かいとさんから投稿頂いた「ぐちょ濡れの人妻にナマナカ」。
僕は前の職場で不当な扱いを受け、辞めて次の職場に行きました。そのときの上司がアユカさんという年上の人妻で、旦那さんも職場の人格者として有名で、良い職場に来たと安心しました。
でも僕は、アユカさんの大きいおっぱいと、くびれた腰に男として惹かれてしまい、気づけばアユカさんを追いかけて、アユカさんの行くところに行ってました。
ある日、アユカさんは言いました。
「かいと君、あなた、私のこと追いかけてるよね?私、夫にもう冷めてる。かいと君…」と言って、僕に濃厚なディープキスをしながら、がちがちのチンポをスボン越しにシコシコしてくれました。
僕は童貞だったので、アユカさんのえっちな手付きですぐイキそうになりましたが、アユカさんのおまんこに入れるまでは…と我慢しました。
するとアユカさんは「こんなに我慢汁を出して…私のアソコに入れたいの?なら、犯して?」と微笑み、服を脱ぎました。
色白の細い身体に、でかい、おっぱい、F70の巨乳を見せ付けられて、僕は我慢できなくなりました。アユカさんの脚を割って、僕はアユカさんのおまんこに夢中で吸い付きました。
「あっ…いや、舐めちゃだめぇ…」
ぼくは、腰をくねらせながら抵抗するアユカさんの、ぬるびちょのおまんこを舐め回し、勃起したクリトリスをちゅぱちゅぱしました。
「ん…ぁあああっ!いっちゃう!だめ、濡れちゃうっっ!」
アユカさんはおまんこを僕に吸われながら、全身をビクビクさせてイッてしまいました。僕ももう我慢できず、ガチガチのチンポを、アユカさんのおまんこに生でぶちこみました。
「ぁあん…硬い…」
「アユカさん、僕、アユカさんのおまんこに、ぜんぶ射精しますね…」
「だめぇ…気持ちいい…私のおまんこ、やられちゃう…」
「もう遅いです…僕、アユカさんに、ナマナカして…孕ませてあげますよ……あぁ、いく…アユカさんのエロまんこに、ぜんぶ出る…」
ぱんぱんぱんぱんぱん!!
ぐちょぐちょぐちょ!!
僕はアユカさんの両足をおさえつけて、おまんこにチンポを出し入れしました。気持ちいい、デカパイエロい、この年上女のぐちょ濡れおまんこに、おれはたっぷり出す!
ドクドクドクドクッ!!
僕は、アユカさんのおまんこに、童貞ザーメンをいっぱい射精しました。アユカさんのマン汁と僕のザーメンが混ざって、アユカさんのおまんこから大量に流れています。
「もう…かいと君、私おまんこイッちゃったよぉ…中に出したらダメって言ったのに…」
そんな、アユカさんがかわいくて、僕のチンポはまた、ガチガチになりました。僕のザーメンを垂れ流してヒクヒクしてるおまんこに、僕は何度も射精して、アユカさんのデカパイを吸いまくりました。
僕のチンポは、もうアユカさんのおまんこでないと射精できません。それからは毎日、アユカさんにディープキスして、デカパイを揉みながら、おまんこに射精しまくりました。
もちろん旦那さんは知りません。

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