体育倉庫で制服も下着も脱がされた高2の夏

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小林香織さんから投稿頂いた「体育倉庫で制服も下着も脱がされた高2の夏」。

小林香織(20歳)といいます。高校2年の夏、私がクラスメイト達から受けた体験談です。

高校2年の時、私は都内K高校へと転校しました。
2年4組のみんなはとても仲良くしてくれました。

ある夏の日、2組の加藤くんに告白されました。

「小林さん、オレとつき合ってください」

彼はいわゆる人気者タイプ。
サッカー部のキャプテンで、イケンメン。
女子の間でファンクラブができているほどでした。

「ごめんなさい」

だけど、私は告白をお断りしました。好きでもない人と付き合うなんて、考えられなかったのです。

「いや、オレが告ってんだけど?」
「ごめんなさい」
「はあ?」

彼は自分がフラれるなんて微塵も思っていなかったのでしょう。表情が苛立っていました。

――この事がきっかけで、私は悲劇を迎えることになります――

ある日の放課後、私はクラスメイトから、体育倉庫に呼び出されました。

体育倉庫に入ると、加藤くん含め、クラスメイトが男女10人くらいが待ち構えていました。

加藤くんはボスザルのように、
何段も重なった分厚いマットの上にあぐらをかいて、見下ろしていました。

体育倉庫の重厚な扉は、当然のように閉められました。

私は10人の男女に囲まれました。
――何されるの――

私は嫌な予感がしました。

「あんたさ、加藤くんに不快な思いをさせたんでしょ。きっちり責任とってもらうから」
口火を切ったのは、同じクラスの芹川愛実(せりかわ まなみ)ちゃんでした。
彼女は加藤くんのファンクラブで親衛隊でした。

「土下座しろよ」
愛実ちゃんは尖った口調でいいます。
「何でよ。意味分からない」
私は反論し、自分の正当性を主張しました。
けれど、聞く耳をもつ連中ではありませんでした。

「どーげーざー、どーげーざー、どーげーざー」
連中は土下座を強要してきました。

悔しかったけど、
「これで気が済むのね?」
と私はしぶしぶ土下座しました。

――これで済むなら済ませよう――

「しっかり頭つけろよ」
「もっと深くやれよ」
汚いヤジが飛んできます。

要求通り深い土下座をすると、
「ハハハハハハハハ!」
連中は高笑いしました。

――悔しい……なんなのよコレ――

「じゃあ私もう帰るから」
立ち上がり扉に向かおうとすると、
「まだ終わってねえよ」と愛実ちゃんに小突かれました。

「ここにいる全員に殴られるか、服を脱ぐか……どっちか選べ」
恐ろしい問いかけを投げてきました。
「そんなの無理に決まってるじゃない」
「あっ、そう。じゃあボコボコするだけだわ。みんなやっちゃおぜえ」
連中は一斉に一歩踏みました。

――恐怖が襲いました――

「待って!分かった」
――殴られるよりマシか――
「脱ぐから……」
悔しかった。
「さっさと脱げよ」
ためらいながらも、
私は白シャツの上に着ている紺色のベストを脱ぎました。
薄での白シャツ姿。

「おお、透けてる透けてる。ピンクか?赤か?」
男子は薄手のシャツを凝視して、はしゃいでいます。

「ほら、シャツも脱げ」
私はシャツのボタンに手をかけました。
上から一段ずつボタンを外していきます。
「おおっ!」
男子生徒が嬉しそうに反応します。
下までボタンを外し、シャツを脱ぎました。
真っ白なキャソールを身につけていたので、助かりました。

「これでいい?」

「は?いいわけないっしょ。キャミも脱げよ」

私は震えながら、キャソールの裾を握り、ゆっくり脱ぎました。
淡いピンク色のブラジャー。

――男子もいるのに恥ずかしい――
私は自分の体を抱きしめるように、上半身を隠します。

「おお~~!小林エロいな~」
男子生徒は喜んでいます。

「おいっ、スカートも脱げよ」
「もういいでしょ。許してよ」
「自分で脱げないなら、脱がしてやるよ」

すると、男子が二人近寄って私の両腕をロックしました。
「放してよ!武田くん!ねえ浅野くん!」
ジタバタしても男子の力には敵いません。

「オレが脱がしてやるよ」
ボスザルのように眺めていた加藤くんが、私の目の前に近づいてきました。
「可愛いブラしてんなあ、お前」
加藤くんはブラ紐に指を入れて、パチンパチンと遊びます。

「さあ、下はどんなん履いてんのかなあ」

加藤くんはチェック柄のスカートを眺め、ファスナーをじわりじわりとおろします。

「やめて、お願い加藤くん」
「くくっ、必死だなあ小林」
加藤くんは一気にスカートをおろします。
「やだ、やだって」
「おおっ、エロいな。パンツもピンクかあ」
「見ないで」

「みんなー!小林さんの下着ショータイムだ!バンバン写メ撮れよー」
連中はスマホで私の下着姿を撮影しはじめます。
「ひっひー、マジエロいな」
「スケベなパンツ履いてんなあ」
「たまんねえな小林さん」
私はもう泣きそうでした。
力じゃ敵わないので、抵抗する気にもなれません。

