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おっぱい占い(続編)

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お地蔵さんから投稿頂いた「おっぱい占い(続編)」

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前編や今までの体験談で書いたように
僕は自他共に認めるおっぱい星人です。

行きつけのラウンジHAのトイレで
F子ちゃんに生中だししてから1か月が経った頃、

HAの口座とちいママが
「裕之、F子ちゃんがね。。。どうしても忘れられないって言うのよ。
彼女にしてあげたら」と言ってきました。
幸い妊娠はしていなかったみたいです。

まあ、犬も飼ってないし(=ヒモが居ない)
昼間は結構まともな会社でOLをしてる子でした。

年齢を聞くと21歳になったばかりなので
僕とは13歳ほど違います。二重瞼の綺麗な娘でした。

僕は丁度彼女が切れた頃だったので条件を聞くと、
口座が「少しだけ助けてやってほしい」と言います。

>口座=クラブの担当者掛け売りOK、
個人は1か月、法人は2か月後に支払。会社にも集金に来る< >ちいまま=ママNO2、一人じゃなくて2~3人居る場合が有る。
大きな店では5~6人も< 「解った。じゃあかけても良い電話番号教えて」と言って、 自宅(一人暮らし)の電話番号を教えて貰いました。 F子の名前は奈津美で、元彼にそっくりな僕とのHが忘れられずに 1か月モンモンとしていたそうです。 まあ、どんな元彼かは聞かなかったですが、 ポツポツ話を聞くと稼ぎも無いのにパチンコが好きなどうしようもない阿呆で、 ヤクザじゃないけど今は窃盗傷害で刑務所に入っているとの事。 刑期を聞くと初犯じゃないので3年は出てこないそうです。 まあ、日本は法治国家だし、 小学生の時と大学出てからフルコンタクトの実戦空手をやってたので 一人なら出てきても何とかなるやろうとも思い、 3年も有ればとりあえず安心と思って口座にOKの返事をしました。 奈津美は1LDKのマンションに住んでいましたが、 お互い住民に目撃されるのが嫌だったので あえてラブホテルやドライブに行って温泉旅館なんかばかり使ってHしていました。 今から思えば他にもスポンサーが居たかも知れませんねえ。。。 奈津美に再会した時に 今の彼女の給料位は+αで助けてあげるけどそれ以上は望まない事。 僕は奈津美が思ってるほど稼いでいるわけじゃない事。 だから大きなお金は言ってこない事。 生中田氏したいのでピルを飲むかリングを入れる事 (経産婦じゃないのでピルになった)。 買い物は基本的に僕が気が向いた時にプレゼントするので高い物はおねだりしない事。 僕の生活圏内に入って来ない事。 を約束させて付き合うようになりました。 何故かと言うと僕は独身でしたが、離婚経験者で子供に養育費を出しており、 自宅が結構古い町で噂になりやすかったんです。 2回目に会うまでにピルを服用させて効果が出るまで2週間ほど待ってから 日本海に温泉旅行に行きました。 日本海のカニが美味しい旅館を予約して行くと おかみさんが「あれ?新しい彼女?」と一瞬目を光らせて 「いらっしゃいませ」とまるで初めての客のように対応してくれました。 >客商売の鏡(笑)< いつもなら景色のいい部屋を使うんですが、 今日はお風呂に近い奥の部屋に通されました。 ここは独立した部屋なんで、お風呂の時間が終わったら誰も来ないんですね。 「今日は奥のお風呂は貸切りにさせて頂きますんでいつでもご自由にどうぞ」 と言ってくれます。 これで他の客は来ないので気兼ねなくHに専念できますね(笑) さて、まずは温泉に行こうと言う事になり、 奈津美に「一緒に行こう」と言って まだ素面で恥ずかしがる奈津美の手を引き、お風呂に連れて行きました。 先に浴衣に着替えさせておいたので、 お約束のように「あれー!」と帯紐をひっぱりバカ殿様ごっこをしながら 奈津美を全裸にしました。 