ゆみさんから投稿頂いた「義父の執拗な愛撫に翻弄されてる寡婦」。
私は36歳の農家に嫁いだ寡婦です。
1年前に一歳になる長男を残して主人は急性心筋梗塞で亡くなりました。
私の実家は裕福でなく、嫁ぎ先にも後継ぎないので、そのまま嫁ぎ先で暮らしていました。
義母も主人の後を追うようになくなり、義父と長男との参三人暮らしをしています。
義母が急逝して3カ月ほど過ぎたある夜、私は何時ものように農作業で疲れた義父の腰を揉んでいました。
しばらくすると、義父が私の手をつかんで自分の股間に押し付けられました。
義父のは太くて大きな一物で内心私は驚いていました。
義父は私に「しごいてくれ」といい、そそり立っている一一物を無理やり私に握らせ「しごいてくれ」といわれ、私は握っている義父の大きなペニスを義父のいわれるまま握り、手を動かしていました。
亡き主人と異なり、義父の大きな荷は内心脅威を感じていました。
義父のを愛撫しているうち私の陰部から生暖かな愛液が溢れ出ていました。
義父は私にさせながら、私の腿を撫ぜ、腿のうちがうぃ撫ぜられ、薄い下着の上から陰部をなぞられ、パンテイーを履いている足の付け根から指を差し入れて濡れている陰部を愛撫されてしまいました。
義父の行う愛撫に亡き主人とは違う快感を感じていました。
義父は私を抱き寄せ口づけをされ、デープキスをされながら乳房や乳首を愛撫され、着ているものを脱がされ、首筋や耳に舌を這われ、ちうや乳首を舌で愛撫され、下着の中に手を差し込まれ、愛液のあふれ出いる陰部を執拗鳴っていました。息が絶え絶えになっていました。
義父にされる愛撫は初めての快感を感じていました。
義父は私の足を持ち上げて私の股間に顔を埋め。割れ目を舌先で嘗めたり。溢れ出ている愛液を啜りながら膣の中を指で愛撫するのを続けられていました。
私は、しばらく満たされなかった快感に義父のされるままにになっていました。
二度ほど昇りつめされ、亡き主人とは異なり巨大な男根を挿入され、凄い快感を感じました。
義父のテクニックは素晴らしく、私は、幾度となく昇りつめしまいました。
義父は精力が旺盛で毎夜のように私の身体を求め、私もそれに応じていました。
長男は幼少で、時には義父朝、農作業に出掛ける際に私を抱きしめ体を求めたりされ、私は昼間なのに体が疼くのを感じていました。
夜、長男が眠りにつくと義父の部屋の呼ばれ、時間をかけての執拗な愛撫、そして、様々な体位で責めた立てられ、濃厚な隠微な生活を過ごさせられています。
義父に避妊薬を飲むように言われ遠くの薬局でそれを求めてますが、義父は毎夜のように私の身体を求めますが、私の中に放出せず接して漏らさず」と言って私を責め続けてます。
時には、私の愛液でまみれた陰茎を私んお口に当て当てが出る精液を飲ませたりしています。

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