体験談を書いてみよう〜

寝取られた(NTR)浮気された

自分の彼氏彼女、旦那や妻が他の男にエッチなことをされた、意図的に寝取らせた、寝取られれることに興奮してしまうなどの体験談を投稿してください。

79 COMMENTS

バカ夫

私のNTR願望で妻が巨根他人棒とのSEX中毒になってしまいました。
妻49歳 ポッチャリ系のパイパンで相手方は27歳の巨根の24cm
相手方の棒がヤバ位の大きさで亀頭部の開きが女性の拳位もあり妻の膣内を押し広げるので今までに感じた事の無い子宮入口での気持ち良さらしく中出し時も勢いが良いので子宮内部に直接届く感覚にメロメロになって私が夜勤時は毎日の様にやりたい放題中出しされてます。
今年になってからは私とのSEXは1度もして無いので(涙)すでに私は相手にされなく成りました。
妻の欲求が満たされるなら本望です。

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匿名

私も巨根ですが
不倫している人妻に好かれて
本番の生ハメ中出しで
セックスをしています。
絶倫なので旦那が居ない間は
人妻の自宅でハメ倒してます
勿論 人妻は快楽に浸って溺れて
いて目の前の事が見えてません

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バカ夫

バカ夫です。
私が夜勤時は妻が他人棒を呼び出して自宅でやりまくってます(笑)
妻は不妊症な為中出ししても妊娠出来ない身体の為他人棒もその事を分かってるので好き放題に膣内の奥深くで何度も中出しをしてます。
この前は極太ディルド(男性の拳位の太さ)が普通に寝室に置いてあるので妻に確認したらアナル用で使ってる…こんな極太が挿入出来る位まで調教されて!!
しかもマンコは両腕が挿入出来るまでに拡張されてました。
確実に私の竿では感じ無いと思います(涙)
ここまで来ると妻の爆性欲は止められなくなってるし最早SEX依存症だと思います。

to6

女性に性転換した暁には
年賀状に「性転換しました」
のメッセージと
ウェディングドレスを着た
自分の写真を載せて知り合い、
親戚中にばらまきたい
来年には実行したい

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2児の父ちゃん

土曜日の午後、夜勤明けで寝てる俺に出掛けている嫁さんからL○NE電話がかかってきたからでた。
俺「もしもしー。」
嫁「・・・・・。」
返事がない。
俺「もしもしー。」
嫁「・・・・・。」
やっぱり返事がない。
俺「おーい、聴こえてるー?もっしもーし!」
嫁「・・・・・。」
(嫁からかけてきて返事がないってどういう事?)
って思ってたら次の瞬間
嫁「あん♡」
って受話口から嫁の声が聴こえてきた。
俺「はい?」
嫁「タッ君のオチ○チン気持ちいい♡もう一生抜かないでぇ!」
(タッ君?オチ○チン?はぁ?)
なんで俺のL○NE電話にかかっちゃったかは知らんがこの後も暫く嫁とそのタッ君とのSEXの一部始終がスマホから聴こえていた。
友達と買い物へ行くってのは嘘っぱちで嫁は不倫してた。
電話を一旦切って1時間くらいしてこっちから電話してやった。
嫁「はーい。パパ何?」
と呑気に返事してやがるから
俺「タッ君と代わって。」
と言うと
嫁「・・・・・・・・・。」
無言のまま何も答えないから
俺「なんとか言えテメェ!とりあえず離婚届書いて待ってるからな。よろしくー。」
と言って電話を切った。
それから30分くらいして嫁が帰って来た。
リビングのドアを開けてすぐにその場で土下座してきた。
「パパ・・ゴメンなさい(泣)もう2度としませんから許してください・・。ウゥッ、ヒック(泣)」
今まで見た事ない嫁のマジ泣き姿。
結婚当初に比べりゃ20年も経って気持ちも少しずつすれ違ってるのは分かってる。
一応嫁にタッ君ってヤツの事も聞いてみたら嫁と同じ会社のヤツで嫁より23歳も年下の21歳で4年前の忘年会の2次会の帰りに告られつい魔がさしてラブホに行って関係を持ちそれからずっとだそうだ。
今回偶然電話がかかった事で発覚したがコレが無かったら今もこれから先も嫁は不倫し続けてただろう。
とりあえず離婚届に必要事項を記入し嫁に渡し俺はツレを誘ってヤケ酒を飲んだ。