前回は酔っぱらって、トイレであたふたとドレスの肩ひもをずらして、 おっぱいを露わにHしたので全裸を見るのは今日が初めてです。 20人の女の子の中で一番良いおっぱいだったので そこらのAV女優より形も良くてハリもボリュームも有ります。 奈津美は21歳のOL、身長162、体重50、バストは88のFカップでした。 若いだけあって腹筋は筋が入ってるし(元水泳部だったらしい) お尻はキュっと上がってウエストも適度にくびれて ヒップも丁度いい大きさでそのまま長い脚に繋がっています。 Fカップなのに乳輪は小さめで500円玉位、 乳首はほんのりピンクで立っても直径6ミリ位しか有りません。 肌が白いのでおっぱいに静脈が走っているのが見えます。 僕もさっさと浴衣を脱いで、「奈津美おいで」と抱き寄せてから 頭を抱え込むようにキスしました。 奈津美は最初はおどおどしていましたが、3分位キスしていると 「裕之のチンポが当たってる」と笑いながら 金玉をにぎにぎしたり棹をしごき始めました。 奈津美の唾液も息も嫌な感じは無くておいしいキスでした。 前の時はキスとHしかしてないので、 そのまま膝まつかせて仁王立ちフェラさせました。 奈津美の頭を両手で持って前後させながら のどの奥までイマラチオ状態でディープスロートさせると 嗚咽しながら吐きそうになってましたが幸い食事前なので大丈夫です。 「裕之、ディープスロートは食事のあとは堪忍してな」と言うので 「もちろん、その内慣れたらお願いね」と言って もう一回強く抱きしめて奈津美が崩れそうになるまでキスをしながら クリトリスとおっぱいを攻めました。 奈津美が立っていられなくなったので、 転ばないように気をつけながらひょいっとお姫様抱っこすると 「わあ、裕之って力もちなんだ。私、お姫様抱っこされたの初めて!」と感激しています。 他の体験談でも書きましたが電気工事で体を使っていたので ある程度の腕力は有りました。 貸切りなのでそのままザブンと湯船に投げ込んだら 「ひど~い!」と怒っていますが。 僕も飛び込んだらお風呂の中で「キャーキャー」と 子供のプロレスみたいに取っ組み合いになってしまいました(笑) まあ、奈津美に花を持たせて「降参!まいった」と言うと 「じゃあ、降参の印に気持ち良くして」と お風呂のヘリにM字開脚ですわり、おいでおいでしています。 6m位のお風呂でしたがオメコに向かって平泳ぎで泳いで行き、 「ゴール!」と言いながらオメコに吸い付きました。 まずは膣に舌を出来るだけ差し込んで味見をします。 お風呂に浸かってるのでおしっこ臭も嫌な臭いも味もなく 違和感のない美味しいオメコです。 次に足の親指から順番に口に含んで指の間はしかっり舐めて くるぶしからふくらはぎ、太ももへ舐め上げて行きました。 奈津美のオメコを見ると大洪水でピカピカしています。 クリトリスを舐めるのであとにして膣に指を2本入れてかき回すと 「裕之、逝っちゃう!!乳首っも吸って、クリトリスも触って」と 自分の気持ちの良い所を教えてくれます。 注文通りに左手で両方のおっぱいを寄せて両方の乳首を一緒に舐めながら 右手では人差し指と中指で膣をかき回しながら 親指をバイブレーションさせてクリトリスを攻めたら 「ああ!!いや~~。出ちゃう」と盛大に潮を吹いてしまいました。 良く潮はおしっこだという説(実際にAVでもおしっこが多いと思う)が有りますが、 明るい所でまじかに見たけど色は透明で無味無臭、 この後のHでおもらししたらいけないからと言って、 潮吹き後に風呂でおしっこさせたら黄色いおしっこが大量に出たので あれは絶対におしっこじゃないと確信しています。 と、話がそれちゃったので、元に戻して お風呂ではバックで一発だけ軽くHして 奈津美は軽く3回ほど逝きましたが、後の為に精子は温存しておきました。 奈津美の絡み付くオメコの締め付けにいかされないように ゆっくりとピストンしましたが、ちょっと中田氏しちゃいましたね。 食事はそりゃ、得意先にも教えない穴場だったので 最高としか表現しませんが、端折ります。 食事後にほろ酔い気分で少し庭園を散歩して帰ってきたら お布団が2つ並んでひいてありました。 まあ、良くお分かりでの状態で見事に布団がくっついていましたね。 