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今年の夏。。。ラッキーなSEXの話

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ロマンスさんから投稿頂いた「今年の夏」。

俺27歳会社員
夏にあったラッキーなSEXの話

平日の仕事帰り職場の同期とサシで飲みにいった
居酒屋に行き そのあと繁華街をウロウロしてると 飲み屋の入り口でタバコを吸ってケラケラ笑うギャル2人

前を通ると
「そこのお兄さん達!ウチで飲んでかない!」
おっ!案外可愛い!
「おっ!可愛いじゃん!いくら?」
「ボトル以外ならコミコミ五千円」
「ホント?じゃ行く!」
同期が 勝手に話を進めて入る事に
初めて入る店だ
ミニワンピが1人そのまま 俺達についた
小柄で華奢な体型
アイドルグループにでもいそうな可愛い顔
ジュンは22歳だと言っていた
同期の隣にジュンは座った

ちなみに 同期はがっちり体型で無精髭が似合うワイルド系男前だ
俺は 自称細マッチョ系?
一応 学生時代は何人かに告られたりした事ある
とりあえず ブ男では無いかなw

たわいもない話をしていたが なんだか俺の話に 食いつきが良い気がした
ジュンが お代わりを作りに立った時 同期も気付いたらしく
「なんか お前ばっか見てるぜ!いけんじゃね?」
「いやいや 向かいだから そうなるだけだよ!席かわろーか?」
「…別にいいけどさ」
同期は 何か言いたそうだったが ジュンが来たら口をにごした

可愛いので顔ばっか見てたが ふとある事に気がついた
別に覗こうとしたわけではないが 普通に座っても ワンピが短過ぎで 常にパンツが見えていた
白に水色の横縞模様
普通の綿パン
少し足を開いていたので マンコのあたりまでパンツが見えていたw
同期がトイレに行った時 ジュンに
「ねぇ シマシマパンツ丸見えなんだけど…ハンカチとか乗せてくれないかな?俺 勃っちゃうよw」
「えー!マジ!嫌ダァ 今日のパンツダサいんだよねw もっと可愛いのはいて来ればよかったw」
そっちかいw
ノリのいい子だ
結局ジュンはハンカチを乗せたが その後も ほぼパンツ見せたままだった
俺は その週の土曜日に 地元の友達と飲む約束してたので ジュンに土曜日また来ると告げて 同期と 帰った
帰り際に 外で同期が
「ジュンちゃんのオッパイ見えそうだったんだよ」
「?」
「あの子 オッパイ小さいから 前かがみになると腕の脇からオッパイ見えそうだったから お前と席かわらなかっんだよw」
「で?見たの?」
「ブラまでだよ ギリ見えなかった」
俺は パンツ見えてた事は 言わなかった

土曜日 三人で行く予定だったが 1人急用が出来て 2人になった
居酒屋を出る時に ジュンに連絡したら大丈夫だと返信
店に行くと ジュンがきた
友人の隣に座った
友人は 可愛い可愛いと大張り切り
ジュンはまた ミニワンピだった
また パンツ丸見えだったが 今日は凄いの履いてた
ブルーの小さな三角の布が少し見えるだけ
しかも上半分くらいゴールドのレース
レースが腰を一回りしている感じになってい
パイパンにしないと 毛がはみ出るレベル!
さすがに足を閉じていた
俺が困った顔をしてジュンを見ると ニヤッと笑った
友人が トイレに行った時
「今日のパンツ可愛いでしょ!」
「可愛いけど 凄いね 色々はみ出しそうだねw」
「大丈夫!脱毛してるから ツルツルだよ!」
「えー!彼氏羨ましいなあ 俺にもみせてよ」
「えーー」
「俺 じゃダメ?」
「だーめ 彼女いるって言ってたじゃん!」
「言わなきゃ バレないでしょw」
「まあ そうだけどねw」
友人がトイレから戻ってきた
ジュンがトイレに行った
トイレから来ると 友人と普通に接客していたが パンツを少し食い込ませてきた気がした?
俺が 目のやり場に困って固まっていると一瞬俺にウインクした
どー言う事?

