せたのです。性交してきたのです。
    気分を変えてラブホへ行ったのだというのです。
    それも、三回も中出しで、赤ん坊が出来るようにしてなのだ。
    すっかりユルマンにされてしまいましたが、やってきたばかりの腟に入る瞬間のユルっとした挿入感はなんとも刺激的なんです。
    ペニスの雁首はなぜ張っているかというと、妻に他人棒から発射された射精液を、夫が掻き出し易いように張っているのだというのです。
    毎回はとても掻き出せませんが、たまにはこうすることができます。
    奥さんが、内緒で不倫をしている場合はどうするのだろう、そんなことを考えると、夜も眠れませんねー。
    妻の不倫は、防ぐことは可能だろうか。無理なら、いっそのこと公認しちゃった方がましなのではないか。
    久しぶりに妻と交わって、ぐっすり眠ることができました。
    「あれから恭司が来たのよ」
    と言ってから、
    「まだ下に寝てるよ」
    「やったのか」と女握りを作って妻に聞きました。
    「あんたとやっただろうって、困っちゃった」
    「黙ってりゃいいじゃないか」
    彼は、股間に鼻を付けてきて、「やったにおいがする」
    そのまま寝たから無理もない。
    夜中の妻の声や恭司君が妻の尻を打ち付けるパンパンパンという肉の音や最後の畳に響くドスドスドスっていう音が聞かれなくて残念だった。
    今夜は、きっと聞かれるはずだ!

  29. トシオ より:

    利きセックスって知ってる?
    中学の恩師の奥さんと親しくなりました。ホテルで週一回会っています。
    久子っていいます。年は48才。遊び人のご主人が選んだだけのことはあります。男性経験はご主人のみでボクが二人目だといっていましたが……?

    ボクの特技に、性交したときに、相手の不義(古いなあ。だけど不倫とは違う)を当てるというものです。一週間の間に他の彼氏とやったかどうかを言い当てるのです。

    久子には、他にも男性がいたのです。しきりに男性の名前が出るので、追求すると吐いたのです。

    「矢口君とやったばかりだね!」
    久子にペニスを挿入した瞬間に問い詰めます。
    「そんなことシテナイ」
    久子は、しらを切ります。
    始めのうちは認めませんでした。
    「やったばかりだね」
    「そんなことどうしてわかるの」
    「教えてあげるから、白状しな、怒らないからさ。やったね」
    「………」
    久子は、答える代わりにコックリをして、この一週間の間に矢口君と性交したことを認めたのだ。
    久子の不倫の不倫がキッカケで、二人の若者と
    ホームトークの交際をすることになりました。ふたりとも20台、30台ですからタフです。

    どうして分かるんだって?
    チンボウを嵌める瞬間のオマンコの緩さでわかります。
    女性自身は性交後日毎に膣が収縮してきます。
    どんなご乱行な奥様でも、一週間以上間隔があるともとに戻ります。

    「昨日やったのかな」
    ある日のデートのベッドの上で、久子に聞きました。その時、意外のことを聞かれました、
    「それじゃ、誰とやったか分かる」
    これには参りました。ということは違う男にちがいない、
    「内田君だろう」
    「アンタには呆れます、なぜ分かるの?」
    「巨根だから」

    久子は、ボクがこのように不倫を嗅ぎつけても、やめようとはしません。

    「この頃してないのか」
    「おとなしくしているのよ」
    そう言ってから、
    「アナタと会った翌日にしてるのよ」
    そううそぶく久子です。

    やってきたばかりの久子がかわいいのだからしかたないですね。
    これからも利き酒ならね利き性交を楽しみにするだろうな。

  30. 和也 より:

    大好きな彼女 美咲②
    【初の公認寝取られ編】

    交通広告の展望レポート
    関東交通広告協議会集計 平成28年度

    彼女の美咲をバイトの後輩に寝取られたことを投稿した続きです。

    僕は社会人1年目の23歳、彼女の美咲は大学2年生の20歳です。
    バイトの飲み会で酔わされ、お持ち帰りされバイト仲間の梶田と吉村の2人にやりまくられた美咲、その後お互い話し合い仲直りして今でも付き合っています。ただ、あの日あったことの全ては美咲も隠しており、僕もその様子を撮られた動画を、僕と美咲が付き合ってることを知らない梶田に見せられたことや、あの日の事全てを梶田や吉村に聞かされていたことは隠していました。

    あの事件の後、心の中で寝取られ願望に目覚めてしまった僕は、美咲に寝取られを計画してしていました。
    ここまでが前回の投稿です。

    僕は本当に寝取られに耐えられるのか、ずっと真剣に悩みました。
    また、僕のこの願望を聞いた美咲になんて思われ、どう反応されるかも怖かったのです。
    美咲との関係も壊したくなかったし本当に真剣に悩みました。

    悩んだ末に、この気持ちを抑えられず決心して美咲に打ち明けることにしました。

    先ず、勇気を振り絞ってあの日の事を全部知っている事、梶田達に動画を見せられた事を告白しました。

    美咲は凄く驚いて言葉を失っていました。
    そして泣きながら「ひどい!和也ひどいよ!
    全部知ってて黙ってたの?」と。

    そして、自分のあの姿を見られていたというショックで、部屋から出ていってしまいました。肝心の寝取られ願望については打ち明けられませんでした。

    僕は追いかけることも出来ずに後悔と自己嫌悪で暫くの間明け暮れていました。美咲とも連絡が取れなくなってしまいました。

    2週間程して、美咲からLINEが来ました。
    美咲「ごめんね、もう私達、無理だよね?和也に会わせる顔がないよ、私、和也の彼女失格だから」

    僕「こっちこそ黙ってて本当にごめん!でも
    あの日の美咲がしたこと全てを受け入れて、それでも美咲の事が大好きなんだ!」

    美咲「うそだよ…そんなの。絶対に許せないはずだよ、だって私、和也を裏切って梶田さん達とあんなことしたんだよ…、全部知ってるんでしょ? そんなの無理だって…」

    僕「全部許してるよ、いや許すどころか今は以前より美咲の事が好きになってるんだよ」

    美咲「なんで、おかしいよ、そんなの。訳わかんないよ、もう私達、無理だよ」

    僕「違うんだ!本当だよ!やり直そう!とにかく会いたい!会って話し合いたい」

    美咲「…… 私だって別れたくないけど、でも、もう無理だよ…」

    僕「別れることないよ、今まで通り付き合っていこうよ、頼む! 俺には美咲が必要なんだよ!」
    僕は必死でした。

    それ以降美咲からの返信は無くなりまた数日が経ちました。
    そんなある日、美咲からLINEが来ました。
    美咲「やっぱり別れたくない、でもどうしたらいいかわかんない…会って話したいけど会うのが怖い」と。

    僕は、電話を掛け何とか美咲を説得し会うことになりました。
    部屋ではなく外のファミレスで会いました。
    美咲はずっと黙っていましたが、なにか決心したような顔つきで

    美咲「良く考えて反省したの、私こそあの日の事を全部話さなくて黙っててごめんなさい。でも和也にはあんな事したのをどうしても知られたくなくて。そうしたら和也は絶対に離れていっちゃうと思ったら怖くて…」

    僕「いいんだよ、悪いのは全部あいつらだ、美咲は何も悪いことしてない」

    美咲「本当にまだ付き合ってくれるの?」

    僕「勿論だよ!でも俺からも美咲に謝らなくちゃいけないんだ」

    美咲「……?」

    僕「俺、あの動画見て、美咲があいつらにされてるのを見て、実は、実は……」

    僕「自分でもわからないんだけどすごい興奮しちゃってたんだよ、俺って最低だよな。ごめん…」

    美咲は何も言えずに黙って俯いていました。

    僕「その後も、梶田達に会って美咲に何をしたのか全部聞きに行っちゃったんだ。俺たち付き合ってるのを内緒で。本当にごめん」

    僕「でも、あの時の美咲に俺、それまでないくらいに興奮してた」

    美咲は驚いた表情でしたが相変わらず黙っていました。
    僕は今だ!と思って寝取られ願望を告白しようと思い決心しました。

    僕「ごめん、今から本音を話すよ。俺またあの時みたいな美咲を見てみたい、あの時の美咲、すごい可愛くて魅力的だった」

    美咲「…!」
    美咲は言葉を失って顔が引きつっていました。

    僕「こんな俺おかしいよな?まるで変態だよな?でもこれが本心なんだ、自分でもおかしいってわかってるんだけど、この感情どうにもコントロールできないんだ。すごい悩んだんだ、でもこれ以上自分の気持ちにウソつけない」

    美咲「本気なの?私が他の人としちゃってもいいの?和也はそれでいいの?平気なの?私は嫌だよ」

    僕「うん、そんな美咲を見たいし、そんな美咲を変わらずに愛していける!絶対に!でも美咲は嫌だよね…それはわかってる。ごめん、俺の本心だけでも伝えたかったんだ、変だけどこれって俺の愛情表現のカタチなのかも」

    僕「こんな俺こそ、美咲の彼氏失格だよな。変なこと言ってごめん。やっぱり俺たちもう無理かな…」

    美咲の引きつった表情を見て、美咲が断るだろうと、もうこれで美咲とは終わってしまうだろうと、そう覚悟していました。
    ところが長い沈黙の後に、美咲からは意外な答えが。

    美咲「いいよ…和也がそう望むなら私耐えられる…と思う、わかんないけど」

    美咲は苦痛の表情でやっとのことで言葉をもらした感じでした。
    その日、僕のアパートに行き、2人は言葉少なでしたが何か2人の関係性が変わりつつあるのを感じながら愛を確かめ合うようにエッチしました。
    僕との間ではこれまでに無いくらい激しく求め合ったのです。美咲も積極的でした。

    それ以降、僕は美咲に打ち明けたものの、まだ心の中には迷いがあってどうするか何も決められないでいました。
    吹っ切れたのはある日の美咲の一言でした。

    美咲「和也、私、大丈夫だよ。和也のためなら…」
    何の予兆もなく、デート中のショッピングモールを歩いている時にいきなりでした。
    美咲は一生懸命引きつりながら顔を真っ赤にして笑顔を作って、そう言ったんです。

    その言葉を聞いて僕は決心しました。
    でも相手は?
    梶田がいいのか?
    全くの見ず知らずの人がいいのか?
    どちらもリスクがあります。
    悩んだ挙句に、やはり氏素性の知れない見知らぬ男より、梶田の方がいいと。
    あいつらには、僕だけでなく美咲までもが変態だと思われてしまうかもしれません。でも固く口外を禁止する約束さえすれば、あいつらは大丈夫だし、喜んで受けるはずだと。

