エッチ体験談 12,000話 突破!!

間一髪体験

タケちんさんから投稿頂いた「間一髪体験」。

僕と妹は4年前からセックスしてる。
きっかけは妹のオナニーを見てしまった事。
「お兄ちゃんのエッチ!何見てんのよ!最悪!」

「鍵もかけずにオナニーしてる方が悪いんだろ!しかもその本兄ちゃんのじゃないか!」
そう、妹は僕の部屋からエロ本を持ち出してオナニーしてたんです。
僕の持ってるエロ本は全部近親相姦物ばかり。
一応母子相姦、姉弟相姦、兄妹相姦、父子相姦とカップリングは違う。
本を回収する為に妹に近づくと、兄妹相姦物でオナニーしてるとわかった。

「お前…まさか兄妹相姦物でオナニーしてたのかよ」
「悪い?兄ちゃんだって本当は私とセックスしてる妄想しながらオナニーしてるんでしょ?」
「バカ!そんな訳…そんなの…」
「あれあれ〜?どうしたのかな〜?」
「悪いかよ!確かにお前とセックスしたいと思ってるよ!」
「本当?」
「本当だよ!変態で悪かったな!」
「私もお兄ちゃんとセックスしたいと思ってるから一緒だよ」
「ええっ?!」

「信じられない?ほら…お兄ちゃんの事思ってオナニーしてたからオマンコこんなになってるんだよ?」
隠してたマンコを僕に良く見えるように体勢を変えて足を開く。
ビッショリ濡れたマンコはピンク色でビラビラが小さくて綺麗だった。
「どう?私のオマンコ…オチンチン勃った?」
「あ…ああ、見るか?」
「お兄ちゃんのオチンチン見せて」
チャックを下ろしてチンコを出した。
痛いくらいに勃起して、勝手にビクンビクンと上下に動いてる。

「凄い…!こんなにビンビンになってる…舐めて良い?」
「兄ちゃんにもお前のマンコ舐めさせてくれよ」
すっかりその気になった僕達は、全裸になってベッドでシックスナインをした。
妹が上になり、ジュポジュポ音を立ててチンコをしゃぶる。
僕も負けじとマンコを隅々まで丁寧に舐めた。
マン汁がどんどん出てきて止まらない。
良く見るとアナルもヒクヒクしてる。

「なあ、アナルがヒクヒクしてるんだけど舐めても良い?」
「んむ…ぷはっ…そんなとこまで舐めたいの?お兄ちゃんがしたいなら舐めて良いよ」
許してくれたのでアナルも舐める。
余計にマンコからマン汁が出てきて僕の胸に垂れる。
「凄い濡れ方だな」
「ひもひいいんらもん」
「チンコ咥えたまま喋るなよな」
「あむ…気持ち良いんだもん…オマンコ濡れちゃうのは当たり前でしょ」
「アナルも気持ち良いのか?」

「くすぐったいような気持ち良いような不思議な感じ」
特に嫌な感じはしてないみたいだからマンコもアナルも順番に舐め続ける。
「お兄ちゃん…オチンチン入れて欲しい…」
「本当に良いんだな?兄ちゃんは嬉しいけど」
「後悔なんてしないよ、だからオチンチン入れて」
「わかった、ゴム無いけど中で出しても良いか?」
「外に出したら許さないから」

妹に覆いかぶさってマンコにチンコを挿入する。
狭くてキツい穴に無理矢理奥まで押し込んだ。
「お兄ちゃんのオチンチンでオマンコいっぱいだよぉ〜」
「痛くないか?」
「平気、凄く気持ち良いよ」
「お前の中も凄く気持ち良いよ、最高のマンコだよ」
「良かった…オナニーしすぎて緩いとか言われたらどうしようかと思ってたよ」
「めちゃくちゃキツいよ、チンコが痛いくらい締め付けてくる」
「気持ち良くて勝手に締まっちゃうの」
「動くよ?」

「いっぱい気持ち良くして」
最初はゆっくりで徐々に早くしていって、途中からは緩急つけて腰を振った。
妹はずっと喘ぎっぱなしだ。
何度かマンコがギュッと締まってたけど、腰を振るのは止めなかった。
「そろそろ出しても良いか?」
「出してぇ〜、私はさっきからずっとイキっぱなしなのぉ〜」
「そうだったのか、初めてだから気付かなかったよ」
「イッてるのに腰振り続けるからイクの止まらないのぉ〜、おかしくなっちゃうよぉ…」
「おかしくなって良いよ、兄ちゃんが責任取るからな」

