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スポ少チームのヤンママと禁断の3P

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アンフェアさんから投稿頂いた「スポ少チームのヤンママと禁断の3P」。

もう10年以上前の秘め事だからあけっぴろげに話ちゃいます!

彼女はいわゆるヤリマンだった

「アンナさんって何人とヤッたの?」

「え〜、、20人から先はよく覚えてないけど…50人はいってないと思う」

「じゃあ、オレたち2人入れたら?」

「あ、、いってるかも笑」

「初体験は?」

「15歳かな?中3の時に彼氏の先輩にムリヤリ…」

「やっぱり3Pって経験あるの?」

「フフッ…あるわよ。男2人と女2人とか、男1人に女2人も、後は…」

情事後の3人はマッパでタバコを吸いながらそんな会話を楽しんでいた

アンナさんは、できちゃった結婚で高校を中退し、バツイチで再婚したヤンキー街道を地で行く生き様だった

当時は36歳だったかな?

顔面偏差値の高い小柄な人妻で、たわわなオッパイとムチっとしたお尻が妖艶なフェロモンを醸し出していた

セックスしまくってるんだろうなぁ…ジャージと金髪じゃなければ相当かわいいぞ。。

常々そう感じ、絶えず視姦していた

オレは25歳…地元の強豪高校でインターハイを経験して、サッカー推薦で大学に行ったものの、あまりのレベルの高さに挫折したリタイア組だった

卒業後は、地元のスポーツジムでアルバイトしながら、オレも在籍していたスポ少チームのコーチを依頼された

アンナさんの旦那は脳筋オラオラ系で子供のサッカーに興味はなく、週末は趣味の釣りやゴルフで忙しく、ほとんど顔を出す事はなかった

アンナさんより10歳ぐらい上だったと思う

「やっぱり若い男の子ってスゴい!」

そう言って、夫とは20歳以上離れたエネルギッシュな他人棒を隙あらばフェラチオしてくれた

アンナさんの子をたまに送り迎えしてあげる内に、いつしかそんな関係になっていた

「いつもありがと!誰にも言っちゃダメだからね…回りのママ友に勘づかれたらめんどくさいから笑」

フェラチオでイッたのは初めてだった。。

後から聞いた話で納得した…アンナさんは一時期ピンサロで働いた経験があったからだ

「うpっ…ゴクッ…プハッ!ハァハァ…スゴい量、、溺れるかと思った笑」

大放出された濃厚ザーメンを当たり前のように飲み干してくれる

後にも先にもこれ以上の絶品フェラチオには巡り合っていない

アンナさんは安全日には中出しまでさせてくれ、オレは自分の彼女そっちのけで沼っていた

オレが出れない時は同級生のヒデにコーチを依頼し、大会前なんかは2人で夜遅くまで子供たちの指導に当たった

ガキの頃からツルんでいるヒデはオレとアンナさんの関係を知っている

「うまやらしい…オレもアンナさんとヤリてー!!」

ヒデは常々、人妻とヤッてみたいと口にしていた

その転機が訪れたのは夏合宿だった

保護者帯同のメンバーにアンナさんもいて、オレとヒデも参加した。

パパたちは大部屋で雑魚寝だが、ママたちには個別の部屋が用意されている

オレとヒデはもちろん同部屋だった

初日の決起会でみんな酔っ払い、解散時にオレたちの部屋にこっそりアンナさんを連れ込み2次会をした

アンナさんは酔っ払うとフニャフニャになりキス魔になる

オレのみならず、ヒデへのボディタッチも頻繁だ

「アンナさんにそんな事されたら立っちゃうから止めてくださいよ〜!いや、やっぱ止めないで!!」

大柄なヒデの逞しい胸板をまさぐりながら、アンナさんはいたずらな笑みを浮かべ乳首を愛撫している

ホットパンツから覗く太ももが艶めかしい

ヒデの手はその太ももに置かれていた

ヒデがトイレに立った瞬間に覆いかぶさるようにキスをされた

アンナさんを上に乗せながら、オッパイを揉みしだきホットパンツとパンツを太ももまで脱がせ桃尻をまさぐる

「んんっ!?ん〜っっ、、チュバっ!ジュル、ジュルル…」

アンナさんの舌を強く吸い上げ、酒や唾液を流し込む

「うおっ!?、な、何やって…」

戻ってきたヒデが立ち尽くす

「ア、アンナさん、、大事なとこが丸見え…ゴクッ。。」

「ヤ〜!は、恥ずかしい…見ないでぇ。。」

ちゅポン!

