おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「ママのもみじ狩り」。
前回、 目には目を… を投稿した者です。
7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。
秋は行楽の季節です。
駅前のバスロータリーで
これからハイキングでしょうか、
バスケットを持った親子連れの姿を見ました。
30代のご夫婦と
10歳くらいの男の子。
奥さんは身体にピッタリとフィットした
ニットセーターで
形の良いおっぱいの膨らみや
ストレッチジーンズに包まれた
お尻にはパンティーラインが
クッキリと浮いていました。
私の妄想が膨らみます…
♡♡♡
「さあ着いたぞ!」
「すごい!山が燃えているみたい」
「わーいッもみじもみじ〜」
バスから降りた3人に
40代半ばくらいの男性が近づきました。
「お電話をいただいた岸川さんですか?観光もみじ園の村中です」
薄手のジャンパーを着た髪の薄い村中さんは、奥さんを一瞥してやはり薄い唇の端を少しあげます。
「あっどうも。今日はよろしくお願いします」
「ここは5000平方メートルの敷地に、もみじやかえでが自然林で保存されています」
村中さんは奥さんのおっぱいの膨らみにチラッと目をやりました。
「昔ながらのヤマモミジや唐楓の中に、西洋種のレッドドラゴンを植林した一帯は、この時期になると紅一色に染まります」
どうやら家族でもみじ狩りに来たようです。
「坊や。野生の鹿の親子がいるよ。バンビ(仔鹿)が見られるかもしれないよ」
「え!ホント?ママッぼくバンビ見たいッ!」
息子くんは張り切って駆け出しました。
「ほらほらタカシ。転ぶわよ(笑)」
村中さんは奥さんの
形の良い横乳を見ながら
「コースの途中にジビエが食べられるロッジもあります。地ビールもいっしょに楽しめますよ。」
ご主人の目の色が変わりました。
「それはいい!。俺はもみじよりビールだ〜」
一行は和やかに山林へと入って行きました。
♡♡♡
「ややッ!あれがビールが飲めるロッジだな」
しばらく散策していると、前方に山小屋が見えてきました。
ご主人は早くも一杯やりたいご様子。
「ママぁ〜ぼくもノド乾いちゃった〜」
奥さんは少し汗ばんだようで
セーターの胸元をハンカチで拭います。
村中さんの細い目が
イヤらしく光ります。
「ご主人…どうぞ一杯やってきてください。坊やも…美味しい生ジュースを飲んでおいで」
村中さんは
ご主人と息子くんに薦めます。
「よし!鹿肉でキューっと一杯やるぞ」
「パパッぼくも行く!」
ご主人と息子くんはロッジに向かって
駆け出していきました。
2人の姿が見えなくなると
村中さんが後ろから
奥さんのおっぱいを両手で包みました…
「奥さん…モミジを見ながら…
モミモミして差し上げましょう…」
ニットセーター越しに
奥さんのおっぱいを
タプタプと揉みはじめます…
「あァン…素敵なサービスね…
おっぱいが紅く染まってきちゃう…
うふふ♡…」
奥さんはセーターを捲り上げて
ブラジャーをずらしました…
村中さんは奥さんの前に跪いて
両手でおっぱいをモミモミします…
「本当だ…だんだん紅くなってきましたよ…ウヒヒ」
奥さんは
天を仰いで
ハアハアと喘ぎはじめます…
「生理前だから…ハァ…張ってるでしょ?…あハァ…」
村中さんは
奥さんの黒ずんだ乳首に唇を寄せます…
「あン…慌てないで…まずはキスから…ン…ヌチュ…♡…」