    僕は決心が揺らぐ前にと、梶田に連絡をとり会うことにしました。
    梶田はいつものように、ヘラヘラしていましたが飲み屋で話していると「先輩から相談なんて珍しいっすね〜何かあったんですか?」

    僕「実はな、黙ってたけど、俺と美咲、付き合ってるんだよ、もう2年になる」

    梶田「えっ!!!! だ、だって!えっ?!」
    梶田「え?!じゃ、じゃあ、あの時、、えっ?」
    梶田は驚きを隠しきれず、テンパってものすごく慌てふためいていました。
    そしてすぐに
    「す、すいません、本当にすいません!! お、俺、美咲ちゃんが先輩と付き合ってるなんて全然知らなくて!本当知らなかったんです!!本当にすいません!!!」
    と平謝りでした。

    でも僕が怒ってないのに気づいて、怪訝な顔で「もしかして、あれが原因で別れちゃったんですか?」

    僕「いや、今でも付き合ってるよ」
    僕「俺は全部許したんだ、お前らのことは許してないけどな」

    梶田「で、でも先輩、怒ってなかったし、なんにも言わなかったし、後からもわざわざ聞きに来たりしてたじゃないですか? 先輩、許してください!本当に先輩の彼女だとしってたら絶対にあんなこと……」

    僕「ああ、美咲がお前らに何をされたのか全部知りたかったからな」

    梶田「本当にすいません!! 何度も言いますけど、美咲ちゃんが先輩の彼女だと知ってたら絶対にあんなことしませんでした!本当です!」

    僕「いや、もういいんだ。俺と美咲の中ではもう解決してる終わった話なんだ」

    僕「じゃあ相談ていうのは…」
    ここから中々口に出すのに時間がかかり勇気が要りました。緊張で心臓が破裂しそうでした。

    僕「また、美咲としてくれないか?ただし俺の前で」

    ついに言ってしまった!
    超えてはいけない一線を超えてしまった瞬間でした。
    梶田は訳のわからない顔をして、話を理解出来ていませんでした。

    梶田「え?!だ、だって先輩、そ、それって、、えっ?!彼女なんですよね?!」

    梶田「どういうことですか?」

    僕は再び繰り返しました。

    僕「俺の前で美咲とやっていい、て言ってるんだよ」

    僕「お前、美咲のことが好きで、あの日の事をあんなに喜んでたじゃないか、それをまた許してやるっていうことだよ」

    梶田「いいんですか?!本当にいいんですか?俺、訳わかんないです、何でなんですか?」

    梶田ははっと思ったように

    梶田「先輩、もしかして寝取られ趣味なんですか?」と。
    僕は黙ったままでしたが、梶田は悟ったようです。そしたら途端に嬉しそうになり、

    梶田「先輩、わかりました!俺で良かったら、いや是非俺にやらせてくだい!絶対に誰にも言いません!!」

    僕「うん、絶対に口外しない、それが約束だぞ。あ、後、絶対にゴム付きだからな!それに撮影も無し!」

    梶田「わ、わかりました!絶対に守ります!い、いつですか?いつでもいいです! 俺、先輩の後輩でよかったっす!本当です!」

    と慌てる梶田をいなし、また連絡すると伝えて梶田と別れました。

    その翌日の夜に美咲と部屋で会いました。
    美咲に梶田に声を掛けたと話したら、美咲は顔も身体も一瞬こわばるのがわかりました。
    美咲の中であの日の事件が蘇ったのかもしれません。

    僕「見ず知らずの人であれば、俺たちの身元バレないと思ったんだけど、逆にどんな奴かわからない怖さもあるし、あいつらなら俺の言うこと聞くし、口外さえされなければ安全だと思ったんだ」

    美咲「うん、和也にまかせる…」
    美咲「和也、私のこと本当に嫌いにならない?」

    僕「当たり前だよ!だって美咲は俺の為に嫌々するのわかってるから。美咲が望んでするんじゃない、俺が美咲にそうさせるんだから」

    僕「でもね、する時は俺に遠慮しないで、あの日みたいに奴に任せて、自分も気持ちよくなるようにして欲しい」

    美咲「ひどいよ、それ…あの日だって、そんな、私…」

    僕「こめん、そう言うつもりで言ったんじゃないんだ。もう俺たちはそんな事で壊れるような関係じゃないよ!するからには美咲にも何も考えず気持ちよくなって欲しいんだ」

    美咲「できるかな…私」

    僕「大丈夫、俺が側についてる」

    美咲「わかってないよぉ…和也が見てる前だからこそ出来るかなって思ってるんだよ」

    僕「そっか、でも俺はそんな美咲を見たいんだ。美咲が感じてくれればくれる程、俺は興奮すると思う。どうしても美咲が無理だったらやめよう」

    美咲「…うん」

    僕「終わったら、あいつを帰して2人きりでしよ」

    美咲「わかった…和也のこと信じる」

    これで決まりました。
    僕は美咲を説得しながらも、まだ迷いがありました。僕と美咲の気持ちが変わらないうちにと思い、梶田に連絡し翌週の土曜日に決行することになりました。

    当日僕の部屋での集合時間は夜でしたが、美咲とは昼間から会っていました。
    美咲から、「梶田さんにされる前に和也にして欲しい」と言われ昼間から美咲としていました。

    その時の美咲はいつもと全く違って、少しだけ貪欲な感じがするほど、求めてきていました。
    そして、夕方になって予定よりも1時間も早く僕の部屋にやってきました。期待で待ちきれなかったと言っていました。
    梶田を部屋に向かい入れてから3人とも、気まづい雰囲気でどうしたらいいか、みんなわからずに、取り留めもない下らない話をしていましたが、みんなこの後のことを、考えていて上の空でした。
    口火を切ったのは梶田でした。

    梶田「本当にいいんすか? 俺もう嬉しくて昨晩寝られなかったす」

    僕「あ、ああ」
    僕「いいか?美咲?」
    美咲は、少し間を置いてコックリとうなづきました。

    その後も沈黙が続いていたので僕は、思い切って切り出しました。
    僕「じぁ、じゃあ、2人でシャワーあびてこいよ」

    それを合図にしたかのように梶田は立って美咲の手を引いてユニットバスに連れて行きました。美咲は黙って連れていかれましたが、リビングを出る時に、僕の方をチラッと見たので、僕は黙って、うんとうなづきました。

    美咲は不安そうな面持ちで梶田とユニットバスに向かいました。
    ユニットバスの方から服を脱ぐ衣摺れの音がしてユニットバスのドアが閉まる音が聞こえました。

    あぁ、今、美咲は裸で梶田と2人でシャワー浴びてるのか…とそんな想像をしていました、もう既に僕のモノはガチガチに固くなっているのに気づきました。

    シャワーの音が止まり、しばらくして梶田の話し声、「美咲ちゃん、すごい綺麗な身体だね」
    そして美咲の少し荒い吐息も漏れ聞こえてきました。きっと梶田に愛撫されてるんだ!

    その直ぐ後には梶田が
    梶田「あぁぁ、美咲ちゃん、すごい気持ちいいよ、すごいよぉ」
    フェラだ!美咲が梶田のをフェラしてるに違いない!既に僕の頭は真っ白になり興奮の波が襲ってきました。

    程なくして、2人はユニットバスから出てきました。美咲はバスタオルを巻いて、梶田は全裸のままで。
    美咲は、口元を押さえながら、そして梶田のモノは少し勃起が収まったようになっていました。
    出したのか?!

    梶田「先輩、すいません、もう一回いっちゃいました。美咲ちゃんのフェラすごいうまかったんで」

    美咲は両手で顔を、おおいながら僕の傍らに座わったんです。

    僕「じゃあ2人とも俺のことは居ないと思っていいから」と言いながら美咲の肩を抱きベッドに連れて行き寝かせました。

    梶田に、うんとうなづきベッドを離れ直ぐ横のテーブルの脇に座ったら、梶田は待ちきれないかのようにベッドに近寄り美咲の身体に触りはじめたんだす。
    驚く事に梶田のモノはもう復活してギンギンに上を向いて固く大きく反り立っていました。

    あ、大きい!明らかに僕より大きかったんです。
    そこからの梶田は貪欲に貪り食うように美咲の胸から身体中を舐めまわしたんです。

    梶田「やっぱ、先輩が見てると思うと緊張しますよぉ」と。
    美咲は遠慮してるようで、声を我慢して押し殺していて、僕の方は見ようとしません。

    梶田「本当にいいんすよね?」

    僕「遠慮しないでいいよ、美咲も遠慮しなくていいよ」

    梶田は美咲の局部を舐め始め、それもピチャピチャジュルジュルと音をたてながら、その音から美咲が濡れてるのもわかりました。

    美咲も堪えられずに声が漏れ始めました。
    そして、梶田はシックスナインのカタチにして、美咲の前にちんこを当てがうと、美咲は一瞬躊躇したものの直ぐに咥え始めした。

    ここまでの間、美咲は僕の方は一度も見ていません。あえて見ないようにしているようでした。
    梶田は起き上がって、僕が用意していたゴムを付けると正常位になり、美咲の腰をぐいっと引き寄せ、美咲の局部に擦り付けています。

    美咲の悶える声が出てきました。
    梶田はもう舞い上がって美咲との行為にのめり込んでいて、僕のことを気にせず一気にぐいっと挿入したんです。
    その瞬間、美咲から「うぅ…あぁぁ!」と大きな声が漏れました。
    梶田は最初は、ゆっくりそして徐々に激しく突き出して、美咲の身体を揺さぶります。

    美咲「あっ、あ、あ、あん、あん、あぁぁ」
    もう美咲も梶田を、受け入れその行為に没頭しています。
    一瞬、美咲が僕のことを見ました。
    僕の高揚して興奮しきった顔を見ると、また目を伏せ、その後美咲の声は大きくなり完全にエッチにのめりこんだただの女となっていました。

