おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 19」。
前回、 悲劇 温泉旅行 を投稿した者です。
元妻へのプロポーズは
おっぱいを吸いながらでした
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
父が作業中のケガで
入院手術となった夜
付き添いに母を残し
わたしと兄は実家で
ついに
身体の関係になりました
膣内に熱い射精を受け
ウットリと想い出多き
子ども部屋の天井を見ていると
兄がまた乳首をしゃぶり
チュッチュッと音を立てます
俗に言う
『賢者の時間』には陥らず
すっかり
赤ちゃん返りしていました
「コレなあに?」
兄は乳首を摘んで訊いてきます
「コレはね…チクビよ…ウフフ」
わたしは
兄の頬を撫でながら答えます
「どうしてついてるの?」
兄は甘えてきます
「それはねぇ…赤ちゃんに
おっぱいをあげるためよぉ…」
わたしは兄に乳房を含ませ
事後の授乳をはじめました…
……
ふたりはまた興奮し
私は勃起した兄の陰茎を口に含み
吸っていました
すると
傍に転がっていた
スマホの着信音が響きます
陰茎を咥えながら
画面をチラッと見ると
母の名前が表示されています
「ジュボ…お兄ちゃん…出て…」
スピーカーに切り替え
わたしたち兄妹は
セックスをしながら
実母と会話をしました
「お母さん?付き添いありがとう。
疲れたでしょう」
何食わぬ顔で話しかけます
「清美…しばらく振りなのに
こんなことになってごめんね…」
わたしは
兄に音を立てて乳首を吸うように
耳元で小さく囁きました
「ううんいいの…お父さん…
良かった…あ♡」
わたしは
授乳しながら対面座位で
挿入を試みます
「ハァハァ…お母さん…あぁ
明日交代するわね…あ♡」
兄も乳房を吸う口元から
荒い息を漏らします
「無理しなくていいわよ…
ん?…ねえ…あなたたち
どうかしたの?」
さすがに
母も違和感を覚えたようです
「実は今…子ども部屋の模様替え してるの…あぁぁ♡」
膣口に亀頭が嵌り込み
ズニュリと挿ってきました
「力仕事してるから…息があがっちゃったの…ハァァ♡」
わたしは出まかせを言って
兄を抱き寄せました
「どうしてこんな夜更けに
模様替えなんかするのよ
もう休みなさい」
兄をまた胎内に包むと
わたしは母に対して
なぜか優越感を覚えました
貴女が産んだ子は
今
わたしの乳房を吸って
わたしの胎内に戻ったのよ
「お母さんッ…とにかく
明日行くから…ね?…あ…
イク…イクゥ〜♡♡♡」
電話を切ると同時に
兄の射精がはじまり
陰茎が膣内で
ビクビクと動きました…
……
目覚めると
乳房に顔を寄せた
兄の無邪気な寝顔がありました
「お兄ちゃん…チュ♡」
額にキスをすると
兄はゆっくりと目を開きます
「もう朝だよ…起きよう」
わたしが身体を起こそうとすると
乳首を吸われました
「まだヤダ…おっぱい…
チュウチュウチュウ…」
乳首から強烈な快感が走り
わたしは思わず
身を捩りました
「あっ…ダメ…お兄ちゃん…あぁ」
兄はわたしにのしかかり
両乳房を揉みしだき
交互に乳首を吸います
「お兄ちゃんじゃない…
赤ちゃんだよ…チュウチュウ」
兄の陰茎が固く勃起し
わたしの太ももに当たります
「ママの中(膣内)に挿るゥ〜」
昨日3度射精しているのに
兄の性欲は鎮まるどころか
ますます旺盛です
兄は義姉と結婚してから
ほとんど夫婦間交渉がありません
それほど
女性の身体に飢えていたのでしょう
「ママの中ァ〜ブチュゥ」
乳首から口を離し
わたしの唇を吸います
「ング…ヌチャァ…
ツバちょうだい」
わたしの理性もまた崩壊して
寝起きで粘つく
兄の唾液を求めました
口に唾液を溜め
タラ〜リと
わたしの口中に垂らします
「もっとぉ〜あぁン…ハフゥ」
兄はたっぷりと唾液を
わたしの顔面に垂らします
「鼻…鼻吸ってぇ〜ヌグゥ…」
兄はわたしの鼻を口に含み
鼻腔に舌を差し挿れます
「すごい…お兄ちゃんの
唾の臭いィィ…」
鼻腔に強烈な唾液の匂いが広がり
それを嗅ぎながら
わたしは舌を伸ばして
ザラつく兄の顎を舐めまわします
「ハァハァ…赤ちゃんにしちゃう」
わたしは体位を入れ替え
兄を仰向けに寝かせました
「唾飲んで…」
今度は
わたしが兄に唾液垂らし
鼻を吸います
「フガフガ…唾ァ〜」
わたしの強烈な鼻吸引に
兄は苦しそうにもがきます
「まだ吸うわよ…チュバァァ」
鼻を吸いながら
わたしは
陰茎を膣内に導きました
「ングゥゥ〜…マンコぉ〜」
兄は陰茎が膣に包まれ
歓喜のくぐもった声をあげます
「ほらぁ…赤ちゃんよ…あ…」
兄と妹は
唾液塗れの顔をすり寄せ
ネチャネチャと
卑猥な音を立てます
「おっぱい〜…ママぁ〜」
兄は乳房を求めますが
わたしは許しません
「ダァメ…チュウしながら
出して…」
わたしは兄の唇を吸い
結合部をグラインドさせます
「ハァァ…ママの中に
いっぱい出してェ…あン」
しかし
3度射精している兄は
なかなか気配を見せません
「ねえ!…出して…
おかしくなっちゃうよぉ〜」
わたしは次第に
腰の動きが鈍り
やがて完全に止まりました
「あぁ…出しなさい…
ねえ…死んじゃうゥ〜」
わたしが身体のけ反らすと
兄は両手で乳房を掴み
片方へ口をつけて吸いました
わたしは
膣と乳首から湧き上がる快感に
ガクガクと痙攣します
「おっぱいチュウチュウ…」
兄はわたしの反応を楽しむように
乳首を吸い続けます
「あ…逝く…」
頭が真っ白になり
身体が落下するような感覚に
わたしは気を失いました
……
「お兄ちゃん…」
わたしは
兄の頬を撫でながら
ささやきます
「赤ちゃん…できるかも」
昨夜からの
兄との情事で
わたしは妊娠を予感しました
「産んでも良い…?」
もしも
兄の子を妊娠したら
わたしは迷わず産むつもりです
「うん…赤ちゃん…」
兄は頷いて
乳房に頬ずりしました
「産んだら…
母乳吸わせてあげる…」
そう
わたしは妊娠出産をして
兄に母乳を
吸わせてあげたかったのです
娘を放置し
不特定の男たちと
母乳セックスに耽った過去をもつ
右の乳房に掘られた
J.J.イニシャルと
スコーピオンのシルエットが
妖しく揺れます
「本当の赤ちゃんにしてあげる…」
兄との情事の匂いを纏い
わたしは
父の病院へと向かいました
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!