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妻は私の初めての女性です

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夫さんから投稿頂いた「妻は私の初めての女性です」。

皆さんは、奥様と結婚するまで、何人の女性経験がありましたか?
私は、妻が初めての女性です。
妻は、中学三年の時の副担任で、12歳年上で、女優の片●京子さんに似た清楚な美人です。

ずっと恋焦がれていて、修学旅行で撮った妻とのツーショット写真は私の宝物でした。
高校生になっても、妻とのツーショット写真を生徒手帳に忍ばせ、時折眺めていました。
もちろん、オナニーのおかずも妻でした。

高校を出て就職一年目の夏、あるところで妻と再会、これも何かの縁と本気で告白しました。
たじろぐ妻に詰め寄り、宝物のツーショット写真を手帳から取り出し、ずっと思い続けていたと迫りました。
すると妻は、小さな声で、
「私も、あなたの事が好きだったのよ。でも、先生と生徒、きんだんのこいはふういんしたの。」
と言って、ハンドバッグから修学旅行のツーショットを出して、私に見せました。
この日、私は19歳の童貞を31歳の妻で卒業しました。

31歳の裸は美しく、現役教師だけあって引き締まって、モデルさんみたいでした。
生白い童貞の陰茎を優しく扱かれ、ピュッと漏らしてしまい、好きな女性に間近で射精を見られた恥ずかしさで真っ赤になってしまいました。
「大丈夫よ。初めてなんだから気にしないの。」
と言われ、今度は妻の指導でクンニしました。
初めて見た陰唇は、少し赤らんでいて、それを割り咲くように舌でなぞると、膣口がぽっかりと開き、陰核が尖り、それを見た私はタラリと鼻血を出してしまいました。
「あらあら大丈夫?」
と優しく拭いてくれました。

コンドームを被せて、正常位で童貞を卒業しました。
「ああ・・・愛しい教え子の初めてを貰えるなんて・・・先生嬉しい・・・」
一度射精していましたが、何せ初めてのセックスに興奮して、二分くらいでまた漏らしてしまいました。
でも、若い私はすぐ復活して再び挿入、今度は5分くらい持ちました。
少し休んでシャワー浴びてたら、また勃起して、今度は10分くらい持ちました。
先生と教え子の週末デートは、先生のアパートで、セックスしては休んでを繰り返し、毎回4回は射精するセックスデートでした。

私が20歳になった頃、妻に、
「ねえ、今日は安全日なの。コンドームなしでしてみない?毎回4つも5つも使ってちゃ、消費量がばかにならないから、出る前に抜いて、私の身体にかけてみて。」
と言われて、初めて生挿入すると、それまでとは違って直接粘膜同士が触れ合って、気持ち良すぎてすぐに抜いたら、精液が放物線を描きました。
一度シャワーで洗って二回目、腰振って出そうになったら抜く練習をしました。
こうして、私は先生の部屋で週末は生セックスに励むようになりました。

私は、21歳の時にプロポーズ、両親に紹介すると、
「まあ、先生。うちのバカ息子が本当に先生に迫ったんですか。」
と恐縮しきりでした。
私が妻の写真を見つめている姿を何度も見ていたから、本気なのは知っていましたが、一回りも年下の教え子の気持ちを受け入れるとは思っていなかったようでした。
私22歳、妻34歳で結婚、翌年、女の子が生まれました。

妻は、20代の有り余る性欲を一身に受けていました。
「え?またするの、いいわよ。そんなに求められたら、女として本望よ。」
と喜んで股を開いてくれました。
毎晩何度も妻を求め、そのたび拒むことなくパンツを脱いで股を開いてくれました。
生理が来たときでも、
「いらっしゃい。チンチン出して・・・」
と言って、手で抜いてくれました。
ピュピュッと出ると、
「あっ!出た出た・・・」
と恥ずかしい射精を見られて頬を染めた私を見て喜んでいました。

妻が四十路になると、今度は妻が発情し始めました。
片岡京子さんに似た清楚な熟女が、妖艶な女体で私を誘いました。
まだ三十路になったばかりの私は、溢れんばかりの色気を漂わす妻のフェロモンで、常に勃起していました。
なので、娘が寝ようものならパンツを脱いで、妻もパンツを脱ぐと発情膣口はグッショリですから、いきなり挿入して愛し合いました。
40代の妻の性欲は凄くて、それまでは恥じらってあまりしなかった騎乗位が逆にメインになって、特に安全日は股がられたまま二度も三度も射精させられました。

今年、結婚して16年、妻が50歳になりました。
相変わらず片岡京子さんに似て清楚な美人で、50歳には見えません。
まだ38歳の私は、性欲が衰えませんので、妻は50歳になって妖艶さを増した身体で私の性欲の相手をしてくれます。
一見上品で清楚な美熟女教師ですが、その実、ドスケベな淫乱人妻なのです。
50歳にして、贅肉がない筋肉質の引き締まった身体は細身ですが、乳房はCカップあるのでそこそこ揉み甲斐はあります。

一回り年下の性欲旺盛夫との連日に亘る激しい性生活の名残で、肥大した陰唇と陰核は、感度が良さそうな卑猥さです。
清楚に見えて実はスキモノの50歳、38歳の年下夫のカチカチに勃起した陰茎を美味しそうに咥え、跨って腰を振ります。
それを下から見上げると、美しくも猥褻な色香が魅力的です。
職業柄品があって清楚な美人なのに、セックスになると淫らな姿へと変貌してしまいます。
50歳美熟女の卑猥さは、38歳の性欲を十分に満たしてくれます。

妻以外の女性を抱きたいとは思いません。
逆に、処女でなかった妻が、私が童貞を捧げた31歳まで、あの膣口で何本の陰茎を咥えたのかが、とても気になります。
中学生の私を惑わした美しさですから、女子大生の頃はモテたでしょう。
12歳年上の妻ですから、処女を求めたことはありませんが、若い頃の妻を抱いた男が羨ましいのです。
そして、若い妻の身体に快楽を刻み込んだ男に、嫉妬しているのです。
でもそれが、勃起力の一つでもあるのです。

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