    梶田の言葉責めが始まりました。やつはいつもそうなのでしょう。もう僕への遠慮はなくなっていました。

    梶田「美咲ちゃんの中気持ちいいよ!美咲ちゃんは?気持ちいい?ねえ?どお?」

    美咲「……あ、あ、あん、あん」

    梶田「美咲ちゃん気持ちいいんでしょ?言ってよぉ、ねえ、どお気持ちいい?」

    美咲「……い、いやぁ」と小さな声で言ったかと思うと、梶田が一層激しくつき始め、美咲は堪らず、

    美咲「ああぁぁぁ!あん、あん、き、気持ちいい」
    その言葉を言わされ美咲は何かのタガが外れたかのようにその後は

    美咲「気持ちいい…気持ちいいよぉ、あぁ」
    と何度も口にするようなり、
    美咲「す、すごいよぉ…気持ちいい…」
    と自分から言い始めたんです。

    そんな美咲を間近で見ていた僕は興奮の頂点に達して、自分のモノに触ってもいないのに射精してしまったんです。
    しかも驚いたことに、射精しても全く萎えることなくまだ立ちっぱなしでした。
    こんな事は初めてです。

    梶田と美咲は体位を変え、バックになりました。梶田は意図してかどうかわかりませんが、美咲を僕の方に向けでガンガン後ろから突いてきます。

    美咲は真正面にいる僕の顔を見て、今度は目を離さず、虚ろな目で僕を見つめながら梶田に攻められ声を出して感じまくっています。

    美咲「…和也、これでいい…? これでいいの?」と喘ぎ声で途絶えながら小声で問いかけてきました。

    僕「うん、美咲、すごく可愛いよ…こんな美咲を見たかったんだよ、好きだよ」と言うと、美咲は、

    美咲「ああぁぁっ! うっ!」と喘ぎ声が途絶え身体をビクビクっと小刻みに震わせました。いつも美咲がイクときの反応です。

    僕「美咲、いったのか?」
    美咲は無言で、うんうんと何度も首を縦に振り、それでも続く梶田の攻めに止まらずに

    美咲「あぁぁ、あん、気持ちいいよぉ、和也、すごい気持ちいいの、許して」と悶え続けています。

    梶田「うぅ、先輩、俺すげー興奮します!こんなの初めてっす!美咲ちゃんエロ過ぎだよぉ〜、い、いくっ!美咲ちゃんいくよ!」

    梶田がうぅっと唸り、梶田もいったようです。でも梶田は萎えることなく、
    梶田「先輩、俺、まだ続けていけちゃいます、このままいいっすか? 先輩の前で彼女の美咲ちゃんとやるなんて、すげーっす!」

    僕「好きにしていいよ」

    今度は騎乗位に体位を変えました。
    あの日の動画で見た美咲がしていたように、美咲はまた自分から腰を振るのか?

    美咲は梶田の上で自分から腰を前後に激しく振り、梶田のチンコを自分から攻めながら、長く綺麗な黒髪を振り乱していました。
    また美咲に波がやってきました。
    大きな声を上げたかと思うと、喘ぎ声が途絶え全身をのけぞらせてビクビクと震わせガクんとなりました。また、いったようです。
    その波がまた続いてきて、美咲は何度もいっていました。

    目の前のこの異常な状況が現実なのか夢なのか、僕自身もわからなくなるほど興奮しきっていました。
    梶田も美咲の下でまたうなり声を上げていったようです。

    ようやく終わり梶田が外したゴムは2回分の精子がたっぷりと溜まっていました。
    突然、梶田がそのゴムを抜いたばかりのチンコをぐったりしている美咲の前に突き出したと思うと美咲は躊躇なくそれを咥えて丁寧に舐め出したんです。
    俺にも数回しかしたことのないお掃除フェラでした。

    梶田「美咲ちゃん、この前みたいにして」

    美咲はチンコ全体を綺麗に舐めとり、咥えて頬をすぼめてチンコに残った精子を吸い取るかのようにしました。

    梶田はまだまだやりたそうな感じでしたが、その日はそれで終わらせてさっさと仕度させて帰らせました。

    帰りがけに
    梶田「またいつでも呼んでください!俺、いつでもOKっすから!あと、この事は絶対に誰にも言いません!約束です!」

    美咲は1人シャワーを浴びに行き戻ってくると服を着て髪や化粧を直してきていました。
    2人きりになってしばらく沈黙が続き、美咲も気まずそうにちょこんと座っているだけで、時間が過ぎていきました。
    とうとう超えてはいけない一線を超えてしまった僕は、喜びと後悔と嫉妬と興奮と幾つもの感情が入り混じり複雑な心境でした。

    僕「美咲、ごめん、俺のために、辛かったよな、でも、美咲すごい可愛かったし、俺、また一段と美咲のこと好きになったよ」

    美咲「また、梶田さんとしちゃった…」
    とテヘっと笑顔でおどける様に言いました。

    でもそれは僕のためにわざと無理をして明るく言っているのが痛い程良くわかりました。
    そんな美咲がとてつもなく愛おしくなり思わず強く抱き寄せました。

    抱き寄せた僕の頬に美咲の涙が伝う感触があり、美咲が泣いているのを感じました。やはり辛かったんだ。

    そのまま抱き合いながら美咲が言いました。

    美咲「こんな事させる和也嫌いだよ、大嫌い、でもそれでも大好き、大好きなの…」
    と言いながら抱きついていた手を離すと、僕に向き合い目をジッと見て涙を手で拭いながら

    美咲「和也は興奮した?気持ちよかった?」

    僕「うん、こんなに興奮したのは初めてだよ」

    美咲「私ね、最初は…和也に見られてるのがすごい嫌だった。梶田さんとすること自体怖かったし、嫌だったし、罪悪感もあるし、恥ずかしいし、でもね和也がずっと目を離さず見ていてくれたのが、だんだん安心できる様になったの」

    美咲「あっ、で、でも恥ずかしくて罪悪感があるのは変わらないよ!」
    慌ててつけ添えて言いました。

    美咲「あの日、梶田さんと吉村さんにされた時にはずっと心の中に恐怖感があったの。抵抗すると何をされるか怖かったし、言うこと聞いて好きにされた方が無事に帰れるって、なんとなくそう思ってた。怖かったの」

    僕「そうだったのか、美咲のそんな気持ちも知らずに本当にごめんな」

    美咲「ううん、いいの。でも……、やっぱり言わない!」

    僕「なに?なんだよ?言って何言ってもいいから」

    美咲はためらった後に
    美咲「…今日はね……正直に言っちゃうと、私も興奮してたかも…」

    美咲「あーっ!やっぱりダメ!ウソ!ウソだよー!興奮なんかしてない!」

    僕「あはは!いいんだよ、正直に言ってくれて嬉しいよ、それに見ていて俺にもわかったよ」
    ぎこちなかった僕達がまた本音で打ち解けあった瞬間でした。

    美咲「あ、でも、でも、梶田さんが良かったんじゃなくて、和也に見られてるのがそうさせたんだよ、誤解しないでね」

    僕「うん、わかってる」

    そして、2人は抱き合って愛を確かめ合うように深く深く愛し合いました。
    その時のエッチは2年間付き合ってきて一番深く愛しあえたものでした。

    終わってベッドに2人横たわり天井を見ながら話していました。

    美咲「私ね、嫌なのは今でも同じですごい嫌だよ、和也以外の人にされるなんて。でも、和也が本当に望むんだったら、耐えられると思う、たぶん大丈夫だよ…」

    僕「次、またしてもいいかな?」

    美咲「…んんん、和也がちゃんと私を見ていてくれるなら、私を嫌いにならないなら、いいよ。あ、でもそんなにたくさんはやめてね、辛いのは辛いんだもん」

    僕「また梶田かな?やっぱり」

    美咲「…誰がいいとか悪いとか、わかんないよ、だって本当は和也以外とはしたくないんだもん。和也に任せる…」

    会話としてはカップルではあり得ないようなおかしな内容でしたが、何も隠し事のない本当に本音で話せるようになっていました。

    辛い、嫌だと言う美咲、でもあの激しく感じている美咲、どっちが本当の美咲なんだろう。多分、両方とも本当の美咲なんだろうなと思いました。

    和やかな雰囲気だったので、僕はちょっと意地悪な質問をしてみました。

    僕「美咲、すごい感じて何度もいってたみたいだけど、正直、あいつとしてる時どうだった? やっぱり気持ち良かった?」
    どうしても聞いてみたかったんです。

    美咲「うん、すごい気持ち良かった」
    とあっさり答えました。
    美咲「どお?嫉妬する?でも和也がそれを望んだんでしょ?」
    と逆におどけたように返されてしまいました。

    僕「俺とするのとどっちが気持ちいい?」

    美咲「バカッ!!そんなこと聞かないでよ、もう嫌いだよぉ、和也に決まってるよ」

    僕「でも俺とする時よりイク回数多いし、積極的に見えたけど」

    美咲「全然違うよぉ!どっちがって言うんだったら絶対に和也だよ。でも、何て言ったらいいのか…よくわかんないけど、なんか別物っていう感じなのかな」

    僕「よくわんないよ」

    美咲「私だってわかんないよぉ。どうしてもって言うなら、和也とは心も身体も満たされる感じで、梶田さんとは身体だけって言う感じなのかなぁ」

    僕「ふーん、またドキドキしてきちゃった」

    美咲「バカッ!」

    美咲はその日は泊まれないというので駅で送って別れました。

    それから1ヶ月程は寝取られはせず、2人きりでする日が続いて美咲も安心している様子です。
    でも僕の中では次の計画がありました。

    それはまた次回の投稿でかきます。

  31. 和也 より:

    大好きな彼女 美咲①
    【美咲の浮気編】

    僕は社会人1年目の23才、彼女の美咲は大学生2年で20才のカップルです。
    学生時代のバイト先で知り合って付き合い始めました。付き合って約2年になりますが、美咲が恥ずかしがるのでバイトの仲間にはずっと付き合ってる事は秘密しにしていました。僕が就職してバイトを辞めた今でも秘密のままです。

    美咲は大学でもサークルにも入っておらず大人しめで黒髪ロングの、自分で言うのも何ですが小松菜奈ちゃん似の可愛い子です。

    僕のアパートに良く遊びにきてエッチする時はだいたい僕の部屋ですが、大人しい性格どおりエッチも大人しめで決して積極的ではありません。ただエッチは好きで自分から求めてくる事 程ではありませんが、僕から誘うのを待っているようなところもあり、要求には一生懸命応えてくれて本人もそれに感じているようです。
    2人で愛を確かめあいながらエッチを楽しんでいます。
    2年も付き合っていますのでマンネリっぽいところもあったりはしますが、お互いそれが不満になるようなことはありません。