「次は我慢大会だ!」
加藤くんが声を上げます。

――我慢大会?――

「おい、アレもってこい」

加藤くんの命令で、男子の一人が何かを持ってきました。
加藤くんにそれを手渡します。
「じゃじゃーん!小林、これ何か分かるか?」

――で、電マ!?――

「今からこの電マを、お前の大事な部分に当ててやる。それを声を出さずに我慢できたら、今日は許してやるよ」

加藤くんの顔は不敵に笑っています。
――悪魔だ、こいつは――

ブウィィィィィィィィン

電マのスイッチを入れて、私のパンツに当てます。

「やめてよ!ほんとにやめて!」
「さあさあ、小林さんの我慢大会ですよー、みんなー」
やれやれーーーー!
連中は大騒ぎしました。

ブウィィィィィィィィン

電マが私の股間に触れました。
パンツにできた割れ目へと、ゆっくり移動します。
「……っ」
私は奥歯を噛みしめ我慢します。

「もっと脚広げろ」
加藤くんは無理矢理、私の脚を広げさせます。

電マをオマンコに押し当ててきます。ぐりぐりと強く。

「ほら、どうだ?感じてきたか?」
私は首を横にふり、加藤くんを睨みつけます。
「なんだよその目は」

ブウィィィィィィィィン
ブウィィィィィィィィン

彼は電マの振動数を強力にします。
パンツの割れ目に押しつけながら上下させます。
「……っ……っつ」
何とか声を押し殺します。
ですが少しずつヒクヒクしてきました。
「さあさあ、我慢できるかな」
加藤くんはいやらしく笑うと、
電マを当てながら、胸を揉んできました。
「なかなか大きいじゃん小林」
ブラの上からとはいえ、感じないわけはありません。

「乳首見せてみ」
彼はブラのカップをずらし、乳首をさらけだしました。
「おおおーーー」
男子たちは興奮しています。

「綺麗な乳首してんじゃん」
加藤くんは乳首をつまんで、転がしたり、いやらしくイジってきます。

――ダメっそこは――

私は乳首が弱いのです。
普段でも、ブラのカップがこすれるだけで、少し感じてしまったりします。
満員電車で誰かのカバンが胸に当たっただけでも、声を出しそうになってしまいます。

――やばい。このまま乳首を責められたら、無理かも――

「小林の乳首舐めてみたい人~?」
加藤くんが連中に訊きます。

はい!はい!と3人の男子たちが群がってきました。

彼らはブラをずらして、
「いただきまあーーす」と
乳首をペロペロ舐めてきます。
「うんうん、美味しい」
「オレにも舐めさせろよ」
彼らは興奮状態でむしゃぶりつきます。
「っ……っつ……つ」
私は口を真一文字にして、耐えます。

男子は交代交代で、私の乳首をむしゃぶりついてきます。
「おい、ブラ外しちゃおうぜ」
「ヤダ!やめてよ」
問答無用で、ホックを外され、ブラを奪われました。

私の乳房は、欲望をあらわにした男子生徒たちの前でむき出しになってしまいました。

「おおおおーーー!エロ~い」

男子たちは大喜びしています。
彼らの舌の動きはさらにいやらしさを増していきます。

乳を揉まれ、乳首を吸われる。
オマンコには電マがひたすら振動する。

――このままじゃ……やばい――

オマンコに電マを当てる加藤くんが、
「あれ?ちょっとお前さ、パンツ湿ってない?」
加藤くんは電マを離し、パンツを凝視してきました。

「あれれれれ。小林、なんだよこれ。染みになってんじゃん」
「……知らないよ」

男子も女子も私のパンツの割れ目を注視します。

「ちょっとアンタ。いやらしいわね。ここ染みになってんよ。ぶっちゃけ感じてんじゃない?」
愛実ちゃんが指でパンツの割れ目をなぞります。

「感じてない……もん」
「じゃあ何よこれ。濡れてんじゃん。感じなきゃ濡れないでしょ」
愛実ちゃんは吐き捨てるように言うと、パンツを指でずらしました。
彼女の中指がオマンコを直接いじくります。
「うわあ、いやらしい。オマンコびちょびちょ」
「やめてよ」
「何がやめてよ。こんなにも濡らしといて」
愛実ちゃんはさらに指をいれてきます。
「……っ」
中指を挿入すると、くちゃくちゃとかき混ぜてきました。
「……ぅう……っつ……」
私はこらえます。
「ほらほら、どうしたの。声出しちゃいなさいよ」
愛実は男のように、手マンを続けます。
くちゃくちゃくちゃくちゃ
くちゃくちゃくちゃくちゃ

