エッチ体験談 13,000話 突破!!

指導員

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

あれから何度も指導員からあのデイスクが欲しいとか違うのが見たいとメールに入ってきた。
仕方なく俺は新たな企画を考えていたところ、前に会ったあーくんが作業所から自転車で帰ってるところを見かけたので、声かけたが俺のこと全く覚えてないようだった。

でも話すと、人見知りもなくペラペラと自分のことを喋る人で、たまにあべこべや嘘っぽいような内容もあったが、年齢を聞いてみると41だと分かったが、俺より見かけによらないほど年上と分かった。

その日はそれで終わり、また1週間後同じような時間と場所へ行くとまたあーくんが帰る姿を見かけたので話すと、また俺のことを忘れて、前と同じようなことを話したりいるようで、記憶力がないようで正直がっかりもしたが、それを利用したいと思ってしまったのだった。
間違いなくYUIのことも忘れてると思ったからだ。

YUIもどっちかと言うとどうでもいい人のことあまり覚えてもいなく、そして酒を飲むと直ぐに酔い、記憶の無さや寝る性格に似てるようなところもあった。
俺はあーくんを3日後に同じ場所で待つと自転車に乗り、帰ってる最中に、表紙にグラビアの水着姿の写った週刊誌を見つけたらしく、自転車のかごに入れていたのだった。

あーくんに「こんなの好き?」と聞くと、照れた顔をして頷いたので、こういうのを見てオナッているのかと思ってしまった。
そしてあーくんを連れて俺の家へ入れた。
エロ本やエロビのパッケージを見せると「おおうー」と言いながら興奮していた。
その日は夜にYUIが泊まりに来ることになっていて、YUIがしばらくして来たのだった。

あーくんはYUIを見て「かわいい。べっぴん」とやたら言って、気に入ってる様子で顔を見て常ににやにやしていたのだった。
しかし二人とも初対面でもないはずなのに、忘れている二人だった。
それからあーくんを入れて三人で夕食を食べた後、あーくんは薬に眠剤を飲んで「眠い眠い」と言って、隣の部屋で寝かせてあげた。
俺とYUIは酒を飲んで、22時過ぎになってYUIも酒のせいでフローリングで寝てしまった。
俺はあーくんがいる部屋を覗くと、目を覚まして「帰る帰る」と言ってきた。

あーくんは帰る支度をする為に俺の部屋へ戻ると「寝てるの?でもかわいいかわいい」とまた言い出した。そして「おしっこおしっこ」とあーくんがトイレに行ってる時に、俺は遊び心が思いつき、ハンデイカムをYUIの近く周辺にセッティングして録画しようと思った。
俺はYUIの体に覆ってるタオルケットを捲ると、大股にさせてスカートから黄色のパンツが丸見えになった。そしてブラウスのボタンを全てはずし観音開きをさせ、白のブラが見えた。
俺はまたYUIにタオルケットを体に覆わせ、俺も部屋から出ていき、あーくんに「ちょっとタバコを切らしたから、帰るのちょっと待って。それまでテレビをつけといたから見てて」と言って、俺はあーくんがどんな反応するのか楽しみだった。
それから20分ほどして帰ると、あーくんが顔をひきつりながら、目を丸くしていた。
俺は「どうしたの?」と聞くが、息を荒くして首を振って、YUIに指を指して「あれ、あれ」と言って、俺は「何がどうしたの?」と聞いた。「パンツ、パンツ」と言って、俺はわざとらしく首をかしげた。
あーくんがするとYUIのタオルケットを剥いで、指を指しながら、「これ、これ」と言った。
俺はあーくんに「なーんだ。このことか。あーくんも好きなんだね。触ってみる?」と聞くと、首を横に振りながらであっても、あーくんの体は近づいていた。
あーくんは人指し指でYUIのお腹を触れたりして、恥ずかしそうにいたが、指が少しずつ伸びてお腹を手のひらで触ると「おー」と言って嬉しそうにいた。
そしてその手が上に昇って、ブラの上から胸を触ったりしたのだった。
俺はYUIのブラを捲って乳房を出すと、「ちちちち」と言って、胸を撫でたり、揉んだりしまくっていた。
俺がジェスチャーで舌を出してペロッっとしたら、あーくんは舌を出してYUIの乳首をペロッと舐め、それからも何度も乳首をペロッと舐めていた。
俺はそしてYUIのパンツを下げて、まん⚫を見せてあげると、全てが初めて見て大興奮のあーくんだった。
さすがに最後まではしなかったとはいえ、その翌日に俺はそのハンデイカムを再生して見てみた。
あーくんは部屋に戻ってきて、正座してテレビを見たり、YUIの寝顔をちらちらと見ていたのだった。
それからあーくんはYUIの髪の毛を触ったりして「かわいいかわいい」と言って、クッションをYUIの頭に枕代わりに入れたりして優しい一面があった。
そしてタオルケットを整えようと直そうとした時、YUIのブラ姿やパンツに目が入ったのか、「わーわー」と声を出して、タオルケットをかけることが出来ずに口が開いていたのだった。
あーくんはYUIのパンツをじっと見たり、人指し指で体をなどるように触れていた。
「ちちちち」と言って、ブラの上から胸を指で突っついたりしてたのであった。
そして帰ってきた時にあーくんが行っていた全てが残されて、編集をし後日に指導員に見せようと決心した俺だった。

またその後のことを書きたいと思います。

1 COMMENT

匿名

自分だけ状況解って書いてる風ですね。
全く興奮出来ないので星1つかな★

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