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従妹と愛し合った3年間の思い出

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お兄ちゃんさんから投稿頂いた「従妹と愛し合った3年間の思い出」。

大学進学のため、田舎町から県庁所在地に出ました。
県庁所在地には、父の妹、つまり叔母が嫁いでて、アパート探しなどを手伝ってくれました。
大学1年で独り暮らし、アパートのお隣は学部は違いましたが4年生の先輩女子大生で、挨拶に行ったら大学を案内してくれました。

その後、何かと面倒を見てもらっているうち、
「キミ、セックスしたことある?え?無いの?じゃあ童貞なんだ。先輩が教えてあるわよ。」
と初体験、クンニも手ほどきを受けて、先輩の舐め犬に仕込まれました。

大学1年の時、叔母の娘、つまり従妹はC3でK校受験、叔母に頼まれて従妹の受験勉強を見てあげる代わりに、夕食をゴチになっていました。
それまで、従妹とは盆と彼岸と正月くらいしか会っていませんでしたが、会えば従兄妹で仲良く遊んでいました。
本当に兄妹みたいに、小さなころは一緒にお風呂に入って一緒に寝ていました。
それが大学1年とC学3年になって、週に2~3回会うようになると、たまに会う親戚の従兄妹から、二人の間にまた別の感情が芽生えていきました。

従妹がK校に合格すると、K校に通学するために街なかへ出てくるようになりました。
K校生になった従妹は、携帯電話を持つようになり、私とメールのやり取りが始まりました。
”お兄ちゃん居る?”
”居るよ。”
”寄っていい?”
”いいよ”
と、急に高度になったK校の勉強を教えてもらいに、従妹がアパートに寄ることがありました。

従妹がK校になると私は大学2年生、お隣の4年生の先輩は卒業して居なくなり、セックスする相手を失いました。
そこへ、K校のセーラー服を着て大人びた従妹がやってくると、漂い始めたメスの匂いに惑わされそうになりました。
従妹は、美人ではないけれど、あどけなさが残る可愛らしい女の子でした。
こんな妹が居たらなって、胸キュンする感じでした。

初夏の土曜日、そんな従妹がアパートへやってきました。
小一時間ほど勉強して、気付くと従妹は私にベッタリとくっついて教科書を見ていました。
甘い女子K生の香り、不覚にも勃起してしまいました。
そこへ何気に伸ばした従妹の肘が当たると、その異常な硬さに従妹も気付き、一瞬気まずい雰囲気になるかと思ったら、
「お兄ちゃん、勃起してるの?」
「お前、K校生になったら、いい匂いするんだもん。」
「お兄ちゃんが私で勃起してくれるなんて、嬉しい。ねえ、チンチン見せて。」

もうヤケッパチ、ビヨンと露出させると、従妹は、
「こうやってシコシコさせると、気持ちいいんでしょ。」
とペニスを握って上下に扱かれました。
あどけない顔したセーラー服の女子K生に、手コキされたらたまりません。
「ヤバいよ、出そうだ。」
慌ててティッシュを取り出すと、ドピュンと射精、従妹も焦って手を離し、私は済んでのところで精液をティッシュで受けることが出来ました。
「射精って、初めて見た。これって赤ちゃんできるんだよね・・・」
従妹は頬を染め、上気した女の横顔を見せていました。

翌週の土曜日、従妹がやってきて、
「お兄ちゃん・・・先週、お兄ちゃんの射精見たら、私の身体で射精してほしくなった。従妹でセックスって、ダメかな・・・」
と言って、ベッドに座ってスカートまくり、パンティーを脱いで指でオマンコを開きました。
「私のも見せるね・・・」
ピンクの奇麗なオマンコは、包皮がクリを覆っていました。
息を呑む私にお構いなく、従妹は素っ裸になると、ちょっとロリっぽいプニッとした身体を披露、私も慌てて全裸になると、従妹の手を取りバスルームへ入りシャワーを浴びました。

全裸でベッドに戻り、バスタオルを敷いて、従妹を仰向けにして、足を開かせ、4年戦の先輩に仕込まれたクンニをしました。
従妹は、初めて味わうクンニの快感に、
「恥ずかしいけど、大好きなお兄ちゃんに舐められると、気持ちいいよ・・・」
と、クリを責めまくる私のクンニに、本気汁でヌチャヌチャになりました。
その後、従妹にねっとりフェラを教えましたが、あどけなさを残した15歳の従妹のフェラと横顔は、ロリ心をくすぐりました。

