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高3の女子先輩にに童貞を捧げて

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れいじさんから投稿頂いた「高3の女子先輩にに童貞を捧げて」。

僕は現在K3です。
昨年の夏、一年先輩の女子に誘われ先輩の親が所有する会員制の温泉に行きました。
宿に入ると、半露天風呂があり、和室でした。


大浴場に浸り、夕食をいただき、部屋に戻ると
先輩が「私たちレズしてるのよ」といい、
「私たちがするのを見てもけど内緒よ、約束して、その代わりいいことしてあげる」と言い、
電灯の明かりを落として床に入りました。


そのうち、先輩がもう一人のおとなしいそうな先輩のとこ移り、しばらくするとおとなしい先輩が「ハアーウウウー」と呻くのが聞こえてきました。
私はそれを聞きながら勃起してると先輩の手が来てペニスを握られました。


先輩は「結構大きいいよ」と呟きながらしごかれ、私の方に腰を寄せてきました。
先輩は下着をつけてなく、陰部を私に押し付け
「いじってもいいよ」と囁き、もう一人のせいんぱと口づけをしあっていました。


おとなしい先輩が「ハアハーウウウー」とあえいでいるので眺めると、先輩にが彼女の胸に顔を寄せて愛撫しているようでした。
先輩の陰部を触ると陰毛は結構濃く、おつゆが溢れていました。


私は先輩の陰部の割れ目を指先でいじり、中指を浅く出し入れし、コリコリした陰核をいじっているとおつゆが溢れ出てきて指がぬるぬるになり、私は中指を膣の中に入れて中をいじく手いると先輩は腰をくねらせ「いいよ、いいわ」と呟きペニスをしごいていました。


そのうち、もうもう一人の先輩がおとなしくなると先輩が「ミサ(彼女の名前)にもしてあげて」というので、ミサの胸を触るとお椀を伏せたような形で小粒の乳首がコリコリしてました。
その乳首を舌先で舐めながら,陰部を触るとおつゆが溢れビチョビチョになっていました。


陰毛は少なく柔らかで、私は中指をくぐらせ、いじくっていましたが、人差し指を添えてさらにいじくり、上側のざらざらしたところを指先で擦ったりしてるとミサは腰を突き上げ、おつゆが溢れていました。もうほとりの先輩(ゆみ)が私のペニスを舌先で舐めながら「大きいので息ができないよ」と呟き「入れて」というのでゆみの中に挿入しました。


ゆみとオマンコをしなが陰部をいじくり、逝きそうになったので「逝きそうだというとゆみは「中に出してもいいよ」というので奥深くにドクドクと出しました。


ミサを見ると裸のままぼーとしているので彼女を抱き寄せ、陰部を触るとヌレヌレになっていて私はまた勃起したのでミサの我にペニスを擦り付け、朝下しれをしてから奥深く挿入するとミサは私の首にしがみつき腰をよじらるので私は腰の動きを強め、浅く出しれをしては深津気がるのを繰りかえし、ミサが「逝くわ」と呟きはてつぃまいました。


弓を見ると抜こう向きなっているので後ろから体を寄せて彼女の臀部の割れ目にパニスを擦り付けおつゆで濡れそぼっているので押し込むとぬるぬると入っていきました。


私は挿入を繰り返しながら彼女の乳房を揉んだり乳首を愛いぶし、指先で陰部を触るとおつゆが溢れかえっていました。
一度逝った後なのでたっぷりと時間をかけて先輩のとオマンコを楽しました。


夜半に目覚まし、ミサの陰部を愛撫しながら眠りに入りました。
翌朝になると先輩たちは積極的になり、部屋の半露天風呂に一緒に入り、お互いにふざけあっているうち、弓の陰部を触るとぬるぬるになっているので牛から彼女の腰を引き寄せて挿入し行為を続けながら、ミサのオマンコを愛撫し、頃合いを見てミサのオマンコに挿入しするのを繰り返し、先輩のよがるのを楽しみました。

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