    ある時、僕が仕事がずっと忙しくてイライラしていた時に些細なことでケンカになり、暫く険悪な関係で部屋に遊びにくることもなかったんです。
    でも、美咲からLINEでゴメンねと謝ってきて仲直りをし週末には会う約束をしていました。その時、美咲から「今日これからバイト仲間で飲み会だけど久しぶりに来ない?」と誘われましたがどうにも仕事が片付かず見送りました。

    「週末まで待てないから飲み会早めに抜け出して部屋に顔だすね」と美咲。
    僕も久しぶりに美咲に会えるのを楽しみにして気合いで仕事をバンバン片付けて帰宅して美咲を待っていました。
    ところが何時になっても来るどころか連絡もなかったんです。
    やきもきしてこっちからLINEしても返事もなく既読にもならない。
    結局この日は連絡がつきませんでした。
    翌日になって、美咲から
    「ゴメン、昨日飲み過ぎて気持ち悪くなってまっすぐ家にかえって寝ちゃったの」と。

    週末に美咲にあった時に、どうもぎこちなく様子がおかしかったんですが、ケンカして暫く会ってなかったからかなと軽く考えていました。
    デート終わりに僕の部屋に誘いましたが、一旦は断られ、でも重ねて誘うとあまり乗り気でない様子でついてきたんです、いつものようにエッチをし始めた時に異変に気付きました。
    美咲はその日エッチするのをすごい嫌がっていたんですが、僕も抑えられず半ば強引に押し切ってしたんです。
    良く見たら、乳首の周り、背中、股間の内股など数カ所にキスマークのようなものがあったんです。
    僕は無性に心配になりましたがパニックとまさかという思いで言い出せずに、美咲を疑うのも嫌だと思ったんです。美咲からも何も言ってきませんでした。その日はどうしたら良いかわからずに立たなくなってしまい、悶々としながら結局エッチせずに美咲と別れたんですが、どうしても気になり、翌日に元のバイト仲間で美咲と仲の良い女の子に飲み会の様子を聞いてしまいました。

    そうしたら、飲み会の様子の話をひとしきりした後に、
    「そういえば珍しく、美咲が梶田さん達にすごい飲まされて、つぶれちゃってたよ」
    「寝ちゃってたから、家の方向同じだからって梶田さんが送って帰ったみたいだけど。あれは酷かったねー、飲ませすぎだよー吐いてたし。お持ち帰りされてなかったらいいけど、梶田さんAVマニアだしな(笑) なんちゃってね!それはないか 笑」

    なに?!
    梶田は僕がまだバイトしていた時もいて、ちょっとやんちゃなところもあり調子のいい奴でしたが何故か僕のことをすごい慕っていて何でも良く話したり一緒に飲みにいったり、彼女ができないことなど相談受けたりと仲良い後輩だったんです。
    確かに梶田は美咲のことを可愛いと言ってはいましたが、まさか、梶田とは何も無いだろうと思いたい一方、あのキスマークはなんだ?!
    もう頭の中がおかしくなりそうでした。
    当然、僕と美咲が付き合っていることは秘密だったので梶田も知りません。

    僕は確かめることも出来ないことはわかっていたのに、いてもたってもいられなくなり、会社帰りにバイト先に顔を出しました。

    梶田がいました。
    美咲はシフトに入ってなかったのかいませんでした。

    梶田は僕の顔を見るなり、嬉しそうに近寄って来て、
    「久しぶりです!元気ですか?」
    と色々と話し始めて、言いたいことがたくさんあるようでした。
    僕は上の空で話を聞きながら梶田の様子を伺っていましたが、前と変わらずいつもの梶田でした。

    別れ際に梶田から
    「先輩、俺、すげーいいことあったんですよ!今度飲みに連れてって下さい!色々話したいし!」

    嫌な胸騒ぎがしたので、確かめたくて梶田と飲みに行く約束をしました。
    飲みに行くその日、待ち合わせには梶田ともう1人バイトの後輩の吉村が来て3人で居酒屋にいったんです。
    吉村はいわゆるキモデブでしたがノリが合うのか梶田とは仲が良かったのですが、バイトの女子皆から気持ち悪いと嫌われていた奴です。
    最初はバイトの店の話やくだらない話でしたが、その内いつものように下ネタで盛り上がり出したました!

    梶田から衝撃的な発言が、
    「先輩、美咲ちゃんて覚えてますか?清純系で可愛いのに大人しくてちょい地味目のあの子」

    美咲のことだ!
    僕は付き合ってるのを秘密にしていたので曖昧に返事をすると

    「俺、ずっと美咲ちゃんのこと好きだったんですよ!で、この前、飲み会の後に頂いちゃいましたー!マジあり得ないとおもいませんか?」とすごい嬉ししそうに。

    なに?!!!

    「あ、でも、まだ付き合ってる訳じゃないんですよー、なんかどうやら彼氏いるみたいで、まぁあれだけ可愛いから彼氏いても当たり前ですけどねぇ」

    僕の疑惑はこの時、確信となりました。
    こいつだ!あのキスマークはこいつのだったんだ!
    僕は嫉妬と怒りと好奇心で乱れきった心を精一杯抑えて、「ふーん、美咲ちゃんと?考えられないなー、どうしてそうなった?美咲ちゃんそんな感じじゃないけど?」と素知らぬふりで話を振ってみると。

    「いや、美咲ちゃん、見かけによらずかなりエロかったです!あんな大人しくて可愛いのに、なんでもOK的で、ちょっと意外である意味ショックでしたよ」

    「すごい酔ってたんで、最初は俺のこと彼氏と間違えてたみたいで、俺とわかったらすごい抵抗してきたんだけど、その時はもうずっぽり入れてたんで、ガンガン突いて続けてたらその内すごい濡れててイキまくってましたよー」

    もう僕の頭の中は真っ白で、精神崩壊の手前でした。でも話に火のついた梶田はどんどん美咲の身体や行為のことを詳細に話していました。吉村はニヤニヤしながら黙ったままです。梶田は終いには「動画撮っちゃいましたよ!見たいですか?」と、吉村にスマホ出せよと。

    何!?

    僕が黙ってると、梶田はスマホを取り出して
    動画を再生したんです。
    そこには、酔ってたんで正体を失ってる美咲がベッドに寝かされ半裸の状態でした。

    話し声がしてました。
    「あれ?他に誰かいるのか?」と僕。
    「あ、こいつ、吉村です」
    「吉村、邪魔だったんですけど、こいつも美咲ちゃんの大ファンだったんで仕方なくて2人でやっちゃいました」と、さも楽しそうに。
    「実は、この日美咲ちゃん狙ってて吉村と画策してガンガン飲ませたんですよー」

    梶田と吉村?!こいつらと?!それ3Pってことか?!

    その動画はその内、美咲が全裸にされ梶田と吉村の2人で美咲の身体中を執拗に舐めまくり、美咲は酔いつぶれながら声を漏らし感じているようでした。
    梶田は酔ってる美咲の口元にチンコを押し当て、美咲は僕と勘違いしているのか、もうろうとしながら、咥え出したんです。

    梶田と吉村のヒヒヒと下卑た笑い声とともに美咲も声がだんだん大きくなってきてます。
    梶田が美咲のアソコを手で攻めていました。

    そして、ついに梶田が美咲の腰をグイッと抱えて一気に挿入してしまいました。
    美咲の声は大きくなり、明らかに感じていました。
    吉村はすぐ横でスマホで撮影をしているようでした。
    まるでAVを見ているような感覚でしたが、そこに写っているのは明らかに僕の彼女の美咲でした。
    しばらくして美咲が目を大きく開け、ハッと異変に気付きました!
    その直後に「いやっ!やめてっ!」と必死に抵抗を始めたんですが、吉村に押さえられ、梶田が容赦なく腰を振って突き上げている内に美咲の抵抗もだんだんと弱くなり、「いやぁ、いやぁ、と泣く声がだんだん変わってきて明らかに僕とエッチしている時のような感じている悶え声になっていくのがわかりました。

    梶田に激しく突かれているうちに美咲は、ただの女になり梶田を受け入れてしまっていました。
    その証拠に美咲の手は梶田の首に腕を巻き付け、梶田のチンコで感じていたんです。それも僕としている時よりもずっと積極的にエッチに没頭しているかのように。
    酔うとエッチになる美咲でしたが、それにしても今まで見たことのない美咲でした。

    その後撮影していた吉村が我慢出来なくなってきたのか、スマホ片手にチンコを美咲の口元に。

    「吉村さんはキモいから嫌い」と日頃から言っていた美咲は、さすがにすごい嫌がって抵抗していましたが、頭を抑えられ捻じ込まれあっけなく吉村のチンコを咥えてしまったんです。
    でっぷりした腹の下の吉村の汚くてかなり大きいチンコがぬちゃぬちゃと音を立てて、美咲の可愛い口に出し入れされている。
    そのうちに美咲は吉村に言われるがままに舌を亀頭に絡ませたり頬をすぼめて吸ったり、タマを舐めたり、僕にするフェラよりもずっといやらしく積極的にさせられていたんです。

    アップで撮された美咲の口に出し入れされている吉村のチンコが、美咲の唾液でてかてか濡れていました。

    美咲はなにか、あきらめたのか、吹っ切れたのか、ただのメスのようにあれだけ嫌っていた吉村のチンコを丁寧にしゃぶりだすようになり、一方梶田にはガンガン突かれて「あん、あん、んぐ、んぐ」と美咲の声がだんだん激しくなっていきます。

    吉村が先に美咲の口の中で果て美咲は吉村の精子を口からダラと垂らし、次いで梶田も美咲の中でいったのです。
    スマホは美咲の局部のアップになり、膣からは梶田の精子が、ダラ〜と。
    あれ?!! ゴム付けてない?!! 生?!!
    生で中出しされてしまっていました。
    僕とする時だって必ずゴム付きなのに、です!

