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母親のアソコを・・・・・・

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ませガキさんから投稿頂いた「母親のアソコを・・・・・・」。

綺麗でもないまして可愛い訳でもないごく当たり前の料理好きでキレイ好きな母親が好きで自分でもマザコン息子だと思います。
唯母親を性の対象として見始めたのは父親と母親が夜中に行う夫婦の営みを覗き見てからです。
当時は小さなアパートで台所と部屋があるだけの暮らしでした寝る食べるくつろぐは一間の部屋で寝るときも父と母が寝てる横で妹と同じ布団で寝てました。


小5になると女の子に興味を持ち始め特にマンコに興味津々になってました。
5歳も離れている妹が寝てる所にパンツの上からプックリと膨らんだ縦一本筋のマンコを触った事がありましたがやはり大人で毛が生えチンコが入ったりしてる母親のマンコに興味がありました。

住んで居るアパートには共同のお風呂があり住人は声を掛け合い交代で入ってましたが独身の人は近くの銭湯に行っていて俺の所と隣の家族だけでした風呂に入るのは妹と良く2人で入ってましたから何時も妹の筋のマンコは見てましたし体を洗うときにマンコも触ってました。
「お兄ちゃん洗って」と言われ洗ってると「オシッコの出るところも綺麗に洗ってよお母さんが何時綺麗に洗いなさいだってだから綺麗に洗ってね」分かったよと言って素手で洗うと「お兄ちゃんくすぐったい」と言ってキャァキャァ笑ってました。

「お兄ちゃんオシッコしたい」とか言われ此所でしちゃえと言うと「ウン」といい目の前で足を広げてマンコからオシッコを出してました。「終わったよ」。
またマンコを洗ってあげてました。
妹はどうも「チンコに興味があるようで何で男の子と女の子は違うの?女の子にはチンチンが無いけど?」「お母さんに聞いたらまだ早いもう少し大きくなったらだって」「お兄ちゃん分かるの?」。
俺もよく分からないよ大人じゃないからねとは言ってました。

妹には「チンチンを触ってもいい?」と聞か親に絶対に秘密だから」といって触らせてました。
不思議そうに触ってました。硬くするとヤバそうだなとはおもってましたが・・・・・・・。

俺も中学生になりましたが相変わらず妹とお風呂にも入り布団まで一緒でした部屋が狭く別々は無理ということもありましたが。
但し友達からオナニーという言葉と行為を教えてれく「お前未だなんだしてみろよ気持ちいいぞ」とは聞いてました。
そんななか「お前の妹可愛いよな」とは良く言われてましたが俺からすればべつにでした。
お風呂で裸もマンコ見てましたし寝るのも同じなので別にという感じで俺はやはり母親が性の対象でした。

何時も薄明かりの中で夜中になると親が行う夫婦の営み目が慣れると丸見えになります父が母の上に重なり父が母の足の間に入り腰を振り何時も中に出してました。
(お母さんのマンコの中にチンコの入ってる所が見たい)とは思ってましたが無理です。

中学生になるとテレビを夜遅くまで見ていても言われなくなり休みの前の日は良く見てました。
母親が何時もテレビの横に寝てるので母親の足元の布団の所で邪魔にならないように音を小さくして見てました部屋はテレビの明かりでかなり明るいです。
母に「明日は休みでも早く寝なさいね朝起きれないんだから」先に寝るわよといい父と母は寝てしまいってました。「寝付きが良く直ぐに寝てしまってました」

テレビを見てると妹も母も暑いのか肌掛けをどけて寝てました特に妹は何時もTシャツに俺が小さい頃にはいていたハーフパンツでお腹を出して寝てました。
扇風機は廻してましたが確かに少し蒸し暑い夜でした、母は当時はガーゼ生地の寝巻きで寝ていて寝巻きの裾がはだけて太腿まで見えていてテレビ所ではなくなり母親の太腿の奥まで見えないかなとか思いながら見てました。

母も父も多少の音も平気で声を掛けても多少触っても中々起きないことは知ってます。
母の足が肌掛けから更に出て太腿の内側の奥まで見え始めました真っ白な綿のパンツが見え始めました母の下着は所謂パンティーという感じでは無くお腹もお尻もすっぽりの叔母さんショーツです。
更には大きめです腰と太腿の所のゴムの痕がかゆくなると言うことで大きめのショーツでした、妹も同じで綿素材のキャラクターパンツで大きめでしたから寝てる時にパンツをずらして簡単に妹のマンコは触れました風呂で触ってましたが寝てる時は何となくドキドキしました。

