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憧れの由美さんとの初体験

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匿名さんから投稿頂いた「憧れの由美さんとの初体験」。

俺の初体験は、18歳の時、姉の友達の由美(24 仮名)さんでした。由美さんと姉は、中学の同級生で、俺も良く遊んで貰っていました。
小学生では、手を繋いて、コンビニまで行き、アイスを買ってくれたり。

中学生位になると、当然 思春期を迎えるわけで、夜のオカズは、もっぱら由美さんでした。

由美さんとキス、抱きしめている時の胸の感触やエッチしているのを、想像して抜いていました。

高校生になって、同級生の女子に可愛い子もいましたが、ずっと由美さんが好きで、17歳になったときに、告白したんです。この時は、玉砕。
まー、由美さんは、すでに社会人だし、俺が子供に見えていたのも、仕方ありませんでした。
 俺「由美さんのこと、昔から好きでした。付き合って下さい。」
 由美「嬉しいけど、同級生とかにいい人いると思うよ。」とか言われ、
 由美「まだ、早いよ。受験勉強とかあるでしょ」
 俺「まだ、早い。ってことは、無いって事じゃないよね。俺、頑張るよ」

自分に都合良く、脳内変換。由美さんは、ちょっと困った顔をしましたが、否定はしませんでした。

大学受験をし、希望大学へ合格。告白から、1年経っていました。
由美さんに会社の近くの喫茶店に来て貰い、再チャレンジ。大学合格通知をみせながら、告白しました。由美さんも、察していたと思います。
お客も数人いましたが、気にせず、

 俺「由美さん、1年前の事、覚えていますか?
あの時は、子供じみていて、後先考えず、告白しました。でも、本気でした。」
 俺「あらためて、言います。絶対に、後悔させません。俺と付き合って下さい。」  

来ていたお客もマスターも、急な俺の告白に、黙り込んで、成り行きを見守っている感じでした。

 由美「お姉さんから、聞いているよ。受験頑張ったね、おめでとう。でも、私 貴方より6歳も上よ」
 俺「だから?」
 由美「私、社会人だし、昼間仕事だし、デートの時間も十分取れないよ」
 俺「だから?断る理由にならないよね?」
 由美「ふふ、そうね。さっきのセリフ、もう一度聞かせて」
 俺「絶対、由美さんを後悔させません。付き合って下さい。」
 由美「はい、宜しくね」

なんか、店のお客さんも手を叩いて、祝福してくれました。
姉にも、2人で報告。姉から、
 姉「あんた、由美一筋だったもんね。いづれ挫けるかと思ったけと、意外と根性あるわ。
由美を泣かせる事したら、ぶん殴るからね!」
という、有難いお言葉。

正式に付き合って3ヶ月、由美さんのアパートにお呼ばれ。勿論、お泊りデート。
 俺「付き合って3ヶ月なのに、嬉しいよ」
 由美「何言ってるの?知り合って長いよね。」 
 俺「はは、確かにね」

夕飯を取り、シャワーを浴びて、そのまま全裸でベットに。緊張している俺を、抱きしめてくれて、
 由美「大丈夫だよ、私を抱いて」

憧れていた由美さんと、ベットに横になってディープキス。オッパイを揉み、しゃぶりながら、
 俺「由美さん、好きだ、大好き」
 由美「私も好きよ。あー、イイ」

恥ずかしながら、由美さんのリードで、正常位から騎乗位、バックなど一通りさせてもらいました。
それからも、いろいろ勉強(実践)させて貰い、今では別の意味で、ベットで鳴かせています。

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