村中さんの口の中に
奥さんの舌がヌルリと挿ります…
村中さんも薄い唇で奥さんの舌を吸い
舌苔だらけの舌を絡めます…
ヌチャァ…
ニチュ…
ふたりの唇から卑猥な音と
混ざりあった唾液が
糸を引いて垂れます…
ヌチュ…
ニチュ…
ネチョ…
互いの舌を絡め
吸いあい
熱い吐息を漏らします…
「クハァ…ヌチュ…いやン…ニチャ…」
「はふぅ…レロレロ…奥さ…ツバちょうだ…ブチュ…」
村中さんの枯葉のような手が
奥さんのおっぱいをまさぐります…
「はひぃ…おっぱい吸いたい…ニュチュ…」
「うん…いいわよ…ニチャ…あン…たっぷり…味わってェ…チュプ…」
奥さんはブラジャーを外しました…
プルンッ
形の良いおっぱいが揺れ
ハラハラと
もみじが一葉
舞い落ちました…
「お…おっぱいだァ…うひぃ…ング…チュチュゥ…」
「うふふ…ほぉらぁ…いっぱい吸ってェ♡…」
村中さんの薄い唇が
巨峰色の大きめな乳首を含みました…
チュッ…
チュチュ〜ゥ…
チュッチュッチュッ…
カサカサと
落ち葉の音に
村中さんのおっぱいを吸うが
重なります…
「チュバッチュバッ…奥…チュウチュウ…」
「はぁぁ…気持ちいい…
おっぱいがほぐされるゥ…
もっと吸ってぇ…」
そのとき
「ママぁ〜ミルクセーキ美味しいよッ」
「清美〜鹿肉のジャーキーがビールにピッタリだぞ!…アレ?どこだ?」
ふたりは
もみじの陰で身を固くします…
村中さんは乳首を口に含んだまま
音を立てずに吸っています…
「あっ来ないで!
今…バンビが母鹿のおっぱいを飲んでるの…
驚かせちゃかわいそうよ」
奥さんは村中さんに授乳しながら
咄嗟に機転を効かせます
そして
村中さんの頭を優しく撫でました
「ね…ゆっくり吸わせてあげて…」
村中さんは
チュパチュパと
音を立てて吸います…
「あっ…本当だ。
吸ってる音が聞こえる…
タカシ…足音を立てるなよ」
ご主人と息子さんはまた行ってしまいました。
ふたりは顔を見合わせて微笑み
そしてまた
ネットリと唇を重ねます…
「奥さん…ヌチュ…こっちも見たい…」
村中さんが奥さんのジーンズに手を入れます…
「あン♡…そこは…ちょっと待ってぇ…あっあっあっ…」
奥さんは自分からジーンズを
脱ぎました…
「あっやっぱりィ〜
はじまっちゃったわ」
パンティーに
赤黒い染みができています
奥さんの生理がはじまりました
「ココも…紅葉してきたんだな…ヒヒヒヒ…」
ゴワゴワとした濃い陰毛から
ヌラリとしたマン筋が覗いています…
真っ赤な経血が
膣から溢れてきました…
「おぉ…マンコの紅葉だぁ…
山の紅葉より見ごたえがあるぜ
ヒッヒッヒ…」
村中さんは指でマン筋をなぞります…
「いやぁ…ハアハア…
汚れちゃうわよぉ〜…」
村中さんは両手でマン毛を掻き分け
マン筋をひろげると
舌先でクリをひと舐めしました…
「あっ…イヤっ…あっ…あぁぁぁぁ…」
奥さんはおっぱいを掴んで
身体を海老のように反らせました…
艶めかしい喘ぎ声が
辺りにこだまします…
「血混じりのお汁が溢れてきた…
ニチャ…鉄の味がするゥ…」
村中さんは
クリを吸いながら
指を膣に挿れて掻きまわします…
「ほぉら…もっと紅く染まれぇ…
クチュクチュ…」
奥さんはお尻をついて
両脚をピンッと伸ばしました…
「いや…いやぁ〜ッ…ダメェ〜ッ!」
村中さんは
奥さんの身体を
もみじの落葉の中に横たえます…
「最近貧血気味でな…フヒヒ
たっぷりと…
鉄分補給させてもらうぜ
