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悲劇 温泉旅行

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「悲劇 温泉旅行」。

前回、放置子が来る家 18 を投稿した者です。

50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)

実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。

同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています。

ひょんなことから
彼女と不倫関係になり
なんやかんやあり
結婚しました。

が…

セックスに奔放な元妻は
結婚後も男漁りはとまりませんでした(涙)

……

床屋のマスターと
剃毛プレイ(Name 6 参照)を
してきた元妻は私に

“ おマンコさせない宣言 ”

を突きつけ
事実上の離婚を通達してきました

情けないことに
私は泣いて謝り

「リカの思うがままに
生きて良いから
離婚しないで〜(泣)」

と浮気を公認すると言いました

「じゃあお互い
セックスは外注だよ」

そして
私は
ネトラレ・レスラレ夫として
再出発することに
なりました(涙)

……

ある日

元妻が
温泉旅行ペア割引券を手に

「いっしょに行く?」

と訊いてきました

私は驚いて

「え…ボクが行っても良いの?」

と恐る恐る訊き返します

以前元妻は
同じ課の同僚男性と
熱海へ不倫旅行へ行っているので
今回も彼を誘うのかと思いました

「行くの?行かないの?
どっちなのよハッキリして!」

イライラする元妻に
平身低頭で
連れて行ってくださいと
お願いしました

……

現地集合ということで…

私は
鄙びた駅舎の改札を出て
案内所で宿の場所を聞き
渓谷沿いを歩きました

今夜
仲直りのセックス
出来るといいな…

そんな淡い期待を胸に
目指す宿に着くと
閑散として誰もいません

もちろん出迎えもなく
帳場で声をかけると

「アンタがお連れさん?
部屋は別々にって聞いてるよ」

女将さん?らしきオバさんから
“ 桐の間 ” と手書きされた
キーホルダーの付いた
鍵を渡されました

「え…部屋は別々ですか?」

「そうだよ。理由?
そんなの知らないよ。
自分で聞きゃあいいじゃないか」

確かにその通りなのですが
なんとも接客態度の悪い宿です

これじゃ
1人で来たのと同じだな…

いきなり凹まされて
桐の間に入ると
薄暗く陰気臭い部屋です

宿屋全体が古臭く
木賃宿的ですが
この部屋はその中でも
最安なのではと思われます

壁も薄いらしく
隣客の声がほぼ丸聞こえです

「おい風呂行こうぜ」

「混浴って聞いたけど…
なんか期待薄だな」

男性ふたりの会話から
私は初めてこの宿は
混浴温泉だと知りました

「いや、さっき
いい女がいたんだよ
なかなか唆る感じだったぜ」

「どうせ男連れだろ?」

「いやひとりだった。
こりゃひょっとすると…ヒヒ」

「そんな上手い具合にゃ
いかねーよ。さあ行くべ」

もしかしら
彼らが目にしたのは
元妻かもしれない

胸騒ぎがした私は
部屋の隅っこに置かれた
浴衣と手拭いを掴み
浴場へ急ぎました

……

浴場への入口は一応男女別で
脱衣場も別れていました

私が入ると
先程壁越しに聞いた男性の声で

「おい!いたぞッやったー」

「スゲーいい女じゃんか!」

歓喜して大慌てで脱いでいます
ひとりはカッパハゲで
もうひとりは毛深い小デブです

老けて見えますが
私と同年代でしょう

手拭いで前を抑え
いそいそと浴場へと入った
彼らの背中越しに覗くと
湯船の縁に腰掛けている
女性の後ろ姿が見えました

リカ(元妻)だ…

明かり窓からの光線と
湯気につつまれて
髪をまとめ
うなじから肩の丸みや
背中から腰の括れたラインが
妖艶な色香を放っています

男性ふたりは
そろそろと元妻に近づき
声をかけました

「こ…こんちわ」

「ここ…イイっすか?」

振り向いた元妻は
手でおっぱいを隠しています

「ええ…どうぞ」

私も急いで裸になり
大柱の陰に隠れて様子を窺います

「オネーさん何処から
来たんですか?」

元妻は口元を緩め

「東京だけど…オネーさんって…