「ヒデ、電気消せ!」

「お、おう!」

アンナさんの頭を鷲掴みにし、舌をネジ込み両足で更にパンツを下ろしていく

「ヒデ、アンナさんのオマンコ舐めてあげて」

「ら、らめぇ〜!!」

女のダメはいいの裏返しだ

濡れ瞳の張り付いた赤ら顔でアヘ顔を晒している

「マ、マジかよ…アンナさんすいません。。失礼しまっス!!」

ジュル、ジュルル〜!ずおぉぉっ…

「プハッ!スッゲ…めっちゃ濡れてるわぁ。。アンナさんのマン汁…めっちゃ美味いっス!」

既に淫汁ダダ漏れで臨戦状態のオマンコをヒデが執拗に舐め回す

オレは口内を舌でかき回す

観念した彼女は力ない喘ぎ声と共に次第に脱力していった

「アンナさん!アンナさん!くぅ〜、たまんねっ!!あ、あぁ〜…ヤバっ、、くはっ!」

「ヒデ、オマエ…何回出してんだよ笑」

「ハァハァ…お願い…もう寝かせてぇ。。」

既に明け方近かった

口とマンコから白濁液を垂れ流すアンナさんをそのままにオレたちは川の字で寝落ちした

翌日、3人とも遅刻して監督に怒られたっけ。。

ヌチャヌチャ、ジュルジュル…
パンパンパンパン…んぐんぐ…フグっ

卑猥なサウンドが密室にこだまする

翌日もオレたちは…アンナさんの上下の口を陵辱しまくった

頭と尻を2人の若い男に鷲掴みにされ、無尽蔵のスタミナを誇る肉棒を上下の口に出し入れされる人妻

いくらヤリマンの彼女でさえ、だらしないアクメ顔を晒し、ナチュラルハイになっていた

「アンナさん、で、出るっっ!!」

ヒデは口内発射が気に入ったようだ

それに合わせて、オレも腟内射精する

下半身が小刻みに痙攣し、蜜穴から白濁液がボタボタと滴り落ちる

それ以来、アンナさんはヒデとも頻繁にセックスしていた

時には3人でする事もあり、彼女は念の為ピルを常用し始めた

「さすがにこんなに出されたら妊娠しちゃう。。」

「アンナさん、体育会系男子を舐めたらあかんよ…まだまだヤルよん!」

オレたちは再び彼女の口を塞いだ

「そういえばアナルは経験あるの?」

「う〜ん、あるけど…あんまり好きじゃないかも。。」

「1回ヤラして…お願いします!」

ヒデの要求が次第にエスカレートするが、オレもアナルは経験がなかった

「じゃ、オレからもお願い!」

「じゃあ、、1回だけだからね…痛くしないでね。。」

「持ってんのかよ!?」

いそいそとローションと小さめのディルドを両手に現れたヒデ

「いつかヤリたくてさ笑」

「アンナさん、もうちょっと腰上げてら!そうそう、その角度…」

アンナさんを四つん這いにさせ、オレたち2人はゆっくりと丁寧に、アナルにローションを注入し、ディルドを挿入していった

「あうぅ…ヤダ、なんか変な感じ。。」

「マンコにも何か入れた方がいいんじゃね?」

今度は大きめのディルドをマンコに挿入する

「ゴクっ…スゲー、、AVみたいだな。。」

マンコとアナルにディルドを挿入され、もがく人妻を見下ろしながら携帯で撮影した

「じゃあ、オレから…」

寝バックでヒデがアナルに挿入する

「やっぱり挿れづらいな…アンナさん痛くない?」

「うん、だいじょぶ…ゆっくりして」

ニュルニュルニュル…

「あ、あぁ〜、吸い込まれるぅ…なるほど、これがアナル…くぅ、、締まるわぁ。。」

「き、気持ちいいのか?」

