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相変わらず美人だった同級生元嫁との再会

前の旦那さんから投稿頂いた「相変わらず美人だった同級生元嫁との再会」。

元嫁と街中でバッタリ、
「よお。久しぶりじゃん。」
「あら、お元気?」
「ああ、おかげさんで。俺、可愛い彼女が出来たよ。」

「あらそう・・・良かったじゃない。じゃあね。」
長い黒髪をなびかせて、片手を上げて指をヒラヒラさせながら別れの挨拶して、颯爽と去って行ったなあ。
相変わらず見た目はイイ女だねえ。

都会の大学を出てUターン就職、社会人1年目で中学のマドンナだったお前と再会したのが始まりだったよなあ。
中学の頃は、あまりの美少女だったお前に臆して話しかけられなかったけど、大学で女を知ったら気軽に声かけられたなあ。
懐かしくて、その足で飲みに行って、昔話に花を咲かせて、
「俺、中学の時お前の事好きだったんだぜ。まあ、お前の事好きだったのは、俺だけじゃなかっただろうけど。」
「だったら言ってくれればよかったのに。私、中学の頃にモテてたなんて気づかなかったわよ。誰も言い寄って来なかったもん。」
まあ、臆してたのは俺だけじゃなかったってわけだ。
元嫁、モテはじめたのは高校に入ってからだそうだ。
高校生になると行動範囲が拡がり、高校が街中にあったからそりゃあモテただろう。

初めて元嫁と寝たとき、その顔でその身体は反則だろっ!ってくらいイイ身体してたよ。
天は二物を与えるんだと、世の中の不公平を感じたよ。
まだ23歳だっていうのに、元嫁のオマンコは薄紫に変色してたから、高校生の頃からハメてたんだろうなあ。
クンニなんかまったく恥じらうことなく、腰をクネらせてアヘってたもんなあ。
ズブズブに濡らして、クリでイクほど本気で感じてたっけ。
フェラだってバキューム入れて、巧みな舌使いでたまらんかった。

「中に出さなきゃ生でもいいよ・・・」
なんていきなり生入れOKで、入れたら仲は灼熱状態、ブチュブチュと淫汁噴いて、やがて俺のチンポに白濁淫汁が絡まって凄かったよ。
チンポの出し入れに、元嫁の薄紫のビラビラがベロベロめくれてエロかったねえ。
まだ交際して日も浅いというのに、ヒイヒイ喘いでヨガリまくってたっけ。
元嫁、イクときは両足を突っ張らせてビクビクさせるんだけど、元カノにあんなイキ方した娘いなかったなあ。

元嫁が俺と付き合い始めたのは、俺が地元では有名な会社の正社員だったからだと思うんだ。
恋人時代、元嫁が友達に俺を紹介する時、必ず「彼、○○に勤めてるの」って言ってたし。
25歳同士で結婚して、共働きで貯金しながらマイホームの話してたっけ。
元嫁はキッチン話、俺はガレージ話で、夢を語ってたよなあ。
夜の営みも毎晩で、ある程度貯金がたまるまでは子作りしない計画で外出しだった。
元嫁、騎乗位が好きだったっけ。
あのクイクイ動かす腰がイヤらしかったし、揺れる乳、仰け反りながら長い黒髪をかき上げたりしてエロい女だったけど、美人だったよなあ。

でも、元嫁は結婚して1年くらい過ぎたら少しずつ油断してきたのか、ワガママだったり、高慢になったり、そんな性格の悪さがチラホラ見えるようになった。
俺にだけじゃなく、ご近所にも高慢な態度で接してたみたい。
なんだか、俺たち夫婦が居づらい環境になって行ったんだ。
そして、嫁はそのことを全て自分以外の人間のせいにして八つ当たりするようになった。
それは夫婦仲にも亀裂を生じさせ、夫婦生活は3年だ破綻した。
最後、元嫁は泣きながら、
「ごめん・・・私のせいだね。わかってるんだけどね・・・ごめん・・・」
子供がいないことが、離婚のハードルを下げた。
「ごめんね。元気でね。」
「お前、もう少し他人に優しくなれよ。相手の気持ちを考えて・・・な・・・」
「うん。あなたの最後のアドバイス、心んい留めておく。そんなこと言ってくれるの、あなただけだった。ありがとう。あなたも、もっと優しい人、見つけてね。」
夢のための貯金を折半して、二人で3年間暮らしたアパートの玄関を閉じて別れた。

離婚して2年、お互い30歳になったけど、お前は今も相当な美人だねえ。
でも、お前の性格を思い出すと、別れたことを後悔しなかったよ。
今の彼女はな、お前ほどの美人じゃないけど、可愛いんだ。
もう付き合って1年過ぎたけど、4歳年下の26歳とは思えないほど可愛い顔してんだよね。
性格も穏やかで、思いやりがある良い娘さんなんだ。
今、再婚を考えてるよ。
「もっと優しい人、見つけてね。」
別れる時のお前の最後の言葉だったけど、おかげさまでその通りになったよ。
お前も俺のアドバイス守って、幸せになりなよ。
じゃあな。

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