これでも一応人妻なんですよ(笑)」

カッパと小デブは驚いたように
喜んでいます

「え?旦那は一緒じゃないの?」

「まぁ…離婚旅行だから
別行動(笑)」

私は頭をガーンと殴られたように
クラクラとしました

「ええ!?
こんな美人と別れるなんて…」

「旦那…バカなの!?(笑)」

元妻を挟んで座るふたりは
少し両脇から身体を寄せました

「森◎愛子に似てますよね?
よく言われるでしょ?」

「えー!?そんなこと
誰も言ってくれないよー(笑)」

「旦那…バカ確定!(笑)」

3人の和やかな笑い声を聞きながら
私はまた凹みました

やっぱり
ヨリを戻すのは難しいな…

「じゃあ寂しいでしょ…?」

定番の話の振り方です

「ぜーんぜん(笑)ひとりの方が自由で良いもんッ」

カッパが手のひらで
軽く元妻の肩を叩きます

「でも…こっちの方は…」

小デブが腕で隠された
元妻のおっぱいを指さします

「オネーさん…ちょっと
手をどけてよ…」

ふたりは元妻の腕をとり
ゆっくりと
おっぱいをご開帳させました

「おぉ…ザ人妻って感じの
おっぱい…」

程よく膨れた房に
大きめの乳首と
乳輪のバランスが絶妙な
私の大好きなおっぱいが
見ず知らずの男たちに晒されています

「子ども…いるの?」

カッパが覗き込むように
顔を近づけました

「母乳出そう…ゴクリ」 

小デブはツバを飲み込みました

「残念でした…
母乳は出ませーん(笑)」

ふたりの手が
両脇から伸びて
おっぱいを軽く持ち上げます

「寂しいんでしょ…?
乳首勃ってきたよ…ハアハア」

小デブが首筋から肩に
舌を這わせると
元妻は天井を仰ぎます

「吸ってあげるよ…
チュチュゥ〜」

カッパが乳首に口をつけて
吸いはじめると
小デブもデコルテから
おっぱいに口を移しました

「あぁ♡…気持ちいい」

両方の乳首を吸われ
元妻は甘い吐息で悶えます

浴場に
カッパと小デブが
おっぱいを吸う
チュゥチュゥという音が
反響しています

「ほらぁ…舌も吸ってあげるよ
ニチャ…」

カッパが元妻の口を吸い
舌を絡めあいます

ふたりの股間に被せていた
手拭いが湯船に落ちて
勃起した2本のチンコが
天井に向けて屹立しています

「脚…広げちゃおうよ…」

小デブが湯船に入り
元妻の股間に顔を埋めました

「フヒヒ…
マンコも吸ってあげるよ…チュゥ」

ふたりの口唇愛撫で
ハァハァと喘ぎながら
元妻はカッパのチンコを握って
シコシコしだしました

「あっ…ヤバいよオネーさん」

カッパは
元妻に跨るように促しました

「い…挿れちゃうよぉ〜」

元妻は対面座位で
チンコをマンコに当てがいました

ズニュゥゥ…

カッパのチンコが
元妻の膣内に挿入されました

あぁぁ♡

カッパは元妻のおっぱいを
両手で揉みながら
唇を重ねます

小デブも這い出て
元妻の背中を
ベロベロと舐めまわします

「あっ…イク…
おっぱい吸いながら…クハァ」

カッパの射精が近づき
慌てて乳首を口に含みました

「良いよ…中に出して…あっ♡」

カッパのキンタマが収縮しました

ドピュッ…
ビュッビュッ…

元妻もカッパの頭を抱きしめ
授乳しながら
射精を受けていました

……

元妻が腰を浮かすと
広がった膣口から
ドロッと精液が垂れました

「今度は…俺の番だ…」

小デブは床に元妻を寝かせ
正常位でチンコを当てがいます

「ハアハア…マンコ…」

亀頭で膣口を2、3度抉り
膣口へ埋没させます

ズブリュゥゥ…

小デブのチンコが
根元まで膣に挿入されました

ハァァ♡

腰を掴んで
小デブの抽送がはじまると
おっぱいが
ブルンブルンと揺れます

カッパは射精したチンコを
元妻の口に含ませ
フェラチオをさせます

「俺も…おっぱい吸いながら…
出す…あっイクイクっ…チュゥ」

小デブは慌てて
元妻に覆い被さり
おっぱいを
赤ちゃんみたいに吸いました

ドビュゥゥ…
ドピッ…
ドピッ…

元妻はカッパのチンコを吸い
おっぱいは小デブに吸わせ
射精を受けていました

……

小デブがチンコを抜くと
広がった膣口から
また精液が垂れました

「オネーさん…まだヤリたい」

「またチンコ…勃ってきた」

ふたりはおっぱいを吸いながら
二回戦を求めています

「もぉ〜
じゃあ続きはお部屋で…♡」

濃厚な3Pを目撃し
呆然とした私は
3人が浴場を出て行ったのも
覚えていませんでした

……

「ちょっとアンタ!」