    一回いってもまったく収まらない梶田と吉村は交代してまた美咲を攻め立てて、そして美咲の膣や口の中で射精し、その度に美咲も喘ぎ声が絶え、身体をピクピクと震わせて何度もいっているのがわかりました。
    いつも美咲がいくときの反応と同じでした。

    あぁ、僕の美咲が、、、
    気がおかしくなりそうになりながらも、僕はスマホ画面に目が釘付けになり夢中に見入ってしまっていて、ふと気づくと勃起している自分に気付きました。
    そうです。梶田と吉村に犯されている美咲を見て激しい嫉妬と共に今まで感じたことがない程に興奮していたんです。

    2人が二回づつ果て、美咲はぐったりとベッドで横になっていました。
    梶田や吉村が美咲に話しかけていますが、美咲はなにも反応しません。

    そのうち梶田が、
    梶田「俺、コンビニで食いもん買ってくるよ、コンドームいる?」
    吉村「いらないんじゃね? 美咲ちゃん、生OKみたいだし、ヒヒヒ」
    梶田「わかった!妊娠したらお前の責任だからな、ヒヒヒ」

    と服を着て部屋を出て行きました。

    吉村と2人きりの美咲。
    吉村「俺、ずっと美咲ちゃんの大ファンだったんだよ、知ってたよね? ヒヒヒ」
    とキモい発言、でも美咲は無反応です。

    吉村「前に告白したけど無視されちゃったもんね、でも今日は美咲ちゃんとこんな形だけどエッチできてすげー嬉しいよぉ、今日はこれからもっともっといっぱいエッチなことして美咲ちゃんを気持ち良くさせちゃうからねぇ ヒヒヒ」

    えっ?!な、なに?吉村の奴、美咲に告ってたのか?美咲からは何も聞いていなかったのです。

    美咲は無反応でしたが、力なく一言だけ、「どうしてこんな酷いことするの? お願い、もうやめて…」と。

    その言葉を無視して吉村は梶田のいないすきにまた、美咲にガバッと覆い被さりだしたんです。
    吉村「美咲ちゃんだって、さっき気持ち良かったでしょ?」
    美咲ももう抵抗する気力もないようでした。

    吉村はずっとスマホで撮りながら、また美咲に正常位で挿入し激しく突き上げ、今度は美咲を抱き上げそして騎乗位になりました。美咲はあまり好きな体位でない騎乗位。

    吉村は下から上になっている美咲を撮影していると、あろうことか、美咲は吉村のでっぷりした腹の上で自分から腰を振って声を上げはじめ感じていました。

    吉村「美咲ちゃん、やらしいなぁ、美咲ちゃんてこんなにエッチな子だったんだ!俺のオチンチンが美咲ちゃんのオマンコにずっぽりはいっちゃってるよぉ」

    吉村「俺、実を言うと風俗以外でするの初めてなんだよぉ、美咲ちゃんとエッチできるなんて夢みたいだよぉ〜」
    「美咲ちゃん、俺のオチンチン気持ちいい? 風俗の子達にはすごい大きいって言われるんだよぉ」

    美咲、小さな声で「い、いや…」
    それでもしつこく何度も聞く吉村に
    美咲「き、気持ちいい、、」
    とついにもらしてしまったんです。

    こんな美咲、見たことがなかったのです。
    美咲は気持ちいいと言いながら腰を振り続けていました。
    そこに梶田が帰ってきました。

    梶田「おい、吉村!なにやってんだよ!抜けがけすんなよ!」
    そして吉村の上で腰を振る美咲を見て

    梶田「それにしても美咲ちゃんガンガン腰振ってんじゃん!こんなエロい子だったんだ〜!俺ショックだよ〜ヒヒヒ」
    と下卑た笑い声をしながら服を脱いで近づいていき、吉村の上にいる美咲の横に立ち、口にチンコをねじ込んだんです。

    もう美咲は狂っていました。
    しまいには、
    「あん、あん気持ちいい、気持ちいいよぉ」と何度も連呼していました。
    まるで吉村のデカいチンコに酔いしれているかのように…

    梶田「俺のチンコ美味しい?」

    美咲「美味しい」

    梶田「美咲ちゃん、いつも誰とこんなことしてるの?彼氏?」

    美咲「いやぁ、言わないで、、、」

    梶田「彼氏のチンコと俺のチンコどっちが美味しい?」

    美咲「…こっち」

    梶田「彼氏のチンコと吉村のチンコとどっちが気持ちいい?」

    美咲「い、いやぁ…」

    吉村「言わないとやめちゃうよぉ、いいの?美咲ちゃん ヒヒヒ」

    美咲「い、いやぁ…よ、吉村さんの、、、」

    梶田「吉村のすげーデカいだろぉ?」

    美咲「おっきい…、気持ちいい…」

    凄まじい3Pと言葉責めでした。
    ただ美咲もこれに狂ったように応えてしまっていたんです。
    この頃には美咲も、「気持ちいい」と何度も言いながら自ら吉村の上で激しく腰を振っていました。僕と騎乗位する時にはここまで動きません、
    なぜだ!なぜだ!美咲!と心の中でどうにも表現できない感情が湧き上がっていました。これが本当の美咲なのか?
    2年間僕には見せたことのない美咲の本当の姿なのか?

    すると吉村が
    吉村「やばいよ、スマホのバッテリーない!」

    梶田「いいよもう、お前のオナネタもう十分撮ったろ?」

    吉村「美咲ちゃん、こっち見てぇ、スマホのレンズ見ながらしてぇ」

    美咲は虚ろな目のカメラ目線で腰を振り続けます。こんないやらしい顔の美咲は初めて見ました。
    しばらくして動画はぷっつりと。

    居酒屋で飲みながら、僕はもう放心状態でした。
    梶田「先輩、どうしたんですか?大丈夫ですか?興奮しちゃいました?美咲ちゃんのエロい動画見て、ヒヒヒ。あの美咲ちゃんですよ〜すごいと思いません?あり得ないですよねぇ」

    僕は無意識のうちに、
    「これまずいから削除しろよ! バイト仲間だろっ! 犯罪じゃねえか!」

    梶田「いや、美咲ちゃんもイキまくってたから和姦ですよぉー」

    しかし無視して強引にスマホを取り上げ梶田、吉村に構わず動画を勝手に削除してやりました。

    僕は必死に平静を装うのがやっとで、明日朝早いからもう帰るとと2人を残して早々に居酒屋を出ました。
    帰り道、どうやって帰ったか記憶はありません。
    アパートに着くと、美咲が部屋の前で待っていました。
    僕が梶田と飲みに行くと話していたので、何かを察して来ていたみたいです。

    美咲は僕の顔つきを見てすべてを察したようで、急に泣き出して、「ごめんない、ごめんない、ごめんなさい!」としゃがみこんだんです。

    僕は美咲を部屋に入れ、正直に何があったのか全部話してくれと言うと、

    「すごい飲まされて酔って記憶がなくなっちゃって、気づいたら梶田さんの部屋だったの」
    「抵抗したんだけど、どうにもできなくて」
    「ごめんなさい、黙っていて」
    「どうにもできなかったの!和也を裏切ったわけじゃないの!」
    と必死でした。
    僕「最後までしたのか?」
    美咲は力なく、こっくりとうなづきました。

    僕「それで全部か?」
    また美咲はこっくりと。そして、

    美咲「梶田さんに何て言われたの?」

    僕「飲み会の後に美咲としたと、それだけしか聞いてない」と嘘をつきました。

    美咲は黙ったままうつむいて
    「ごめんなさい」と一言だけ言って、その先は黙りこくってしまいました。本当にあったことは隠すつもりだったのでしょう。

    美咲「もう、バイトもやめるし2度と梶田さんには近づかない!」

    僕「別れる?」
    美咲は強く首を振って「別れたくない!」

    僕は今日は帰ってくれと、頭の整理したいと言い美咲を家に帰しました。

    あの動画の美咲の姿が頭から離れず、暫く連絡取る気にもなれなくて、数日間放置していたら美咲と仲のいいバイトの後輩の女の子から連絡があり、「美咲は悪くないの、全部あの梶田さんのせいなの、許してあげて、美咲、先輩じゃないとダメなんだよ」と。

    美咲は、僕と付き合ってること、梶田とのことをその子に打ち明け相談したみたいです。
    1週間後、美咲と話し合おうと会いました。
    美咲は憔悴しきっていて少しやつれていましたが、必死に作り笑いをしていました。

    僕はそんな美咲を見て、心の中にもやもやした何かがありながらも無性に愛おしくなり許す気になりました。許すというより、一層美咲のことを好きなった、どこかそんな不思議な気がしていました。
    その事を伝えると、美咲に笑顔が戻り泣きながら顔をくしゃくしゃにして何度もありがとうと言って抱きついて来たんです。

    今はもう仲直りし、以前よりも一層仲良くなって今でも付き合っています。
    ただ、美咲は生でしたことも、3Pしたことも、あれだけキモいと嫌っていた吉村としたことも未だに隠しています。
    僕も梶田達に美咲の動画を見せられたことを隠しています。
    そして、そんな美咲を見て興奮してしまっていたことも。
    僕の心の中で、いつの間にか僕の目の前でキモいと嫌っていた吉村に寝取られる美咲を妄想するようになっていました。
    勿論、美咲にはそんなことは言ってません。

    僕は、美咲が生で中に出されていたので生理が来るまで本当に心配でしたが、無事に生理も来て一安心です。
    美咲も隠しているので口にはしませんでしたが、ずっと不安な様子でした。
    因みに、今でも僕とする時は美咲はゴムを要求してきます。

    後日、美咲と仲直りしてから心に余裕が出来て、どうしても好奇心を抑えられず、梶田と吉村にあの動画の後のことを聞きたくて会うことになりました。
    僕「動画勝手に削除してごめんな、あれはやっぱりまずいと思ったからさ、ところでスマホの後はどうだったんだ?」
    と聞いたところ、

    梶田「先輩も好きですねー、やっぱり気になりますよね?あの後も何度もして朝まで寝ずに2人であれから5回づつしちゃいましたー!
    あ、吉村はもう一回多いかな?だって、美咲ちゃんとエッチできるなんてあり得ないことなんで、俺も吉村も死ぬ気でやりまくりましたよぉ」と。

    梶田「美咲ちゃんも何度もイッて、途中からは自分から求めてきてましたよぉ、中出し直後のチンコもしゃぶらせちゃったし、エロいこと言わせてたら後半は言わせなくても自分から言ってたし」

    梶田「あと、吉村が言ってましたけど、俺がカップ麺食ってる間、あいつとシャワー浴びに行ったら、何も言ってないのに美咲ちゃん自分からしゃがんで吉村のチンコ咥えだして勃起したから、立ちバックでしたって。」

    梶田「シャワー室から美咲ちゃんの声がすげー聞こえてきて、吉村またやってやがんなーて思ったんですけどね ヒヒヒ」

    梶田「最後明け方には俺も吉村も立たなくなっちゃって、仕方ないから2人の全身を舐めさせてやりましたよぉ、美咲ちゃん嫌がってましたけどチンコからケツの穴までね ヒヒヒ。美咲ちゃん俺たちのケツの穴まで丁寧に舐めてくれましたよぉ ヒヒヒ」

