おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「揉んで インドアプール」。
前回、放置子が来る家 17 を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
健康診断の結果説明を
セックスしながら
女医さんから受け
脂質異常と高血糖を指摘されて
セックス以外の運動を
推奨されました(笑)
そこで
お金のかからない
ウォーキングを始め
49歳の主婦と出会い
セックスフレンドが出来ました
気をよくした私
2匹目のドジョウを狙って
今度は
水泳を始めることにしたのです
C学校の屋内プールを
夜間に無料一般開放しているので
やはりお金をかけずに
セックスフレンドを見つけるために
とりあえず行ってみました
25mプールを縦半分に区切り
スイミンググループと
ウォーキンググループとに
分けられています
私は真面目に泳ごうなどとは
チン毛の先ほども思ってなく
女性の水着姿と
ボディーのチェックに来ているので
迷わず
ウォーキンググループを選択します
私を含め
3人の高齢男性が
25mプールをヨタヨタと歩きます
せめてひとりくらい
女性がいるかと思いきや
ジジイだけです(涙)
こんなの目の保養どころか
腐りそうです
スイミンググループには
S学生でしょうか
これまた野郎ばかりです
膨らみかけたおっぱいでも良いので
ひとりくらい女児がいないかと
プールサイドを眺めると
引率の父母でしょうか
男性と女性が
並んで監視しています
男性は競泳パンツで
チンコもっこりしていて
見るのも気持ち悪いです
引率ママは30代でしょう
ムチッとした脚の付け根には
ビキニでしょう
Tシャツの裾に見え隠れする
こんもりマンコに
ヨダレが垂れます
おっぱいは
Tシャツに隠されていますが
盛り上がる形は
かなりの美乳とみました
私と同じ
ウォーキンググループのジジイふたりは
黙々と水の中を歩き
プールサイドには目もくれません
もう枯れてますね
これで邪魔者は
一緒に引率している
もっこり野郎だけです
アイツをなんとかせねば…
すると
もっこり野郎が
こんもりママの背後から肩を抱き
バックヤードへと連れて行きます
まずいッ!
あの野郎〜(怒)
私はザブザブとプールから上がって
ふたりの後を追いました
監視員の控え室には
ソファが置かれていて
ふたりはそこに並んで座りました
私はドアを細く開き
様子を伺うことにします
「あきら君ママ…」
もっこり野郎は
こんもりママの肩を抱き
キスを迫っています
「ちょっと…ジン君パパやめてッ」
こんもりママは
もっこり野郎を押し戻して
立ちあがろうとします
「ママ…俺の気持ちわかるだろ?」
「ねえ…お互い家族があるんだよ
無理ッ!」
「でも今日の引率
俺とペア組んでくれたじゃん」
「それは…ウチのパパが来れないから…
ングッ…ニチャ」
もっこり野郎は
強引にこんもりママの唇を奪いました
「イヤ…ヌチュ…やめて…
子供が溺れたらどうするのッ…ング」
「ハアハア…ジジイどもがいるから…
ニチュ…大丈夫だって…レロレロ」
あの野郎〜
私をジジイ呼ばわりしたうえに
ガキの面倒まで押しつけて
自分はムフフ♡かよッ!