ハッと我に返ると
デッキブラシを持ったオジさんが
私を睨んでいます

「こんなところで
センズリなんか
するんじゃないよ!」

え?と指さされた先を見ると
さっき
カッパと小デブが出した精液が
床に垂れています

「いえ…これは私じゃなくて」

「他に誰も居ないじゃないか!
掃除してもらおうかッ」

私はオジさんの剣幕におされ
浴場の掃除をさせられました

お湯に触れた精液は固まって
ブラシに絡みついてしまうので
それも素手で取り除きます

「…ったくいい歳して
バカじゃなかろうか」

どうして
事後処理をしなければ
いけないのだろう…

涙で視界が曇りました

……

ひとり寂しく
夕飯を食べようと思い
食堂へ行くと
元妻とカッパと小デブがいました

お造りや鍋物と
豪勢に山海の珍味を
楽しそうに食べています

元妻は
私には目もくれません

「お客さんは素泊まりだから
ご飯はついてないよ」

帳場のオバさんに言われ
あれは?
と元妻の席を指さすと

「仕出屋から取り寄せたんだよ
もちろん別料金で
でもこの時間じゃもう無理!」

そう
つっけんどんに言われました

……

仕方なく
部屋に戻って
早々に寝ようと
布団を敷くと
隣の部屋から
また3人の楽しげな
笑い声が聞こえてきました

「浴衣の帯で縛りたいなぁ〜」

ソフトSMでしょうか…

「手鏡でおマンコ見てごらん」

写し鏡プレイでしょうか…

「ヤダもぉ〜エッチ♡(笑)」

そのうちに
静かになってきました

私は布団から出て
薄い壁に耳を当てました

「イヤ…ハァハァ…吸って…」

元妻の息遣いが聞こえます

「おっぱい…チュゥチュゥ」

カッパが
乳首を吸っているようです

「赤ちゃん…チュッチュッチュッ」

小デブも吸いはじめました

「妊娠…しちゃう…あぁ♡」

さっきと違い
声と音しか聞こえないと
余計に想像してしまい
妙に興奮します

ハァン♡

チュバッチュバッ…

あぁ♡

ズニュズニュ…

元妻と男たちとの
濃厚な性行為が
壁を隔てた向こうで
一晩中
繰り広げられていました

……

翌朝
あまり眠れず
浮腫んだ顔を洗いに行こうと
隣の部屋の前を通りかかると
建て付けの悪い戸が
少し開いていました

思わず中を覗くと

小デブが仰向けで
イビキをかいて寝ている横で
カッパが元妻に
正常位で挿入中でした

「ハアハア…リカぁ…」

カッパは
チュゥ〜ッと乳首を吸います

「離婚したら…俺と結婚して」

元妻は脚をカッパの腰に絡め
自分からマンコを動かします

「赤ちゃん出来たらね…ウフフ
あ…あぁン♡」

カッパは
おっぱいを吸いながら頷いて

「絶対妊娠させる…ハアハア
あっイク…イクイクぅ…」

腰の動きを止め
身体をビクビクと痙攣させて
膣内射精しました

……

私はそこを離れ
浴場へ行き
誰もいない湯船に浸かりました

昨日
元妻と男たちの
セックスが思い出され
勃起しました

オナニーをしようと思いましたが
また怒られるのでやめました

帰りに
ビデオボックスに寄って
オナニーしよう…

なんとも惨めな
温泉旅行になってしまいました

……

チェックアウトしようと
帳場へ行くと

「はい。50,000円」

とオバさんが手を出しました

「え〜!?そんなわけ
ないでしょ?」

私は驚いて
さすがに抗議しました

あの薄汚い部屋に素泊まりで
しかも割引券があるのに
こんなにかかるはずは
ありません

「何言ってんだい!
仕出屋の分と
部屋の掃除代だよッ」

は?

「お連れさんが
アンタに請求してくれってさ」

そうです

元妻は私に
宿泊代と飲食代を
払わせるからと言って
先に帰ったのです

しかも
カッパと小デブの分まで…

「ずいぶんと
お楽しみだったんだろ?
シーツだけじゃなくて
敷布団まで汚して」

オバさんは舌打ちします

「まったく畳にも染み作って…
本当なら畳替え
したいところだよ!」

それは
ボクじゃありません…

「まるでサカリのついた猫だよ
まったく!
ほら早く払っとくれよッ!」

3人が
濃厚なセックスをして
残した痕跡の
尻拭いまで…

私は
あまりの仕打ちに
その場で
おいおいと
泣いてしまいました…

……

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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