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ねぇ、もうダメだったら・・・。

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コンソメパンツさんから投稿頂いた「ねぇ、もうダメだったら・・・。」。

「ねぇ、もうダメだったら・・・。」
私は抵抗しました。その時もう既に、息子の指は私の体の中に入ってしまっていました。

無理矢理に入れられたにしては、随分と奥深くまで息子の指は私の体に刺さっていました。

直ぐにその部分が、湿った音を立て始めた事が、私には意外でした。どうやら、息子に指を入れられる前から、私の体は濡れていたようでした。

聞こえる?と息子に言われて、私はうなずく事しか出来ませんでした。エッチな音してんね。

息子は私の体の中で、クイクイッと軽く指を曲げてみせました。それだけで息子の指先は、私の体の感じるポイントを確実にヒットしました。

「ホントにダメだって・・・アッ、ア~。」

次第に私の足の間には、私の溢れさせた愛液で水溜まりが出来始めました。こんなに簡単に息子の責めに屈してしまうのが、悔しくて仕方がありませんでした。しかしもう私は足がガクガクして、立っているのがやっとでした。直ぐそこまで来ている絶頂を忘れる為に、私は部屋の隅に視線を凝らしました。そこに鏡があり、体を震わせる私の姿が映っていました。なんて淫らなんだろう・・・。とても自分の姿とは思えませんでした。

「どうする?やめる?」

昇り詰める寸前まで来て、急に息子の指の動きがピタッと止まりました。もう少しだったのに・・・。快楽をむさぼっている私の耳には、息子の声は悪魔の囁きのようにも聞こえました。今なら私は息子のどんな無茶な要求も受け入れてしまっていたでしょう。私がどう答えても、私の意図は確実に息子に伝わっていた筈です。

私はイヤイヤをするように首を振って、息子に続きをねだりました。

「お願い、やめないで」「激しくして」

最初は嫌がっていた事も忘れて、私は息子の指で絶頂に達しました。

それから場所を移して、ベッドの上で私は息子と何度も愛し合いました。

私は指だけではなく、息子のペニスも体の中に受け入れました。

「このまま私の中でイッて」

私は自分から中出しを求めました。本当は危ない日だったのに。私は自分が何で息子とのセックスを嫌がっていたのかも、判らなくなってしまいました。その理由を思い出したのは、息子の精液を残さず搾り取った後でした。

「そう言えば母さん、次の生理はいつだっけ?」

だから今日は、息子とするのは嫌だったのです。息子に指を入れられたら、こうなる事が判っていたから。それでなくても毎日、息子の精液を体に受け入れているのに。出すものがなくなっても、息子のペニスは私の体の中で硬いままで、私の体は物欲しげに息子のペニスを包み込んでうねり始めていました。

「もう出ないよ。」「でもまだ、硬いままだし。」

出さなくてもいいから、私は自分から腰を使い始めました。このまま、じっとしてて・・・。これじゃまるで、息子のペニスを使ってオナニーしてるみたい。それでも息子は、私の中にペニスを入れたままにしておいてくれました。息子の凄いのは、そんな私の一方的なセックスでも、途中で折れたりしない事です。

「お母さんの感じてる姿って、凄くいやらしいね。」「恥ずかしいから、そんなにマジマジと見ないで・・・。」

私は息子の視線に晒されている事を意識しながら、顔を紅潮させて、次第にまた絶頂への高みへと昇って行きました。

「ダメ、また、イク ・・・」

息子のペニスは私の体の奥の気持ちいい所を確実に突いて来るので、絶頂を堪える事はどうしても困難でした。息子のペニスで、こんなに早くイッてしまって、恥ずかしい・・・。本当は私も、絶頂に達するのを我慢して、息子ともっと長くセックスを楽しみたいのに。私の貪欲な体は、息子のペニスが与えてくれる快楽を、どうしても貪らずにはいられませんでした。

もう出ない、と言っていたのに、私の絶頂に達する姿に刺激されたのか、息子はまたやる気を取り戻して、激しく腰を使って、私の体の奥を突き始めました。そしてそのまま、私の体の奥に射精しました。もう、出ないんじゃなかったの・・・。さすがにこんなに何回も中出しされると、私も妊娠の事が心配になって来ました。しかし中に出されてしまったものは、いまさら仕方がない。次にセックスする時は、息子にちゃんと避妊させるようにしなくちゃ・・・。そう思うのは、息子とのセックスが終わった直後だけで、私が幾ら気持ちを改めても、息子のペニスが体の中に入って来ると、そんな事はすっかり忘れて、「我慢しないで、そのまま出して。」自分から息子の中出しをねだってしまうのでした。

「でもお母さん、今日は危ない日でしょ・・・。」
「いいのっ、そんな事、気にしないで。気持ちいいんでしょ?イキそうになってるの、お母さん、判るんだから。このまま、お母さんの中に、ピュッピュッと出しちゃいなさい。」

息子の方が私よりしっかりしていて、私が危ない日にはちゃんと避妊しようとしてくれているのですが・・・ダメですね、息子とのセックスが始まると、直ぐにそんな事はどうでも良くなってしまって。息子の熱い精液を、体の奥に注ぎ込んで貰う事しか、考えられなくなってしまうのです。

「ダメだよ、お母さん、そんなにしたら、出ちゃう・・・あっ、出るっ!」

息子の精液を体の中で受け止めて、ようやく私はちょっと落ち着いて、息子と熱い口づけを交わして、息子の精液がじわっと体の中に広がっていく余韻に浸ります。そうしている間も、息子のペニスは私の膣の中で、二度、三度と射精して、「あっ、また出てるぅ・・・。」息子の残り汁は、ますます私の体を熱くして、「このままでは、終われない・・・。」

更なる息子との禁断の行為に、私を駆り立てて行くのです。「まだ、出来るわよね?ダメだって言ったのに、お母さんの体に、火を付けた罰だからね。お母さんが満足するまで、絶対に離さないんだから。」すっかり豹変した私を見て、息子はどう思っているんでしょう?

