エッチ体験談が11,000話を突破しました。

保険の営業

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黒田里香さんから投稿頂いた「保険の営業」。

私はシングルマザーで今年25歳になる者です。
私は前職で営業事務をやっていまして、そこで働いていた営業の男性と結婚しましたが2年で離婚し、2017年の5月から保険の営業で再度働きだしました。

私は1人息子の大和を育てる為、高いお給料を頂ける保険営業に挑戦しました。

私が入った会社には芝原彩子(27)先輩と星野咲(28)先輩の高売り上げを記録しているエースが2人もいました。
彩子さんは小島瑠璃子似のおてんば姉さんタイプで咲さんはスザンヌのような感じの雰囲気を持つ女性です。
その先輩方とまずは入社後、同行営業で学んでいきます。

入社して1か月経ち、彩子さんとの初めての同行営業でエッチな体験を経験しました。
少し長くなりますが、最後まで読んで頂けると幸いです。
それは、とある街に一軒家で1人で住む30代後半の和宏という男性です。
最初は保険に加入等しないの一点張りで、なかなか受け入れてくれず、まともに話すら聞いてくれませんでした。
彩子さんは必死に頼みましたが、断られ続けます。
そんな時でした、和宏さんが「じゃあ、保険入るからそれなりの事はして貰えるんだろうな?」と彩子さんに要求しました。

私は「それなりの事?、何するの?」と心で思っていました。
ふと、彩子さんを見ると顔が曇っています。
「ええ、わかったわ・・・やったら保険に入って頂けますか?」と質問します。
すると、「そりゃ、守るよ。俺だって男だぜ」と和宏さんは言い放ちました。

和宏さんは自らズボン、パンツを脱ぎ去ります。
決して大きいとは言えないおちんちんが飛び出しました。
それを、彩子さんはゆっくり握るとやさしく舐め始めました。
彩子さんは自らの涎を和宏さんのおちんちんに垂らすと、ゆっくり上下に擦り始めます。

濡れ光ったおちんちんが見る見る大きくなると、先程までの大きさよりも倍になり、勃起したおちんちんはゴーヤ並にありました。

「おい、お前も脱げよ!!」と彩子さんに脱ぐように命令しました。
彩子さんはスーツ、カッターシャツを脱ぐとブラも脱ぎ去りました。
ピンクで少し大きめの乳輪と乳首が出ました。
「綺麗なおっぱいじゃないか!?舐めさせろ!!」と和宏さんは気が狂ったように、彩子さんの乳首にしゃぶり付きました。
「アァ・・ウゥウ・・・」と嫌がりながらも、気持ち良さには勝てない彩子さんがすごい表情をしていました。

すると、和宏さんの手が彩子さんのお股に伸びて行きます。
基本、保険営業はスカートのスーツなので青色のパンティーが見えていました。
指で割れ目に沿うように、スーッとなぞり始めます。
おそらくクリトリスに触れたのでしょうか?「アァアア・・・」と大きな喘ぎ声が和宏さんの一軒家に響き渡ります。
私はただただ眺める事しか出来ず、その光景を眺めていました。
どんどん、青色のパンティーの割れ目部分が濡れ始めて、シミが出来初めていました。
和宏さんは割れ目を弄るだけでは飽き足らず、彩子さんに許可なくパンティーを払い取りました。

グチョグチョになり、陰毛がいやらしい液体でべっちょりと股にへばり付いていました。
「おお!!これはやらしいオマンコだ!!」と和宏さんは大興奮し、自分のおちんちんはビクンビクンと波打っていました。

その濡れ濡れの割れ目を、和宏さんは舐めます。
「アァァァ・・・ダメです・・・汚い・・から」と途切れ途切れの言葉で彩子さんは伝えましたが、和宏さんは首を左右に」振りながら、舐めまくります。

さらに、割れ目に指を突っ込み、クリトリスや膣を執拗に責めていました。
彩子さんも理性が吹っ飛んだのか「もっと・・・もっとしてよ~~~」と叫びました。
「そうかい、じゃあお望み通りしてやるよ!!」と和宏さんは勢いよく掻き回すと、割れ目からは潮らしきものがピュピュと飛び出ました。
「おいおい、俺の部屋を汚さないでくれよ!!」と言いながらも、和宏さんは指の動きは辞めず、さらには舌も合わせて攻撃し出しました。