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ゆり

私は50代の普通の主婦です。仕事は看護師してます。10年位前、まだ私が40なるかならないか…その頃は丁度子供達にも手がかからなくなってきた時期…そんな時、当時はLINEとかなくて、間違ってメールが入ってきました。
 私は、割と返信する方なので、どちら様でしたか?と 笑 まぁそれがきっかけでした。
 しばらくメールでやりとりしてましたが、一度会おうと言う事に。
 メールでかなり打ち解けていましたが、お互い顔写真も送らず、どうやってわかるのか…でも実際はいきなりホテルの部屋での待ち合わせ。当然ながら、そういう関係になりました。
 しばらく彼からメール途絶えていましたが、お互いの電話番号でLINE共有して、連絡とるように…
 私、不倫は初めてだから、旦那との営みもこんなものだと思ってました。ですが、彼は回数重ねてくる中で旦那とは絶対に味わえないセックスを経験しました。
 周りの目があるので、離れた場所のラブホ。彼は、部屋に入ると抱きしめてくれます。そして、お互いの目を見ながら、熱いキス。彼が舌を絡ませてくるので、私も夢中に唾液を吸います。私、キスが好きなんだけど、これほど激しくキスした事なかった。キスしながら、いつの間にか全て服を脱がされ、彼がズボン下ろすと、今まで見た事ない…
大きい…思わず、凝視してたと思います。すると、彼が私の頭を押すのを合図に、その硬い立派な逸物を私の暖かい口の温もりで前後にスライド…彼のたまらない溜息が、おかしくて、初めてたまちゃんを口に含みました。
 そのうち、立たされて、私の超敏感な耳をしゃぶられると、気が変に…そして、熱く湿ったクリトリスを優しく刺激してきます、
 彼のペニスは衰える事なく、ずっと勃起してます。私は普段絶対やらないけど、その太いものをしごいてあげます。だけど、クリが良すぎて、逝ってしまいそう。
 だけど、彼は絶妙なタイミングで刺激をとめます。その繰り返しで私の両脚はガクガクに震えています。
 刺激を止めた彼は、私のクリに軽く息をかけます。その瞬間、身を捩るような快感が私の身体を襲い、しばらく彼にしがみつきながら、逝く私がいます。
 彼は、次は中に指を入れて、お腹方向をゆっくり刺激します。なんとも言えない気持ちよさ。
彼が気持ち良さそうだね?と聞いてくるくらい、快感に表情が変わっていたのでしょう。そして、子宮口から奥に指が到達すると、思わず、そこ!そこがいい!と叫んでます。

しばらく遊ばれた私は、彼のペニスを自分から挿入して、座った状態でキスをします。今まで、正常位とバックしかやった事ない私が騎乗位で自分からなんて、旦那が見ていたなら、びっくりするだろう。
 そして、騎乗位で、なんと自分から腰を前後左右に振ります。
気持ちいい!なんとも言えない快楽…
あぁ気持ちいい 気持ちいいよとはしたなく連呼してたようです。
そのまま、自分のペースで絶頂を迎えて、逝く逝くと…こんな言葉旦那の前で言った事もない。
そして、彼にうつ伏せでしがみつくと、彼は私の肩を押して、今度は彼が激しく腰を動かします。たまらなくなり、すぐにまた逝く逝くと。
それを何回かやられたら、私の体全体細かく痙攣と、鳥肌が立ち、それでも、髪を触られるだけで、勝手に身体が反応して、逝き続けてしまう私。
そんな私を続けざまに今度は中に指を入れて、押すように刺激してくる。ダメ〜と叫んでしまう。どうなるかわかってる。だけど、それがまた気持ち良くて。激しくやられたら、私の中からこれでもかというくらい潮が出てきて、シーツをびしょびしょに濡らします。
そして、すぐに正常位で入ってくる。その刺激がまた新鮮で、彼のペニスが確実に奥にあたり、凄くいい。 散々弄ばれて、やっとブレイクタイム。
ねっどうして?硬いし太いし長くて、まだいかないの?と聞いてみた。旦那のと形が違うし。横からや私も片足上げたり、こんなの初めて…
 そして、次のステージへ…
最後は、私の奥へ射精するの。
彼の精液が飛び出すのがわかる。
いやらしく出てきた精液を彼はテッシュで拭いてくれる。もちろんシャワーでも洗うけど、帰りの車運転中に奥に溜まった精液がまた出てくる。 私、妊娠しないように処置してるから楽しめる…悪い事と知りながら、10年続いています。

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匿名

ゆりさん
エロチックな話で
感じている
ゆりさんを想像して
XLサイズのぺニスが勃起して
手淫でオナニーして
たっぷり溜まった精液を射精したよ
ティッシュがネバネバしているよ

返信する
俺って変態?

【泥酔した彼女をゆきずりのオヤジに,,,(続)】

あの出来事から一週間。
あの時の興奮が忘れられないでいる。
彼女があの時みせた淫乱な光景。赤の他人に犯されてイキまくった彼女。快楽に咽び喜ぶ
彼女の表情。それに嫉妬しながらも性的興奮を覚えた俺。それらが俺の脳裏から今でも離
れないでいる。

ところが、あれ以来、あの時の話しをしても一切答えようとしない彼女。
それでも俺はあの時の彼女の本性を知りたくてストレートに訪ねてみた。
彼女との行為、まだ前戯の段階の時である。
彼女の乳房を軽く愛撫しながら、

俺 「あのオヤジとのセックス、お前は感じてたよね?」
彼女 「・・・・」
俺 「オレの挿入ではイッたことないのに、あのオヤジのペニスで何回もイッたよね?」
彼女 「・・・・ あっ、・・・・ あんっ ・・・・」

何も答えようとしないが、俺の露骨な問いかけに彼女の躰が微妙に反応している。
やっぱり、、、
彼女はあのオヤジのペニスで今まで経験したことのない快楽を味わったに違いない。

悔しさと嫉妬が入り混じった不思議な感情の裏に、もう一度彼女の乱れ狂う淫乱な姿を見
てみたい。 そんな欲望が俺をさらに押した。

俺 「ほんとうは、あのオヤジにもう一回犯されたいんじゃ?」

すると、一瞬ビクっと躰を震わせた彼女。

彼女 「いや。。。 あっ、、、いやぁ、、、、、」

暗がりの中に浮かぶ彼女の表情は、なんともエロっぽい。
やっぱり彼女は求めているか?
あのグロい男根がやっぱり忘れられずにいるのか?
そんな妄想に興奮する俺は、オヤジがやるかのように乱暴に攻めてみた。
するとそれに躰全体で反応し、堪らないといった表情を浮かべる彼女。
やっぱり。。。
彼女は待っているのかもしれない。
もう一度、あのオヤジに犯されるのを。。。
そう考えると、もう一度寝とらせてみたいという欲求が俺の胸の中で抑えきれなくなった。
俺はクンニの動きを止めて、

