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ビッチと痛男と4P

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のりおさんから投稿頂いた「ビッチと痛男と4P」。

僕は170センチ、中肉中背、ルックス自信なしだが彼女は居たり居なかったり。
友人のYは168センチ、少々ポッチャリ、ルックスは普通だが性格が若干痛く非モテだった。
二人共30歳

Yの性格は深く知り合わなければ明るく社交的で愛想が良いんだけど、痛い部分は異性関係に関して思い込みが激しく、自分に都合が良い方に強力に思い込むので知り合った女性はは最初は普通に接していても途中からドン引きされ疎遠になる事が多い・・・というか全部。

疎遠になるとほぼ「俺はこんなに気にかけているのに」や「こんなに心配しているのに」と離れていった女性を悪者にしたがる。
しかしそれも言っているだけで妙な仕返しや粘着はしないので気にせずに友人している。
男友達には特に害は無い。

Yに誘われ遊びにいった時に寄った古着屋でYの服を選ぶ時に相談したスタッフの女の子(M子:20代前半、155センチくらい、ちょいポチャ)と仲良くなった。
Yは最初社交的だしM子も愛想の良い娘だったのですぐに親しくなり打ち解けた。

M子が勧めた服をYが購入して帰る時にM子がレジだった。
Y「今日は何時まで?」
M子 「18時までです」
Y「その後飲みに行かない?」
M子「イイですよ」
Y「じゃ、その後で◯◯のビルの前で」
M子「OKです」
呆気ないくらい簡単に誘い、呆気ないくらい簡単に乗ってきた。

僕はM子にはあまり興味が無かったんでYに一人で行くよう勧めたが、二人きりだと話題に詰まると付き合うよう頼まれた。

時間になりM子と合流して食事がてらの飲みが始まった。
Yは楽しそうに話してM子も応えていて、やがてYの女性関係の話になった。
Yは女性に対して真剣に考えて真面目に向き合うが上手く行かないと話していた。
Yの痛い所を知っているのでM子に悟られないよう時々話題を変えたりしたが、そこで新たなYの痛い部分が見えた。
「女性の前で自分の話題を変えられるのが極端にイヤ」だった。

付き合いきれないので口を挟まないようにしていたが、M子は真に受けて信じているようで 「Yさん優しいのに」と。

M子の男関係の話題は出なかった。
Yが自分の話ばかりでM子の事を全然聞かなかったし、M子も自分からは話さなかった。

二人は意気投合して一軒目でかなり酒がすすみホロ酔いどころか泥酔一歩手前まで行った。
店を出た所でM子が 「ウチで飲み直しませんかあ?近くなんですよ」と誘ってきた。
僕は帰ろうとしたがYとM子に3人が良いと引き止められて付き合うことになった。

M子の部屋はキレイに整理と掃除され生活感もあって「しっかり者なんだろうな」と思った。

途中のコンビニで買ってきた酒を飲みながら二人は盛り上がって手を握り合ったり肩を寄せ合ったりイチャイチャし始めた。
益々「僕イラネーじゃん」と思い再度「帰る」と言ってみたが、付き合いが悪いだの場がしらけるだの変な理屈で居残ることを強引に押し付けられた。

11時30分を回った頃に電車の時間もあるので帰る気満々の僕に対して二人はいつキスをしてもおかしくないくらいイチャイチャを続けていた。

面倒なのでYを置いて帰ろうと決心し「時間だしそろそろ帰るよ」と玄関へ向かった時にガチャとドアが開き派手目な男が入ってきた。

僕と目が合った瞬間 「お前だれ?」と戦闘モードで食いついてきた。
僕「誰ってあんたこそ誰?」
男「うるせーこっちが聞いてんだろ!」語気を強めた。

M子 が玄関へ来た。
M子「あれ?何で来たの?今日来ないって言ってたじゃん」
男 「用事がなくなった・・・ってかこの人誰?」
M子は酔が覚め焦っていた。

そこにYが顔を出した。

男「アッ?まだ他に居んの?どういう事?お前何してんの?」
M子を睨む。

M子は言葉に詰まっていた。

Y「お前誰だよ、何だよ、ウダウダ言うなら出ていけよ」
男に噛みついた。

男「お前こそ誰だよ、何で居んだよ、人の女の部屋に入ってんじゃねーよ」

M子がYを見上げた。
Y「あ?俺の女困らせんじゃねーよ」

確かこんな会話だったと思う。
男も少し酔っていてその後はどっちの女なのかって言い合いになった。
多分あの男は他にも女が居る・・・言葉の端々で分かった。

男とYの口論は互いのナジリ合いから始まり、どっちがM子が好きか、満足させられるか、と僕もM子も無視して妙な方向へ進み「決闘だ」とM子とエッチをして逝かせた回数でケリをつける事になった。
帰りたかった僕はレフェリーとして残ることにされた。