その瞬間、私は自分が母親である事を忘れて、息子とのセックスに溺れる、一匹のメスと化していました。息子とのセックスで、死ぬ程の絶頂を味わいたい・・・その思いに取り憑かれて、ただそれだけの為に息子と抱き合って、腰を動かし続けます。

「そうよっ、もっと奥・・・奥を突いて!ああっ、気持ちいい・・・もう、我慢出来ない!イクっ、イクっ!」

私は夜中、息子と交わって、何度も絶頂に達します。これが中年女の、いやらしさですね。こうなるのが判っていたから、息子にイヤだって言ったのに。でもこうなったのも、全て息子のせいだから。きっちり最後まで、息子には責任を取って貰います。

「それにしても、良く出るわね・・・本当に感心する。」

余りにもとめどなく溢れ出して来る息子の精液に、私もしまいには呆れてしまいます。なにが「もう出ない」よ。嘘ばっかりついて。どうしたら息子に「もう出なく」させる事が出来るのか、こっちが教えて貰いたいもんだわ。十代の男の子の尽きる事のない性欲は、中年女といい勝負ですね。

さすがの私も、息子には負けそうになります。十代の男の子って、みんなこうなのかしら?息子と同じ年頃の男の子を見かけると、「もしかしてこの子も・・・」と思わず想像してしまいます。まさかね。母親とこんなにセックスしている男の子なんて、息子ぐらいだろうと思います。

それぐらい、息子のセックスは凄いんだから。また、息子と腰が抜けるほどセックスしたい。私はいつも、息子に抱かれる時の事を思って、うずうずしてしまいます。こんなにセックスしているのに、それでもまだ欲求不満なんて、どうかしていますね。私達はセックスし過ぎて、どうやらおかしくなってしまったみたい。

「ねぇ、もうダメだったら・・・。」

私は出来たら息子の要求を拒みたいのだけれど、体が言う事を聞いてくれません。私の体は、すっかり息子の虜になってしまって、息子に求められると、どうしても拒む事が出来ません。

「ダメだって言ってるのに、どうして言う事を聞いてくれないの・・・。お母さんの体、もうおかしくなっているのよ。そんなに、掻き回しちゃダメ。出ちゃう、出ちゃう〜。」

息子とセックスするまで、私は一度も潮を噴いた事なんてなかったのに。今では息子に指で掻き回される度に、直ぐに滝のような潮を噴いてしまいます。そして、息子のペニスを挿入された時にも。こんなに潮ばっかり噴いて、体中の水分が抜けてしまわないか、我ながら心配になります。

「お母さんの潮、すっごいね・・・。こっちまで、びしょびしょになるよ〜。」

潮を噴いた後は、いつも体がぐったりとして、もうどうにでもして、と言う気持ちになります。お母さんの体は、あなたのものよ。好きにしていいからね。思う存分、お母さんの体をめちゃくちゃにして。自分の息子とセックスして、イキ潮まで噴いて、もう二度と元に戻れない事は判っているから。

「もうダメ。逃げられないわ。お母さんの体、壊れてしまったみたい・・・。」

息子が射精した後も、締まりがなくなって、間欠泉のように、一定の間隔を置いて潮を噴き続ける私の体は、まさに壊れてしまって、もう二度と元に戻れなくなってしまったかのようでした。

「いいよ、もっといっぱい、潮を噴いて・・・。今までずっと、潮を噴くのを我慢してたんでしょ?もうこれからは、僕が幾らでも潮を噴かせてあげるからね。お母さんの体の潮を、僕が全部、抜いてあげるから。」

いつの間にか立場は逆転して、私が息子を射精させている筈が、私が息子に潮を噴かされている・・・。息子の精液がそうであるように、私の潮もとめどなく幾らでも噴き出して来る・・・。

私達はお互いの体液にまみれて、ビショビショになって、それでもまだ愛し合います。本当に、いつまでもキリがないんだから。一晩で一体、私達は何回、愛し合ったかしら?数えていないから、判らないけど。数える事なんて、出来る訳がないですよね。途中で私達は意識を失って、それでもまだ体は勝手に愛し合っているんですから。

こんな激しい愛がある事を、私は誰かに知って欲しいです。やっぱり、親子だからなのかな。普通の男女だと、ここまで愛し合えないのかも。私は息子の全てを受け入れて、息子の為にこの体の全てを捧げていますから。ここまで全てを許す事が出来るのは、相手が息子だからと言う事は、私にもよく判っています。

「お母さんが、誰にでも直ぐにお股を開くとは思わないでね・・・。」

私が余りにも簡単に体を許すので、息子が勘違いしないか、心配になります。こんなに今まで貞淑を守ってきたのに、どうして息子には抵抗出来ないんだろう・・・。それはきっと私が息子を愛しているから、私が母親だからなんでしょうね。こんな歪んだ愛でも良ければ、これからもずっと愛し合いましょう。母親の息子への愛は、永遠なんですから。

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コメント一覧 (1件)

  • てんちむ?
    ネットでいちいち邪魔する。
    絶対に買わない。
    広告で出したおかげで敵を作るやつ。

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