2時間ぐらい飲んで店を出た
友人と締めのラーメンを食べていると ジュンから連絡が
「もう少し 2人で飲みませんか?」
OKと返信!
俺は 明日朝から用事が出来たと友人に言って 帰るフリをして 速攻でジュンが指定したコンビニに行く
花柄のワンピースにサマーニットのロングカーディガンを羽織ったジュンが待っていた
袋に酎ハイやらビールやら?
「えっ?どこ行くの?」
「もぉう!わかってるくせにぃ!」
俺はマジで BARにでも行くと思っていたw
手を繋いでラブホ街に 連行wされた

なんの躊躇なく手を引いてホテルに入るジュン
部屋に入り とりあえず 小さなソファーで乾杯!
俺は ジュンに聞いた
「ねぇ?彼氏とか良いの?」
「良いじゃん 言わなきゃわかんないって言ってたじゃんw 」
「まぁそう言ったけど…」
「あっ!明日 彼女さんとデート?」
「明日は 友達と買い物」
「フゥ~ん…ねぇ じゃあ お泊りしよっ!」
「えっ?ジュンちゃん良いの?」
「ええっ?エッチだけして帰るのぉ?」
おいおい いきなり やる気満々かよ?
「じゃあ 寝かせ無いよぉ~w」
「良いわよぉ~」
まあ そんな気分になったったて事で良いか?

「シャワーしてくるよ」
入れ替わりでジュンもシャワーへ
俺は 掛け布団を剥いでベッドに座って酎ハイを飲んでいるとジュンがバスタオル姿で 隣に来て俺に寄りかかる
アゴクイしてキス
バスタオルの上から 小さめのオッパイを触り ゆっくり横にした
バスタオルを取ると 少しオッパイを隠した
「私オッパイ無いの ウェーン」
小さいが 形は良い ピンクの乳首が硬くなってる
「あるじゃん 綺麗だよジュンちゃん!」
アズキぐらいの乳首を吸って 反対を摘みながら 空いてる手を股間に伸ばした
ヘソから割れ目まで スベスべ
ジュンの手を取って バスタオルの上から 勃起したチンポを触ってもらう
「ウワァッ!かた~い!」
「ジュンちゃん可愛いからだよぉ~」
タオルを取って直に
小さい手でシコシコ
俺は 愛撫しながら体制を変え お互いの太ももを枕に横向きの69
ジュンのパイパンマンコをまじまじと観察
上付きで足を閉じても ワレメからクリが少し見える
クリと尿道口をベロベロ舐めた
最初はペロペロ亀頭を舐めてた ジュンだか 気持ち良くなってきたのか ジュボジュボ激しいフェラ
「ジュンちゃんうまいね!気持ちいいよ!」
「私も 気持ちいいヨォ~」
俺は 69をやめて ジュンをベッドのフチにM字開脚して 床にしゃがんで 可愛いツルマンを舐めた
ピンクの小さなアナルからクリまでベロンベロン
小さめのミカンの房のようにプリっと肉厚の小陰唇の間に 舌を入れると トロッと粘液がもうそこまで 出ていた
クリを舐めながら ゆっくり人差し指を少し入れた
「あんっ!」
可愛い声
見た目通り 穴も小さい
指を腹側に少し曲げて 中の膨らみを 刺激した
ほっぺをピンクにしてアンアン悶えるジュン
この子 電気付けっ放しなんですよw
刺激を少し強めに 早くすると
「ダメ~!」
マンコがパクパク動いて 太ももがプルッと痙攣した
手マンしている手に 他人の体温の液体をかんじる
「私 気持ち良いと出ちゃうのぉ!アハン!」
AVの様に 派手では無いが 潮が滲み出た
多分 指二本入れて本気でやれば大噴射するのだろうけど この可愛いマンコを手マンで広げたく無い
俺は ヘッドボードの棚の小箱からゴムを1つ出して チンポにつけた
ベッドのフチにM字開脚のままのマンコに 中腰で高さを合わせて チンポを入れた
「アァン !」
気持ち良い!
ゆっくり出し入れすると 小陰唇がチンポに吸い付く様子が 丸見え!
「ジュンちゃん 丸見えだよ!エロいぃ~」
「えー!恥ずかしいヨォ~ン」
浅めの挿入で腹側を 突くと
「あーーー!」
股間が 生暖かい
ハメ潮ってヤツ
竿をつたって 床に数滴
ジュンをベッドに手をつかせて 立ちバック
喘ぎ声とパンパン金玉がマンコを叩く音が響く
「あーーー!ダメ!イクゥッ!」
ガクッと じゃがみそうになった
俺は 腰を支えて もっと突いた
「いやぁーーーー!」
前に倒れたが さらに寝バックで 突きまくる
「うぅっ!イク!イク!」
足がピンと伸びて 太ももとケツの筋肉が プルプル痙攣した
股間が生暖かい
「ううぅ…凄いよぉ~」
「ジュンちゃん可愛いから がんばっちゃったよぉ ハアハア 枕に仰向けになって 可愛い顔みて イきたいから」
ジュンが枕に仰向けになるとすぐにチンポを入れた
「うっ!」
ジュンのあばらの横に両手をついて ガンガン突いた
「アーーーーーー!」
「出すよ!ジュンちゃん!アーーーー!」
ビクッビクッと 何回も出た
ジュンのマンコが キュンと締まった
射精が終わっても 気持ち良すぎて萎えない!
俺は ゴムを外しバスタオルでチンポを拭いて 新しいゴムを付けて グッタリハアハアしている ジュンに 再度挿入!
「ええっ?凄い!アンアン」
さっきのフィニッシュと同じ体勢で 激しく突いた
「ハァ~~~~~~!イクゥ~~~~~!」
太ももが ピク!
頭をのけぞらせる!
俺は 片足を肩にかけて 腰を振るたびに 太ももを引き寄せた
「あ~~~~イクゥ!」
クリトリスを親指の腹でグリグリすると
「ダメェ~~~~~~!」
ピュッ!ピュッ!ピュッ!
射精の様に潮吹いた
俺の彼女も たまに吹くけど 吹く瞬間は 初めて見た
2回目の限界が近づいて来た
「ジュンちゃん 俺イキそう ハァハァ」
「私も イキそう!」
ラストスパートをかけた!
「ダメだ!出すよジュンちゃん!あーーー!」
「イイィ~~~~~!」
ジュンに覆いかぶさって ドクドク射精した
ジュンもぎゅっとしがみついた
可愛い!

