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母を好きすぎてレイプがやめられない

キリンさんから投稿頂いた「母を好きすぎてレイプがやめられない」。

一度母をレイプしたら歯止めが効かなくなって毎日レイプしちゃう。
母は嫌がって暴れて抵抗するけど、最終的にはマンコをビッチョリ濡らして喘ぎ声を漏らすから喜んでると信じて中出しする。
中出ししてチンポ抜くと母は別の部屋に逃げて泣きながらマンコから溢れる精子を拭いてる。

その姿も俺を欲情させるから今度はアナルを犯す。
この無限ループがやめられない。
勢いでレイプしちゃったけど本心ではやめなきゃいけないと解ってる。
でも母を見ると犯したくなって我慢できなくなるんだ。
それで毎日レイプしちゃう。
母は父にも相談してないようで、父から何か言われた事も殴られた事もない。
それに母も悪い所がある。
年中短いスカート履いてて、ブラも着けないからシャツに乳首が浮いてる。
短いスカートは少し姿勢を変えただけで下着が見える。
レイプ後もその格好をやめないなんて誘ってるようにしか思えないだろ?
だから俺は毎日レイプしちゃうんだ。
そんな俺と母の関係も知らない父が出張で三日間家を空ける事になった。
俺はすぐに道具を揃えて、父が出掛けた直後に母を襲って裸でベッドに拘束した。
ブルーシートを下に敷いて特大浣腸器で母の肛門に浣腸。
クリトリスにローターを貼り付けてマンコにバイブを挿入して、どちらも強でスイッチオン。
クソを漏らしたくない母は肛門に力を入れて耐えようとするけど、そうするとマンコも締まってバイブの刺激を強く感じる。
しかもクリトリスもローターで刺激されてるから尚悪い。
絶頂するのもクソ漏らすのも耐えなきゃならないとか地獄だろうな。
汗ダラダラで耐えてる母に無理矢理チンポを咥えさせて乳首にもローターを貼り付けた。
「無駄な抵抗してないで漏らしちまいな、全部ぶちまけて身も心も俺の肉便器になっちまえよ、楽になるぜ?」
派手にぶちまける様を撮影する為にカメラも回してる。
かなり頑張って耐えてたけど、遂に限界を迎えた母がイキながらクソをぶちまけた。
かなり派手にぶちまけたからあちこちにクソと浣腸の液が飛び散った。
「息子のチンポ咥えながらクソをぶちまけた気分はどうよ?こんな姿を親父が見たらなんて言うかな?」
それだけはやめてくれとばかりに涙を流しながら俺を見てくる。
「もう一本入れてやるからな」
咥えさせたまままた浣腸して、今度は太めのプラグで肛門に栓をする。
そしてマンコに突っ込んだバイブを掴んで激しく出し入れしてやった。
「おかしくなるまでやってやるよ、俺無しじゃいられない身体になるまでな」
喉に直接精子を流し込んで飲ませる。
まだまだ口からチンポは抜かない。
肛門からプラグを一気に引き抜いてまたクソの残りと浣腸液を派手にぶちまけさせる。
「イキながらクソぶちまけるのは気に入ったか?でもこんな玩具より本物のチンポが欲しいだろ?お願いするならマンコでもケツの穴でもぶち込んで犯してやるぞ?ん?」
「お願い…もうやめて…」
「まだ足りないみたいだな、それじゃもう一本いっとくか」
三度目の浣腸をする。
少し多めに入れて栓をしたらクリトリスのローターを外して舐める。
「ぷっくり充血させて露出してんじゃん、可哀想だからここからは舐めてやるよ」
クリトリスを舐めながら少し外れた所にローターを当てて間接的に刺激する。
クソの臭いが充満する中、マンコから大量の涎を垂らしてバイブを咥え込んで離さない。
そのバイブを引き抜いて少し太めで回転機能も付いてるやつに交換する。
スイッチ入れた途端に腰を跳ねさせてた。
「そろそろまたぶちまけとくか?ケツから抜いてやるから大人しくしな」
暴れるケツからプラグを抜いた。
もうクソは残ってないのか少しだけ黄ばんだ浣腸液だけが噴出した。
「腹ん中は綺麗になったみたいだな、次は小便でもしとくか?」
肛門にはさっきまでマンコに使ってたバイブを突っ込んで、マンコはバイブとクンニでしつこく攻める。
