エッチ体験談 12,000話 突破!!

母さんのヤキモチ

食われた男さんから投稿頂いた「母さんのヤキモチ」。

彼女が出来て初めて家に招待した時の話。
僕はその時○7で母さんは37。
母さんはAV女優の佐々木あき似でかなり色っぽい。

離婚して母一人子一人で暮らした。
「明日彼女連れてくるから」
「まあ!彼女出来たのね!もう大人だもの当然よね」
なんて何でもない会話をしてて、この時は母さんがあんな風になるなんて思わなかった。
彼女が家に来た日、良い感じの雰囲気になって彼女とキスしてた。
このまま最後までイケる!と感じて脱がして胸を揉んだりフェラチオしてもらったりしてた。
でも最後まではさせてもらえなくて悶々としたままその日は終わった。

次の日、朝から母さんの様子が変だった。
「どうしたの?母さん調子悪いの?」
「ううん、何でもないのよ」
「でも変だよ?熱は?」
母さんのオデコに手を当ててみた。
「少し熱っぽくない?寝てた方が良いよ?あ、ごめん彼女からLINEだ」
母さんをリビングに残して彼女とLINEして、何事もなく一日過ごして寝た。
夜、何だか顔と身体に違和感あって目を覚ました。
「母さん!?何してんの?」
目を開けたら母さんが俺に抱きついていて、僕の乳首を指で弄って頬を舐めてた。

「お母さんおかしくなっちゃったの…ね?お母さんとエッチしましょう」
「何言ってんの…僕達親子だよ?やめてよ」
「ねえ…お願い、お母さんを抱いて」
身体を起こして母さんの肩を押して軽く突き放した。
「ほら、お母さんのおっぱいよ」
ネグリジェを脱いで小さいけど綺麗なおっぱいを見せてくる。
「ダメだってば!」
顔を逸らしてネグリジェを押し付ける。
その手を取られて引き寄せられ、母さんに口の周りを舐められ、そのままキスされて舌をねじ込まれた。
「母さん…ダメだよ…」
「ダメって言いながらこんなにチンチン大きくしてるじゃない…」
スルッとズボンに手を入れられてチンコを握られる。

「か、母さん…」
跳ね除けようとしても強引に抱きついてきて舌を入れてくる。
「僕には彼女が居るんだし、僕達親子なんだからダメだって!どうしちゃったのさ」
「もう!余計な事は言わないでお母さんを抱いてよぉ…もう我慢できないのぉ…あなたもお母さんのオマンコに入れたいでしょう?」
息も荒くて完全に発情してる母さんは初めて見た。
僕が何を言っても押しのけても諦めずに僕に襲いかかって来る。
「ほら、脱いで」
強引に寝巻きのズボンを脱がされて素股をされる。
もう下着が濡れ始めていてシットリしていた。
「ああ…硬くて気持ち良い…お母さんもオマンコ気持ち良いわ…ここに入れたいでしょう?チンチンがもうパンパンじゃないの」
「ダメだって…母さん正気に戻ってよ」
「まだそんなこと言うの?ほらお母さんのオマンコ触って」
手を取られて下着の中に入れられ、マンコを触らせられた。

「ね…濡れてるの判るでしょう?あなたのチンチンが欲しくてこんなに濡れてるのよ…」
「何でこんなに…」
「お母さんのオマンコであなたも気持ち良くなりましょう…」
「やっぱりダメだよ」
「もう!そんなこと言う子はこうよ!」
押し倒されてチングリ返しされた。
「母さんこの格好恥ずかしいって!」
「ふふ…母さんに任せて気持ち良くなって…」
金玉の裏からチンコの先までネロ〜っと舐められ、フェラチオされる。

「母さん…そんな事しちゃダメだって!」
「んふう…チンチン美味しい…お母さんこれが欲しかったのぉ…」
「待って待って!もうダメだよ!」
「いつまでもそんな事言わないでぇ…これならどう?」
足を押さえたまま母さんが僕を乗り越えて顔に座る。
「お母さんのオマンコよ、よく見てね」
黒光りするエロいマンコが目の前だ。
マン汁垂らしてメスの匂いをプンプンさせてる。
「舐めて良いのよ?お母さんもあなたのチンチン食べちゃうから」
また恥ずかしい格好のままフェラチオされて口にマンコを押し付けられる。
「はあん…オマンコ気持ち良い…チンチン美味しいわぁ…」
トロトロのマンコは柔らかくてヌルヌルで凄く美味しいと思った。
「か、母さん…もうやめて…」