俺 「あのオヤジ、、、」
彼女 「・・・・・」
俺 「そう、近いうちに、、、」
彼女 「・・・・・」
俺 「またお前を犯しに来たいと言ってた。。。」
その次の瞬間、

彼女 「んっ、、、」

微かに喘ぎ声をあげた彼女。 うす暗い中でも彼女の表情ははっきり分かる。
薄眼を開けて、恍惚としたような、快楽を想像して悦に入っている、そんな表情で答える彼女。
もう我慢できずに俺は一気に挿入、激しく突きまくった。
すると、その動きに今まで見せたことがないほどに淫乱に反応する彼女。
それでも彼女がイクことはなく、俺は一人で果てた。。。

そして次の日の夜。
俺はあのオヤジを呼び出し、近所の居酒屋で一緒に飲んだ。
そして、昨晩のことの一部始終を説明すると、

オヤジ 「アンタには悪いけど、彼女はオレのイチモツを欲しがっているな」
俺 「やっぱりそうなのかなぁ」
オヤジ 「本当の女の悦びを知った女性は、その快楽をいつまでも忘れないでいるものさ」
俺 「何が違うのかなぁ? やっぱりアレのサイズなのかなぁ?」
オヤジ 「大きさも関係あるが、あのアブノーマルな状況に酔ったんじゃねぇかな」

俺が考え込んでいると、

オヤジ 「どうだ? もう一回やってみるか? へへへ」
俺 「そ、そうですね,,,」
オヤジ 「今度は彼女から淫乱に求めてくるよ、きっと」
俺 「そうでしょうか?」
オヤジ 「そんな彼女を見てみたいでしょ? 自分から腰振ってイキまくる彼女をさ」

完全にオヤジのペースにはまってしまって、善は急げということで早速今夜やることになった。
そして例の下水処理設備室のドアの前で待ち合わせすることに。。。

彼女には何も伝えず、その夜居酒屋で一緒に飲んで彼女のマンションまで送った。

時間は夜中の0時過ぎ。

俺達の帰りを待っていたオヤジがニヤついた顔でこちらを見ている、
それに気付いた彼女、オヤジを見るなり笑顔が引いて硬い表情に変わっていった。

やっぱり嫌なのかな? そうだよな、こんなオヤジとなんかに会いたいはずないよな。
やはり止めた方がいいかも,,,,

と、後悔した俺を押しのけてオヤジが彼女に詰め寄り、

オヤジ 「こんばんはぁ~ あっ、今日はカワイイ格好してるねぇ、ククククク,,,」

前回とは違ってカジュアルな装いの彼女、それを舐めまわすような卑猥な視線で早くも彼女を視姦し始めるオヤジ。

オヤジ 「ねぇちゃん、さぁ、中に入ろう」

拒むかと思いきや無言のまま、オヤジの促す部屋の中へ入って行く彼女。次いでオヤジが中に入りその後に俺も続く。
部屋に入るなり、

オヤジ 「ねぇちゃん、分かってるよね、今日俺が来た理由」
彼女 「・・・・・」

下を向いて返事をしない彼女。

オヤジ 「ねぇちゃんさぁ、もう少し素直になろうよ、さぁ、こっち向いて」

彼女の顎に手をあてがい、顔をゆっくり上げてゆく。

オヤジ 「そうそういい子だね、俺の目を見て」

オヤジの目を見つめる彼女、表情は強張っているが、頬と耳たぶがほのかに赤く、どこか高揚
しているかのようにも思える。

オヤジ 「ね、分かってるよね、これからヤルこと」
彼女 「・・・・・・」
オヤジ 「これから彼氏の目の前でさぁ、また耐えられないほどの快楽をさぁ」
彼女 「・・・・・・」
オヤジ 「そう、突き上げるようなオルガスムス、あれをもう一度味あわせてやるよ」

何も答えず何も反応しなかった彼女が、最後のオヤジの言葉で顔の表情が変わっていった。
まるで、泣き顔に近いというか、なにか力を失い流されてゆく、そんな表情,,,
そうだ、これは彼女が性的興奮を感じている時に見せる表情じゃないか!
オヤジは続ける。

オヤジ 「覚えているでしょ? あの感覚、奥の方を激しく犯されたあの感覚をさ」
彼女 「あうぅぅ・・・・」

まるで寒さで震える身体を抑えるように両手を前組みにする彼女。
オヤジの言葉攻めに反応しているのだ,,,,

オヤジ 「いいんだよ、躰に正直になって、心を解放してあげようよ。 あの忘れられない快楽
を自ら求めていいんだよ。 彼氏だってそんなねぇちゃんが見たいって言ってるよ。」

いきなり話しを振られて戸惑う俺、そんな俺の目を彼女はじっと見つめる。
どう反応してよいのか分からない、なのに俺は軽く肯いてしまった。。。

その瞬間から彼女の表情はさらに恍惚としたものへ変わっていった,,,,,

オヤジ 「それにさぁ、ホントは待っていたんでしょ? オレに犯されて味わうあの快楽をさぁ、ククククク,,,,」
彼女 「ああぁ・・・・・・」

彼女の躰が小刻みに震え、顔は本当に泣き顔、いや、もう我慢できない悦に支配された表
情に、、、、
こんな彼女見たことない!
そして、この変化を巧みに感じ取ったオヤジ、

