中学性さんから投稿頂いた「クラスメイトを多目的トイレで使いまくった話」。
中学1年の夏、僕は思いました。
僕「好きな子にフェラさせたいな」
まあぶっ飛んでますね。
夏休み最初に精通した僕は、夏休みの間行為に浸っていました。手でするのが物足りなくなってくるのです。
夏休みが終わり、クラスメイト達と再開しました。もちろんその中に好きな人もいます。
(好きな人をAと表記します。)
A「○○(僕)~おひさ~」
僕「おひさ」
子の時点でかなり息子は更に向こうへ行きそうになっています。
そしてその日の時間割は
美術 (ちなみにAはマジで天然です。)
美術
体育
家庭
なんと言うことだ。全部移動だ。
この時僕の心の中で決意がみなぎりました。
僕はこの日、エドい事に全てをかけることにしました。
まず一時間目に忘れ物取りに行く振りをし、好きな子のバックを漁ります。
ありました替え用ブルマと水筒です。
まずブルマは道具として使うため、お持ち帰り。
水筒は運が良いことに自分の息子と一緒のサイズでした。それをはめて、腰振りし始めました。
もう気持ち良いです。
そして水筒の中に射精。
大量のザーメンが混入。
体育の時間に絶対飲むので待ち遠しいです。
一旦、美術室へ戻り、美術を進めました。
一時間目が終わり二時間目が始まりました。
なんとここで予想外の展開が。
停電時の避難訓練です。
運が良いことに先生の不在パターン。
クラスメイトが美術室からでていき、全員外へでました。
本当に真っ暗なのでAの匂いをたどりなんとか背後に迫りました。そしたら生の肉棒をチャックから出し、尻に擦り付けます。気持ちいいです。
そしたらAが壁だと思ったのか、寄りかかって来ました。一応僕の後ろが壁なのでなんとか壁に擬態しました。
A「怖いよぉ~」
犯罪ですね。この言葉で息子が絶頂。
スカートに精子がこびりつきました。
色々あって、2時間目が修了。
A「(小声)○(僕)~体育一緒にサボらない?」
僕「ええやん。多目的トイレでサボろうぜ」
A「鍵着いてるからでしょ?いいよそこでサボろう!」
もろたで工藤!
授業開始と同時に腹痛のためお休み連絡。
A「暇だな~」
簿「じゃあこれ咥えてくんね?」
Aは下ネタなんて、全く知りません。
ガチでなんも知らないっぽいです。
A「?なにこれすごい起立してる!」
僕「これを舐めたりすったりして欲しい。」
A「んーいいよ!」
勝った。
僕「じゃあ舐めて」
A(コクリ)
僕の息子は優しく包み込まれ、吸引されたり舐められまくったり、最高に気持ち良すぎました。
僕「A~ 今のうちに下脱いどいて」
A「なんで?」
僕「後ですることにめっちゃ重要なんだ~」
わかった~
Aが半裸になりました。
興奮しまくりです。
僕「今から口にでてくるものは飲み込んでね」
A(コクリ)
そして射精。
波打つように大量のザーメンが放出されました
A「!?」
僕「大丈夫だから飲み込んでね」
A「わかった。」
A「あんまり美味しくない、、、」
僕「じゃあAの事気持ち良くさせてあげる。」
A「肩もんでくれるんか、ありがとう~」
Aのマンコはもうぐしょぐしょです。
A「さっきから変な感じする~」
僕「じゃあM時みたいに股関節から足を曲げてね」
A「わ、わかった。」
目の前にはオナホがあります。
僕「じゃあ気持ち良くなって行こう!」
A「お、おーー!」
同時に挿入。
A『なにこれ、、、めっちゃ、気持ちいい、』
僕「で、しょ!」
僕も腰の振り方やコツなどをつかみ、Aをもっと気持ち良くさせました。
途中からAはあっ、や、おっ、んふぁ~なんて力が抜けた声しか出せなくなってきました。
高速でピストンし始め、最後、熱々のザーメンを中にぶちまけました。
A「はぁ、、、ふぁ、、つかれた、、、」
僕「気持ち良かった?」
A「最高にきもちよかったよ。また今度この気持ち良くなる事一緒にやろ?」
僕「よろこんでやります。」
最後にAがザーメン入り水筒を飲んでて清々しく感じました。
追伸
そのあと多目的トイレに行為の匂い残ってしまい、誰も使わなくなりました。

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