母さんのお尻を押して跳ね除けた。
「まだそんな事言うのね、お願い…お母さんあなたのチンチンが欲しいのよぉ…お母さんのオマンコに入れてよぉ…」
また母さんがにじり寄ってきて身体を起こした僕の股間に顔を埋めてフェラチオしてくる。
「お母さんなら彼女より気持ち良くしてあげられるわ…ね?良いでしょう?」
「何でそんな事…」
「見ちゃったのよ…最後まで出来なくて悶々してるでしょう?だからお母さんにそれを全部出してぇ…」
まさか母さんに見られてたと思わなかった。
だから発情してたんだと理解できたけど、何で僕を襲うのか分からなかった。
母さんなら彼氏なんていつでも作れるはずだから。
僕が戸惑っていると押し倒されて腰に乗られた。
「いつまでも聞き分けのない子はお母さん無理矢理食べちゃうから!」
チンコを握って腰を浮かせてマンコに入れようとしてる。

「母さん本当にそれはダメだって!」
「邪魔しちゃダメ!」
入れようとしたマンコとチンコの間に手を入れたけど跳ね除けられて、そのまますぐに腰を落とされて挿入しちゃった。
「どお?お母さんのオマンコ気持ち良いでしょう?彼女よりも良いはずよ?」
「母さん…本当に入れちゃうなんて…」
「お母さんオマンコ気持ち良いわ〜!あなたのチンチンで気持ち良くなっちゃってるのぉ!」
腰をクネらせたり上下に跳ねたりされて物凄い気持ち良い。
まさか母さんで童貞卒業するとは思わなかった。
「ねえ?あなたも気持ち良いでしょう?今度はあなたから入れてぇ…」
母さんが僕から下りて寝転がって足を開く。
「ここよぉ…ここにチンチン入れてお母さんを気持ち良くしてぇ!」
僕はダメだと分かってるけど母さんのマンコに挿入してしまった。

「あはぁん!やっぱりあなたもお母さんとしたかったのねぇ!お母さん嬉しいわぁ…」
「母さんの中気持ち良い…」
「そうでしょう?もっといっぱい突いてぇ!」
もう歯止めが効かなくなってめちゃくちゃ腰を振った。
勢い余ってチンコが抜けると、今度は母さんが四つん這いになる。
「後ろからお母さんのオマンコ突いてぇ!」
また誘惑に抗えなくて挿入しちしまった。
「ああ〜ん!深い〜!奥まで届いてるわぁ!」
「母さん…母さん…」
イキたくなったらお母さんの中で出して良いのよぉ!」
もう僕はイク寸前だったのにそんな事を言われて我慢できなかった。
「母さん出るぅ!」
ドクドクと母さんの中に射精して精子を流し込む。
「はぁあん…お腹の中で熱い精子が跳ねてるわぁ!」
射精が終わってチンコを抜くと母さんが口を開けて舌を伸ばして僕の口を舐めてくる。

「あなたも舌を出して…もっと伸ばして…」
言われるままに口を開けて舌を伸ばすと母さんが舌を合わせてくる。
「んはぁ…舌美味しい…」
抱きつかれて舌を舐め合って少ししたら、母さんが正気に戻ったみたいで物凄く挙動不審になった。
「ごめんなさい…母さん少しおかしくなってたみたい…ごめんなさいね…」
髪を弄りながら母さんが自分の寝室に小走りで戻って行った。

翌朝、母さんと気まずい感じで顔を合わせて、あまり話もせずに学校に行った。
帰宅して夕飯の前に風呂に入ってたら母さんが入ってきた。
「母さん!?」
「ねえ…母さん本当におかしくなっちゃったみたい…あなたのチンチンが忘れられないのぉ…」
「もうダメだよ母さん、親子なんだから今まで通りに戻ろうよ」
「ダメなのぉ…もう戻れないのぉ…ねえ、お母さんのオマンコにチンチン入れてぇ…」
浴槽の中でチンコを握られて擦られる。
「ダメだってば母さん…」
「お願ぁい…あなたもお母さんの事好きでしょう?お母さんあなたの事大好きなのよぉ…」
胸を押し付けられて舌を伸ばしてくる。