オヤジ 「彼氏の目の前で犯される、そんな状況がその躰をさらに敏感にさせ、そして今まで
経験したこともないセックスの深みへと躰が堕ちてゆく、そしてオレのペニスでズンッズンッと刺激
される奥からは超絶な快感が襲ってくる、そう、もう我慢できないほどの快楽、そうなんでし
ょ?」
彼女 「あああああ~ いやぁ~ ううううっ」

彼女の躰が僅かに痙攣している。
そして、、、 

オヤジ 「んじゃ、最初の質問、今日俺が来た理由、分かってるよな?」

今まで答えることを拒み続けてきた彼女、それがついに、オヤジの攻めに首を縦に振った。

オヤジ 「それじゃ、これからすること、それはねぇちゃんもやりたいことなんでしょ?」

ああううう、、、

これにも肯く彼女。
そう、彼女の躰を玩ぶ為に来たこのオヤジを自ら受け入れることを認めたのだ!

目の前で崩れてゆく彼女、そしてその躰をこれからたっぷりと味わおうとしているオヤジ。
俺の愛する彼女が、これからこのオヤジに犯される、しかも彼女はそれを拒まず受
け入れようとしているのだ。
もの凄く淫乱な状況、、、
このシチュエーションに俺の鼓動が激しく高鳴り、爆発しそうな興奮でどうにかなりそうだ。

オヤジ 「そんじゃ、今夜もたっぷり可愛がってやるよ、ケケケケケ、ほら、脱げよ」

その言葉に従うように、立ち上がりゆっくりと服を脱いでゆく。
こんなクソオヤジの目の前で露わになったピンクのブラとパンティー、それがとても卑猥に見える。

オヤジ 「クククク、相変わらずイイ躰してるよね、ねぇちゃん」
彼女 「・・・・・・」
オヤジ 「その下着、自分で脱ぐ? それとも俺が脱がしてやろうか?」
彼女 「ぬ、脱がして、く、下さい,,,, ああああ、、、」

彼女が感じている。
本当に彼女はこのオヤジを自ら求め、これから展開される異常な世界に早くも酔ってしまって
いる。。。
俺の興奮もさらに高まり、不安と期待が心の中で入り乱れる。

オヤジ 「優しくか? それとも犯すみたいに?」
彼女 「あぁぁぁ、 お、お任せ、します、、、」

するとオヤジ、彼女の後ろに回り、いきなり両乳房をブラの上から揉み始めた。 それも優しく、そして激しく、強弱のリズムで乳房を揉みしごく。 そして、左乳房はそのまま揉み続け、右乳首のあたりを指で叩く。

彼女 「はぁあ~ん、、、」

次にオヤジの左手が下がりパンティの中をまさぐり始めた。
手の動きからクリトリスを摩っているのだろう。
微かだけど、エロい喘ぎ声が彼女の口からこぼれる。

オヤジ 「ねぇちゃんの欲しいモノ、後ろにあるよ」
そう言って素早く服を脱いでパンツ一枚になったオヤジ、彼女の右手を自分の股間へ誘導した。
縦に異常な大きさと思えるほどに盛り上がった山脈をゆっくりと摩る彼女の手。
俺の彼女が下着姿のままオヤジに乳房とクリトリスを玩ばれ、しかも自らオヤジの男根をパンツの上から摩っている。
これが俺の彼女、、、

そしてオヤジはついにブラを外しにかかった。それも引きちぎるように乱暴に。
そして彼女のパンティーも,,,,

露わになった乳房とクリトリスを激しく攻めるオヤジ。

彼女 「あっ、いやぁぁぁあ、あん、ああああ~」

乱暴に犯されながら悶える彼女。
こんなにされても彼女の右手はオヤジのパンツから離そうとしない。
そして、オヤジはおもむろに自分のパンツを降ろした。

凄いっ、、、

以前の時は興奮と動揺で意識していなかったが、改めて見るオヤジのイチモツはとてもグロテスクで、こんなにも自分のものと違うものなのかと感心してしまうほどに黒く、そしてデカかった。
上向きにそり返ったペニスには血脈が浮かび上がって、ばかデカイ亀頭が彼女の背中をつっ突
いている。
そして、このグロいペニスを後ろ向きのまま両手でしごく彼女。
黒ずんだそのペニスの先に濡れた光が見える。
それのヌメリを人差し指で転がすように楽しむ彼女。

もう俺の彼女じゃないんだ、、、
目の前の彼女はまるで別人。
セックスを求め楽しむ淫乱な女へと変貌していったのだ、、、

しばらく彼女の躰を玩んだオヤジはダンボールの上に仰向けに寝た。
そして、

オヤジ 「ここに跨がれ」

言われるままに向き合うようにオヤジの股間のあたりに股がう彼女。

オヤジ 「自分で入れろ」

彼女は無言でオヤジのペニスを自分の濡れた繁みにあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。

彼女 「うっ、大きい、、、」

ズブズブといった感じでゆっくりと彼女の中に隠れてゆくゴツゴツした竿。
奥まで到達したところでそのまま動かさず、オヤジは彼女の両乳房を無造作に揉み扱き、時々乳首を摘まんだり引っ張ったりしている。
彼女の口からは淫らな喘ぎ声がもれている。
しばらく彼女の反応を楽しんだオヤジは手を彼女の腰にあてがいゆっくりと前後に腰を動かした。