「シャワー行ってくるよ」
「一緒にいく!」
「ジュンちゃん先に行って バスタオルもらうから」
「早く来てよぉん」
備え付けのバスタオルは ベッドに敷いたので 二枚ともジュンの潮だらけw
フロントにバスタオル二枚と朝用にゴムを二つ頼んだ
すぐに チャイムがなって ドアの横の小窓から バスタオルとゴムをもらった
風呂に入ると セミロングの髪をヘアークリップで止めて シャワーを浴びていた
あれ?洗顔したらしい
「スッピン?こっちの方可愛いね」
案外幼い素顔にマツエクだけ
派手なメイクより 良い!
「えー?恥ずかしいからそんなに見ないで!」
キスして抱き合うと またムラムラ
いかん!いかん!
「バスタオル洗面台に置いたから 俺もすぐ上がるから」
「早く来てよ」
上がると ソファーで酎ハイを飲んでいた
洗面台の下の箱にあったバスローブをジュンに渡して俺も着た
ベッドに座ろうとすると
「あー!ダメ!」
汚れたバスタオルを広げていたけど ジュンの世界地図で 寝る場所ないw
掛け布団をかけてその上で寝た

仰向けに寝ていた俺は
こっちに寝返りをしたジュンの気配で少し目が覚めた
寝ぼけ眼で時計を見ると まだ八時半過ぎ
チェックアウトは11時
可愛い寝顔
ジュンのバスローブがはだけて 片パイが見えてる
俺はジュンのほうを見て そっと抱いた
「△☆¥#おぉはぁよぉ」
ジュンも起きた
ってか 起こしたw
「おおっ!」
「どおしたの?」
「あ さ だ ち!」
いきなり 竿をつかむジュン!
「男だもの しょうがねえだろw!」
「カチカチなっちゃったね…」
ジュンがしごくからですw
お互いに少し酒臭いキスしながら 身体を絡めて 触りあった
オッパイを吸ってマンコをモミモミ
ジュンがハアハアしてきた
テーブルからコンドームを1つもって股間に入って ツルマンをベロベロ
マン汁が出てきたので 指を少しだけ入れて クチュクチュ
クンニしながら ゴムを装着して 挿入!
「ああん!凄いキツイ!」
「気持ち良いよ ジュンちゃん!」
こんな可愛い子と朝イチから セックス!
正常位でしばらく頑張り バックをお願い
バックで数分
うっ!出そう!
「ジュンちゃん!出すよ!あっ出るぅーー!」
「えっ?中?ダメ ダメ イヤァーッ!」

ゴム付けるの見てないから 生だと思ったらしい
チンポを抜いて
「見て!安心して下さい!付けてます!」
古!
「バカ!今日マジでヤバイんだから!」
「ゴメン ゴメンw」
少し話して 別々にシャワー浴びた
ホテルを出て俺は駅へ ジュンは バス停に
「バイバイ ジュンちゃん!またね!」
「バイバイ!○○クン!」

ジュンの 本業は交代がある仕事をしていて 早番の翌日休みの時だけ ジュンの兄貴の彼女と一緒にバイトに来ていると言ってた
俺もジュンもパートナーもいるし 中々時間が合わないが 今も時々会ってますよ
終わり

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