飲み屋で知り合った五十路熟女と

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国際エロリストさんから投稿頂いた「飲み屋で知り合った五十路熟女と」。

飲み屋で知り合った五十路の熟女とのH体験談。
馴染みの飲み屋に1人で行くと、常連さんが数人カウンターで飲んでいて、オレもカウンターに座っていつもの様に楽しく飲んでいた。

オレの隣になった人は、何度か見かけた53歳の熟女で、その歳で子供も産んでるのにスタイルも崩れていなくて、色っぽい中々の美人。

オレがボトルを入れるて「美人だからとうぞ」なんて一緒に飲むと「やったぁ。嬉しい」なんて言いながら盛り上がってくるとボディータッチをしてくるので、「これは誘ってるのか!?」とか妄想しながらムラムラしていると閉店時間が近くなり、マスターにタクシーを呼んでもらうと「帰るのぉ?」なんて言われるので、「一緒に帰る?」なんて聞くと「家近いし、歩いて帰るよ」なんて言われてちょっと残念。

しかし、タクシーが来たのでもう一度「一緒に帰る? ていうかホテル泊まる?」と聞くと「えぇ~ どうしよっかなぁ~」なんて答え。
これは!チャンス!!とばかりに「行こー!」と言うと、マスターも「よし! 2人で行って来い! 一晩のアバンチュールだ!!」なんて嬉しい後押し。

急いでタクシーに乗り込み、ホテルへ向かう途中もオッパイを弄ると「イヤン 待って」と可愛い反応。
パンツの中に手を入れるとそこはもう洪水状態で、「チンポ欲しいの?」と聞くとコクンと頷く彼女。
「何処に欲しいの?」と聞くと「そこ」と答えるので、「そこじゃわからないよ」と言うと「イジワル」と芽をうるませている。

「膣内に出してもいい?」と聞くと「当たり前でしょ)と嬉しい反応で、そんな事をしながらホテルに着いて部屋に入り、服を脱がせていくと「シャワー浴びさせて」と言って2人で洗いっこして、その後激しいディープキス。

マンコは既に十分濡れてるので、入れようとすると「ベッドで」と言うのでベッドに入り、Bカップぐらいのオッパイを揉みながらオッパイにキスをして、それでも乳首は舐めないでいると「あぁ~ん 乳首も舐めて お願い」と我慢出来ない様子。

それでもなお乳首は舐めずに、脇腹から腰骨~太もも~マンコ周辺を焦らす様に舐めていくと「もうダメ 入れて」と懇願してくる彼女。
ようやく乳首やクリトリス、マンコの中を舐めて愛撫を続けていくとガクガクと小刻みに震えてイッた様子。

「どうして欲しい?」と聞くと「入れて」と懇願してくるので、「オレのも舐めて」と言うと我慢出来ない様子で激しくシャブルので「美味しい?」と聞くと「うん」との答え。

「それじゃ入れるよ」と言うと「お願い」と懇願してくる彼女。
「どこに入れて欲しい?」と聞くと小さな声で「マンコ」と。
ようやく挿入すると、これがまた子供を産んでる五十路とは思えない締まりの良さ!

初めはゆったりとしたストロークで腰を振ると「あぁ~ん 堅くて気持ちいぃ~ もっと奥まで突いてぇ~」と自ら腰押し付けてくる淫乱さ

それならばと激しく突いていると、マンコがさらに収縮してイキそうになってきたのが分かるので、あえて抜く寸前まで引き抜くと「お願い もっと ちょうだい イキそうなの」と涙目で懇願してくる。

激しく突いてやると「もうダメ イクイクゥ~」と痙攣しながらイッたので、オレもと思い腰を振り続けているも、結構な量を飲んでいるので中々イカなオレ。

体位を変えながら突き続け、その間何度も絶頂を迎える彼女「こんなの初めて」と力無く崩れ落ちて、オレもそろそろイキそうになってきたので、「イクよ」と言うと、脚を腰絡めて中出し懇願。

2週間程出してない濃いザーメンをマンコの奥に出してやると、ウットリしながら「凄く気持ち良かったわ」とピロータイム。
その後一眠りして、朝方に朝勃ちのチンポを再度挿入し、2度目の中出しをし、マンコにザーメンを溜めたまま帰宅していった彼女。

それからまた会う約束をし、見事セフレゲットとなりました。 

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コメント

  1. 匿名 より:

    ババアのセフレゲットして喜んでいるアホ(笑)

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