「嬉しい…早く中に出して〜、お兄ちゃんの精子子宮に欲しいのぉ〜」
「赤ちゃん出来たら産んでくれな?二人で育てよう」
「産むわ!絶対お兄ちゃんと赤ちゃん作るの!」
「出すよ!妊娠してくれ!」
思い切り奥まで突っ込んで一番奥で射精してあげた。
「お兄ちゃんの精子熱いよぉ…お腹の中火傷しちゃうわ…」
「兄ちゃん以外の男とは付き合わないでくれよ?」
「他人なんて興味ないよ、私にはお兄ちゃんだけだもん」
「愛してるよ」
「私も」

長々と射精して、次は横向きで妹の背後からマンコに挿入。
「この格好さっきと違う場所が擦れて気持ち良い」
「深くチンコ入るしな」
そんな事を話しながら腰を振ってると、母さんがドアをノックして声を掛けてきた。
「◯◯ちゃん?入って良い?」
「お母さん?ちょっと待って!(お兄ちゃん静かにしてて)」
「入るわよ〜?」
「良いよ」
ガチャっとドアが開き母さんが入ってくる。
僕は妹と繋がったまま掛け布団を被せられて隠れてる。
妹も肩まで布団を被って身体を隠してる。
「何してたの?」
「親子だからって言えないよぉ…」
「あんたまたオナニーでもしてたんでしょ?まったく下着汚してばかりで…洗濯するお母さんの事も考えてよね」
「う…ごめんなさい」
「それより、お兄ちゃんが今日は居るんだから、もう少し声と音抑えなさい」
「聞こえてた?」