「ウァァァアアアア!!ダメダメ・・・それイクからーーー!!」と大絶叫の彩子さんは激しくイキ果てました。
「これは凄い!」と和宏さんは割れ目を押し上げて派手にイキ果てた彩子さんを眺めていました。

「おいおい、これじゃ契約までは行かないぜ!」と和宏さんは自ら波打つおちんちんを彩子さんの濡れてビクビクなっている割れ目へと押し込んで行きました。
その際、彩子さんの綺麗な乳輪にしゃぶり付き、両方の手で左右のおっぱいを揉みし抱きながら、挿入していました。
彩子さんの割れ目からはジュブジュブ・・と液体同士が混ざり合う音が響いていました。

私はただその光景を見つめていましたが、彩子さんの犯されている姿を見ると私のあそこもどんどん濡れて来ていました。
今にでも、指を突っ込みたい感覚でしたが、さすがに人前でそれも先輩の前・見ず知らずの男の前ではする勇気はありませんでした。

しばらくその光景を眺めていました。
すると、挿入が10分程経った時です。
和宏さんが「ウッ・・・・ダメだ・・・・イッてしまう。」と言いました。それを聞いた、彩子さんは「中には辞めてくださいね・・・今日は・・ダメだから・・・」と彩子さんは必死に懇願していましたが、和宏さんの絶頂は突然訪れたのか、中でイキ果ててしまいました。
「えぇ・・・中に出したの・・・・なんで・・なんで・・・」と彩子さんは涙ぐんでいました。
「仕方ねぇよ・・出るものは出るんだから。」と和宏さんは中に出す気でいた様でした。

その後、彩子さんは見事に中に出された事も踏まえて、和宏さんに保険に加入して頂き、友人も紹介して貰いました。
そのおかげで、彩子さんの成績はまたアップし、売り上げも伸びていました。

同行営業2回目は咲さんとでした。
咲さんは営業の際はスーツは着ているものの、スカートは超ミニスカで、カッターシャツは上2つボタンを外して、屈んだら胸チラするような服装でした。

咲さんはセクシー系の香水を使っている様で、移動する車内はとても良い匂いがしていました。
今回のお客さんは、元刑務所に入っていて、現在は更生会社で働いておられる山本健吾さんという50代前半の男性でした。

咲さんが「こんにちは、◯◯保険株式会社の星野です。こちらは新人の黒田さんです。」と山本さんに挨拶します。
山本さんはやはり胸元ばかりを見ていて、「おぉ・・こんにちは・・」と顔が赤くなっていました。
私がチラッと咲さんを見ると、見事に谷間が見えていました。

山本さんはこれはラッキーと言わんばかりに、しばらく凝視した後、私たちを更生会社の来客用の部屋に案内しました。
私たちはしばらく待たされて、待機していると山本さんがお茶と和菓子を持ってやって来ました。

山本さんは「保険には加入したいと思う」と結構即決で、「他の社員にも勧めてみる」と、結構乗り気でいてくれました。
私たちはお茶と和菓子を頂きながら、話を勧めていました。

10分程経った時です。
股間が何だか熱くなり、熱を帯び始めていました。
私もそうですが、どうやら咲さんもそうみたいで股間をモゾモゾさせていました。
さらに10分程経った時には、頭もボーッとし出し、何だかエロい気持ちになって来ていました。
そこで、私は山本さんがお茶か和菓子に媚薬を入れていたに違いないと思いだしました。

山本さんは仕切りに時計を気にしていました。
私も咲さんもスッーーと眠気みたいな感じになり、そのまま意識を無くしていました。
私が気付いた時には横に咲さんがいるはずなのですが、見当たりません。
ふと、耳を澄ますと「アァ・・気持ちイイ!!もっとおちんちん下さい~~もう、おまんこグチョグチョ~早くイカセて~~!!」と咲さんの声が隣室から聞こえます。
私は服を着ている状態でもありましたし、来客室から出ると、隣室の社長室から声が聞こえ、リズミカルなパンパンパンという音が激しく聞こえていました。