彼女 「あああん、はぁあああん、あああぁぁ~」

彼女にとって初めての騎乗位、その感覚に彼女は身悶えている。
次第に前後の動きが早くなり、オヤジの腰も波打つように動き始める。
すると、もう堪らないといった表情で、

彼女 「ああああ! いやっ! なに? こ、これなに? あんっ、あああああん!」

凄い感じている。
俺の彼女が、、、俺ではなくオヤジのペニスで、、、そえも騎乗位で異常なまでに感じている。

オヤジ 「どうだ、いいだろう? ほら、こうやると、当たるだろ? ほれっ!」
彼女 「あああああーーーっ す、凄いっ! なに? いやっ! ああああ~~~っ!」

そう言ってオヤジの上に倒れ込み失神したかのようにビクビクと痙攣している。
イッてしまったのだ。
またもや挿入で、、、俺のペニスではイッたことないのに、、、

するとオヤジ、彼女の耳元で何かを囁いた。
すると彼女、自らオヤジにキスを、、、
オヤジは俺の方をチラっと見て、彼女を両手で抱きながら舌を絡ませていく。
彼女もそれを受け入れ、まるで恋人同士のディープキス。
俺の彼女が、、、
オヤジに犯されてながらデープキスまで、、、

そうしているうちに彼女がまた反応し始めた。

彼女 「うっ、う、ううううん、あっ、あああん、あああああん!」

オヤジがまた腰を振りだしたのだ。
彼女は再び状態を起こし、オヤジの分厚い胸に両手をついて、今度は自ら前後に腰を振っ
ている。

オヤジ 「次は上下に動いてみろ、出し入れするんだよ、そう、下りる時は奥に思いっきり当て
るように、、、 そうそう、奥に当てて!」

彼女の躰が上下に動き、次第にそのストロークが大きく激しくなっていった。

彼女 「ああんっ、あ”あ”っ、、あああああっ、あ”あ”あ”あ”あ”あ”~っ!」

またもやグッタリとその肢体をオヤジの上に倒してイキまくる彼女。
すかさずオヤジは再びディープキス、、、

そう、このデイープキスが思った以上に厭らしく、我慢できなく俺はズボンを降ろしてマスターベ
ーションを開始。

オヤジ 「ねぇちゃん見てみなよ、ほら彼氏、あんなことしてるよ」

快楽に溺れてうっとりとした目つきで俺を見る彼女。
俺の変態な行為にまた興奮したようで、躰をピクピクと震わせ、彼女自らまたオヤジにディープ
キスし始めた。
す、凄い興奮だ。。。

するとこのオヤジ、自分は寝たままで彼女の状態を起こして、今度は彼女を後ろ向きにし、ペニスを膣の奥深くへ突っ込んだ。

オヤジ 「さぁ、今度はもっと気持ち良くしてやるぜ!」

そう言って、彼女の腰を前後に擦るように動かし、自分は上半身を起こして彼女の後ろから
乳首を刺激し始めた。
そして、俺の方に顔を向け

オヤジ 「なにをボヤっと突っ立得るんだ、こっち来て一緒にこの女を犯せ!」

俺はもう何が何だか分からないといった感じで、とにかく爆発しそうなくらいの興奮の中で、俺
は彼女の前に回って彼女の乳首を舐めまわした。

彼女 「いやぁ~ あんっ、いやっ、あっ、あっ、ああああん、、、」

俺の攻めに微妙に反応しているのが分かる。
でも、その下の方ではグチョ、グチョっと音を立てながら前後に腰が動いている。
今彼女はどんな快楽を味わっているんだろう。
と思った瞬間、彼女の手が俺のチンポに、、、
そして、腰の動きに合わせてゆっくりと摩り始めるじゃないか!
俺は指で乳首を刺激しながら徐々にチンポを彼女の顔にもってゆく。
そして、、、
彼女は俺のチンポを口に含み腰の動きを速めていった。
しばらくそのまま前後に動く彼女の躰の動き、それが突然円を描くというか左右に腰が動いた
り、上下に躰が動いたりし始めた。
オヤジが自ら動き始めたのだ。
俺のチンポを口に含みながら、顔を歪めた彼女、堪らずチンポを口から外して、

彼女 「なに? あんっ、すごっ、あっ、あっ、あんっ、、、」

見ると、オヤジが激しく巨根を出し入れしている上に、左手は乳首を転がし、右手は彼女の
クリトリスを摩っている。

オヤジ 「ねぇちゃん、愛する彼氏のペニスは放っておいていいの? ん? いいのか?」

そう言われ再び俺のチンポを咥えようとする彼女、口を開けて顔が俺の股間に近づくとそれが
急に上に跳ね上がるようにズレてしまう。 
オヤジがタイミングを見計らって、わざと強くチンポを突き刺しているのだ。
突き上げられるたびに、絶叫な淫声をあげて悶える彼女。
そんな彼女の後ろから俺にも聞こえるようにつぶやくオヤジ、

オヤジ 「彼女ちゃん、そんな租チンよりこっちの大きいヤツの方が気持ちイイでしょ?」
彼女 「あんっ、あっ、あんっ、あああ、あんっ、、、」
オヤジ 「正直に言えばもっと凄い快楽を味あわせてあげるよ。 どう? 彼氏のチンチ
ンより、今犯してるデカマラの方が百倍気持ちイイよね、ほら、ほら、ほらぁ~っ!」

