エッチ体験談 13,000話 突破!!

妊娠中のぽっちゃり妻に受ける恥辱の手コキ射精

三十路夫さんから投稿頂いた「妊娠中のぽっちゃり妻に受ける恥辱の手コキ射精」。

結婚して3年の妻は3歳年下の27歳、現在第一子を妊娠中です。
妻はムッチリを通り越してぽっちゃり、顔が餅田コシヒカリさんに似てますが、身体は彼女ほど太くはありません。
でも、身体含めて似てるとよく言われます。

その妻との出会いは6年前、訪問先の会社にいた短大を出て1年目の新人OLさんでした。
可愛らしい人だなと思いましたが、太めなことを気にしている様子でしたが、私はぽっちゃりが好みなので、何となく気になる存在になりました。

私のポッチャリ好きは、大学時代に始まりました。
私の初体験は高校2年生の時で、相手は同級生の細身の女の子で、処女と童貞でした。
高校を卒業後、私は地元を離れ首都圏にある大学へ進学しました。
大学1年生の時に、バイト先で知り合った他校の女子大生と酔った勢いで関係してしまいました。
私はまだ未成年で、女子大生は3年生、誑かされるように下半身を悪戯されて、アヘアヘしてしまいました。
彼女は私を童貞だと勘違いしていましたが、その勘違いに私は乗って童貞のふりして、彼女のリードでセックスしました。
その彼女がぽっちゃりだったのです。

デブ一歩手前のポッチャリ女子大生は2歳年上でしたが、見た目はなかなか可愛かったです。
「お姉さんが教えてアゲル・・・チンチンおっきいね・・・」
なんて言われて、フェラされて、騎乗位で二度目の童貞喪失しました。
彼女、四股を踏むような格好で腰を上下させてペニスを抜き差し、その時の太い内腿が何とも言えずエロくて、揺れる乳房と波打つお腹の肉もたまりませんでした。
すっかり彼女専用の生ディルドにされて、彼女が卒業するまでの2年弱、ペニス奴隷でした。
それ以来、大学後半もポッチャリ新入生と付き合い、ポッチャリ処女ゲット、色々なプレイを楽しみました。
ぽっちゃり柔肌に縄を食い込ませてみたり、卑猥な大学の後半を過ごしました。

卒業して地元に就職して2年目、妻と出会いました。
食事に誘ったら驚かれましたね。
「本当に私?おデブでもいいんですか?」
「おデブじゃないよ。君はぽっちゃり。俺、ポッチャリ好きなんだよね~」
妻は短大時代から自分はデブでモテないと決めつけて、恋愛を諦めていました。
なので、21歳で処女でした。
6年前のクリスマスイヴの夜、私の生ペニスで妻の処女膜を引き裂きました。
私は交際した女性4人中3人が処女でしたが、それはぽっちゃりのおかげなのかもしれません。

ぽっちゃり妻とのセックスは、柔らかな抱き心地もいいですが、やっぱり魅力は太腿とお尻と乳房ですね。
仰向けになった妻が、ひっくり返ったカエルのように足をM字に開いた時、ムッチリした太腿の付け根とオマンコのの裂け目が、とっても卑猥で大好きです。
正常位で、ムッチリ太腿と結合部、そして揺れる乳房を交互に見ていると、そのエロさにとても興奮させられます。
また、背後位で腰を打ち付けたとき、突く度に波を打つように揺れるお尻も興奮しますね。それから、ぽっちゃり妻のもう一つの魅力は、セックス中にかく汗です。
タラ~っと流れ落ちる汗に、妙な魅力を感じます。

現在、妻は妊娠中でセックスを禁じられています。
なので、妻が手で抜いてくれるんです。
肉付きの良い手でペニスを握ってもらうと、柔らかくてとても気持ちいいです。
あの柔らかい肌ざわり、マシュマロのような手で優しく手コキされるとたまりません。
ペニスを剥き上げるように上から下に扱かれると、柔らかな指の凹凸に亀頭が連続的に刺激されて腰が震えます。
逆に根元から上に扱かれるときは、柔らかな指の凹凸にカリが引っかかる快感がたまりません。

妻は、私以外の男性を知らなかったし、21歳で初めて性行為を経験したからなのか、ペニスに異常なほど興味を持っています。
「10代の頃は、男の人のおちんちんって、イヤらしいとか、汚らしいとか思ってたけど、これが私だけのものなんだって思ったら、すごく可愛く思えるの。」
と言いながら、すぐに射精させないように、ゆっくりと軽めに扱きます。
脈打つペニスが、快感でビクビクすしだすと、
「まだよ。もっと我慢してたくさんピュッピュ見せてね。」
と射精する様子を楽しみにしています。
これ、妻はマタニティ姿で、私だけ裸でペニスをビクつかせているから、メッチャ恥ずかしいんです。

ニヤニヤしながら焦らす妻ですが、私は辛抱堪らなくなって腰が動いてしまうのです。
我慢汁を垂れ流しながら、私だけ全裸で腰をカクカクさせて、イキたくてハアハア状態で腰をカクカクさせて射精を乞う私、恥ずかしいですね。
そしていよいよ射精の時、妻が強めに握って扱きます。
「ウウッ!」
ドッピュ~~ピュピュピュピュピュ~~・・・っと激しく射精します。
妻は、尿道を凝視して、
「わ~~いっぱい出てるぅぅぅぅぅ・・・凄い凄い~~」
と大喜びですが、裸で喘いでいる妻に外出し射精をするのと違って、一方的に射精を見られるのは、とても恥ずかしいものです。

でも、ここ数カ月にわたり、連日妻に手コキ射精を観察されていると、その羞恥が快感に変わってきているのを感じます。
妻も、私が恥ずかしい姿を見られて感じていることに気づき始めて、紐で睾丸を縛ったり、ペニスを網の目状に縛ったり、ペニス自体を辱めたりします。
ペニスを悪戯されて、恥ずかしがりながらも我慢汁を垂れ流す私は、今日も妻の手コキで恥ずかしい射精を観察されるのです。

1 COMMENT

匿名

マゾですね。
被虐のお手紙出すね。
お手紙出すのは個人の自由だし、出さないのも自由だね。

返信する

コメントを残す