「いや、マンコの方が気持ちいい…けど、なんだろ?ゾクゾクと得体の知れない興奮が押し寄せてくる感じだ」

「なるほど…人妻のアナルに生挿入する背徳感ってやつか。。」

2〜3分ほどゆっくりと出し入れしていたヒデが突然雄叫びを上げた

「あ、あぁ〜!ヴッ…カハッ!」

ドプリュっ!ドクドクドク…

「や、や〜!お尻に出さないでぇ…あ〜ん、もう。。」

「だって、アンナさんがギュッてするから笑」

ドリュッ…ボタボタ

アナルから勢いよく黄色味を帯びたザーメンが吐き出された

「オマっ!?オレもこれから挿れんのに…」

「アンナさん、もっと出しちゃって」

小刻みに泡立った白濁液が搾り出される

「う〜ん、う〜ん、もう出ないよぉ」

仕方なく追いローションを注入し、オレもアナルに生挿入した

くぱぁしたアナルにチュルっ!と入る

ヒデの言ってる事が分かる気がする

数分後、オレもアナルへ追い中出しをした

「あ〜ん、なんか気持ち悪いよぉ」

モゾモゾとお尻をくねらせ突っ伏す人妻を見下ろしながらオレたちは一服した

「ヤダ、気持ち良くなってきた…あん、スゴい!スゴい!ヤバい、、イッちゃう…イッちゃうかも。。」

騎乗位でオレがマンコに挿入し、その後ろからヒデがアナルへ挿入する

いわゆる2穴挿入だ…アンナさんもこれは未経験だった

「アンナさん…夫以外の精子を2人同時に、マンコとアナルに中出しされちゃうけど…どんな気分?」

「ヤダヤダ、そんなこと言わないでぇ…ゾクゾクしちゃう。。」

アナルは引くタイミングが気持ちいいらしい

オレが突き上げ、ヒデが引くリズムを淡々と遂行する

「あ、あん、も、もうダメかも…イッていい?イッて……イッッッッ、、、、、くううぅぅぅぅぅっっ」

ドプリュっ!ドップ!ドップ!ドリュルルル〜…

「や、やん、あぁ…お、お腹が…あったかぁい」

2人同時に体内へ注入した

マンコとアナルからドロリと溢れ出すザーメンを撮影する

掻き出したり、押し込んだりする度に下半身がビクビクと跳ね上がる

「スゴかった…こんなの初めて。。」

「アンナさん、キレイにして」

ドロドロのイチモツを口に突っ込み、お掃除フェラをしてもらう

「ぷふぅ…オレもメチャクチャ気持ち良かったわぁ。。アンナさんのマンコとアナルは最幸だね♪」

「フフッ…なんか、、嬉しい」

そして、3Pの時はこの2穴挿入がルーティンになり、アンナさんのイク回数は格段に上がっていった

と言うより、彼女はこれでしかイケない体になってしまった汗

「ンプッ…順番にするからぁ。。」

半裸姿で正座したアンナさんの仁王立ちフェラ…オレたちは毎回、絶品口マンコの取り合いをしてしまう

車中、倉庫、玄関と隙あらばシャブってもらい飲んでもらった

アンナさんも、フェラチオと精子は大好きらしく、自らおねだりしてくる事もしばしば…少ないと

「あ〜、彼女とエッチしたな?」

鋭い指摘をされてしまう笑

そして、ハメ撮りも厭わない…オレたちは高機能肉便器人妻と呼び、彼女の穴という穴を堪能した

子供が卒団してしまい、アンナさんとはそれっきりになってしまったが、今でもこの時の動画や思い出は最幸のオカズになっている

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