激しく突き上げられもうイク寸前まで追い詰められた彼女。
もう意識朦朧といった感じの中で、

彼女 「はいっ、そうなの、あっ、あんっ、今入っているの、あっ、気持ち、んっ、イイです、、、」

オヤジ 「そうだよねぇ、それじゃ、極上の刺激で、、、、」

そう言いながら、彼女を押し倒し乱暴に足を開いて、膝が乳房に当たるほどに膝を曲げさせ、黒光りした大きなペニスを一気に彼女の膣の中に突っ込んだ。
突っ込むと同時に、いきなり乱暴な口調で、

オヤジ 「極上の刺激で、お前を犯してやるよぉ、ケケケケケ、愛する彼氏はお前が犯される
のを見ながらマスかくのさ、そして、お前の心は彼氏を愛し、このエロい躰は俺のチンポを愛す
るんだ! ほらっ、ほらぅ、ほうらぁ~っ!」

彼女 「いやぁっ! やだっ!やめっ、あんっ、やめて、、あんっ、あっ、あっ、ああああ!」

オヤジ 「お前は既に知っている、俺のデカマラで味わう快楽を。 それがコレだろぉ~! ほれっ!」

彼女 「いあやぁぁぁあああああーーーーっ! ダメぇぇぇええええーーーっ! やだぁぁあああああっ!」

オヤジ 「おい、これを見ろ、お前の女、脚で俺の腰を前後に誘導してるんだぜ、ほら、嫌だと
いいながら、快楽を自分から得ようとする、それが目の前の女さ」

オヤジのいうとおりだ。
彼女はオヤジの腰を両足で挟んで自らペニスを奥深く誘導している。
同時に自ら腰を振って、快楽の絶頂を味わおうとしているではないか!

彼女 「ああんっ、あっ、あん、あぁん、あん、あぁん、ん、ん、い、い、イイ、ああああ~、イイイ~」

俺もこの異常な世界に呑まれ、犯されてゆく彼女を見ながらマスターベーション、最高の快楽
を感じている。

オヤジ 「お前は俺に犯され、この快楽の中で堕ちてゆくんだ、アッハッハッハッハ!」

彼女 「はい、あんっ、犯さ、れて、堕ちます、あんっ、いやっ、違うのっ、あんっ、私は、あああ
んっ、彼氏を、あんっ、愛して、んっ、る、、、、」

オヤジ 「そう心ではな! でもお前の躰は彼氏を愛せない、そうだろ? お前はこうやって激
しく深く犯される、その快楽から逃れることはできないんだ! そらっ! いけっ! 俺に犯され
ながら愛する彼氏の目の前で、、、いけっ! イッてしまえーーーーーっ!」 

彼女 「いやっ! いやよっ! いや、いやぁぁあああああああーーーーーーっ!」

オヤジが彼女の上でビクッ、ビクッ、ビクッっと身体を震わせている。
そう、中で果てたのだ。。。
それを奥深い所で受けとめながら、彼女もイッてしまった。
というより失神した。

オヤジは勝ち誇ったかのように、

オヤジ 「この女はもう俺のマラでしかイカないぜ、イイ躰してるし、これからもちょくちょく楽しま
せてもらうよ、ケッケッケッケ!」

そう言いながら服を着て部屋を出て行った。
 
しばらく彼女は動かなかった。
死んでしまったのかと思うくらいだが、息だけは確認できたので、しばらくそのままでいた。
やっと意識を取り戻した彼女は、もう別人のような顔つきで、淫乱な肢体で俺を挑発してきた。
俺はあるったけの力で彼女を抱いた。
そして、、、
初めて彼女は俺のペニスでイッた。。。。

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しんごんんご

や~あ皆さんこんにちは
皆さんは兄妹や母親や父親とセックスをしてますか?

私は過去に母親と毎日毎晩母親は父親とした後に私の部屋に来て朝になるまでセックスをしてました、勿論妹達も交ぜてしてました、

返信する
俺って変態?

【泥酔した彼女をゆきずりのオヤジに,,,,】

俺には28歳になる彼女がいる。
付き合って2年になる彼女は細身で中背、胸もそそこあって俺好みのイイ女。
 
だけど二人のセックスにひとつ不満というか物足りないものがある。
それは何かというと、彼女が本気でイクことは滅多に無く、クンニでイクことが稀にある程度で、大概は俺が先にイッてしまうというパターンがお決まりになっているのだ。
原因は俺のテクニック不足? あるいはペニスのサイズ?
それとも彼女側に問題が?
というのも、彼女にはM気があるというか、レイプ願望に近いものがあるようなのだ。
AVを観ている時、無理やり犯されたり、脅迫されてセックスを強要されるといったシーンで彼女は興奮する。
つまり、俺とのノーマルセックスでは物足りないのかもしれない。

そんな悩みを悶々と抱いていたのだが、、、
先週の日曜日のことだ。

知り合いの家で飲んで飲み過ぎた彼女を介抱しながら彼女のマンションまで送った。
ほとんど泥酔した彼女は意識もうろうで歩行が困難、彼女の左腕を俺の首にまわして引き摺る様にしてマンションの下まで来た。

そこは路地になっており深夜ということもあり人気が無い。
マンションと反対側は何かの工場で長い壁が続いてる。
ふと前方を見ると、その壁に向かって立ちションしている男がいた。

酔っぱらいかな?

さほど気にかけることもなく彼女を引き摺りながら歩いていると、急に彼女がつまづいて前のめりになってしまい、俺は慌てて彼女を支えたのだが、、、

その時、立ちションの男がこちらを見ているのに気がついた。
よく見ると、頭のてっぺんが禿げあがった50代半ばくらいの小太りのオヤジで、少しニヤついた顔でこちらを凝視している。

なんでニヤついている?

