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既婚者3人の秘め事

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ある主婦の告白さんから投稿頂いた「既婚者3人の秘め事」。

子供の手も離れ、ある程度は自分の時間が持てるようになった

気づけばアラフォー

隣には歳上のくたびれた夫がいる

ビールっ腹を突き出し、いつもジャージでウロウロしている

とても一緒に出かける気持ちになれない

パート先のカフェオーナーは私と同い年のイケオジだ

鍛え上げた肉体を纏い、白髪もなく長めの髪と髭がよく似合う

「この人なら抱かれてもいいなぁ」

いつしかオーナーのKさんに好意を抱くようになっていた

常連のMさんはオーナーの同級生

近くで不動産屋を経営している社長さん

サーフィンが趣味らしく、色黒でたくましい体つきをしているこちらもイケオジだ

この物件も、Mさんの紹介で店を始められたとKさんから聞かされていた

オーナーとは市場調査の名目で近隣の飲食店によく連れて行ってもらい、私もそれが楽しみになっていた

そして、Kさんが今度は飲み屋をやる為に、Mさんも交えた飲み屋の市場調査に私も参加するようになった

3人とも同い年で、食べ歩きが趣味、仕事や家庭の悩みも共通している

話題は尽きなかった…なんだか心地いい

数ヶ月後…送ってもらった車中でKさんにキスをされた

レスだった反動もあり…口内を舌でかき回され、とろけるようだった

車を公園の駐車場に移して続きをした

この歳でカーセックスをするとは夢にも思わず、心と体が揺さぶられ…

「Kさん…な、中に出して。。」

思わず口走っていた

ドクドクと熱いモノが私の中に注入され…久しぶりの快感と感覚に、私は泣き声のような喘ぎ声を上げた

「…ただいま。。」

作り置きのカレーを試験の夜食として頬張る娘

「おかえり〜!遅かったね…ん、ママ顔赤いよ?」

「あら、そう…ちょっとお酒を飲んだからかな。。パパは?」

「ビール飲んでもう寝てるよ」

下着から溢れ出す精液が太ももを伝う…慌ててお風呂に駆け込んだ

脱いだ瞬間に長い糸を引くソレを手に取り口に運んだ

…Kさんの匂いがした

それ以来、オーナーと2人だけのシフトが増えた

忙しい週末はオーナーの奥さんとアルバイトで回し、平場の平日は私たち2人で回した

忙しいお昼時を除いて手すきの時間になれば、Kさんとキッチンでキスしたり、時にはフェラチオまでする事もあった

飲み屋の準備も並行して進み、Mさんと行動する事も多くなった

Kのとこ、土日出ないならウチも手伝わない?

2つ返事で快諾し、週末はMさんの会社でもパートを始め、いつしか…体の関係にもなってしまった

私は昔から断れない性格だ…そういえば、夫の時もそうだった。。

ただ、Mさんのセックスは激しく、アソコも大きい…私はまたたく間に陥落した

平日はKさんと、週末はMさんとセックスをするようになり、私の心と体は満たされていく

「セックスって、こんなに気持ちよかったんだ」

今までが損した気分になり、私は貪欲にセックスを愉しむようになった

2人のイケオジと2本の他人棒を交互に出し入れされている自分に酔っている

セックスをしない日は、2人の事を思い出してオナニーまでするようになっていた

そして、その日は突然現れた

飲み屋の準備も佳境に入り、ミーティングと称した食事会をウチの店でMさんも交えて行い、みんなでお酒を飲んだ

Mさんがトイレに立てばKさんにキスをされ、Kさんがトイレに立てばMさんにキスをされ…私の頭と体はフワフワと宙を彷徨った

…気づいたら2人とキスをしていた

「もうどうでもいい…好きにして」

そんな感情に支配された

Mさんに中出しされた事はなかったけど、この日は2人にさんざん中に出され…私の体は快楽で崩壊した

家に帰り洗面所でパンツを洗う…ものすごい量の精子が溜まっている

再び、太ももを伝う精液にゾクゾクし、私はまたソレを手に取り口に運んだ

Kさんに渡されたアフターピルを飲み、ベッドに横たわるも体が火照って眠れない

腟内に残る精液を掻き出すようにオナニーをした

今思えば…彼らの計画的な犯行だったのかもしれない

でも、それでもいい

「リョウコちゃん、最近キレイになったね…男でもできた笑?」

ママ友たちにそう言われるようになり、今まで疎かにしていた自分磨きに精を出した

あの2人に似合う女になりたい
あの2人の前では綺麗でいたい
あの2人と…

下着も買い替え、美容室に行く回数も増えた

私は夫でイッた事がない

あの2人とのセックスでは毎回イカされる

「リョウコちゃん、後ろにおいで」

隣町のラブホテルまで行きはKさんが運転する

私は後部座席でMさんのアレを咥えさせられる

バックミラーで覗くKさんと目が合い戸惑いながら不自然に視線を逸らした

Mさんのを咥えながら…

部屋に入るや、2人に頭を撫でられながら2本のソレを咥えるのがルーティン

私でこんなになってくれて嬉しい

彼らは、私に交互にキスをしながら胸をまさぐり、アソコを執拗に舐めてくれる

夫以外の2人の男に…ゾクゾクと鳥肌が下半身から頭まで駆け抜ける

Kさんがクリトリスを甘噛しながら吸い上げる度に、下半身がビクン!ビクン!と跳ね上がってしまう

同時にMさんが私の舌を吸い上げる

そして私はイカされる

「リョウコちゃん、お尻突き出して」

惚ける私は言われた通り、四つん這いの姿でお尻を突き出す

ヌプヌプヌプ…グッチャグッチャ、パンパンパン…

卑猥なサウンドを私の下半身が奏でる度に声にならない鳴き声が漏れる

鳴き声を塞ぐようにもう1本が私の口に運ばれる

彼らは知っている…串刺しにされた私が、背徳と快感の間で身悶えてる事を

そして、私も知っている…男たちが悦ぶその所業に我を忘れて応える事で、腟内と口に挿れられたソレはビクン!ビクン!と脈打ち、ものすごく固くなる事を 

「あぁ、私も誰かの役に立っている」

鬱屈した承認欲求が脳内で満たされる

彼らはどちらかがイキそうになったら、私の挿れる穴を交代する

私の体液でヌルヌルになったソレを口に含む度にゾクゾクと鳥肌が立ち、幸せホルモンが体中に分泌される

…私は変態なのだろうか?

ごく普通の主婦が、2人の男によって体質を変えられた

彼らは時に乱暴に、時に優しく、私を扱う

女の体を知り尽くし、女心を鷲掴みにするジゴロのようだ

串刺にされたまま…ピストンが激しくなり喉奥と膣奥まで振動が伝わってくる…そろそろだ。。

男たちの雄叫びと共に、口内と腟内にほとんど同時に精液が大量に注入される

どこか絵空事のように感じながら…私は精液を飲み干した

熱いモノがドクドクと脈打ち、温かいモノが吐き出される感覚に全身を委ねながら…私は逝った

帰りはMさんが運転をし、後部座席でKさんのをシャブらされる

家の近くのスーパーの駐車場で口内発射され、当たり前のようにソレを飲み干した

玄関を跨ぐ前に深呼吸した口臭からは精液の匂いが立ち込めた

妻であり母としての仮面を装着し、私は玄関の扉を開ける

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みんなのエッチ体験

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