    梶田「やりながら、美咲ちゃんに聞いて白状させたんですけど、あんなにエロかったのに、経験人数は今の彼氏入れて2人しかいないらしいっすよぉ」
    それは僕が美咲から聞いていた話と同じだ。

    梶田「あの夜で一気に4人、倍にさせちゃったぁ、ヒヒヒ。でも、やっぱりあの夜が相当ショックだったみたいで、あんなに盛り上がったのに、あの後からシフト一緒になってもずっと避けられてシカトされちゃってて、それで急にバイトやめちゃったんですよぉ、これからあの動画をネタにオナニーしようと思ってたのにぃ、先輩が削除しちゃうし、美咲ちゃんはバイトやめちゃうし、あーあ」

    梶田「それに陽子ちゃんにバレたのか、陽子ちゃんにも完全シカトされてますよぉ」

    そんなことまでしてたのか、美咲。
    僕の前のいつもの美咲とあの夜の美咲とどっちが本当の美咲なんだ…?
    今の僕とのエッチは以前と変わらない。
    あの夜だけ、何かが美咲を狂わせたのか、それはわからない。
    でも、それは美咲としてもあの夜したことは絶対に僕に知られたくない事なんだなと察して、僕も知らなかったことにして伏せておくことにしました。

    これからも美咲と付き合っていきます。
    ただ、美咲にはこれから寝取られること相談してみようかと考えています。
    それも、僕があの時感じた何とも言えないような興奮を確かめる為に、また、本当の美咲はどうなのか確かめる為に、梶田や吉村に僕らが付き合ってることを話した上で、奴らに僕の目の前で寝取らせようかと企んでいます。

    美咲が受け入れてくれるかはわかりませんが、近々、梶田と吉村に打ちあけて寝取られることを計画しています。
    勿論、今でも美咲を愛する気持ちには変わりありません。

    もし上手くいったら、また体験談を投稿したいと思います。

  32. けい より:

    俺が転勤した後、嫁がセクハラ、パワハラで強姦され、知らずに一年が。早めに家に帰ったら、寝室から嫁の喘ぎ声が聞こえドアを開けたら、嫁が男性の上に股がり、腰を動かして乳房を揺らしながら騎乗位でセックス。男性と嫁がこちを見て、男性が驚いて止めようとしたら、嫁が続けて。と嫁が、あなたも一緒にする?こう、させたのも、あなたが悪いのよ。私が強姦されていたのを知らないふりをして、他の男に抱かせていたんだから。あなたより、気持ち良いセックスがしたくなっちゃったの!愛情は無いから心配しないでね。だって。

  33. トシオ より:

    妻に猥褻な言葉を言わせたいと思っていた。
    妻は、小学校の教師。下半身こそ人格がありませんが、頭は理性があり、教養も人並みにはあります。また、善悪には厳しいところがあります。
    それが、夫婦生活にも反映されます。

    「……入れてぇ、入れてぇー」
    前技も最高頂に近づくと、妻は叫ぶように陰茎をねだります。
    「なにをだい」と言います。
    「いやいやいや、早く入れてぇ入れてぇー」
    「言わなきゃ入れてやんないから」
    妻は、それを絶対に言いません。
    「言ったら入れてやるから、さあいってごらん」
    言い終わるヤイナヤ、ボクは、ズボッと一突きをくれて、サッと引き抜いてしまいました。
    「やあだ、オチンチンちょうだい、オチンチン、オチンチンー」
    「それゃ、子供のだ」
    何回も陰茎のくれだましをして、
    「チンボウちょうだい、チンボウちょうだーい」
    いうが早いか、チンボウを早鐘のように抜き差ししてやりました。性交の度に口説きました。
    妻は、それを云えばご褒美が貰えることを学習したのか「チンボウチンボウチンボウ」と言えるようになりました。
    次回に、あの言葉についてかきます。オのつく言葉です。つづく

    1. トシオ より:

      妻は、性生活で、「チンボウ」と 言えるようになった。
      「入れてぇ、入れてぇ」の前にチンボウをつけてオネダリするようになった。
      妻は、小学校の音楽の先生。可愛い生徒に唱歌などを教えている。
      そんな先生である妻が、夜の営みの最中に、
      「チンボウ入れてぇ、チンボウちょうだい」というのだ。
      とても、生徒等に聞かせられない。
      この一言だけで、私たちの夫婦生活が、刺激的に変わってきました。
      ただ、恥ずかしい思いをしたことがあります。
      妻は、学校の事務室で、昼休みに、「主人ったら、こんな事言わせるのよ」といって、事務員たちを笑わせたと言う。妻は、屈託がないのだ。いつかは、「主人のは、鉄みたいよ」と言ったりしたことがある。
      「若いときはみんなそうよ」と年配の事務員が応えたと言う。
      そのことは、後年、妻が若い新人男性とこらしょと確かめることになるのだが……。

      さて、夫婦生活での言葉のもう一つ、オマンコについて。
      少し前までは、書くことが禁じられていた。公序良俗を乱すコトバというのだ。

      夫婦生活では、どうだろうか。
      寝室では、常用語といっていいはずだが……。

      妻は、言いません。
      学校の先生が、世間に禁じられていることばを発するなんて、ハシタナイと言うわけでしょう。

      いつか、布団の中で言わせたい。理性なんかかなぐり捨てて言わせたい。言わせてみせる、と思い続けてきた。
      そんなこと言っても,四才年下のボクの方が言い出しかねていたといっていい。

      陰茎をせがんで来たときがチャンスと思った。
      その夜は、クンニ(吸陰)から始めた。
      唇に
      キスして、耳元に、
      「愛してるよ」と囁いた。
      妻は巨乳です。鉄棒を
      挟みました。妻が一番恥ずかしがる、ペニスで陰核を跳ねると、「ヒィー、ヒャー」といって体を上下させます。
      指で確かめる代わりに、鉄棒で膣の濡れ具合を探ってみました。泥田でした。
      「チンボウ入れてぇ、チンボウちょうだい」
      この時とばかり、
      「どこに」と迫った。
      「そこそこ」
      「そこじゃ分かんないよ」
      「いやいやいやー、チンボウちょうだい、チンボウ入れてぇー」
      「オマンコに入れてっていってごらん」
      「いやいやいやー」
      ボクは、チンボウの時やったように、妻を狂わすかのように、鉄棒を思いっきり、ズボッと入れるやいなや、一思いに引き抜いしまった。
      二度三度とくれだましをした。
      妻が聞き慣れると思って、何度も何度も「オマンコ、オマンコ 」と囁き続けました。
      トドメは、グサッ、グサッ、グサッと嵌めてから、今度は、膣から全部は抜いてしまわないで、竿部のみ抜いて亀頭が外れそうになるようにして、妻に挿入への期待感を強めた。
      妻は、今にもハマりそうな陰茎を捉えようと、腰を競り上げてきた。普段だったら、簡単に吸い込まれるのだが、ボクは、妻の腰の動きに合わせた。妻が腰を浮かせれば、こちらも引くというように。
      この方法は、妻を高腰に誘いこむにもいい。
      妻が腰を引いたら、ボクも引きます。陰茎が外れそうになります。妻が腰を持ち上げたら、陰茎を強く、グサッと入れるのです。それを繰り返し繰り返し、繰り返しやります。
      「オマンコ、オマンコ」
      妻は叫びました。
      「何を」
      「チンボウ」
      「どこへ」
      「いやいやいや、早くオマンコしてー、オマンコしてってば」
      妻がいい終わらないうちに、グサグサグサッと鉄棒を抜き差ししてやりました。

      妻には、最後の言葉も言わせました。無上の歓喜の瞬間の嗚咽です。
      これは分けなかった。
      「イキそうか、イキそうか」と云うと、
      「イクイクイクー」
      つられるように叫んだ。

      妻は間もなく、新しい男性とセックスに溺れるようになるのですが、
      「チンボウ入れてぇ、オマンコに入れてぇ、チンボウ、オマンコに入れてぇー」
      これらの卑語を叫んだに違いない。

      1. トシオ より:

        妻の順子が、( 性交の)させ盛りの30台から、し盛りの40台に差し掛かろうとしていた39才の時に、筆下ろしが済んでいない新人教師と肉を交わすようになっていた。
        ちょうど、夫婦生活で、妻が卑猥語を使いこなすようになった頃だった。

        妻が先に出勤する時、玄関先で、
        「今夜、ナイターある?」
        と、今まではこんな風に言っていた。それが、
        「今夜、オマンコする?」
        あからさまに言えるようになりました。
        これが日常会話と同じように使われます。
        「ねえ、オマンコしたい」
        妻は、右手で女握りを作って、ボクに突き出しながら催促してくるようになりました。
        グーをして、中指と人差指の間から親指をにゅうっと出すのだ。
        「オーケーオーケー!」

        女握りを返しながら、その夜の約束をしたりした。
        「チンボウ入れてぇ、オマンコしてー、イクイクイクー」などを自在に使いこなすようになっていました。

        妻の不倫が、公然となったとき(わが家で性交するようになって、認めざるを得なかった)、
        「きょうは、京治君は来ないのか」
        「イエ、さっき帰ったよ」
        「これあったのかね」
        ボクは、女握りを作って聞きました。
        「分かってるクセに」
        女握りを作って返すのです。 そんなとき、何度妻を押し倒してやっちゃったことか。
        また、わざと平気で聞き流す時もあります。
        「彼氏とあったって言っても、平気なの?」

        やってきた時の妻は、可愛いい。
        そそられます。クンニからしちゃいます。
        じらすだけじらします。入れません。あてがいます。
        「チンボウ入れてぇ、チンボウ入れてぇー」
        まだ入れません。
        ひと突きだけ入れてやります。
        「いやいやいやー、チンボウ入れてぇ、いれてってば」
        妻は、このあととんでもない言葉を吐いたのです。

        「京治がやったオマンコにチンボウ入れてぇー」

        妻が、彼とやっちゃったよ、というコトバほど興奮することはありません。

        知り合いのご夫婦の奥様から、ちょっとした相談を受けたことがあります。
        たまに奥様が、夫婦生活をしたいと思っても、ご主人が二階へ逃げてしまうというのです。何かいい知恵はないかしらと、呟くようにいうのです。
        「いいよっ、こんど他の男の人としちゃうから」
        と言っても、やればいいじゃないか、と言うだけで取り合わないそうです。

        「やってきちゃったから」
        奥様に、自分の経験を授けました。

        二階へ行き始めたご主人の背中に向かって、
        「あなたっ、やってきちゃったから」

        犯されるようにやられたという。
        奥様に、感謝されました。
        「わたし、ほんとのこと言っただけなのよ」
        声を潜めて言いました。