もっこり野郎は
こんもりママのTシャツをたくし上げ
ビキニに包まれた
形の良いおっぱいを出させました
「思った通りのおっぱいだ…」
「お願いやめて…あぁン」
もっこり野郎は
片方だけビキニをずらし
おっぱいを露わにしました
プルンッ
私も想像していた通りの
形よい釣鐘型の
豊かなおっぱいです
乳首は大きめで
経産婦特有の艶があります
「あきら君ママの…おっぱいだぁ」
「ねえ…やめよう…ダメだってばァ」
「吸うよ…ママのおっぱい…
吸っちゃうよ…チュッチュウ〜」
もっこり野郎は
おちょぼ口を乳首に近づけて
吸いはじめました
チュッチュッチュッ
チュバッチュバッチュバッ…
「いやぁ〜吸わないでぇぇぇ…」
こんもりママは
もっこり野郎の頭を
乳首から離そうと掴みますが
やがて抱きしめて
自分からおっぱいを
口に含ませ授乳をしました
「チュウチュウ…ママの…ハアハア
本物のおっぱい吸ってるゥ…チュバ」
ママに抱かれて
赤ちゃんみたいに
あのおっぱいを吸っている
もっこり野郎が羨ましく
私は勃起したチンコを握ります
くっそぉ〜
うれしそうに吸いやがってぇ〜(怒)
「もぉ〜…奥さんに恨まれちゃう…」
こんもりママは
もう片方のおっぱいも
もっこり野郎に吸わせます
「旦那に…チュウチュウ…吸わせてるの?クハァ…もう吸わせないでェ」
もっこり野郎は間男してるくせに
図々しいことをぬかします
「どうしようかなぁ…うふふ…あっ…ァァ」
もっこり野郎が
ビキニパンティーを脱がしにかかると
こんもりママも
脚を上げて協力しています
「もわっと…いやらしい匂いがするぅ」
もっこり野郎はウハウハしながら
マン毛を掻き分けて
小陰唇を指でひろげます
ヌチャァァ…
納豆をかき混ぜるような音で
小陰唇が開かれ
ヌルリとした蜜壺が見えました
「恥ずかしい…ハアぁ…」
「ママの…おマンコだぁ…ンフ」
もっこり野郎は
ママのマンコに顔を埋め
クチュクチュと吸いはじめました
「いッ…いやぁぁぁぁ〜」
こんもりママは
身体を弓反りにして
おっぱいを揉みながら悶えています
もっこり野郎も手を伸ばして
おっぱいを揉むと
ママが手を重ねます
「おっぱいと…アソコを…ハアハア
同時に攻められちゃうと…あっあっあっ」
顔中を淫汁でヌルヌルにした
もっこり野郎が
膣口を指でかき回しています
グチュグチュ…
ブリュ…
「ダ…メ…い…逝きそう…」
もっこり野郎は
やはりヌルヌルの指を抜いて
ビキニパンツを脱ぎ
勃起しているチンコを出しました
ビンッ
でッ…デカい…
指で逝かされそうになったママも
ゴクリとツバを飲み込んで
ウットリと
デカチンコを見つめています
「ねえ…後ろから…挿れて…」
こんもりママは
ソファに膝をついて
お尻を突き出します
ヌラヌラのマン筋が
もっこり野郎のチンコを待っています
「ママ…正常位で挿れたい…おっぱい見ながら…」
「ダメ…後ろから…早くゥ〜」
もっこり野郎は
チンコを握って
亀頭を膣口に当てがいました
ズニュゥゥゥゥ〜
斜め上に突き上げるように
もっこり野郎のチンコが
こんもりママのマンコに
挿っていきます
「あァッ…あっあっァ」
「ママ…挿ったぁぁぁ〜」
ふたりは同時に声をあげて
チンコとマンコが結合しました
ズニュッズニュッ
ブニュッブニュッ
ブヒュゥゥ…
もっこり野郎が
腰を前後させると
結合部から淫音がします
「あぁ…ジン君パパぁ〜おっぱい
…触って」
もっこり野郎が
円錐形に垂れたママのおっぱいを
下から掴んで揉みます
さっき吸われて固くなった乳首を
指の間に挟んで
搾るように揉みしだきます
「あっママッ…もう出るッ…逝くゥゥ」
もっこり野郎は
おっぱいを握って動きを止め
ブルブルと震えはじめました
射精がはじまります
ビュビュッ…
ビュッビュッビュッ…
ドピュ…
もっこり野郎は
こんもりママのマンコに
渾身の膣内射精をしました
「熱ゥ〜い…」
ヌボッとチンコを抜くと
トロリとマンコから
濃い精液が垂れます
「ハァァ…ねえ…来てェ」
こんもりママは
仰向けになると
両手を広げて
もっこり野郎を誘います
「今度は…ハアハア…前から…」
射精したばかりなのに
もっこり野郎はもう勃起しています
ズニュゥゥ〜
もっこり野郎が
こんもりママのマンコに
飛び込みました
「あぁぁ〜すごいッ…
また固くなってるゥ」
「ママッ…クハァ…赤ちゃん作ろうッ」
こんもりママは
背面泳ぎのように喘ぎ
もっこり野郎は
バタフライのように
腰を振っています
「うんうんうんッ…赤ちゃん作ろうね…あぁ」
ふたりは
不倫という
ドロ沼に溺れていきます…
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させていただきます。


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