エッチ体験談 12,000話 突破!!

ああ僕のおちんちが大きくなってくる。見て見て

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

久しぶりに書きたいと思います
YUIと俺は公園の駐車場でコンビニで買ったおにぎりを食べてると、一人の障害者らしきな男が、「そこで何をしてるの?」と聞いてきた。
俺は「おにぎり食べてるんだよ」と言って、その障害者の男が、「そうなんだ。おねえちゃん、かなりべっぴんだね」と言って、

YUIは「ありがとう」と適当に返すと、その障害者の男は平気に「おっぱい膨らんでるね。ああ僕のおちんち⚪が大きくなってくる。見て見て」とズボンとパンツをおろして、「これ」と言って、その障害者の男のちんち⚪を出して、俺は「やめなさい」と少し半ギレして言うと、笑ってその障害者は去ったのだった。
YUIは「何なんあの人は?」と少し動揺しながら言って、俺は「単なる変態だよな。それにしてもあまり大きくもなかったし、しかも包茎だったな」と言った。
その翌日また同じ公園で一人で俺がいると、また同じあの男の障害者が歩いていた。

俺はマガジンをその人にあげると、グラビアの水着の写真を見て、「うわー。このお姉ちゃん、いいおっぱいしてる。この前のべっぴんのお姉ちゃんも大きいの?」と聞いてきて、俺は「よく覚えてたな。でもあまり大きくないで」と言った。
俺はYUIのキャミ姿の写真が携帯にあったの見せると、「本当だ。だけどうっすらと下着が透けてる」と興奮気味だった。
俺は「おっぱい好きだね」と言うと、障害者の男は「うん」と言った。
俺は「ところで生の乳を見たことある?」と聞くと、その障害者は「ないよ。でも本は見たことがあるよ」と言った。

俺は「じゃあ今度見せてあげようか?」と言うと、「えっ?あのべっぴんのお姉ちゃんの?」と鼻息を荒くして言ってきたのだった。
俺も興奮したエッチを望んでたので、いい鴨が出来たと思って話をした。
俺はYUIが家に来る前に、その障害者を家に連れてその障害者は俺の部屋の横の部屋で待機をさせた。
1時間後にYUIはケーキを持って、俺の部屋でテレビを見ていた。
俺はYUIの酒を飲むと、すぐ酔って眠ることが多く、コーヒー牛乳と思わせ、濃厚なカルアミルクを作った。

YUIと俺はケーキとカルアミルクと気付いてないYUIは「ちょっと味の変わったコーヒー牛乳だね」と言って、2杯目辺りで顔を真っ赤にしたYUIは「なんだかふわふわする」と言って、俺のベッドで横になり、少し眠剤入りだったので眠りに入ったYUIであった。
俺は「YUI!大丈夫か?」と声をかけるが、口をむにゃにゃしながら、そして胸を揉んだりもしたが、眠ってしまったのだった。

俺は隣の部屋にいた障害者を俺の部屋に入れ、障害者の男は「寝てるの?」と聞いてきて、俺は頷いた。
障害者の男は「起きたりしない?」とまた聞いてきたので、俺はYUIの胸を揉んで、「な?寝てるだろ」と言うと、「本当だ。それにしても寝顔もかわいい顔をしてるなあ」と言った。
俺は「どうするんだ?」と聞くと、障害者の男は「えっ?本当に大丈夫?」と不安そうな顔をしながら、右手でおそろおそろとYUIの頬を触った。
「暖かいほっぺただな。でも本当にかわいいな」と言って、なかなかじれったい男だった。

唇や頬を触って、ゆっくりと手がおりてきて、YUIの胸を服の上から触り始めたのだった。
「初めておっぱい触ったけど、柔らかいおっぱいしてるなあ」と言って、嬉しそうな顔をしていた。
俺は「しかし気が小さいな」と言うと、俺は仕方なくYUIのブラウスのボタンをはずしてあげて、YUIはブラジャー丸見えになると、障害者の男は、「いいの?起きないかな?」と言いながら、障害者の男は、YUIのブラジャー姿を見て、目を丸々していたのだった。

障害者の男は躊躇しながら、YUIの胸の谷間やブラジャーを指先でなぞっていた。
「僕かなり立ってきたんだけど」と言って、俺は「じゃあ、出したら?」と言うと、障害者の男は、ゴムパンのファスナーを開けて、ちん⚪を出したのだった。長さは10cm程だったが、かなりビンビンだった。

そしてしこり始めたのだったが、俺は「そんなんでやるのか?」と聞くと、「うん」と頷いたので、俺が「お手伝いしてやる」言って、俺はその障害者のコウガンとちん⚪を優しく撫でてあげると、「ん~なんかすごく気持ちがいい」と言って、俺は初めてゲイプレーみたいにやってあげて、そして俺はYUIのブラジャーを上にたくしあげると、YUIの胸を見た障害者は、唾を飲んで、「うわー。こ、こ、これがお、お、おっぱいなんだー」とかなりの胸の鼓動が激しく興奮していた。

障害者の男は、「触っていい?」と言って、俺が頷くと、「柔らかくて気持ちがいい。ち、ち、乳首が、かなり丸々して、すごい、すごい」とかなり興奮してたので、YUIのスカートを上にめくって、パンツを見せると、「もう出したい」と言ったが、俺は首を横に振って、YUIのパンツを少し下げてあげると、「え、え、う、うわー、何もかも凄すぎる」と息がかなり荒れてた障害者は「これが、これが、女のおまん⚪なんだ。しかも筋も初めて見た。す、すごい、もう僕死んじゃいそう」と言ったので、障害者のちんち⚪から我慢汁がたらっつと垂れて、俺がしこると20秒足らずで、あっという間に射精したのだった。

おかげで俺のフローリングがねちょねちょした精子を掃除する羽目になったが、その障害者はにんまりして、最後にYUIの乳首を少し舐めたり、アソコを手のひらで擦って終わった。
俺はその障害者の隣の部屋に返した後、「またお願いしたい」と言ってきたので、その障害者の連絡先を聞いて、帰ったのだった。
窓の外を見るとその障害者はふらふらした状態で自転車に乗って、姿が見えなくなった。

YUIはその40分後にようやく目が覚めたのだった。
YUIは全く気付かずに、またテレビを見て暫くして帰ったのだったが、その数ヵ月後にYUIに事件が起こってしまったのであった。
また後日書きたいと思います。

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