M子は嫌がっていたが二人に脱がされ先に男が抱き始めた。
僕とYに見られている事を恥ずかしがっていたが、少しずつ男のペースに乗せられて感じ始めた。
男は前戯で軽く逝かせてM子の前にパンツを脱いで膝で立つとM子が四つん這いで頬張った。
Yを見ると何故か脱ぎ始めていてチン◯はガッツリ立っていた。

男は咥えさせながらM子の頭や頬を撫でたり背中に指を這わせたり愛撫に余念がない。
M子も応えるように身体を捩ったりピクッと動いていた。
Yはポッチャリ身体をフルフルと震わせて見ていたが、いきなり乱入してM子の後ろから入れて猛烈に腰を動かし始めた。

M子は驚いて一瞬振り返ったがYの勢いが凄すぎて喘ぎ声を上げたが、男のを口に戻して勢いよく吸い始めた。
パンパンパンとズリュ・ブチュズルズル・・・いやらしい音が部屋に響いた。

男はYが乱入した時にこっちを見て「レフェリー何とかしろ」って合図をしていたがM子勢いに飲まれて目を瞑って「ああ・・イイ・・・」と言い始めた。

見ていてバカバカしくなったのでマジで終電に乗ろう、ダメならタクシーだと考えを伝える為にベッドの脇に行くとM子が手を伸ばして僕の股間をさわりズボンのファスナーを開きチン◯を取り出しこすり始めた。
(M子ってマジで見境なく従順なドMだな)

僕のチン◯が反応し始めるとM子はコッチに頭を向けて咥え男のを手でしごき始めた。
Yは目を瞑って無心に腰を動かし続けていたが男がM子を引き剥がし仰向けにして正常位で腰を使い始めた。

YがM子の頭の方からチン◯を顔に乗せると裏筋や袋を丁寧に舐め、手は僕のをしごいていた。

僕も少しノッて来たので胸とクリを手で責め始めるとM子は全身の快感を表すように身体を大きくくねらせて反応を始めた。
反応を見て男が腰を抱えてポルチオ責めを始めるとM子はすぐに逝き全身をビクビクさせていた。

M子が逝くと男は引き抜いて僕と代わるよう合図してきた。
入れ替わって同じように腰を抱えポルチオを責めるとすぐに逝ったのでそのままM子の身体を持ち上げて騎乗位にしてM子が逝きやすい場所にガッツリ押し当てると全身を震わせながら仰け反って逝きっぱなしになり男とYがチン◯を顔に近づけても反応できないくらい痙攣していた。

それでも無視して押し当て続けると「もうダメえ~死んじゃう~~離して~」と泣きそうな声で叫んで倒れ込んだ。

僕が引き抜くとYが寝バックで挿入して腰を使っていたがM子はグッタリしていて反応が薄かった。
男が足を開いてM子の前に座ると虚ろな目で咥え始める。
(どんだけ好きなんだよ・・・)

Yと男の決闘のはずが気が付けば3人でM子を輪姦している感じになっていた。

YがM子を起こして女性上位で下から突き始めた。
M子は絶え絶えの呼吸で「ダメ、少し休ませて・・・こんな・・・激しい・・・」朦朧として訴えて身体をYに預けたが、Yは構わず突き続けていた。
マ◯コから股間全体がグショ濡れのM子をみた男が「一度やってみたかったんだ」と言いながら、ア◯ルに押し込んで2穴で責め始めた。

M子は「イヤ~~~」と腕を突っ張って上半身を起こしたが、男の手が逃げられないよう腰を押さえた。
「ア・ア・ア・ア・・・」M子はされるがままになった。
僕がM子の前に立つと当たり前のように咥え始め、時々引き抜いて裏筋や袋を舐めているのを真下から見ていたYが「エロいな~、ダメだ、出そう!」と腰のスピードを上げた。

「ア・ア・ア・アア~逝く・・・」と同時に「ダメだ、出そう」Yが言うと何故か男が「いいよ、そのまま出して」と声をかけYは腰を強く打ち付けて固まった。

M子とYは二人共ビクッビクッと動いていたが間髪入れずに男が引き抜きM子をベッドから下ろしてバックから挿れて上半身をYの方に倒し「掃除して」と声をかけるとM子はYのを舐め始めた。

その行為は朝まで続き、男と僕は2発、Yは3発中に出しM子が逝った数は数え切れなかった。

M子がグッタリと横になっているそばのテーブルで男3人でビールを飲みながら勝負は引き分けで決着がつくまで定期的に勝負(4P)するって結論になった。
M子はコッチを見ながら顔をイヤイヤと振っていた。

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