正常位で生挿入、羞恥と快感に支配されている従妹はコンドームなど忘れて、
「あっ、入ってきた・・・痛い・・・大丈夫、続けて・・・んん・・・はあ~~」
グリッという感触で処女膜が破れ、ペニスは根元まで入りました。
可愛い従妹と結ばれた瞬間でした。
私は、従妹と唇を重ね、ゆっくりと腰を振りました。
従妹は私にしがみつき、破瓜の痛みと戦っていました。
この日、私は射精を我慢せず、従妹のお腹に射精しました。
痛みに耐えた従妹は、私と一つに結ばれた嬉しさに、泣いていました。

それからと言うもの、従妹はしょっちゅうアパートにやってきて、私に抱かれました。
平日はスカートとパンツだけ脱いで、四つん這いでお尻を突き出し、コンドーム装着で後ろから挿入されて腰を打ち付けると、上半身セーラー服のまま、良い感じに身体を反らせました。
若しくは、やはり下だけ裸になって、上はセーラー服のままコンドームを被せたペニスに跨り、クイクイ腰をくねらせ、恍惚の表情で精液を搾り取って帰りました。
ただし、土日は素っ裸でシャワーを浴びて、クンニとフェラを楽しんだ後、正常位で生挿入、全裸で抱き合い従兄妹同士で愛し合いました。

一回戦が終わるとバスルームで洗ってから、フェラだ再勃起させ、湯船に手をついて立ちバック、湯船にバスマットに座って対面座位などを楽しみ、従妹の身体に精液を振りかけました。
精液を洗い流してベッドに戻り、暫しイチャイチャ、キスしたり抱き合ったりするとまた勃起、正常位で抱き合ってタップリと愛し合いました。
華奢な身体とあどけない顔、しかも従兄妹同士、イケナイ心境に萌えました。

従妹とは、大学の2年から4年の3年間、おそらく1,000回くらいセックスしたと思います。
生理日以外はほぼ毎日、土日は1日3回以上やってましたから、K校を卒業する頃、従妹のオマンコはビラが若干肥大化し、薄紫になっていました。
私は、就職を実家のある町役場に決めていたので、大学卒業したら、県庁所在地を去りました。
従姉との最後のセックスは、ラブホで、従妹とは初めて入りました。
いつものように一回戦、二回戦と終えて、ベッドに戻って三回戦、最後のクンニ、最後のフェラ、そして最後の生挿入でした。

繋がったまま、泣き笑い、気持ちいけど哀しい気持ち、射精すれば、それがサヨナラの合図でした。
重なる唇、絡まる舌、重なり合って蠢く22歳の私と18歳の従妹、愛し合う最後の姿、サヨナラの射精を従妹のお腹に解き放ちました。
「お兄ちゃん・・・お別れだね。」
「ああ、恋人の俺たちはお終い。元の、従兄妹同士、親戚に戻るだけだよ。」
ホテルの部屋を出るとき、抱き合って最後のキスをしました。
翌日、従妹と叔母に見送られ、県庁所在地をh慣れました。

あれから15年、私は町役場に入ってすぐ、役場職員との結婚をしたくてアルバイトしてた妻と恋仲に、田舎の純朴娘の19歳の処女膜を破り、私25歳、妻21歳で結婚しました。
純朴顔の妻ですが、セックスの快感を知るやセックス大好きになり、今や三児の母です。
私の結婚式には大学3年になってた従妹もやってきて、笑顔でおめでとうと言ってくれました。
私に送れること4年後、従妹も結婚し、私も笑顔でおめでとうと言えました。
そして今は、結婚した妻との親戚付き合いが多くなり、従妹と会うのはお盆だけになりました。

従妹と愛し合ったのは遠い昔ですが、セーラー服姿の従妹と撮影したプリクラは、今も大学時代の学生証入れの中に大切に保管しています。
今はもう、親戚としての付き合いしかありませんが、従妹と私は、間違いなく男と女として愛し合っていました。
でもそれは、二人とも、墓場まで持っていくことにしています。

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