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年上の嫁におチンポ鍛錬というチンポ苛めにヨガる

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M夫さんから投稿頂いた「年上の嫁におチンポ鍛錬というチンポ苛めにヨガる」。

結婚10年、俺32歳、嫁40歳、8歳の娘の3人家族。
俺は、高校を卒業してすぐに住み込みだ働きに出て、そこにいた8歳年上の⚪︎下奈緒に似た美人お姉さんに恋して、その恋心に気付かれ、19歳で童貞を卒業した。


その時、俺のチンポがデカいデカいと称賛され、生ディルドにされた。
騎乗位でハアハア言いながら射精を我慢する姿に、
「もっとおチンポを鍛えないと、早漏を治療するために、私が生理の時はおチンポ鍛錬するからね。」
と言われ、嫁に生理が来ると、チンポを苛められてる。

チンポを責められながらも、簡単には射精させてくれないのだ。
長方形の家具調コタツの上に座布団を敷いて、仰向けに寝かされ、コタツの足に縄で両手両足を固定され、チンポ苛めされる。


最初は扱かれてフル勃起、超敏感状態でピクピクして、ガマン汁流してアヘアヘ、我慢の限界になる。
そこからローションを手につけ、亀頭だけを手のひらでクルクル、とにかく他の部分を刺激しないように亀頭だけを集中攻撃、
「イッちゃダメよ。早漏の治療んだから、イクの我慢するのよ。」
耐えられない快感なんだけど、射精しちゃダメなんじゃなくて、射精したくてもできないんだと思う。
もう発狂しそうで、背中が反ってしまう。

「我慢我慢、射精を我慢できて偉いね~」
って褒められるけど、男って、竿を扱かれないと射精できないのを逆手に、快感地獄に堕とされていると気付くんだ。
イク寸前の快感が延々続く、もうちょっとでイケるのにイケない、もどかしい快感地獄。


涙目で悶絶してる俺を嬉しそうに身ながら、冷酷な笑みを浮かべる美人妻。
「イカせてくれ~~」
「じゃあ、おチンポSMでイカセてあげる。」

チンポ緊縛するための細めの縄があるんだが、それでキンタマをグルグルに縛り上げられる。
それも、二つのタマがそれぞれ独立するように締め上げられ、タマの皮がピンピンに張る。
キンタマ緊縛が終わると、竿も緊縛され、惨めな姿になり、チンポ緊縛が完成すると、嫁はスマホで緊縛チンポを撮影しだす。


そしてキンタマをぎゅっ、指でギュゥギュゥ絞るようにキンタマを責められ、声が漏れる。
これ、完全にチンポ拷問、でも、我慢汁ダラダラ、自分が変態マゾに堕とされているのを自覚する。
キンタマ拷問で絶叫、ここでチンポ緊縛が解かれ、シリコン製のコックリングをハメられ、そのコックリングをカリから根元まで上下に動かされて、微妙な刺激にハアハア、扱かれるより弱くて、これもイケない。

コックリングを根元に固定、ここから扱きに入るんだけど、童貞から仕込まれているから、嫁は俺の射精のタイミングを完全に把握してて、射精一歩手前で扱きをストップ、腰がガクガク、チンポはビクビク震えてる。
「頼むからイカせてくれ。」
シコシコシコ、最後は小刻みに震えながら、精液を大量噴出した。


しかも、射精を終えてもシコシコが止められることはなく、射精後責めに発狂、
「射精したいんでしょ、ほら、いっぱい出しなさい。」
これ、身体を縛られてなかったらできないプレイ、やがて再び襲い来る射精、噴き上げる精液、射精後の責め、白目を剥いて気絶してしまう。

これが嫁の言うおチンポ鍛錬。
生理が終わり、性生活が戻るが、嫁を満足させられないで漏らすと、閻魔帳に書かれて、生理日のおチンポ鍛錬でお仕置きが加わるから、俺も必死で耐えてる。


とにかく、毎晩の営みでは、嫁を満足させることに集中する。
でも、生理日まで毎日満足させることは困難で、何度か漏らす。
おチンポ鍛錬に加わるお仕置きというのが、尿道責めだ。


勃起して、射精したくて震えるチンポを握られ、金属製の編み針を尿道に入れられる。
先端がカギになってるから、抜き差しされると、チンポを内側から引っ掻かれ、イタキモにのたうつ。

チンポは男の誇り、女をイカせる道具、それが射精乞いする補dに焦らされて震えるだけでも惨めなのに、そこに編み針を挿され、尿道を穿られてヨガリのたうつ、そして、ドクドクと精液を溢れさせる惨めな射精を観察される。
そんな結婚生活を続ければ、マゾ化する。


娘の出産で禁欲生活の時は、産院で、カーテンの向こうで寝てる嫁の前にチンポ出して、亀頭責めに喘いでるところにk¥助産師が入ってきて見られたことがある。
「大丈夫ですよ。よくあることですから。旦那さんを満足させてあげられた頃にまた来ますね。」
と言われ、
「面倒だから、自分で出しな。」
と言われ、フル勃起で我慢できないから、嫁の前でオナッて射精、超絶恥辱だ。

今となっちゃ、マゾ夫を満足させてくれる嫁に感謝。
40歳になって、フェロモンを溢れさせながらチンポ苛め、フェロモンに包まれて射精を我慢させられる地獄の焦らし、それこそ、射精に導かれた時が全てを忘れる快感まみれる。


そして、射精後の責めに現実に戻されるのだ。
俺は嫁しか女を知らないが、これ以上性行為を楽しめる女はいないから、俺は満足してる。
チンポを嫁に捧げたマゾ夫として、これからもチンポを嫁に委ねてアヘアヘする惨めな姿を嫁に見せよう。

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