はっと気付いて、前のめりになった彼女を見れば、ブラウスの胸元がはだけて胸の谷間が覗ける状態だった。
その時だった。
今まで感じたことのない性的興奮を自分の中に感じた。

(俺の愛する彼女が見も知らぬ中年オヤジに視姦されている。)
(なのに、、、このシチュエーションが堪らなく淫乱な気分にさせる。。。)

そして、俺は彼女をさらに前のめりにしてみた。
彼女の胸元はさらにはだけて、ブラジャーまであのオヤジには丸見えのはず。
案の定、オヤジは目を丸くして彼女の胸元を凝視している。
そして、用を足したオヤジはプルプルと振るったアレをしまって、こちらに歩いてきた。

(うわっ、こっちに来た!)

俺の心臓が激しく鼓動するのが分かる。
堪らない興奮にドキドキしているのだ。

オヤジ 「大変そうだな。手伝おうか? どこまでだ?」

(本当はこのマンションの2階なのだが,,,,)

俺 「まだかなり歩くので、この辺で休憩します。。。」

良からぬ欲求が俺の中に溢れ出す。
すぐ傍にドアがあるのだが、これはこのマンションの下水浄化設備室の扉だ。
そこは常時開放で、中は10畳程度の広さで時々装置が稼働する騒音が足り響く。
実はスリルを味わう目的で、時々ここで彼女とHしたりしていた。

俺は無言でその扉の前まで彼女を引きづり、

俺 「ここで、、、休もうかと,,,」

興奮のあまり声が詰まってしまった。
オヤジは 「へっ?」といった表情をしたが、すぐに察したらしく、

オヤジ 「ククク,,, 俺も一緒に介抱してやるよ」

そう言って、外灯でギラギラにテカる脂ぎった顔をニヤつかせて、オヤジは俺と反対側に回って彼女を抱え上げた。
ふわっと軽くなった彼女、でもその間近でオヤジは彼女の胸を視姦しているのだ。

設備室の中は静かだった。
夜中で誰も水道を使っていないのだろう。
室内は小さな電球ひとつで薄暗い。
俺は彼女とヤルとき使っているいつものダンボールを床に敷き彼女を座らせた。

俺 「少し疲れたのでここで休んでます。 彼女をよろしく頼みます,,,」

俺はすぐ傍に座って、前を向いってじっとしていた。
心臓がバクバク鳴って、顔から血が噴き出しそうだ。

オヤジ 「あんちゃん、いいのか?」

俺は何も言わない、いや興奮が激し過ぎて声が出ないのだ。

オヤジ 「くへへへ、良く見りゃイイ女じゃねぇか」
オヤジ 「あんちゃん、寝取られってやつを経験したいのか?」

無言の俺,,,

オヤジ 「んじゃぁ、たっぷり楽しもうじゃねぇか、お互いにようぉ」

ペタンコ座りで左右にフラつく彼女。
くふふふ、と笑いながらオヤジはその横へ座り、彼女を抱き寄せた。

オヤジの手が後ろから回り、服の上から彼女の胸を堪能しはじめた。
しばらくして、ブラウスのボタンが外され、ブラジャーも外され、彼女の形の良い胸がオヤジの目の前で露わになる。
そして徐に舌を出し、彼女の乳首を舐め上げたり吸ったり、それも俺の反応を見ながらゆっくりと玩ぶオヤジ。

ジュポジュポジュポ!

舌をベロベロしながら吸っているのだろう。
なんとも厭らしいオヤジの攻めに、

「うっ、う~ん,,,」

彼女が反応しはじめた。
オヤジは構わず続けて、もう片方の乳房をゆっくりと揉みだし、ついでに親指と中指で乳首をグリグリと攻め始めた。

「あんっ、あああ、あうん,,,」

まだ意識がもうろうなくせに、躰はしっかり反応する彼女。
こんなオヤジに乳首を玩ばれて感じているのだ。

(す、凄い!)

俺は目の前の淫らな光景に気が狂いそうなくらいの興奮を覚えた。

しばらく彼女の乳房を弄んだオヤジ。
今度は彼女を仰向けに寝かせてスカートとストッキング、そしてパンティーを手際よく脱ぎさった。
そして、彼女の股をゆっくりと開き、オヤジはこれからやる行為の予告と言わんばかりに俺を見ながら舌を出しペロペロとするのだった。

(ああ、アソコを舐めるつもりなんだ,,,)

もうヤバイ,,,目の前の卑猥な状況に頭がおかしくなりそうだ。
そんな俺を見抜いてるオヤジはゆっくりと顔を彼女の股間に埋めた。

ぺちゃ、ぺちゃっ、ズルズルズル、、、

なんとも厭らしく卑猥な音をたてながらクンニをするオヤジ。
彼女はそれに声を上げて悶え反応した。

「あっ、あっ、あああん,,,」

俺のペニスははち切れそうに勃起し、ガマン汁が出ているのが分かる。

「あああん、あああああん、あっ、あっ、あんーーーーっ!」

イキそうになった彼女。
だが、オヤジはその直前に行為を止めた。
寸止めというやつだ。

「あう~ん、はぁ、はぁ、はぁ,,,」

息の荒い彼女。
それでもまだ意識が戻っていないようで、目は閉じたままで四肢はだらしなく弛緩している。

そして、いよいよパンツを脱ぎ捨て全裸になったオヤジが、いきり立ったペニスを彼女の濡れた陰部にあてがい、そのまま一気に中に挿入した。

「あ~んっ!」

先程からの執拗なまでのオヤジの愛撫で敏感になった躰に、強烈な快楽を感じたのだろう。

「あっ、あっ、あっ、あーーーーんっ!」

正常位。
オヤジの動きに合わせて激しく悶える彼女。
俺の時とはまるで違う反応だ,,,

オヤジの腰は前後左右、そしてのノ字に回転したりと、彼女の膣をたっぷり堪能しているようだった。
ピストンしながら時々彼女の首筋や耳を舌で愛撫するオヤジ。
その度に躰がビクンと反応する彼女の様が、俺にはとても淫乱に映る。