「……っ……う」

くちゃくちゃくちゃくちゃ
くちゃくちゃくちゃくちゃ
「……んん……」

――やばいやばい――

「なかなか我慢強いわねえ」

愛実ちゃんは手マンを一度とめると、
「もう下も脱いじゃおか」とパンツに手をかけました。

「やめて!もうやめてって」
「ふふっ。泣きそうになってんじゃん」
愛実ちゃんは私の目を蔑(さげす)むように見つめながら、パンツをゆっくりおろしていきます。
「やめてって」
ピンク色のパンツを脱がされ、ついに私は全裸になってしまいました。
「ひゃっほおーーーー!」
男子たちは目を輝かせ喜んでいます。

「このパンツ欲しい人~?」

愛実はピンクのパンツをつまみ、男子を見渡しました。
「オレほしいほしい!」
森川くんがパンツを奪っていきました。
「おお~いい匂い。あったかいなー。うおっ、クロッチの所ぐちょぐちょだし」
森川くんは顔と舌でパンツを味わっていました。

「さあさあ、まだ我慢大会は終わってねえぞ」
加藤くんが愛実ちゃんと入れ替わるように、私の前に立ちます。
「さあ、みんな、総攻撃だ」
加藤くんは舌舐めずりしました。
うぃーっす!と男子たちは大きく返事します。

ブウィィィィィィィィン
ブウィィィィィィィィン

加藤くんは電マを私のクリトリスに押し当ててきました。

――あっ、あん――

電マを当てながら、人差し指と中指をオマンコに挿入します。
オマンコに入った指は、ぐちゃぐちゃ音を立てながら、激しく上下します。
「……んんん……っつ……」
「気持ちいいのかあ?小林」
「……きっ、きもちよく……ないもん」

下半身を責められながら、上半身も一気に責められました。

男子が代わる代わる乳首を舐めたり、つまんだり、責めてきます。

――乳首は、ほんとにダメ――

「う……うっ……」
息を押し殺し、私は声を我慢します。
舌で円を描くように乳首を舐めるテクには、さすがに頭がくらくらしてきました。

――どうしよう……このままじゃ――

耳に、ナメクジのような感触がしました。舌です。

私を押さえていた両脇の男子二人が、耳を舐めはじめてきたのです。
耳の中に舌をつっこんだり、耳を口にふくんでペロペロしたり。
首筋をゾワァっと舐めたり。
だんだんおかしくなっていくのが分かりました。
すでに変な気持ちになっていました。

それでも……声だけは出すものか。
目を閉じて必死に耐えました。

その瞬間、私の口の中に生温かいものが入ってきました。
一人の男子がディープキスしてきたのです。
いやらしい舌の動き。
舌が口の中でくねくねくねくね暴れています。
「んんん……んんん……」
――もうダメかも――

クリトリスには電マ。
オマンコは激しい手マン。
とまらない乳首責め。
ゾクっとするほどの耳への愛撫。
……もう無理でした。

「あああああっん、あっあっあっん」

喘いでしまいました。
絶叫です。
あまりに気持ちよくて、さすがに喘ぎ声を出さずにはいられませんでした。
「おいおい、声だしちゃったよ」
加藤くんはねっとりとした声でいいます。
「あああああ……あんあん、あっあっあっん……あああああっ」
もう止まりませんでした。
快楽の底に堕ちていました。

「ハハハハハハハハ。感じまくってんじゃん」
女子たちは嘲笑っていました。
ただ、そんなことを気にする余裕はありませんでした。
あまりに気持ちよくて、快楽に没頭していました。

「このままやると、こいつイクんじゃねーか。みんなで、イカせてやろーぜ」

加藤くんの言葉に、男子たちはさらに激しく責めてきました。

加藤くんの手マンも確実に私の気持ちいい部分を刺激してきました。

「あああああっ、あああああっあんあん、あああああっ」
「ほら、イケよ」
「いやだ……あっあっあっあっ、ああああああっ」

――気持ちいいよお――

「あんあんっ、あああああっん。ダメ……ダメ、もうダメ!」
何かを越える予感がしました。

「やめて!もうイッちゃうイッちゃうからあ!ああああああっ」

「やめねーよ。ほらイケよ」

「ほんとにイッちゃう、あああああああああああああああっイッちゃう……アアアアアン」

ピクン――

私は意識が飛びました。

視界が真っ白になり、全身に力が入らなくなりました。

膝から崩れ落ちていきます。
はあはあはあ、呼吸が乱れます。
――イッたんだ、私――

このとき、初めてイクというこたを覚えました。
以前付き合ってた彼氏とのエッチでは味わったことはありませんでした。
「あーあ、声は出すわ、イッちゃうわ。とんだスケベ女だなこいつ」
加藤くんが、私を見下ろしています。
私は力が抜けてしまい、うつ伏せに寝てしまいました。
はあはあ、はあはあ。

「お前のいやらしい姿は、全部スマホに撮らしてもらったからな」
加藤くんの言葉は脅しを籠めた言い方でした。

「さあ、みんな帰ろ帰ろ」
連中はゾロゾロと体育倉庫を去っていきました。
イッた私は、まだ息をきらし座り込んでいました。

あれから3年が経ちました。
苦い記憶でしたが、かなり薄れてきました。

ただ、今の彼氏とのエッチでは『レイプごっこ』をしないと、
イケない身体になってしまいました。

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