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不在がちな夫より女としてみてくれる彼を知って

けいこさんから投稿頂いた「不在がちな夫より女としてみてくれる彼を知って」。

54歳の主婦です。夫は中堅企業の営業の管理職で2歳年上、立場上か帰宅は遅く不規則それに月に2,3回の泊りがけの出張がありあちらの方も大台に乗った頃からご無沙汰続き。

そんな私にも4年前から14歳年下の彼ができました。
きっかけは毎週特売日でもあるデパートに日用品の買い物ついでに各階を見て回る楽しみでした。

定期的に決まった時間に行く私を見ていたのが今の彼です。
偶然か故意か真正面から鉢合わせしお互いに顔を見合わせ笑顔を交わしてすれ違ったのですがその後また違うところで鉢合わせ、その時は少しの親しみが湧いていたのは私の日ごろの不平不満の鬱積かそれとも何かを求める女の心体でしょうか。

彼の方からごく自然に「よく会いますね。喫茶でコーヒでも」と誘われ、一息入れたい気分でもあったので「ハイ」と返事をしていました。
テーブルで彼は毎週決まった時間に来る私を見ていたそうです。どのような気持ちで見ていてくれたのか意地悪な質問をしたら「上品で日本人離れしたボディーにいつも違う装い、なんといっても綺麗な顔に引かれてました」と歯の浮くようなセリフ、おせいじとわかっていても盛りを過ぎたわたしにはおんな心を高ぶらせる言葉、いろいろ下らないおしゃべりに相槌をうちあいながら2時間ほど過ごし別れる時には携帯の番号とアドレスを交換していました。

その日の夕方食べるかどうかもわからない夫の食事の支度をしている時携帯に着信音。
食事の支度が無駄になったか思いながら携帯をみるとデパートでの彼から「今日は楽しかったですまたぜひおあいしたいです。メールします」
うんどうしょうかな考える間もなく返信メールをしました。「わたしも楽しかった、待っています」と
「来週の特売日の開店時間に駐車場で待っています」メール
彼の本気度をしるために返メールせずに当日駐車場にはいると車の横に人待ち顔で立っている彼をみつけ隣に車を滑り込ませました。

車から降りた私をみて近づいた彼は「来てくれて有り難う、メールがこなかったので」と半泣き顔。なにか優位に立てたような感じ
彼、「今日は買い物は後回しで郊外でランチを」
私、「そうね、おしゃれなお店があればいいね」
彼の車の助手席に駐車場を後にした彼はすでにコースを決めていたのかスイスイ車を走らせます。
1時間ほどで海辺の小高い丘の白いホテルに着きました。

彼「きっときてくれると思って予約しました」
私「こなかったらどうするの」
彼「その時は二人分食べて部屋でごろ寝します」
少し早めのランチ海辺というのか海鮮主体の豪華な内容メイデシュにはレアのステーキ。
彼「少しだけビールいいかな」
私「いざという時はハンドルはわたしが」
美味しい食事が終りデザートのコーヒと果物をいただきながら彼を見るとまだ少しお酒が残っているようにみえます。
私「大丈夫、少し横になったほうが」
彼「部屋はリザーブしているけどいいかな」
私「酔いがさめるまで付き合うわ」
そんな彼とダブルのベットのついた部屋に。

ベットに腰掛けた二人は自然に唇が触れ合いそのうち激しく吸い合ううちに身体をベットの上に投げ出していました。
私は身体の中の何かがはじけるのを感じながら女の部分が潤んでくるのを抑えることができません。
その時彼の手がブラウスのボタンをはずそうとやっきになつていますがおもうにまかせないようです。
私は潤んでいるのが知られるのが恥ずかしく小さな声で私がと言いシャワーを浴びに浴室へ。

ほてった身体をバスローブに包み彼にバスにお湯を出しているからと伝えソファーにバスルームに消えた彼を見ながら自分の大胆さにちょっとビックリ。バスローブで出てきた彼とソファーに並び座り
彼「タバコいいかな」
私「いいわよ、おいしいの」
彼「ちょっと咥えてみる」私「いいわよ」
ひとくち軽く吸っただけなのになんか頭がクラクラ、ダメーと声を出す私を抱き上げベットへ。
ごく自然に唇、首筋、胸、下腹部そしてつい私の秘所にやわらかく忍び寄る手をためらいながら待ちわびている私。

自分でも潤んでいくのを止めることができません。彼の唇が私の秘部にそしてクリトリスを包み込むように吸われ彼の頭をもっともっというように押さえつけていました。
私「もうだめ、お願いいれてー」
彼「入れるよ、ほんとにいいんだね」
私「いいいい、おもいきりいれて」
彼「少しづつ入れるよ、大丈夫」
そう彼のは人並み以上の太さと長さなのです。
わたしのあそこは愛液があふれてニュルニュル状態、彼のペニスがゆっくり膣を押し広げながら入ってきます。少し進むたびに声にならない感覚の波につつまれ子宮に到達したときには手と足で彼にしがみついていました。

その状態がどれくらい続いたことでしょう。
彼「動いていい」
私「声にならない声でウン。
最初はゆっくり出口まで引きつぎにゆっくり奥までスライドするたびにえぐりとられるような快感に私はイキぱなっし、彼の動きがだんだん早くなりクライマックスを迎えたようです。
彼「イクよ、どこに」 もう心配のない
私「ちょうだい中に奥までおもいきりいっぱい」
彼は「ウっ」声をあげ身体をわたしに打ちつけました。
そときです。わたしの子宮の扉が彼のペニスの先によりこじ開けられ直接ドクドクと呑み込んだような錯覚にとらわれ半分気を失ったようです。

ベットで一眠りしシャワーで身体を清め彼の車で買い物に間にあうようデパートの駐車場に次の約束もせずに彼と別れて買い物をして家路に夫から携帯に今夜も遅くなるから食事はいいと今日のわたしは充実した一日ふ、ふ、ふ、

その彼とは月に2から3回のセックスをお互いに楽しんでいます。そして4年越しのつき合い5年目をもうすぐ迎えようとしています。
こんなに女のよろこびを感じながらもほかの知らないものを見いだしたくなる私のからだ。

そんな日がくるのがまちどおしです。

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