        女は怖い。可愛くもあります。

        「京治にやられたオマンコにいれてってば」

  34. たい より:

    結婚して家を買い、俺の弟が部屋を貸して。と頼み込んできたので同居をさせました。これが、間違いの元。俺よりイケメンな弟。嫁も口説かれたのかセックスをする仲になり、新婚生活の時から10年も知らずにいました。長男は弟の子。次男は俺の子。長女は分からず。今となったら、どうでもよくなり、弟の方が嫁とのセックスが多く、夜中に、隣の部屋から嫁の喘ぎ声を聞いて寝たり、3Pでセックス。子供に見られないように、鍵をかけてセックス。

    1. トシオ より:

      こんにちは!
      たいさんの投稿を楽しく興奮しながら読みました。

      弟さんに新婦の奥さんを10年間も性交されていたのに、あなたが知らなかったとは!どうして分かっちゃったのでしょうか。
      辛かったでしょう。
      お二人の兄弟のお子さんまで設けたそうで、驚いています。
      弟さんをたしなめたことはないのでしょうか。
      お聞きします。
      奥様には他にも男性がおありでしょう?いるはずですよ。勿体ないから隠されていらっしゃるのかな。もちろん、許して上げるでしょう。
      人のことなど言えた義理ではありません。
      妻は、入れ食いって言われています。
      惚れている、30才も若い教師がいます。今では、許可しています。毎日のように、わが家にやってきます。
      階下から、妻達の様子が聞こえてきます。フィニッシュの時の、彼の腰を打ち付ける、畳に響くドスドスドスっていうおと、ヤメテヤメテーという最後の声が家中に聞こえてきます。
      この頃では、覗いていても平気でやっています。むしろ見せびらかしているかのようてます。
      ある夜、観てもいいよ、わかているよ、と青年がいいました。やられている妻が愛しく見えます。
      キスしました。
      繋がっているところへ唇を這わせました。
      その時彼は、腰を浮かせました。そして25センチもの陰茎を引き抜いたのです。彼が、いいよというまもなく、泥田から抜いたようなチンボウにむしゃぶりついたのです。自分に、その傾向などかけらもないのに、不思議なきぶんがしました。

      仲のよいお三人の益々なご関係を祈っています。 トシオ

  35. 白井俊雄 より:

    恩師の奥さんをものにして、ボクの専用物にしちゃいました。
    奥さんにマツタケを食わせていた男がいたのです。二年以上前からの交尾専用の間男なんです。
    恩師に女房のことをヤリマン(ホントは、公衆便所)っていわれたのが半分、魅力に惹かれたのが半分、お付き合いするようになりました。好きになってくると、不倫相手の男が気になります。
    内緒で
    やっているかと思うと、何とも複雑な気持ちになります。先に、公認の男性をプレゼントしたことを書きました。巨根(巨大マツタケ)の男性との寝取らせ一号でした。
    奥さんは、久子といいます。久子に、男性から応募があった残りの写真の中からもう一人選ばせました。27才の植村くんです。日立のコンピューター関連の仕事していて、小説家を書いている青年です。
    久子にとって、初めて会う青年です。一度、電話で話しをしただけです。
    ラブホへ入ったら、お茶でものみながら、話をしたり、お互いに気心が分かるまで時間を掛けるもの、と入る前までは心積もりをしていた。それから記念写真を撮り、二人をバスルームへいざない、ゆったりとしたらおもむろにベッドに腰掛けて、これからどうしたら上手くラブシーンへ持って行かれるかな、と思い巡らせてきた。
    案ずるなかれ、だった。
    アダルトビデオで、オハズボというのがある。
    狙った女性を、おはようございます、というあいだにインしちゃうのだ。
    性交がいとも簡単なのだ。久子達もこれに近かった。
    事前に青年には、里心がつかないうちにやっちゃってくれ。久子には、若い彼に恥を掻かせないように頼むよ。と言ってあった。
    功を奏した。オハズボなみだった。彼の、笠張りのマツタケが、湯船に入るや否や、ズボズボズボっと久子の陰裂にめり込んだのだ。
    後で、久子は、これでも体をひねって彼のを避けたのよ、だって。
    「うそ言ったってダメ、盛ってきたな、朝」
    「………」
    潤っていたからオハズボだったんだ。
    その日、久子は、何度もやった。バックスタイルは、性交というよりは、交尾、いや盛っているというほうがふさわしい。
    ラブホのかえり際、久子は、植村君と
    別れるのが辛いという。
    「しゃぶらせて」

    こうして、好きで好きで愛しい久子に30才も若い子を寝取らせることがわできた。ボクの前で寝取らせたのは、これが最初で最後。
    「二人っ切りでいいよ」
    一度だけ、ボクの目の前で嵌め合ってくれれば 、それが自由切符、すなはち侵入許可証になるのだ。
    植村君は、東京だから、そうは頻繁には来れないはずだ。
    「植村君は、三回位はきてくれたの」
    「ううん」
    「なんだ、会ってないのか」
    「……20回は………」

  36. 白井俊雄 より:

    中学の恩師の奥さんを恋人にしちゃいました。
    私の女房を肉便器呼ばわりしれたのがきっかけでした。
    恩師は、遊び人で通っていました。宿直制度がある時代に、遊びにくる生徒と仲良くしたと教えてくれました。
    「先生、犯しちゃうんですか」とヒヤカスと、
    「そうじゃないよ、生徒からせがまれてねえ」
    処女膜を何枚破いてか数え切れないほどだとうそぶくのです。
    処女膜といえば、わたしは、まだ一枚も破ったことがありません。
    生娘とも何人かお付き合いしたことがあります。
    そんな中に、正真正銘の
    生娘がいました。19才でした。二年にもなろうかというときになっても一線を越えることが出来ませんでした。
    勤め先の近くにある、馴染みの喫茶店のマスターに打ち明けました。
    「俺に任せておけ」マスターは、話しを付けてやろうというのです。
    彼女は、愛くるしく、明るく、聡明です。しかも恥じらいの強い娘です。
    喫茶店へも二人でよく行きました。

    ある日、その彼女が、涙を浮かべて、
    「お嫁に行けない」と、抱き付いてくるのです。
    マスターに処女膜をへがされたのだと思いました。相談したことを後悔していました。

    マスターに諭されました、
    「悪いことしちゃったけんど、女は押して、褒めて、またおさなきゃ堕ちないよ」更に「君に強く押されるのを待っていたんだよ」
    自分は弱いと、つくづく思い愛想をつかした。
    「それにあの娘、生娘じゃなかったよ、俺から言わせりゃ、がばかばだったな」
    マスターは、関係をつけた
    後、男性との経験を聞き出したという。この後のマスターの話しを聞きたくなかった。
    「あの娘、君の他に彼氏がいたよ」
    中学の頃から経験していたという。諦めよ、と云われた。
    誘われると断れないとも言った。次のマスターの言葉に耳をおおいました。
    「あの娘、サセコサンだよ」
    マスターは、引導を渡すために言ったのだと思いたい。
    つづく

  37. けいた より:

    嫁が、上司のセクハラで4年間も関係を持たされて、2人にセックスをされてました。私は、そんな事を知らずに、嫁を抱いてました。嫁が体調をくずして会社を辞めてひきこもりになり、家に一人。嫁が寂しさでイライラして、嫁が男友達しかいないから家に呼んでもいい?と言うので、嫁と俺の友達でもある男性と、嫁の職場の後輩の男性に、嫁の話し相手として了承して家にきてもらいました。それから2年が過ぎた時に、家に早めに帰宅して玄関を開けたら嫁の喘ぎ声が聞こえ、居間を覗いたら、嫁が男性の上に股がり、下から突かれてセックス。その場から離れて外に。しばらくしてガレージを閉めて玄関を開けたら、男友達と部屋から出てきて見送り、何もなかったかのように、お帰り。と出迎えました。そして、その4か月後にも、早めに帰宅して玄関を開けたら嫁の喘ぎ声が聞こえ、居間を覗いたら、後輩の男友達と正常位でセックスをしてました。週に一日ずつ嫁の話し相手とさて来ていたのが、セックスまでしているとは知らなかった俺。嫁は、俺とセックスする時は、フェラはするものの、マグロ状態。セックスしたいの?勝手にやって。と裸になり横たわり、セックスをしている時に、スマホを見たり、テレビを見たりしてます。何回か嫁のセックスを見て男性の棒は、俺の棒より一回り太くて長い事に気がつき、嫁にとっては俺の棒はお子ちゃまだそうです。男友達とのセックスは知らないふりをしてます。嫁がセックスしているのを見るのも楽しみになり、見た後のセックスがよくなりました。

    1. トシちゃん より:

      はじめまして!
      けいたさんの体験記を興味深く拝読させていただきました。
      お嫁さんが、ほかの男性と性交していたのが分かった時の驚きはいかばかりだったでしょうか。しかも男性のでかマラでやられていたとか。普通なら耐えられません。お嫁さんを緩まん(ユルマン)にされたのですから。後輩とお嫁さんが性交中の喘ぎ声を聞いた時のショック!お嫁さんが、男の上になって腰を使っていたとは。男性を咥えたばかりのお嫁さんの何食わぬ顔。かえって強烈な嫉妬心にかられたことでしょうね。週一で、ご主人の留守をいいことに性交していたんですね。お嫁さんは、後輩などとするセックスの方が、喜びがおありのようですね。あなたとは、マグロ状態とありますから。
      でもそんなお嫁さんを、すっかり許していらっしゃるようで。本来、自分の嫁さんの体は、絶対に他人様に触れさせたくない、嫁は自分だけのものだ、と信じたいものです。手を握られるのも許せません。唇やおっぱいもダメに決まっています。
      それなのに、お嫁さんは、ほかの男性の巨根を、あなたの大事な大事な奥さんのオマンコに入れさせていたんですね。しかも何年も前からです。しかも、行かされていたのです。喘ぎ声を目いっぱい張り上げて。不倫がなぜいけないか、ある人が云っています。それは、お嫁さんが、ほかの男性の棒(チン棒)を記憶してしまうからだといいます。
      お嫁さんも、男性方の体をすっかり覚えてしまったでしょうね。ペニスを形状記憶してしまっているのです。それがないと、満足しないのです。お子ちゃまのではね。