そして、、、

オヤジのピストンに合わせて上下に揺れる彼女の頭がこちらを向いた。
出し入れされながら、揺れながら、それに反応しながら、ゆっくりと目を開き俺を見つめる彼女。
とろける様な、そして堪らないといった感じの虚ろな眼差しが、俺を見ながら揺れているのだ!
そう、彼女はすでに意識は戻ってこの状況を理解している。
つまり、、、
受け入れているのだ、この見も知らぬオヤジに犯されている状況を!

それからの彼女は完全に淫乱状態。
オヤジの背中に手を回し、自ら腰を振って快楽をオヤジと共有している。
舌を絡める濃厚な口づけ、グロテスクに出し入れされるペニスに粘り着く白濁の愛液、部屋の外まで漏れそうな喘ぎ声、、、
そしてこのアブノーマルな快楽がもう堪らないといった卑猥な眼差し、、、

10分程経っただろうか

あっ、あっ、あん、あんっ、ああ、ああっ、んっーーー、あっ、あーーーーーーっ!」

ビクンビクンと躰を痙攣させてイッてしまった。。。
俺のペニスでは一度もイッたことがないのに、、、

「うわぁ~、堪んねぇぜ、グイグイ締めつけやがる、クヘヘヘ,,,」

そう言いながら存分に彼女の膣を味わうようにゆっくり腰を回すオヤジ。
その後もオヤジは正常位のまま執拗に厭らしくねちっこく彼女を攻め続けた。
そして立て続けに更に2回の絶頂を彼女が迎え、最後の絶頂を迎えた時、オヤジのペニスが抜かれ、彼女の腹に精子が勢い良く噴き出された。 
それの半透明に白い液体はビクンビクンと痙攣する躰に合わせて電灯の光をキラキラと反射する。

その後もさらにもう1ラウンド。

その卑猥な光景に当てられ、俺もいつしか自分のペニスをしごいて、彼女がイッたと同時に俺も射精した。。。

その後は、オヤジと別れ、すっかり酔いが醒めた彼女を部屋まで送り俺は帰宅。
その翌日からは毎晩彼女と電話で話しているが、いつもどおりの対応で、例の件はお互い触れないでいる。
それでも、あの時の興奮が未だに冷めず、今も思い出してはムラムラしている俺。

彼女はどうなんだろう?
彼女はどんな思いでいるだろう?

俺はスマホを見つめる。
宛先は、、、あのオヤジだ、、、

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としお

妻を意図的に寝取らせることなんてボクにはできません。
世の多くの夫は、知らぬ間に妻を寝取られてしまっていたというのが実情ではないでしょうか。実は、ボクがそうです。このことはこのサイトのあちらこちらに投稿しています。また、妻も、自分の性体験を臆面もなく話しています。妻はガラケーですから、このスマホを共有して使っています。
今回は、妻を寝取られた話ではなく、ボクが寝取ってしまった話をします。

能里子、26歳。小柄で瞳が涼しい、愛くるしい子です。
1ヶ月後に結婚するフィアンセがいます。
能里子は、洋装店に勤めています。
そこのベテラン女性とセックスフレンドでした。尚子といいます。
その尚子が若い能里子に下ネタ話をしていたというのです。当然、ボクとのセックスの話も何回もしたようです。
特に、能里子は、クンニに興味を持ったようです。もしかしたら、フィアンセがまだしてなかったのかな。

ある日、能里子から、富士山へ登りたい、と言われました。山は好きで富士山には、何度となく登っていました。
「いいよ」
ご来光を拝み、砂走りを下りました。もうじき登山口というところで、キスしました。
「帰りに、汗、流して行こう」
能里子は、返事をしませんでしたが、ラブホへ入って行くことに、拒否しませんでした。湯船で抱き合いました。
ボクは、能里子が躊躇しないうちに決めてしまった方がいいと思いました。能里子を抱きしめながら、彼女の両脚をボクの足の外側へ開いてしまいました。パックリ開いていたはずです。能里子がしがみついて来ました。一言、イヤッと小さく叫びました。湯船が大きく波立ちました。 能里子にボクのファロスが根元まで挿入した瞬間でした。性交しながら、お乳を口にすると、ああ、ああ、ああと泣きました。
ベッドでは、さっき、儀式が済んでいましたから1からやる必要はないと思い、クンニから始めました。また泣きました。そして、クンニだけで何度も歓喜の声を上げました。後は、鉄のようなペニスを嵌めるだけだ。能里子は、腰を競り上げて鉄器をせがみました。能里子のオマンコにはほんの産毛しか生えていませんでした。白い薄皮のお饅頭のようです。それを押し潰すかのように、鉄器を打ち込みました。
たった一回だけの性交で妊娠してしまいました。
正確にはどちらの子かわかりません。無事生まれたとの報告がスマホに入ってきました。

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