しかもクリトリスだけじゃなく尿道口も舐めて刺激する。
プルプル身体を震わせて耐えてたけど、耐えきれなくなった母が絶頂しつつ大量の潮を吹いた。
某有名AV女優も真っ青な潮吹きだ。
まんこからバイブを抜いて今度は指マンで絶頂させて潮吹きさせる。
無限に潮吹き絶頂させたら、やっと覚悟が決まったようで母が泣きながらチンポを欲しがった。
「わかったからこれ以上指でイかせないで!肉便器になります!なりますからオチンポを下さい!オマンコもお尻もあなたの自由に作って下さい!お願いします!」
「息子の肉便器になりたがるなんて父さん可哀想に…でも母さんがそこまで言うなら俺の肉便器にしてあげるよ、孕ませてあげるから喜びなよ?」
「孕ませるって…」
「俺との子供産んでもらうから、俺の肉便器になるだから子供産むのも平気だろ?嬉しいよな?」
「そんな…」
「ん?まだ肉便器になる覚悟が足らないかな?」
「産みます!あなたの子供を産ませて下さい!だからオチンポ下さい!もう玩具と指だけなんて嫌です!」
「よしよし、それじゃ俺と子供作るところも記録に残そうな」
カメラ片手にハメ撮り開始。
拘束も外して自由にしてやったけど気付いてない。
ただひたすら俺に犯されて喘いでる。
これを見てレイプされてると思うやつは居ないだろうな。
「俺のチンポは気持ち良いか?」
「気持ち良いです!」
「親父のチンポとどっちが良い?」
「あなたのオチンポの方が良いです!」
「孕ませて欲しいか?」
「お願い!中に出して孕ませて!お母さんはあなたの肉便器だから!」
「良い子だ、それじゃ種付けしてやるからマンコ締めな」
「はいぃ…これで良いですか…」
「やれば出来るじゃん、良い締め付けだよ」
「これだとお母さんも気持ち良くなっちゃう〜!」
「俺のチンポでイケよ、イッたらご褒美にケツの穴にも中出ししてやるから」
「ああ!イク!息子のオチンポでイッちゃうー!」
「出すぞ!お望みの種付けだ!」
深く挿れて奥に出した。
ゆっくりとチンポを抜いてマンコから精液が出てくるのを待つ。
ドロッ…と中から溢れてくるのまで撮影したら、今度は肛門を犯す。
しっかりと中を洗浄してプラグで広がってるからいつもより挿入しやすかった。
ケツを犯しながら腕を掴んで若干前のめりの膝立ちの態勢にさせる。
それで激しくしたら今度は本当に小便漏らして絶頂した。
ジョボジョボと小便を漏らしてる途中で腸内に中出し。
息子にレイプされて孕む宣言して小便まで漏らす姿まで撮影されて、母ももうどうやっても逃げられないと解ったろうな。
ケツでも絶頂しちまって完全に肉便器の自覚を持ったのか、そこからは母も説教的に奉仕するようになった。
自分の肛門に入ってたチンポも躊躇なく咥えるようになったし、俺の肛門も喜んで舐めてくれる。
部屋の掃除をして換気をしたら裸のまま部屋から母を連れ出す。
三日間は2人きりで過ごすなら服なんて必要無い。
父が出張から帰ってくる日まで服を着るのを禁じて、家中で母を犯した。
時にはベランダでも犯して近所中に母の痴態を晒す。
隣の奥さんが見てビックリしてたから声を掛けた。
「こんにちは、俺達こういう関係なんですけど父には言わないで下さいね?母がどうしても俺との子供を産みたいらしくて」
「奥さんこんにちは、息子の肉便器やってるけど最高の気分よ、これで子供も産ませてくれるって言うんだから幸せすぎてどうにかなっちゃいそう…是非息子と子作りしてる所を最後まで見ていって」
ベランダで全裸で息子とSEXしてる姿を見られて喜び、種付けまで見てくれとお願いしちゃうくらい母は肉便器に成り下がった。
隠しもせずにSEXを続けて、奥さんが見てる前で母に種付けする。
そして射精が終わったら抜いてフェラチオさせる。
美味そうに俺のチンポを咥える母の姿にも驚いてたけど、奥さんはハッと我に帰ってその場から逃げていった。
これで近所中に俺と母の関係が広まるだろうな。
父の耳に入るまでに孕ませてあげないと…。

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