      こんな煽るようなことを書いて、さぞやお怒りになるでしょうね。
      あなたのことがうらやましいからです。

      私の妻にも男性がいます。立派なやつを持っています。
      何がうらやましいかというと、妻は、夫の私には性交を指せません。
      なぜかというと、彼が、
      「旦那とは、やるな」
      拒否しろというのです。
      新築したばかりのわが家へ毎日のように来て、やっていきます。
      妻と内緒にやるのですが、彼が、分かるというのです。
      妻だって、私とやりたいという時があるらしいのです。
      そんな時、私をいやがうえにも刺激させます。
      「教冶君にやられたとこへ入れて―」
      彼と散々やったばかりのところへです。
      犯しました。まだ彼の残滓がある所へです。
      彼も巨根です。
      ユルマンにされました。
      妻に、
      「教冶君のは、デカいね」
      というと、
      「バーカ」といって照れます。
      学校の先生です。
      金曜日の夜から、我が家へ泊っていきます。
      近所に聞こえるほどの声を出します。
      妻が最後の声を出す時に合わせて、マスを搔いてしまうことも何度もあります。

      そういうわけで、こんなことは世間によくあることだと思うようになりました。
      女房連中には、大いに頑張ってもらいましょう(妻、59歳、彼、27歳です)。  感謝。

       ケイタ様

  38. 匿名 より:

    自分(31)妻(43)
    自分、ある事がキッカケでそれ以来、妻が他人に寝取られないと興奮出来なくなりました。

    妻とは10年前、バイトしてたお店で知り合いその当時 妻はバツ1でした。お店の飲み会で酔い潰れ動けなくなった彼女を自分が送るよう先輩達に言われ肩を抱え駐車場まで歩いていました。途中信号待ちしていた時に1人の男性に声をかけられました。スーツ姿の30後半~40前半くらいの人で
    男性「彼女、大丈夫?手貸すから一緒に運ぼうか。」
    自分「ホントですか?有難うございます。この先の〇〇パークって駐車場なんすけど。」
    2人で駐車場に停めた車まで行き妻を倒した後部座席に寝かせ男性に
    自分「有難うございました。助かりました。」
    と、お礼を言うと
    男性「君さぁ、この人と知り合いなの?」
    自分「あ、はい。同じお店でバイトしてます。今日は飲み会があって彼女を送るよう先輩達に言わたんでそれで・・」
    男性「ふーん、そうなんだ。じゃあ、別に君の彼女とかって訳じゃあないんだ。ふーん、そっか。」
    その当時はまだただのバイト仲間だったのでキレイな人だなぁくらいでそれ以上何もありませんでした。男性はもう1度車の後部座席に乗りグッタリしている彼女の胸元を大きく開け舌を這わせて舐め始めました。ビックリした自分は
    自分「えっ?な、何やってんすか?誰かに見られたらどうするんすか?」
    男性「ビビんなよ!ちょっと味見するだけだよ!」
    と、更に耳裏、首筋、胸元と範囲を拡げ舐めていました。自分はもう周りが気になって仕方なく落ち着きがありませんでした。
    男性「おい、青年!彼女送るのか?」
    自分「お、送るって言うか 今日は自分住んでるアパートに連れてこうって思ってたんで・・」
    男性「んじゃ、続きはそこでやろうか!車だせや!」
    自分もアパートに帰ってゆっくり楽しもうと思ってたんでそこは否定しませんでした。男性は移動中に電話していて
    男性「悪いけどさぁ、高〇町方面行ってくれる?」
    自分「あっ、はい。」
    男性「あー、そこ左曲がって、その先のコンビニ寄って」
    コンビニに着くと外でタバコを吸ってる男性がこっちに歩いてきて
    男性A「おう!悪いね、誘ってもらって!おぉっ!いい女じゃん!」
    と、車に乗り込み
    男性「悪いけどさぁ、今度は三〇町向かって!」
    自分「あっ、はい。」
    また、言われた通りに車を走らせ着いたコンビニに2人の男性がいて車に気付いてこっちに歩いてきて
    男性B「お疲れーっす!」
    男性C「ちーっす!どもっ!」
    2人も車に乗り自分のアパートに向かい走りました。アパートに着きみんなで彼女を運び部屋に到着。
    男性「そうだ!紹介遅れたけど彼が電話で話した子ね。」
    男性A,B,C「うぃーす!よろしくお願いしまーす!」
    男性「じゃあ、早速始めよっか!」
    男性4人は服を着た状態の彼女の身体を8本の手で犯し始めました。
    男性「そう言やぁさぁ、彼女って歳幾つ?」
    自分「確か33ぐらいでバツ1です。」
    男性「おぉっ!いいねぇ!子供は?」
    自分「確か・・2人いるけど2人とも元旦那の方が引き取ったって言ってました。」
    男性「おぉっ!ますますいいねぇ!」
    男性A「吉井さん、中出しってしちゃってもいいんすかね?」
    自分(この人、吉井って言うんだ。)
    吉井「ダメダメ!ザーメンまみれのマ〇コにいれる程、気持ち悪いものはねぇからな!みんなで共有するんだからそこはちゃんとルール守れや!」
    男性A「分かりました。」
    暫く手で犯した後、吉井は彼女のブラウスのボタン部分に手を添えて一気に左右に引きちぎりボタンが勢いよく飛びブラ姿が見えると4人はポジションが決まっているのかぶつかったりせず彼女の上半身を舐めていました。その後、吉井は彼女を自分の身体に引き寄せブラのホックは外さず肩ヒモを下げ彼女の胸があらわになるとAとBがすぐに乳首に吸い付き酔っていた彼女もさすがに
    妻「うぅん・・・、うぅーん・・」
    と、声が出てしまい
    吉井「気持ちいい?おっぱいチューチューされて気持ちいいか?あん?」
    と、吉井は彼女にキスをし舌をベロベロ絡ませていました。その後も4人で仲良く交代しながら彼女の胸は犯され続けました。常に吉井が仕切っていてここで何故か彼女から一旦離れ台所から水を持ってきて彼女に飲ませました。
    吉井「このまんま酔っぱらってられてもなぁ、面白くもねぇ。ちょっと意識が戻るまでオマエら遊んでろや!」
    そう言って吉井は外にタバコを吸いにいき、男性3人は胸を責めたり、チ〇棒で彼女の頬をペチペチと叩いたり遊んでいました。吉井が戻ってきて彼女の頬を軽く叩き
    吉井「おーい!分かるかぁ?」
    妻「ううん?・・うん?・・あ$€%#&?こ€&%$#・・?」
    吉井「まあいいや、ほれっ!オチ〇チンの時間だぞ!」
    4人は彼女を囲むように仁王立ちして彼女も手コキとフェラをしていました。残るスカートも脱がしてBとCが彼女の脚を持ち広げ吉井は肘をついて彼女のビショビショに濡れたパンティーのマ〇コ部分にまずキスをしてその後レロレロ舐めました。彼女は腰を振って
    妻「いやーんっ・・ダメぇ・・あぁんっ、あぅん、ハァハァハァ・・あぁぁぁん!」
    と、喘いでいてそれに興奮したBとCが彼女の太ももをベロベロ舐め始めました。彼女の喘ぎ声が更に大きくなったのでAが
    男性A「お口が遊んでるぞぉ!」
    と、チ〇棒を彼女の口に捩じ込み頭を押さえ強制的にフェラさせて
    妻「うぐっ・・・うぅん・・うぅん・・」
    と、ヨダレを垂らしてしゃぶってました。その後はパンティーも取られてその時初めて見る妻のマ〇コ、
    吉井「キレイな色してんなぁー!2人も産んだとは思えないくらいキレイだ!ちょっと中の具合を指で確かめてみるか!」
    と、中指を入れて探索その間も残りの3人はフェラなどさせて彼女を休ませようとはしませんでした。
    吉井「イテテテテテ・・」
    男性A「大丈夫っすか?」
    吉井「指入れただけ滅茶苦茶締め付けやがる!こりゃチ〇棒入れた日にゃあどうなっちまうんだぁ!」
    と、言いながらもいよいよ妻のマ〇コにチ〇棒が突き刺さり吉井はリズミカルに腰を打ち付けた。
    吉井「うあぁぁぁっ!締まるぅ!めっちゃ締め付けやがる!なんだこのマ〇コぉ!すげぇ!」
    と、顔を歪めながらもパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンと表現するのが難しいけどとにかくめちゃめちゃいいリズムで打ち付けて見てるこっちも気持ちいいっていうか吉井すげぇなあって感心しちゃった。その後も残り3人が交代でマ〇コを突きまくったんだけどこの人達も凄い!相当セックス経験が豊富なのかあの腰の振り方は真似できん!そして吉井並の持続力!4人で既に入れてから1時間以上もまだ突いてる!すげぇ!凄過ぎだよ!こんなの見た事ねぇよ!妻はひたすらシーツを掴んで首を左右に振って
    妻「あぁぁぁぁぁぁぁんっ!ダメ、ダメ、ダメぇぇ!逝く!逝く!逝く!逝く!逝っちゃうー!ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ・・」
    と、トドメはアナルも犯され2本の棒が交互にピストンされ男性達も限界がきたようで
    男性A「うあぁぁぁっ!で、出るっ!出るよ!」
    と、胸辺りにドピュッドピュッドピュッと大量のザーメンをブチまき続いて
    男性C「ああっ!オレももうダメだ!逝くっ!」
    と、彼女の口めがけて発射!ドロッドロのザーメンで口いっぱいにされ彼女は床に吐き出しました。ラストは吉井と男性Bが2穴を犯し先にBが
    男性B「すんません!先に逝かせてもらいます!ああっ!」と最後に激しくガン突きして彼女の首から顔にかけて発射され吉井も
    吉井「ううっ!オレももうダメだ!逝く!逝くよー!」
    と、チ〇棒の先を握って顔のとこまできて頭を押さえて口にいっぱい発射しました。彼女もグッタリして自分で吐き出す気力もないのか横を向いた時に自然に口から垂れ流れてました。全部終わると吉井が
    吉井「おう!兄ちゃんありがとな!オレ達もう行くからよ!後、よろしく頼むな!」
    と、着替えてタクシーで帰って行きました。その後、一旦シャワーを浴びさせてから妻との初エッチをしました。まぁ、なんだかんだと色々あって妻と結婚した訳ですがやはり吉井達のセックスが凄過ぎてあれから10年経った今でも妻を見ず知らずの他人達に貸し出さないと興奮しなくなり、まぁ今年で10年という節目である事と妻を抱いた人数が500人を突破したので記念という意味で書かせてもらいました。

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