れいこさんから投稿頂いた「義父の技巧に堕ちった寡婦」。
三年前に和装業を営んでいる後継ぎの方に嫁ぎ、私もお店の手伝い、接客をするようになっていましたが昨年主人は急性心臓疾患で急逝してしまいました。
私の実家は父が脳梗塞を患い、両親は自宅を売却して市背に入所してましたので、私が帰るところはありませんでした。
嫁ぎ先で、後継ぎが亡くなり家業のお店のこともあり、両親からこの家にとどまって、お店の手伝いをしてほしいといわれ、私はそのまま嫁ぎ先にとどまり、両親のお世話をしたりお店の手伝い、接客をしておりました。
義母は主人の後を追うように急逝し、義父と二人で暮らすようになり、家業のお手伝いもしておりました。
義父は温厚で優しい人なので私は実の父以上にお世話をし、お店のお手伝いをしておりました。
明日は休日になった夜、義父に誘われ、和食で名のあるお店に連れて行かれ、夕食をご馳走になりました。
義父に勧められるまま飲みやすいお酒をいただきお店を出た時は私はかなり酔っていました。
タクシーで家に帰り、車に揺られたせいか私がふらつくと義父は優しく私を支え、家に入りました。
部屋に入ると義父は「帯を緩めて楽にしたら」と言われ帯を解かれ、襦袢姿にされました。
ソフアーに座らされ、義父は私の世に腰掛けて私の背中を軽くさすりながr「少し酔ったようだね」といい私を軽く抱き寄せるので、わっしは何となく義父に甘えたくなり義父の寄りかかっていました。
義父は私を軽く抱くようにしながら私の首筋に唇を当て、熱い息をかけるので、私は体がほてるのを感じていました。
義父に口づけを迫られ私は自然とそれに応えていました。
舌を絡み合いながら、義父は
私の着ている襦袢の上から私の乳房を掌で包むようして愛撫され、そして襦袢中に手を差し入れて優しくゆっくりゆっくりあいぶしてくれてました。
満たされなかった私の身体は熱く火照り、陰部からは生暖かな愛液が溢れ出るの感じていました。
義父の愛撫は巧妙で私は何と言えぬ快感を感じていました。
義父にデープキスをされながら義父は襦袢の裾に手を入れ、腿や内ももをやさしく撫ぜられ、私は自然と足を開き加減になってしまいました。
義父の愛撫は巧妙で、優しいながら執拗な愛撫で陰部からはとめどなく愛液が溢れ出ていました。
義父の手が陰部に来て指先で陰部を愛撫され、義父の指が膣の中に浅く入れられれたり、深く入れられ、時には敏感なところを愛撫され、私はその快感に甘んじていました。
義父に手をつかまされ、義父の股間に押しつけられ、義父の大きくて硬いものには内心驚きました。
義父にされる愛撫は巧妙で、 私が義父の愛撫で果てそうになると愛撫している指を止め、ゆっくり、ゆっくり指を使い、愛撫され、幾度となくそのような愛撫で私は気が変なってしまいました。
私も自然に義父の巨大なもを握りしごいていました。
義父の指での愛撫で二度ほど昇りつめさせられ、巨大な義父のが挿入されました。
しかし深くは来ないで浅く、小刻みにされ、私は自然と腰をくねらせてると、奥深く挿入され、義父は巧妙に腰を使い、私を責め立てるので私はたまらず声を上げてしました。
何時もは穏やかで優しい義父が想像の出来なほど執拗に行為を続け、私は幾度となく声を上げ、幾度となく果てました。
それからはお店いるときの立ち振る舞いと異なり、夜の営みとなると、巧妙に、そして執拗にしたと指で愛撫され、挿入されて、長い時間かけて行為を続ける日々でした。
義父は精力が旺盛ですが、射精はなかなかせず三日か四日おきくらい一度私の口の中に放出します。
毎夜ごとの義父の執拗で巧妙な愛撫、そして巧妙な行為で、私はお店で接客をしていて体が疼くのを感じてしまうこともあります。

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