旅館なのにゴムまで用意してあった! 「奈津美おいで」と布団の中に一緒に入り、 今度はいきなり全裸にせずに浴衣をはだけさせました。 下着は付けさせなかったので、仲居さんが 「ちゃんと下着無しで着てはるわ。若いのに良くご存知ですねえ」と にやにやしながら褒めていました。 浴衣をはだけさせてから 先ずは僕の大好きな奈津美のFカップ巨乳とご対面です。 両手で挟み込みながら顔をうずめてパフパフするのは ドラゴンボールのせいじゃありません(笑) おっぱいを堪能したら次は左手枕で頭を引き寄せ、 キスしながら右手でおっぱいをモミモミしたり お腹や足の方に移動して軽くさすったりしているうちに 「クリトリスにキスして」と御願いしてきました。 さっきは指で行かせたので、布団の中に移動して 薄明りの中で手探りで割れ目のジュースを舐め上げて そのまま徐々にクリトリスに近づいては離れるを5回ほど繰り返していたら 奈津美が両手で僕の頭を押さえて自分の気持ち良い所に持っていこうとします。 「もう一回お願いしてごらん」と言うと、 「もう!いじわる」「言わないとしてあげないよ」と一瞬だけクリトリスを舐め上げます。 「解ったから!お願いです。私のクリトリスを舐めて下さい」 「よ~く言えました。じゃあクリで一回逝かせてあげるね」 と最初は舌先が当たるか当たらないかの舌先フェザータッチで ゆっくり舐めてクリトリスが大きくなってくるのを待ちます。 クリトリスが徐々に大きくなるにつれて 「逝きそう。。。。」と両足が硬直し出して両手は布団を握りしめています。 僕は「もう逝くな」と思ったので指を2本入れて Gスポットをチョンチョンと押しながらクリトリスを甘噛みしながら 舌で高速舐め舐めしながらキューを軽く吸うと 「逝っちゃう~~~」とガクンガクンしながら逝ってしまいました。 すぐにチンポを入れたら「こしょばいから今は止めて」と言うので 「まあ、若いから仕方ないか」とチンポを口にくわえさせました。 我慢汁が大量に出ていたのを丹念に掃除させてから 玉をニギニギしたり裏筋舐めやフルート 口の中で行くときは全部飲んでさらに吸い取る事、 その後お掃除フェラする事なんかを教えているうちに奈津美が回復してきました。 「奈津美入れて欲しい?」と亀頭を半分位膣に嵌めながらこすっていると 「裕之のバカ!早く入れて」 「じゃあ、さっきみたいにお願いしてみな」と言うと 「奈津美のオメコに裕之のチンポを深く入れてください」 「よ~く出来ました」といきなり根元まで差し込みました。 奈津美はその一突きで「あ!!」と白目をむいて逝ってしまいました。 アリャー。。。戻って来いよと思いながらチンポはギンギンなので とりあえずゆっくりピストンしながら おっぱいにしゃぶりついていましたら奈津美が夢の中から戻ってきました。 「〇〇戻ってきてくれたの?」。。。。。また前の彼氏と間違っています。 一旦チンポを抜いて「また間違えてるし。。。裕之だよ」 「ごめんなさい!もう2度と間違えません」 「仕方ないなあ。。じゃあ僕のHで忘れな」と今度は浴衣をめくりあげて お尻を丸出しにしてバックで奥までチンポを挿入しました。 「ちょっとお仕置き」とヒップが赤くなるくらい平手打ちすると 叩くたびにオメコがキュっと締まってチンポを抜くときには 膣の内壁が一緒に10ミリ以上出てきます。 絡み付くオメコに「パンパン!」とお尻にあたる位にバックで攻めたら 「裕之さん、気持ち良い!」「裕之で良いよ」 「一緒に逝こう。裕之、いっぱい中に出して!」 僕も丁度限界に来てたので奥までグイっとチンポを押し込み ドクドクっと精子を奈津美の膣に大量に流し込みました。 奈津美は「ああ。。熱い!!」と布団に突っ伏して また夢の中に行ってしまいました。 奈津美は意識が無いのにオメコの収縮を繰り返して 僕のザーメンを搾り取るかのように吸い上げています。 僕はすぐにもう一回したかったので、 奈津美を裏返して正常位でM字開脚させて意識の無い 奈津美の白濁オメコに再びチンポを突っ込みました。 しばらくはお酒や睡眠薬で寝てる女性を犯している感じが有って 少し興奮しましたが、面白くなくなる前に奈津美の意識が戻ってきました。 