Fe…Fe…Fe…」
村中さんは
奥さんの膣口に口をつけました…
ヌブチュ…
チュべチュべ…
ジュビュジュビュ…
奥さんの経血を啜り
鼻でマン筋をなぞり
マンコに顔を擦り付けます…
「いゃぁ…汚れちゃうわよぉ…
あっあっあっ…でも良いッ」
レロレロ…
ビチャビチャ…
ニュベチャァァァ…
奥さんは
村中さんの頭をおさえて
クンニを受け入れています…
「あ…ダメ…逝く…い…逝くゥ…」
ビクンビクンと身体を震わせて
奥さんは逝きました…
「ハアハア…今度は…私が…ハアハア…挿し木するわよ…ンン…」
奥さんは村中さんに跨り
勃起したチンコを握ると
濡れた膣口にあてがいます…
「お…奥さァ…あヒィ〜」
ズニュ〜ゥゥゥ…
「はぁぁぁ…挿ったわァ…おっきい…あぁ…アンアンアン♡…」
村中さんのチンコが
奥さんの膣にズッポリ挿入されています…
村中さんは身体を起こし
対面座位で一度乳首を吸い
そのまま正常位へと移ります…
「奥さん…あぁッ…
枯れ木も山の賑わいだぁ…くぅぅ」
村中さんのチンコに
奥さんの肉襞が吸い付くように
ヌラヌラと密着しています…
「おチンチンを…紅く染めるわよぉ〜」
ズニュッ…
ヌボッ…
グッチョングッチョン…
村中さんは
奥さんの首筋に顔を埋め
激しく抽送しています…
「いいッ…すごいッ…また…イキそう…あぁぁ…」
ふたり唇を重ね
昇りつめていきます…
その時
バタバタと足音を立てて
息子くんが現れました!
「ママ?…おじさんと何してるの?」
目を丸くして驚き
紅葉の枝を落としました。
「タカシどうした?…え…」
息子くんの後ろからご主人も現れ
自分の妻が性行為をしているのを
目の当たりにしてしまいました。
「きッ…清美ッ!何をしてるんだッ!」
ご主人がワナワナと震えながら絶叫しました。
「何って…挿されているのよ…
見ればわかるでしょ…あぁ♡」
村中さんは前傾して
奥さんのおっぱいを揉み
乳首を口に含みます…
ふたりの結合部からは
ネットリとした
血混じりの液が溢れています…
「なっ…何を挿されているんだよ⁈」
ご主人の問いには答えず
奥さんは村中さんを抱きしめます…
「フヒ…ハアハア…出るゥゥ」
村中さんは奥さんの乳首を吸いながら
ブルブルと痙攣します…
膣内射精がはじまりました…
ドピュッ…
ドピュドピュドピュッ…
ドクドクドク…
「ママッ!どうしておじさんにおっぱい吸われてるの?ねぇッママぁ〜」
息子くんは訳もわからず泣き出しました。
村中さんは最後の一滴まで
精液を奥さんの膣内に注ぎました…
「清美ッ!離れろッ…離れてくれぇ…」
ご主人も男泣きしています
すると
射精の余韻に浸っていた
村中さんが
ゆらりと顔をあげて
ご主人と息子くんを見ました
「え…!?」
村中さんが
血まみれの顔で
ニタリと笑います
「ひっ…ひぃぃぃ〜
人ゴロシィ〜ッ」
ご主人と息子くんは腰を抜かし
ほうほうのていで逃げていきました
奥さんは
真っ赤になったチンコを
唇で含みます…
ニチュ…
ジュルジュル…
ブボッ…
村中さんの
枯葉のような手が
円錐形のおっぱいを
まさぐります…
「ジュポ…モミモミしてェ…ジュル…」
奥さんの
フェラチオする音が
真っ赤な夕やけ空に
こだましました…
♡♡♡
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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