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小学生の時、団地の倉庫で年上のお兄ちゃんとえっちしてた

奏音さんから投稿頂いた「S学生の時、団地の倉庫で年上のお兄ちゃんとえっちしてた」。

私がS学校4年生くらいの時だったと思います。当時、子どもの多い団地に住んでいて、部活のない日や放課後は団地に住む子どもたちが集まる公園でよく遊んでいました。
みんなでいつものように鬼ごっこなどをして遊んで帰ろうとしていた時、さっきまで一緒に遊んでいた6年生のお兄ちゃん(せいたくん)に声をかけられました。

団地の建物の地下には住民が使う倉庫があるのですが、せいたくんはそこに一緒に入ってみようと言ってきました。倉庫内は真っ暗で少し不気味だったので、子どもたちはよくそこで肝試しやお化け屋敷ごっこをしていました。なので、私はせいたくんがまだ遊び足りなくて肝試しをしたいんだなと思い、ついて行きました。

倉庫に入ると、せいたくんが奥から本を持ってきました。団地で拾ったえっちな本でした。せいたくんは私にそれを見せて、「これやってみよ」みたいなことを言ってきたと思います。私はえーなど言ってはぐらかしましたが、せいたくんに股間を触られて、少し興味が湧いてしまいました。私は幼稚園の頃からオナ二ーをしていて、えっちなことには人一倍関心がありました。

なので、それから先はせいたくんにされるがままでした。せいたくんはすぐに私のズボンに手を入れて、パンツの上から触ってきました。そして、ズボンとパンツを脱がせて直接触りました。あたたかくてくすぐったくて、とても恥ずかしかったです。その後せいたくんは私の股間に口をつけて、息を吹きかけたり、深呼吸したりしました。

せいたくんの勃起したちんちんも触りました。初めて見た勃起に驚いたし、なんだかよく分かりませんでした。何故そうなっているのか聞くと、「エロいかんじになるとこうなる」と言われました。
私は後ろを向かされて、壁に手を着きました。せいたくんに指でたくさん触られて、1本入ってきた時はちょっと痛くてびっくりしましたが、すぐに気持ちよさを感じてきました。

あまりならさずにせいたくんが挿入してきました。股間に当たるせいたくんの熱にドキドキしたのを覚えています。入って来る時は痛くて大きな声が出そうでしたが、倉庫は声が響くので、必死で我慢しました。せいたくんは何度か私の中で動いて、そのまま中に出しました。せいたくんのちんちんが抜けると、私も力が抜けて座り込んでしまいました。

せいたくんに「ごめん、大丈夫?」と言われて、息切れしながら「うん」とうなづきました。それから服を戻して、お互い帰りました。帰ってからパンツを見ると、せいたくんの精液と私の血がついていました。焦ってゲーム機のブラウザで初めてセックスした時について調べた気がします。初潮はまだなので、妊娠はしませんでした。

その後も私とせいたくんは何度か倉庫でえっちをしましたが、せいたくんがC学生になってからは、一緒に遊ぶことがなくなりえっちもしなくなりました。今はお互い引っ越してどこにいるかも分かりませんが、会ったらまたえっちがしたいです。

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