「裕之、私また逝っちゃった?」と聞くので 「うん、もっと逝かせてあげる」と言った頃に 快感も戻って来たみたいで、再びディープキスをせがんで来ました。 キスしながら両足を肩に担いでスパートすると 丁度僕の両手が奈津美のおっぱいを両方揉める事に気が付きました。 奈津美は「クリトリスも。。。」と言うので 「自分で触ってご覧。。。ほら。。恥ずかしがらずに。。」 奈津美は僕のスパートとキス&両方のおっぱい攻めだけでも 膣がギューっと締まって来ていましたが、 恥ずかしがりながらも自分でクリトリスを触った瞬間 体がエビ反りになって僕の身体も一瞬持ち上がりました。 奈津美は声も出せずに高速でクリトリスを擦っています。 ディープキスを求めてきたので おっぱいを押しつぶすように握りしめながらベロチューすると 「逝く~~!」と両足が僕の肩から外れる位に硬直させて ガクンガクンと震えながら逝ってしまいました。 僕もまた大量に精子を膣に噴射し、 奈津美は「んん!」と言う一声だけ出して 僕にしがみつきながら僕を両足で抱え込み、 舌がもげそうな位強烈な吸引力でベロチューしてきました。 そのまま、抜かずにもう2回してお風呂でもう一発立ちバックで中田氏し、 替えの浴衣に着替えてタバコを吸っていると 仲居さんが「夜食を持ってきました」とカニ寿しを持ってきました。 カニってすぐに消化しちゃうからいいタイミングでした。 でも仲居さんは2時間位やきもきしながら待っていたんでしょうねえ(笑) ゴムを使ってないのを見てから 仲居さんは急に奈津美の事を「奥さん」と呼び出しました。 僕は知らん顔をしていましたが、 奈津美は顔を赤くして恥ずかしそうにしていました。 その後、奈津美とは半年ほど定期的に逢って、 旅行や映画に行ったり一緒に御飯を食べたり、当然毎回濃厚なHをしていました。 生理の時は教えた通りにフェラチオさせて全部飲ませていました。 はたからは歳の差カップル位にしか見えてなかったと思いますよ。 僕が見かけ20代後半やったから結構自然やったかも? 後日談: 奈津美は最初水商売には戻らないって言ってましたが、 ある日「どこか良いお店紹介して」と言うので、 しつけが厳しい事で有名なお店を紹介したら、 だんだんと女を磨いて行くようになりました。 有名店で働くようになってから そこは10年来の僕の口座が居たので、奈津美の事は内緒にしていました。 「水商売に戻ったからにはこの店で僕の同伴は当てにするな。自分の客を掴め」 と厳しかったかも知れませんが、 半年もたたないうちに、結構売り上げもあがるようになり、 普段の生活では僕の援助は必要なくなりました。 Hの回数も週3回が週1回になり、 最後の方は1か月に1回にまで減っていきました。 「裕之、今まで助けてくれて有難う。実は母が病気でお金がかかって仕方がなかったの。でも今度手術で数千万円かかるの」 「奈津美が独り立ち出来て良かったなあ。僕も良い想いが出来て良かったわ。でもその金額は無理やから他にパトロン探しなさい」 奈津美には好きな男が出来たらいつでも身を引いてあげるからと言ってたのですが、 「裕之、本当はあなたとずっと一緒に居たい。 でも実はあなたより10歳以上年上なんだけど お母さんも一緒に面倒見てくれるって言ってくれる人が居てるの」 とボロボロ泣いています。 奈津美は付き合ってみると実は性格も良い子でHの相性は抜群やったし、 好きになりかけていたんだけど、 「僕の稼ぎじゃお母さんの手術代までカバーできないから、 奈津美の判断は正しいと思うよ。どうか幸せになれよ」 と身を引く事にしました。 お母さんの病気の事を口座に聞いたら 「そんな訳ないでしょう!上手く逃げれたじゃない」と肩をポンとたたかれました。 奈津美はいつの間にか海千山千になっていたんですねえ。 その後、僕は携帯の番号を変えて音信不通にしましたが、 幸せになっていることを祈ってます。 変な男に騙されてなかったら良いんですけどねえ。。。。

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