話は戻します。
母が足を広げて寝てるのでショーツの股間の所まで見え始めていてプックリと膨らみ生地の下には母のマンコがある頃が分かりましたもうドキドキですハラハラしながら手も震えてそっと近づき覗き込んで見ました。
(幾ら寝てる母といえ体を触れば目を覚ます起きたあら間違いなく大騒ぎ所か温厚な母親でも間違いなく怒るハズです。
でも無防備に寝てる母親の姿を見て我慢できなくなりました目の前には足を開き股間がモロに見えていてショーツの中には見たい触りたい舐めたい出来れば俺のチンコを入れてみたいと感じてるマンコがありますそっと近づき股間に触れる所まで近づきました。「ドキドキハラハラです」。

やばいばれた?母親の股の所を見ている事が肌掛けから出ていた足を肌掛けに入れて見えなく成りました。「仕方ないかテレビを見てました。」
暫くするとモゾモゾと肌掛けの中でしてましたまた足が出始めて寝巻きも太腿まではだけて「えぇ?」ショーツは?見ると片足の膝の所にとどまり母親のマンコがモロに丸見えでした。

「どうして何でショーツを脱いだんだ?」テレビの明かりの中に足を広げているのでマンコが丸見えでした。
母がソッと起き上がり父親の様子を見てから俺に寄り添い「スケベ息子エッチ」といい「お母さんの事がそんなに好きなの前から知ってたわよお母さんのアソコそんなに気になるの仕方だないか中学生なんだから「絶対に2人だけの秘密だからね触らせてあげるからでもチンコを入れるのだけは駄目だからねお母さん寝てるふりをしてあげるからチンコを出してオナニーはしないでよ此所でおトイレに行ってしなさい分かった」と言われてしまいました。

ばれてました母には俺が母が好きでそういう目で見てたことを・・・・・・・・。
母に近づきました、母は触りやすい様に体を俺に向けて足を広げてました母は目を閉じてました。
「凄い初めてお母さんのというか大人のマンコを見ました毛が生え妹とは違い黒ずんでいて筋マンではなくビラビラが大きくはみ出してました指で左右に広げるとクチュクチュ音がして広がり中まで丸見えになりました中は綺麗なピンク色でチンコの入る穴も分かりました。


上の方の皮を剥くと綺麗なピンク色のクリトリスがあり指で触ると母が気持ち良さそうな顔で口を手で塞いでました。
俺は母に此所舐めても良いの?と聞くと首を縦に振ってくれたので股の所に顔を近づけてマンコを舌を入れて舐めましたビラビラは口に含んで見ました初めて味わうマンコの味とビラビラの感触は今でも忘れることが出来ないほど最高です。

人差し指を舐めてからチンコの入る穴に指を入れたりするとグチョグチョにマンコがなり濡れてきてました。「我慢できないこのままチンコ出してシコシコしたい」。
母が「もう駄目」「止めてねこれ以上はやめて」「おかあさん声が出るから」「今日はもう止めてね」といわれ止めました。


布団の中に戻りましたが寝れるわけ有りませんでした。朝になり俺はトイレに行きました。
初めてです母には言ってませんでしたがまだオナニーはしてませんでしたチンコを出して考えただけでチンコが硬く勃起して我慢汁がチンコの先から出てました。
半性包茎チンコの皮剥き手でしごくと直ぐに気持ち良くなりチンコの先から勢いよく精液が飛び散りました。「気持ちイイ」

俺は母しかしないときに「ご免なさい」と謝りました」。
「年頃の男の子なんだから仕方ないよねお母さんも見せたんだからチンコ見せてどのくらい大人になぅたの?」といわれ誰もいないときに母親に見せました。
「チンコ思ったよりも大きいんだ」といい触られました「お母さん駄目だよチンコが大きくなるから」と言うと「見せてどのくらい大きくなるか」と言ってチンコを手でシコシコされました。
「お母さん駄目だよ」「我慢できない出ちゃうから」「良いわよ出しても」といって手の中に出しました。

「若いっていいわね濃くて臭い」「誰もいないときに今度はお母さんのアソコに入れさせてあげる」
「入れて見たく無いの?」。
良いの本当に入れさせてくれるの「でも絶対に2人だけの秘密だからね」「分かった」。

父が出掛けて妹が友達と遊びに出掛けて行き2人だけの時に母が裸になり俺は母の言われるが儘に足の間に入りマンコを舐めてマンコを濡らして「母が良いわよ入れて」と言って俺のチンコに手を添えてマンコの穴の中に入れてくれました「お母さん気持ちイイ中が暖かいヌルヌルしてる」
腰を振ると「お母さん出そう」というと「良いわよ中に出しても」と言われ中に出しました。
マンコの中から俺が出して精液が流れ出してきて母が慌ててティッシュペーパー受け止めてマンコを拭いてました。

「お父さんのチンコとよく似てる親子だね」「また入れさせてあげるからね」「内緒」。
それからというものお母さん触りたいとかチンコ入れたいというと触ったりチンコを入れさせてくれました。思い出すとチンコが今でも起ちます。

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