唯の旦那さんから投稿頂いた「妻が高2の時、最悪の痴態を見られちゃった話」。
妻、唯が高2の初夏の話。
彼女は、処女喪失からほぼ毎朝夕、学校の行き帰りに私のアパート寄り込み、セックスしての登下校が日課になっていた。
そんな5月末の朝、コンタクトレンズが合わないとメガネをかけて来た。
彼女は成績も良く、誰も毎日セックス漬けになってるとは思わないような清楚系、メガネも相まって、益々優等生的に見える。
いつもと違う雰囲気に興奮し、いつもより念入りな前戯に時間を費し、クリトリス責めから、彼女を上にのせ、シックスナインに持ち込む。
生理前の臭いの強めな膣内に舌をネジ入れ舐め回し、下からクリトリスを舐めあげたら、
「ひっ」
と、痙攣、のけぞりながら大量の愛液を溢し、私のペニスを咥えきれないくらい激しく喘いで、
「お願い、早く入れて。意地悪しないで、学校遅れちゃうよ」
と、懇願。
私も時間が無くなるので、唯を四つん這いにし、後からふくよかな臀部を突き上げさせ、マンコにゆっくりと挿入するとまた、
「あ〜ん、気持ちいい~」
と、マンコをひくつかせながら先にいってしまう。
「俺、まだいってないよ。」
と、ピストンを再開されると、
「ぁアァん、やめて、生理前だしゴムつけてないじゃん。中に出さないで。赤ちゃんできちゃうよ。」
「でも、もう出そうだよ。」
「嫌、お口でするから、口に出して」
と、また懇願し、俺のペニスを抜くと起き上がり、咥えようとペニスを握り顔に近づけた時、我慢の限界にきて、彼女の顔に放出してしまった。
「まち、やだ、メガネにベッタリじゃん。鼻に入ったし。あー制服にもついちゃったし。」
唯は、軽く膨れ、ティッシュで精液のついた制服と顔、メガネをゴシゴシ拭きながら、
「もー。困る、ちゃんと口の中に出してよ、我慢が足りない。何か生臭いし」
なんて言いながら、小走りで学校に出かけていった。
唯は、生理前のやりたい盛りな中、鼻腔やメガネの金具の隙間に付着した俺の精液の臭いにムラムラがとまらなく、授業中パンツがグッチョリと濡れてしまい、3時間目にはとうとう我慢出来なくなり、
「先生、ちょっと気分が。」
と、教室を抜け出しトイレに飛び込むと、便座に座り精液のついたメガネを舐めながらマンコに指を入れ、激しくオナニーを始めたそうだ。
授業中だから大丈夫だろうと、喘ぎ声も隠さず指を出し入れし、クリトリスの皮むき擦り上げたら、頭が真っ白になり、よがり声付きで果て、そのままトイレの壁に勢い良く放尿した時、いきなり個室トイレの扉があくと、1年生の女の子が目を丸くしていた。
とのこと。
その子は、一礼してそっと扉を締め、隣のトイレに入っていった。
唯は恥ずかしさと気まずさから、そのまま早退。
俺が出先から戻ると、唯がアパートで目を真っ赤にしていて、恥ずかしがりながらも一連のくだりを語り、「もう学校行きたくない、恥ずかしくて死にそう、」
と、また泣き出したので、抱き締めながら、そのまま四回戦、中出しセックスし、
「妊娠したら結婚して学校行かなくてもよくなるじゃん。」
て、励ました。
なんだかんだ言いながらも次の日から、学校にはちゃんと通い、妊娠もしてなかった。が、今でも一番恥ずかしかった思い出だそうだ。
それから半年もしたら、俺が帰宅したらブルマとブラで床掃除してるから
「どうしたの?」
て、聞いたら、
「オナっててイッちゃったら、潮ふいちゃって」
て、平然と返すまで鍛えられたスケベ娘になったんだが。

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