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怖いお姉さんたち

YNさんから投稿頂いた「怖いお姉さんたち」。

母の同僚とお風呂」の続き 

そのままお姉さん達の部屋眠ってしまった俺、

しばらくすると、なんだか下半身がスース―するので目が覚めた、

寝ぼけながら手をやると、なぜかパンツ(ブリーフ)を履いていない、周りで「起きちゃった?」とかクスクスと笑い声

そこにはミキさんともう一人の知らない女の人(み~ちゃんと呼ばれてた)が俺を見てる、ビックリして起き上がると浴衣もなく、上はシャツだけ下半身は丸出し!

するとなぜかピーンと起ってしまった、「うわ~っ」とか「見ちゃった!スゴイ(笑)」とか声がする中「よく見せてあげてねっ!」と何時の間にか俺の背中側に回っていたミキさんに両膝下をつかまれるとVの字に大きく開かされた、ピーンしたままプルンプルンとゆれる俺のチンチン。

「さわってごらんよ」と言われたからか、み~ちゃんが手を伸ばしてきて触りまくられた、痛いくらいに。

今ならうれしいのだろうが当時は精通前で、大人2人に恥ずかしいような怖いような事されてにとにかく逃げたかった。

するといきなり激痛、「ギャアーッ」と叫んでしまった、チンコの皮を剥こうとしたらしい。

大声に驚いたのか手を離されたので這って逃げだそうとしたが、ドアの前で足をつかまれて布団まで引き戻された

俺は布団をかぶせられ上にミキさんが座り込んで逃げられない。

二人は「**生に何やってんの!」とか「*くん(彼氏?)はできたのに」、「子どもはできないのっ!」「▲▲さん(俺母)に言いつけられる」「泣かせちゃったし」「どうしよ」とか言い争いになった。

布団蒸しにされフラフラ状態の俺、チンコは何とか小さくなったかと感じたころ布団から出され、怖い顔で迫るミキさんに「コレ返してほしかったら(今の事)母や他の誰にも言ってダメ」とブリーフ片手に迫られた。(パンツ無くしたら母に怒られる(焦))「ボクのっ返して!」と叫ぶも「約束しなきゃコレ捨てちゃうから」と脅され、(母たちに言いつけたりしないと)約束させられた。

「じゃ履かせてあげる」とニヤニヤしながら下半身を触りまわすみーちゃんにパンツを履かされると「オヤスミっ!」と部屋から押し出すように出された

自室に戻ると母だけで俺も布団に入った、どうしてたか聞かれたが遊んでたとか適当に返事した

でもチンチンの痛みが消えず、冷やそうと思い洗面所に向かいコップに水を汲んでパンツを下して上からかけて冷やしてみた、なんかズキズキする
タオルで拭いてから布団に入り寝た。

翌朝は母に起こされた、朝風呂は部屋で母と一緒、脱いでいるともう裸の母に「ちょっと見せなさい」と前を見せられた

手があたり「痛っ」と声が出てしまった、パンツに少し血がついていたのに気づいたらしく、(竿の)中が痛いというと風呂場につれて行かれ、剥かれるとぬるくした湯で洗われた、擦り傷みたいになって血がにじんでた。

「どうしたの」と言われ「どこかにぶつけたみたい?」と誤魔化したが 母は「そう」と言いその場はすんだ、痛いので浴槽には入らなかった。

着替えて朝食後、バスに乗ってホテルを出発、動物園?でカピバラとかワニを見たような覚えがある。

 夜は別の大きな旅館へ、夕食は宴会場で宴会、みんな浴衣で母やお姉さん達は上に丹前を羽織ってる、偉い人達の挨拶が終わり乾杯するとワイワイガヤガヤしはじめた。
居場所の無い俺は着替えの袋を持って大浴場へ、
見晴らしがよく夜景がキレイ、

湯につかり脱衣所のマッサージ器で遊んで、待合にたくさんあったマンガ本を読んだりしていたら2時間ほど過ぎてた、

部屋に戻り、母に声を掛けると「シーッ」と指で言われ奥を覗くと布団が敷かれ3人ほど寝ているようだった。
続く

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