外からそ~っとドアを隙間まで開けると、足元が見えました。
そこには、先程咲さんが着けていた黒のブラジャーと咲さんのモノと思われる黒のTバックが落ちていました。

どんどん視線を上げて行くと、山本さんの裸の背中と足・お尻が見えました。
ふと、奥を覗くとグッタリとイキ果ててしまった咲さんが、おっぱいもマン毛も曝け出して倒れていました。

その割れ目からは、大量の白い液体が垂れ流れていました。
私はやっぱり、こう言う事も起きるんだと心の中で思っていた時です。
私の後ろにもう一人男がいました。
どうやらこの更生会社の社員のようでした。
さらに、もう1人金髪の男が立っていて、「おい、何覗きしてるんだよ!!」と怒号を浴びせられました。

その声に、中にいた山本さんも出てきてしまいました。
「うひょー!!社長もやりますね!」と裸で倒れている咲さんを見て、最初に私を見つけた男が言いました。
その時、私は2人の名札を見ました。
私を最初に見つけた男が中村で、金髪が西島という人たちでした。
見た目は20代前半で体力のありそうな、雰囲気を醸し出していました。

山本さんは「おい!お前の相方さんはあんな風になっちまいやがったわ・・、でも、これはあの女が誘って来たからだぞ!!」と私にスマホの動画と防犯カメラの映像を見せつけて来ました。
その映像には咲さんが、自ら服やブラ、パンティーを脱ぎ去り、自らの意志で、山本さんの膝に跨る姿が映し出されていました。

「お前は新人らしいな・・こういう相手もいるから気をつけな!」と私には何もせず、出て行きました。

しかし、倒れている咲さんに群がる中村と西島は、まるでライオンの狩りの後始末をするハイエナやコンドルのように肉食化していました。

中村は咲さんのFカップ位の乳房を揉みし抱き、「こんな気持ちいいおっぱいは今までで無いわ・・」と興奮気味に西島に伝えていました。
見ると、本当に気持ちよさそうなおっぱいで、柔らかすぎて揉まれる度にブルンブルンと揺れていました。

そのまま、西島が自らのおちんちんを咲さんに入れようとした時です。
山本さんが飛び込んで来て、「お前らは合意のもとではないだろうが!!」と二人を叱りつけました。
2人はよっぽど山本が怖いのか、すぐさま部屋から立ち去りました。

咲さんが意識を取り戻し、私たちは会社に戻りました。
すると、営業部長がすっ飛んできて、「星野よくやったな!!」と紙を見せてきました。
そこには、山本さんの会社の全従業員150名分の保険加入が決まったとの事でした。
咲さんの営業力を学びました。

今度は1人立ち直前に咲さん、彩子さんの3人での最終同行営業です。
お客様は高畑という40代前半の男性ですが、1つ問題がありました。
それは元暴力団員という事で、今は元暴力団員同士で店を立ち上げていました。

会社に着くと、今は自宅にいるという事で自宅へ向かいました。
自宅はマンションの一室で、到着すると中から「アンアンアンアン・・・・もっと・・もっと!!」と若い女性の喘ぎ声がします。
「もっとか!!じゃあくれてやるよ!!そりゃ!」とパンパンパンと激しく肉と肉がぶつかり合う音がします。
私も他の2人の先輩もただただ、事が終わるのを待つだけでした。
火曜日の午前中から呑気な社長だなと思っていました。
しばらくすると、事も終わり、私たちがインターフォンを鳴らします。

すると、ドアが開きました。
そこには何も身に付けずに全裸で「何ですか?」という若い女性がおっぱいやお腹に精子らしき物を付けたまま出て来たのです。
もう、私たちは唖然と口が空きっぱなしでした。

