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放置子が来る家 17

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 17」。

前回、 今…元妻がセックスしています を投稿した者です。

少子化で1番懸念することは
母乳が稀少になることです

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

父が作業中に500キロもの鋼板に
両腕を挟まれて救急搬送され
緊急手術を受けることになった夜
兄とわたしは
実家で待機することになりました

兄と初めて唇を重ねた
子ども部屋に入ると
ふたりは欲情し
越えてはならない一線を
踏み越えました

側位挿入を試み
兄を横向きにして抱き合い
わたしは片脚を上げ
膣口を広げます

「お兄ちゃん…ハァハァ」

わたしの背中へまわした兄の手が
ブルブルと震えています

陰茎を握って
手探りで膣口に当てがいます

「本当に…赤ちゃんにしちゃうよ
ハァハァ」

乳首を吸いながら
兄は何度も頷きます

わたしはゆっくりと
膣口で亀頭を包み込みました

「あぁ♡」

「ンン…ママぁ…チュゥチュゥ」

兄の熱い亀頭が
膣口を抉り潜り込むと
陰茎が進み挿りだします

「アハァ…」

兄と妹の
 “ 赤ちゃんごっこ ” は
陰茎が根元まで挿入され
究極の
クライマックスを迎えました

「は…挿ったぁ〜」

兄は乳首から口を離し
歓喜の声をあげています

「お兄ちゃんが…わたしの
身体の中に…あぁ…いるよぉ〜」

勉強机や本棚…
壁の傷や天井の染み…

あの頃のまま
時が止まったような部屋で
成長した兄妹は
性器を結合させました

……

「清美の…おマンコの中に…
いるんだぁ…くふぅ」 

その言葉を聞いて
わたしは途端に
得も言われぬ快感に襲われます

「あ…お兄ちゃ…ん…」

わたしの性体験で
初めて肉親を受け挿れたのです
膣内で勃起しているのは
間違いなく
実兄の陰茎なのです

「チンコが…赤ちゃんに…
なったぁ…ハアハアハア」 

意味不明ですが
この状況を的確に表現して
兄も近親相姦を実感しています

「うん…お兄ちゃんが…
清美のおマンコに…いるよぉ〜」

わたしは堪らず仰向けになり
兄を抱きしめ結合したまま
正常位へと移行しました

「よく見える…」

昼間
わたしの手のひらに
一度射精しているからか
興奮しながらも
兄は落ち着いていました

パシャリ

指で結合部に触れながら
確認するように
撮影しています

そして

ぎこちなく
腰を動かし
陰茎の抽送をはじめました

ズニュ♡
グチュ♡
ブヒュ♡

結合部から
ふたりの性器が
卑猥な音を立てます

「白い汁が…溢れてきた…」

結合部を真剣な眼差しで見る
兄の表情がとても愛しく
わたしはこのまま
子宮で飲み込みたくなります

「赤ちゃんに…なったよ…
可愛い…あ…あ…ぁぁぁ」

わたしは意識が疎になります

「オギャア…バブゥ…ング…」

兄は陰茎を動かしながら
乳房を触り
乳首に吸いつきます

「ン…♡♡♡♡♡」

乳首を吸われた瞬間
わたしは意識消失しました

……

どれだけ気を失っていたのか
一瞬だったのか
精液の匂いで我に返りました

「フン…ンン…ハアハア」

正常位で射精した兄は
まだ陰茎を抜かず
乳房を揉みながら
鼻で呼吸をしています

「お兄ちゃん…出したの?」

無言で頷く兄を
わたしは抱き寄せました

「赤ちゃん…できるかな…フフフ」

兄の背中を
トントンと軽くたたきながら
膣内で萎む
陰茎の感触を感じていました

兄がまた乳首をしゃぶり
チュッチュッと音を立てます

「コレなあに?」

兄が乳首を摘んで訊いてきます

「コレはね…チクビよ…ウフフ」

わたしは
兄の頬を撫でながら答えます

「どうしてついてるの?」

兄はまた甘えてきます

「それはねぇ…赤ちゃんに
おっぱいをあげるためよぉ…」

わたしは兄に乳房を含ませ
事後の授乳をはじめました…

……

気だるい余韻に浸り
初めて結ばれた兄妹は
かつての子ども部屋で
お互いの14年間を語り合いました

すると

兄は義姉と結婚してから
ほとんど夫婦間交渉が
なかったことを
わたしは知りました

2歳年上の兄は
工業高校を卒業して
20歳で10歳も年上の義姉と
結婚しました

しかも
子どもが産めない体と
わかっていての結婚です

それは
わたしたち家族の工場を守る為の
いわゆる政略結婚だったのです

航空業界からの発注を得て
工場経営を安定させるため
元請けの娘との結婚話を
両親が兄を説得したのでした

「栄子…で童貞卒業したけど…
それから2回くらいしか…」

兄が童貞卒業と言ったとき
わたしの中で
嫉妬心が燃え上がりました

「お兄ちゃん…辛かったね…
ンチュ…」

わたしは
まだ強烈な精液の匂いが残る
陰茎を口に含みました

「あっ…あぁ…気持ちいい」

肉親の性器を口淫することに
またわたしも発情します

「フゴ…おっきくなあれ…ジュル」

兄もわたしの
タトゥーが入った
右の乳房に手を伸ばして
揉みながら腰を浮かせます

「おマンコに…入れてるみたい」

兄の呼吸が荒くなったとき
傍に転がっていた
スマホの着信音が響きました

わたしは陰茎を咥えながら
画面をチラッと見ると
母の名前が表示されています

「ジュボ…お兄ちゃん…出て…」

わたしは兄に出るように言って
また陰茎を口に含みました

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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