「あなたも舌を出して…もっとぉ…思い切り伸ばしてぇ…」
伸ばした舌に舌を合わせて舐めてくる。
お互いの舌を舐め合ってると母さんが僕の膝に乗ってくる。
マンコを擦り付けてきて誘惑する。
「ほらお母さんのオマンコよぉ…入れたいでしょう…?」
「母さん…」
結局浴槽の中で母さんとセックスした。
バシャバシャとお湯を撒き散らしながら母さんが腰を振る。
「あは〜ん!やっぱりこのチンチン気持ち良い〜!」
「そんなにしたらまた中で出ちゃうよぉ…」
「良いのよ、お母さんにいっぱい出しなさぁい…お母さんで気持ち良くなってくれてるんてしょぉ…?」
「気持ち良いよ母さん」
「大好きよ〜、あなたもお母さん好きって言ってぇ」
「好きだよ母さん」
「もっと言ってぇ」
「母さん大好きだよ」
「もっとぉ」
「母さん大好き!母さんのオマンコ気持ち良いよ!」
「はあん!お母さんイッちゃう〜」
「僕もイキそう!出すよ!」
「お母さんの中でイッてぇ!」
また誘惑に勝てなくて母さんに中出しする。
それから僕達は歯止めが効かなかなった。
もう母さんは何も遠慮しなくなって顔を合わせるたびに求めてくる。
僕も母さんを求めるようになった。
朝も夜も関係なく求めあって家中の至る所でセックスした。
「ねえ?彼女のオマンコよりもお母さんのオマンコの方がい良いでしょう?」
「母さんのオマンコの方が気持ち良いよ」
「そうでしょう?お母さんもあなたとのセックスが今までで一番気持ち良いのぉ!」
学校に居ても母さんからLINEが届くようになり、マンコ画像を送りたけてきて帰宅するとすぐにベッドに連れて行かれる。
「汗臭いチンチン…お母さんこの匂い大好きよぉ」
僕の上でめちゃくちゃ腰を振ってくる。
「母さんいつもより激しいよ」
「もっとよぉ!もっとお母さんの中で感じてぇ!」
すると何故か彼女が入って来た。
「ちょっと!何やってんのよ!しかも親子で!」
「えっ!?何でここに?」
「私が呼んだのよ…ねえ?どう?親子でこんなに愛し合ってるのよ?貴女には見せた事ない顔でしょう?」
「信じられない!」
「私が居れば貴女は必要無いのよ?この子だって私のオマンコの方が気持ち良いって言ってるもの、ねえ?」
「母さんのオマンコの方が気持ち良いに決まってるよ」
「ね?ほらこの通り」
「嘘でしょう!?ねえ!こんなの嘘よね!」
「よく見て、こんな気持ち良さそうな顔は母親の私にしか見せないのよ」
「母さんのオマンコ最高だよ」
「貴女ももっと近くで私達が繋がってる所をよく見て」
「母さん…母さん…」
「嫌よお!こんなの嫌あ!」
「ねえ、いつもみたいにお母さんのオマンコにい〜っぱい精子注いでぇ!」
「そんな事したら子供が出来ちゃうじゃない!親子でしょう!?」
「あら、いつもの事よ?ねえ、良いでしょう?彼女さんにもあなたがお母さんのオマンコにたくさん精子出す所見せてあげましょうよ」
「母さん出る!オマンコの中に出すよ!」
もうここまで見られたら遠慮は要らない。
彼女の前で母さんに思い切り中出しする。
「熱いのがお母さんのオマンコの中でドクドク出てるわぁ…」
「いっぱい出すよ母さん」
「嫌あ!もうこんなの嫌〜!」
彼女が顔を手で覆って泣き出した。
母さんは勝ち誇った顔で僕とキスして舌を絡め合い、そしてマンコから抜いたばかりのチンコを美味しそうにフェラチオする。
この日、彼女に別れを告げられた。
二度と話もすることが無くなった。
「あんな女なんてあなたに相応しくないわ、母さんが居れば充分でしょう?愛してるわ」
「そうだね、母さんさえ居てくれれば僕はそれで良いよ、愛してる」

あの日母さんに襲われてから狂った僕と母さんの日常でした。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーん❗️。これで本当に良かったのかな❓️❗️。彼女を自宅に連れて来たのが、そもそもの間違いだったんだろうね。そうでなければ、お母さんと近親相関セックスをすることなんてなかっただろうからね❗️❓️。結局、お母さんは彼女に嫉妬して、絶対に息子を渡さないと決めて、近親相関セックスをしたんだと思うよ❗️❓️。でもまあ、これからはお母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、せいぜいいつまでも幸せになって暮らしてほしいですね❗️♥❓️。

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