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私のアナルと尿道はオマンコ状態です

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マゾ夫さんから投稿頂いた「私のアナルと尿道はオマンコ状態です」。

私は、結婚前は妻にアナル開発され、トコロテンしていましたが、結婚後は、尿道拡張を受けているような変態です。
妻は3歳年上の三十路ですが、元々ロリータAV女優をしていて、セーラー服を着たロリータ女王様でした。


なので、三十路には見えませんし、ファッションによっては20代前半に見えます。
妻は、男のアナルについて熟知していて、ぺニバンで突かれまくってガバガバに拡張されました。
そして、コンドームを被せた指を突っ込まれ、前立腺を直接刺激してトコロテンさせられました。
半起ちのペニスからタラタラと精液が流れ出続け、その間、メチャメチャ気持ち良くて気絶しそうになります。

でも、私は大学時代は、男性と付き合っていました。
5歳年上のイケメンにアナルヴァージンを奪われ、毎晩アナルを犯されているうち、すっかりアナルでイクようになりました。


トコロテンは正常板や対面座位など向かい合う体位でないとイケません。
正常位で抱かれ、巨根でアナルを犯され、突かれるたびに、トロトロ、トロトロとトコロテンしながら、絶頂するのです。


男性にアナルを犯され、種付けられるとき、アナルに熱い子種の感触を感じて、多幸感に染まります。
自分のアナルで射精に導けた満足感と、アナルを性欲処理に使われた汚辱感が入り混じるのです。

その男性とは、生でセックスしていました。
アナルを犯されながら、ペニスを扱かれて射精しているうち、扱かれなくても射精するいわゆるトコロテンに到達したのです。


これは、アナルから前立腺を突いてもらわなければならず、アナルセックスの達人でないと難しいでしょう。
でも、時々貸し出しされました。
その時は、コンドーム着用でアナルを犯されました。


大学の4年間で、30人くらいの男性にアナルを犯されましたが、生中出しはイケメンの彼だけでした。

いえ、彼の他に一人だけ生中出しを許した人がいます。
あれは大学3年の終わり頃、高校受験の塾で講師のバイトをしていたのですが、そこの教え子の男の子に好かれて、思い出に一度だけアナルセックスしました。


初めて童貞を奪った思い出のセックスでした。
挿入後1分で漏らしてしまいましたが、抜かせずに腰を惹きつけ、抜かずの3発注がれました。
男の子はとても感激していましたが、その後、どんな人生を歩んだのでしょう。
その他に貸し出しされた相手で印象に残っている人は何人かいます。

やっぱり、白人男性に貸し出しされた時は、あの巨根にヒイヒイ言わされました。
太さについては、彼より柔らかいペニスだったのでそれほど圧迫感はありませんでしたが、とにかく長いので、ピストンのストロークが凄くて、はらわたを掻き回される感じでした。


あと、ニューハーフにアナルを犯された時は、不思議な気持ちでした。
身体は女性なのに、ペニスが生えているのですから、不思議な感じでした。
それから、30人の男性のうち、10人くらいには、三つ編みのウィッグを装着して、セーラー服着て犯されました。

アラフォーオヤジに、
「可愛いよ、可愛いよ。」
と言われながら、セーラー服姿でアナルを犯されるのは、何とも言えない感覚になりました。


そして、何人かは、自分が果てた後に、セーラー服の三つ編み姿の私に、逆アナルを求められ、三つ編み揺らして親父のアナルを掘りまくり、ヒンヒン啼かせたこともありました。


夏休み、ある社長に別荘に連れていかれ、社長、専務、常務に輪姦されたこともありました。
しかし、そんな人たちとも卒業でお別れ、でも、就職先で妻にマゾの素質を見抜かれ、ペニバンでアンアン言わされた後、性奴に堕とされました。

そして、妻の専属性奴になる誓いを立てたとき、尿道を初めて責められました。
ベッドに大の字に縛られ、尿道に金属製の棒を入れられ、ピストンされるのです。
最初はメタルピックNo.1という細いブジー(金属棒)でしたが、テーパー上になってて、ジワジワ拡張されました。


次に、メタルピックNo.3というポコポコとした数珠の様な玉状段差が長く続くメタルピックで、最大直径は7mmなので苦痛ではなく、ピストンされるとボコボコ感が凄くて、初めて尿道責めで射精しました。


次にメタリカンボール、これはメタルピックNo.3の太い奴で、最大径は9.2mmあるからある程度拡張が進んだ尿道でないと入りません。
これでズコズコされると、ヒイヒイ言わされ、休みなくピストンされると3分で射精してしまいます。

そして現在はメタリカンヘビー、これは最強の尿道ブジーと言って良いでしょう。
大きな波状から細かい球状まで、各種の凹凸が駆使され、最大直径は9.6mmと太くなっています。


これはメタリカンボールのようにズコズコは無理で、ゆっくり抜き差しされますが、それでも、
「ああ、ああ~~、あ、あ、ああああ~~~」
と声が出てしまいます。
妻は、射精する直前で動きを止め、延々と尿道快感に晒されます。
とにかくこれは究極の尿道ブジーと言えます。

尿道責めの快楽を知ってしまうと、普通のプレイでは満足できなくなるほどの中毒性があります。
射精しなくても同等の快楽を享受できる尿道責めは、いわゆるドライオーガズムですが、危険も伴うので、経験豊富な女王様にしてもらいましょう。


妻は手馴れた手つきで私の尿道にプジーをゆっくりと挿入し、私の表情を伺いながら徐々に深く挿入、ブジーをピストンされて、ヨガリのたうち快感に狂い、その快感は常に射精しているような感覚です。


男が大の字に縛られ、勃起したペニスに金属棒を挿されるビジュアルは、男性のシンボルを虐げられて喘ぐという恥辱の光景です。


しかも、それをセーラー服を着た可愛い妻にされているのですから、完全にマゾです。
でも、それが私の性癖なので、とても満足しています。

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