「だから、用件は何?」と若い女性の方から聞いて来ました。
「あっ、私たちは◯◯保険株式会社の者です。高畑さんはいらっしゃいますか?」と私たちは声が揃うように言いました。
それが笑いのツボに入ったのか、おっぱいを揺らしながら笑っています。
「しんちゃん!!保険の人たちが来てるわよ!!」と大声で叫びます。
私たちは目のやり場に困っていましたが、高畑さんが出てくるのを待っていました。
すると、奥からシャワーを浴び終えたと思われる高畑さんが上半身裸で下半身はタオルを巻いて出てきました。
さすがは元暴力団員です。
全身にはタトゥーが入っていて、私たちに近づいて来ました。
そのまま、来るのかと思えば、何と下半身に巻いているタオルを取ると、おちんちんにはいくつもの真珠が入れこまれていました。

そのおちんちんを私たちの目の前で、全裸の若い女性の割れ目へと侵入させたのです。
「ええぇぇ!!待って・・待って・・」と若い女性は私たちの前でヤラれるのは抵抗があったようですが、容赦なく高畑さんは腰を振り始めました。
「話って何だ!?」パンパンパンパン「アンアンアンアン・・・・」と高畑さんはおちんちんで突き上げながら、質問してきました。
「保険の営業です。保険に加入して頂きたくて・・」と彩子さんが言いました。
「保険な!内容は!?」パンパンパンパンと高畑さんは若い女性の腰を掴みながら、ピストンを繰り返しながら、質問を繰り返します。

内容を事細かく咲さんが伝えました。
「じゃあ、これが終わったら決めるから、後で会社の事務所に来てくれ、俺も行くから・・」と高畑さんはドアを閉めました。
中からは「ダメダメ・・・また・・イッちゃうよ~~」という声が聞こえていました。

私たちは早めの昼食を取り、12時45分に事務所に行きました。
やはり、元暴力団員という事もあり、皆目つきも怖ければ、腕からはタトゥーが見えていました。
事務所に入ると、高畑さんを守るような男性が3名立っていました。

私たちは3人で行く必要は無いかもという事で、彩子さんは車で待機していました。
2人で行くと、保険の説明に入ります。
高畑さんは真剣に話を聞いていて、先程まで全裸でSEXしていた男性には見えませんでした。

話もまとまり、保険に加入して貰える事も決まりました。
そのまま、私たちは乗って来た車へ向かいましたが、車にいるはずの彩子さんがいません。
私たちは連絡を何度もしていました。
すると、コンコンと車を叩かれました。
ドアを開けると、高畑さんです。「ちょっと、来てくれよ!」と事務所とは異なる部屋に連れて行かれました。

ドアが開くと、全裸でおっぱいを2人の男に揉み揉みされ、割れ目を弄られている彩子さんがいました。
「保険の加入にこう言った事は付きもんだよな!」と高畑さんはまるで豹変したかのように尋ねてきました。

私たちは首を振る事も出来ず、後ろでドアに外側から鍵を掛けられました。
逃げ場無き戦いです。
高畑さんはギラギラした獣のような目で、私たちに襲い掛かってきます。
「おい、乳出せ!乳を!」とガラの悪い男性が叫びます。
まるでやくざの事務所に呼ばれた感じでした。

彩子さんは早くも挿入されて、アンアンアンアンと叫び始めていました。
私たち2人は黙って従うしか無く、全裸になりました。
「こりゃ、良い身体だな!!」と男たちは大興奮していました。
男たちは真っ先におっぱいにしゃぶり付いたり、揉んで来たりして来ます。
「こっちはどうなってる?」と男が私たちの割れ目に指を入れてきました。
「あはん!!濡れ濡れだな!!」と挑発するように私たちに言って来ます。

この後、何十発も犯されました。
彩子さんは体が精子まみれになるほどでしたが、営業の為と割り切っていたようでした。
咲さんもおっぱいは精子でべとべとでおまんこからは精液と愛液が混ざり合ったやらしい汁がダダ漏れしていました。
私もおっぱいやお腹に精子を掛けられましたが、妊娠線があるという事で子持ちと分かったのか、「こいつは子持ちだから・・」と高畑さんが周りの猛獣たちに伝えてくれていました。

営業は大変だけど、今では性欲を発散しながら一人立ちして頑張っています。
今でも咲さん、彩子さんは雲の上の存在です。

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