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イキってた同級生女子をオモチャにした

大志さんから投稿頂いた「イキってた同級生女子をオモチャにした」。

K校一年の頃、クラスにやたら正義感を振りかざしてイキってる女子(恵理子)がいた。
恵理子は家が合気道の道場で小学生の頃から習ってる事を自慢していた。
不良だった奴がふざけた振りをして突っかかっても簡単にいなされていて、男子の中にも敵わないって空気があった。

そのせいか恵理子の振る舞いは時々傲慢で男女の意見の対立があったら真っ先に出てきて睨みを効かせて男子の意見を引っ込ませたりもしていた。

担任は揉め事が大きくならないならそれで良いって感じで対立の原因には触れないでいた。

その頃俺は悪でもなく普通でもない半端な立ち位置だった。
悪い男子連中とは仲が良かったが、グループに入る感じでも無かった。

悪いチームはその恵理子が鼻についていたが、手を出しても勝てるか分からないし、万が一勝ったとしても親が出てきたら面倒だと踏んで無視の方向だった。

学校祭が近くなり出し物の準備で慌ただしかった時期に俺は授業が終わって早々に帰宅しようとしていたが恵理子に見つかり、強めに残るよう言われた。
俺が無視して帰ろうとすると後ろから腕をつかんで肩を抑え込んで関節を極められて動けなくなった。

俺「分かった分かった、残るから離せよ」
そこで離されて残るのは仕方ないと思っていた。

悪い連中は遠巻きに見ていた。
勢いづいた恵理子が腕を極めたまままくし立てた。
「半端モンのくせに調子に乗ってんじゃないわよ」

カチンときた。

俺「何だよそれ、そんな事言う必要ないだろ!」
恵理子「半端モンだから半端モンって言ってんのよ、悔しかった勝ってみなさいよ」
そう言って抑え込まれている俺の腰に足を載せた。

悔しかったが、体勢は完全に負けだった。

悪い連中も仕方ないって雰囲気だった。

文化祭のあとの夏が終わる頃、天気予報が外れて昼過ぎから雨が降り出した。
雨足がみるみる強くなり帰る頃には豪雨になっていた。
傘を持ってきている生徒は殆どいなくて家から迎えに来てもらえる生徒と折畳みをロッカーに入れている生徒以外はズブ濡れで帰るハメになった。

俺もズブ濡れで歩いていた。

俺は帰宅途中にある建設中の家を見るのが日課になっていた。
将来建設の仕事をしたかったんだ。
毎日少しずつ形になって行く家を見るのが楽しみだった。

建設現場に近づくと今日は工事をしていなかった。
この雨だ・・・中止になったんだろう。
誰も居ないのでビニールシートの壁に囲われた敷地の中に入って近くで見ていた。
屋根と外壁の一部が出来ていたので丁度よい雨宿りにもなった。

一頻り見たあとで帰ろうと通りに出ると後ろから恵理子が歩いてくるのが見えた。
こんな所に勝手に入っているのが見つかるとうるさそうだったから思わずビニールシートの囲いの中に隠れた。

土砂降りの雨音に混じって足音が近づいてきて目の前を通った。
通りに出ると周りには誰も居なかった。
(この前の仕返しだ・・・)と思った。

俺は静かに恵理子の後ろに近づいて勢いをつけて全力で背中の真ん中を押した。
恵理子は前のめりに倒れてすぐにこっちを振り返った。
振り返った顔に蹴りを入れて倒した後で更に顔面をカカトで2度3度と踏みつけた。

恵理子は鼻血を出しながら呆然としていた。
全身を蹴りまくってミゾオチにカカトを落とすとグッタリしていた。

通りでこれ以上やるのはマズイと思い恵理子の髪の毛を掴んで引き起こし現場の中へ連れて行った。

建てかけの家の裏まで引っ張っていって乱暴に地面に放り出した。
恵理子は上衣とスカートの裾がめくれたままで横たわっていた。
(やっちまおう・・・黙らせるならそれが良い)

馬乗りになって動脈を締めながらスカートの中に手を入れてパンツに手をかけた。
恵理子はエビ反りになり足をバタバタさせて抵抗していたが、首絞めが効き始めて徐々に動きが悪くなった。
顔はうっ血しているように赤くなり目が半開きになっていた。

パンツを剥ぎ取り上衣とブラジャーを捲りあげて乱暴に胸を触りまくり、マン◯に手を伸ばすと再び抵抗が始まった。
恵理子の上半身を起こして首に腕を回して締め上げたら暴れていた腕があっけないくらい簡単にダランと地面に落ちた。

意識朦朧としている恵理子の両脇に手を入れて雨が当たらない家の中に引きずって行き放り出した足を開かせた。
毛の密度は低かったがマン◯の周囲まで生えていた。
指で少し触っているだけで俺のチン◯は固くなっていた。

濡れていなかったのでチン◯に大量のツバを付けて一気に押し込んだ。

虚ろだった恵理子の目が見開いて凄い形相 「何してんの!」 と怒鳴りながら俺の肩に腕を伸ばしてきたが振り払ってビンタを数発いれたが喚きながら抵抗を続けていた。
「うるせー」と怒鳴ってミゾオチに体重をかけた拳を落とすと静かになった。

俺は腰を使い続けた。
体位を変えようとしたが、抵抗された。
無理に体位を変えると隙きをついて逃げられそうだったので諦めて正常位で腰を振り続けた。

恵理子は横を向いて泣いているだけだった。

俺「俺の勝ちだろ?」声をかけた。
恵理子「卑怯よ、いきなり暴力なんて」と力なく言う。
俺「俺は武道家じゃないからルール無いんだよねw」と言い返す。
恵理子は一瞬悔しそうな顔をしたが、後は力なく黙って揺られていた。

恵理子の悔しそうな顔を見た時に 「もっと虐めたい」と思いついた。

腰を振りながら時々話をする悪いチームの一人に電話を入れて状況を話したら集合かけて来る事になった。
俺は集まることは口にしていなかったので恵理子は知らない。

イクのを我慢しながら腰を振り続けていると電話したヤツが到着した。
それを見た恵理子は焦った顔で 「何で?」 と聞いてきたが 「そういう事、武道家じゃないからね」 と返すと涙が溢れてまた黙った。

そろそろ・・・と腰を速めて恵理子の腹の上に出した。
入れ替わりで電話のヤツが入った。

その後一人、また一人と集まり恵理子は7人に回された。
身体を男たちの自由にされオモチャのように力なく扱われる姿は人形みたいだった。

8時を過ぎた頃、みんな飽きて帰って行った。
何度も挑んだ奴も居るので15回以上ヤられた。
中に出したヤツがいたかも知れない。
写真と動画を撮られ、その場で男たちに共有され 「妙な事をしたら流す」と脅されて鼻水と涙でグシャグシャな顔で 「もう許してください」 と裸のまま土下座までさせられていた。
土下座している恵理子。
頭を踏みつけられ、後ろからマン◯に指を入れられている姿を見て俺は興奮した。

その日から恵理子が出しゃばる事は無く大人しくなった。
だからといって悪いチームが変に幅を効かせる事もなく、以前より男女の意見の対立が減ったように思えた。

俺は半端な立ち位置のままだった。
恵理子は俺を無視していたが、時々悪いチームに呼び出されて回されている噂を聞いていた。
しかしそれもK校を卒業すると無くなったようだ。

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