「あんあん言ってるのとベッドがギシギシ軋む音がね」
「気をつけるよ」
話を聞いてて悪戯したくなり、ちょっとだけ腰を振った。
妹はまさか母さんの目の前で僕が腰振るとは思わなかったみたいでビクッとしてた。
「ひゃっ!」
「何よ変な声出して」
「ちょっと…」
「まさかあんたお母さんと話しながらオナニーしてるんじゃないでしょうね?」
「違うよ!そんな事してないよ!」
「そう、なら良いわ…じゃ、さっき行った事気を付けなさい」
そう言って母さんが出て行く。
「お兄ちゃん?静かにしてって言ったよね?」
「静かに腰振ったろ?」
「バレたらどうするのよ!」
「お前が我慢すればバレなかったって」
「もう!」
「で?どうだった?母さんの目の前で中出しされるのは」
「ドキドキして気持ち良かった…」
「じゃあ許してくれよ」
「仕方ないなぁ」
「でさ、次は廊下でやらない?」
「もう…変態」
「本にもそんなシチュあったろ?」
「あったけど…」
「決まり!」
強引に妹の手を引いて部屋を出て廊下で立ちバック。
母さんが一階で歩くたびに足音が聞こえてきてどきっとする。
「お兄ちゃん、落ち着かないよ〜」
「でも興奮するだろ?マンコだよキュンキュン締まってるぞ?」
「バカ…」
「あ〜もう出そう、このまま出すからな」
後ろからオッパイ鷲掴みにして抱き締めて中出し。
「◯◯〜?」
「ひうっ?」
「隠れろ」
慌てて部屋に入ってドアから妹が顔だけ出す。
母さんが階段を上がって来た。
「何してんの?」
「お母さんが呼ぶから顔出したんじゃん」
「ああ、そうだった…ちょっと買い物行ってくるから留守番お願いね」
それだけ言って母さんが階段を降りてく。
もちろん僕はずっと腰を振ってた。
「母さん買い物だってな」
「うん」
「出掛けたら一階のリビングでやろうぜ」
「帰ってきたらどうするの?」
「すぐに隠れれば大丈夫だよ」
玄関のドアが開いて閉まる音がしたので、すぐに妹と一緒に下に降りて行く。
誰も居ないリビングのど真ん中で妹を膝に乗せて挿入する。
抱き締めてあって腰をクネらせる。
奥を刺激されて妹はすぐにイッた。
ギュウっと抱きしめられて、マンコもギチギチに締めてくるから僕も射精してしまった。
口の周りを涎でベチョベチョにしながら舌を絡め、密着してお互いの体温を感じ合う。
妹を抱えたまま立ち上がって腰を振る。
駅弁ってやつだ。
窓の外には歩く人が見える。
向こうからも見えてるのかな?と考えながら妹のマンコを突き続ける。
「見てみな?外の人から見られてるかもよ?」
「ええっ?本当だ…兄妹でセックスしてるの近所の人にバレちゃうよ」
「見せつけてやろうか?」
「待って待って!そんなに窓に近付いたらヤバイってば!」
窓際まで行って外から良く見えるように妹とセックスを続ける。
妹は顔を隠すように僕に抱きついてる。
仕方ないから一旦妹を下ろして、外を向かせて立ちバックでやる事にした。
たまに知らない人がこちらに気付いてくけど、そのまま立ち止まらずに歩き去って行く。
よく見ると遠くの方に母さんが歩いているのが見えた。
「ほら、あっち見てみな?あれ母さんじゃない?」
「本当だ!帰ってきたよ!隠れなきゃ!」
慌てる妹を後ろから抱えて抱っこして足を開かせ、窓の外に向かってチンコをマンコに出し入れする。
ギリギリ気付かれないくらいの距離まで母さんを引き付けてから移動した。
その間妹のマンコは近所に公開されたままだった。
部屋に戻るのはつまらないからお風呂場に向かう。
服は部屋にあるから、出た後は裸で母さんにバレないように戻らなきゃならない。
風呂で妹とセックスを続けてたら母さんが帰宅した。
「ただいま〜」
「あ、お帰り〜」
「なんだ、お風呂入ってるの?」
「うん、さっぱりしたくて」
「ちゃんと洗いなさいよ?」
「わかってるよ〜」
だんだん突かれながら話すのにも慣れてきたみたいだ。
会話の途中で中出ししても普通に話してる。
試しに会話の最中にフェラチオさせてみた。
上手く咥えたり話したり切り替えてる。
十分に楽しんだので風呂から出る事にする。
母さんはもう居ない。
手早く身体を拭いて脱衣場から出て廊下を早歩きで通過する。
リビングの入り口は念入りにチェックして、素早く階段を上る。
二階についてホッと息を吐く。
「ふう〜、ドキドキしたね」
「心臓に悪いよ〜」
笑い合ってたら母さんの足音が階段下から聞こえてきた。
急いで手摺りの部分に二人で隠れる。
「二人ともご飯どうする〜?今日は簡単なのだからすぐに出来るわよ〜」
「まだ後で良い」
階段下から母さんが聞いてきたので、妹と二人で手摺りから顔を出して答えた。
「あら、二人揃ってたのね」
「また声掛けるからその時にご飯作ってよ」
「あまり遅くならないようにしてね」
下からは見えないけど僕達は全裸だ。
母さんが上がって来たらアウトな状況。
なのに我慢できず妹の後ろに回って挿入してしまった。
母さんと顔を合わせて話をしながら妹とセックスするの最高!
他愛も無い話が続き、その最中に中出しする。
もう妹の子宮は僕の精子で満杯だろう。
それなら…とマンコからチンコを抜き、妹のアナルにチンコ挿入。
まだ少し硬いけどなんとか奥までチンコが入った。
子宮の次は直腸を精子で満たさないとね。
少し話し辛そうだったけど妹は耐えてくれた。
お詫びにクリトリスと胸も同時に触ってあげる。
まだ会話が続くのかと思ってたらやっと終わった。
母さんがいなくなった途端に妹は膝をガクガクさせて手摺りに寄り掛かる。
「どうした?」
「どうしたじゃ無いよ!何回イッたと思ってるの!もう立ってるの辛かったんだからね!」
「ごめんごめん、お詫びにアナルにも中出しするから」
「お詫びじゃなくてトドメにするつもりでしょ?」
「良いだろ?マンコもアナルも兄ちゃんの物にしても」
「最初からお兄ちゃんの物だよ」
「って事で精子でマーキングするからな」
何度も射精してるのにまだ出る。
アナルの中にもたっぷり出して引き抜く。
腸液が付いたチンコを妹の顔の前に突き出すと、一瞬戸惑った後でパクッと咥えてくれた。
やけくそなのかどうか分からないけど、かなり激しくフェラされてまた口の中で射精。
ようやく打ち止めになったみたい。
妹は出された精子をしっかりと飲んでくれた。

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