おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「今…元妻がセックスしています」。
前回、 放置子が来る家 16 を投稿した者です。
私は58歳のおっぱい大好きなおじさんです。
挿入よりも、おっぱいを吸うことに興奮して射精してしまい、妻が呆れて逃げてしまいました(笑)
……
わたしの数少ない友人に
駄文を書いて糊口をしのいでいる
U田K太郎という男がいます
年齢は同じですが、私と違い過去に一度も結婚の経験がありません
U田は
築50年
風呂無し
炊事場 トイレ共同
家賃25,000円の六畳一間で暮らしており
もちろん今も女日照りなので
セックスには不自由しています
そんなU田と飲んでいるとき
私は自慢げに
定期的にセックスしている
女性の写真を見せびらかしました
※もちろん着衣姿です
「このひと…すごくタイプだ!」
私のかつての妻の画像を見たU田は
スマホを取り上げて凝視しました
「あれ?見せたことなかったかな…
それ元妻だよ」
実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました
同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています
ひょんなことから
彼女と不倫関係になり
なんやかんやあり
結婚しましたが
セックスに奔放だった元妻は
結婚後も男漁りは止まらず
結局別れました
「離婚したのにまだ会っているのか?」
U田は羨ましそうな顔で
私に訊いてきました
「5年前から会うようになって…
アッチの方も復活させたよ(笑)」
元妻は私と別れたのちに
現在の旦那さんと再婚して
すでに成人した息子さんがいます
「え…じゃあまた不倫してるのか?」
私はちょっと自慢気に
「う〜ん…腐れ縁ってやつかなぁ
セックスの相性も良いし…ハハハ」
と高笑いしました
「良いなぁ中浦(私)は…
こんな美人とヤれて…」
ため息をつくU田を見て
私はますます調子に乗りました
「なんだU田…
そんなに気に入ったのか?
なんなら一回手合わせを
頼んでやろうか?」
もちろん冗談です
20年ほどのインターバルを経て
また身体の関係になってみて
私は元妻の良さを再認識しています
他の男に抱かせたくありません
※私も間男ですが…
「まあ冗談はともかく…
この女はどうだ?」
私は話をはぐらかそうと
49歳の福士加◎子さんに似た
人妻の画像を見せました
コレなら “ 股貸し ” しても
惜しくありません
しかしU田は目もくれず
「是非!是非頼むよッな?
中浦〜頼んだぞ!」
私の話など無視しました
余計なことを言ってしまったな…
私は面倒なことになったと思いましたが
適当にあしらっていれば
そのうち忘れるだろうと
たかを括っていました
……
それから何日かして
私は元妻とセックスをしていました
「あっ…リカ(元妻)イク…赤ちゃん…」
「うんうん…中に出して…
赤ちゃん作ろうね…あぁ」
ドッピュン♡
ピッピッピッ…♡
いつものように
赤ちゃんを作ると言いながら
おっぱいを吸って
快心の膣内射精をしました
すると
私のスマホの着信音が鳴りました
画面には公衆電話と表示され
これはスマホを持たない
U田からだとすぐにわかります
「ねえ電話出て良いよ。
さっきからずっと
掛かってきてるじゃん」
元妻がティッシュペーパーで
私が中出しした精液を拭いながら
言います
セックスの最中にも掛かってきて
煩わしく思っていたのですが
元妻も気になったのでしょう
「いや…実は」
私はU田から電話が掛かってくる経緯を
話しました
「えー!?何?
わたしを又貸ししてくれってこと?(笑)」
タバコを咥えながら
元妻はあっけらかんと笑っています
「そんなことしないよ〜
適当に断っとくから大丈夫」
わたしは慌て取り繕いました
「でもわたしのこと
気に入ってくれてるんでしょ?
悪い気はしないよ」
しかし
元妻もU田に興味を示しはじめてしまい
私がディスると
逆効果になってしまいました
「一回会わせてよ。
会ってみたい(笑)」
昔から
言い出したら聞かない元妻です
わたしは渋々
セッティングする事になりました
…
JR中野駅の改札口で
私とU田は元妻と待ち合わせをしました
痩せた体に
くたびれたスーツを着て
貧相な顔で私の横に立っているU田は
精一杯オシャレをしたつもりのようです
「お待たせ〜」
手を振りながら現れた元妻は
身体に密着したセーターで
わざとおっぱいを強調しているようです
駅前のルノ◎ールに入り
私と元妻が並び
U田を向かい側に座らせました
「わたしたち全員同い年なんですねッ
丙午の一個下の学年でしょ?」
緊張からかU田の口は重いですが
目線をチラチラと
元妻のおっぱいに走らせているのが
わかります
「フリーライターなんですってね
わたしは昔校閲やってたんですよ〜」
如才のない元妻は
U田との会話を途切れさせることなく
次々と話題を振っています
「風俗体験レポなんて書かれます?
これでもわたし
風俗経営してるんですよー」
U田の口もだいぶ滑らかになってきて
頃合いを見図って元妻に切り出しました
「中浦が羨ましくて…ついリカさんと…
まあその…なんて言ったら良いのか…」
さすがに言い淀んでいるので
私はここら辺で
冗談話だと言って
チャンチャンにしようとしましたが
「わたしって…
まだ需要あります?(笑)」
元妻がテーブルに身を乗り出して
笑いながらU田に訊きました
おっぱいもテーブルに乗っています
「も…もちろんですよ!…なんか…
竹田か◎りに似てますよね?」
U田も少し前のめりになって
元妻に顔を近づけます
「ヤダァ〜古いッ(笑)」
と元妻はまた笑いますが
満更でもなさそうです
話が盛り上がってきて
私の望まない方向へ行きそうなので
軌道修正しようとすると
「試してみます?…ウフフ♡」
元妻から最悪の提案が出てしまい
U田は一も二もなく頷きました
……
「じゃあね中浦くん。また連絡する」
店を出ると
元妻は私を帰らそうとしましたが
私は2人について行きます
「この辺はそういうホテルがないから…
U田、残念だけど諦めろ…」
と私が中止を促していると
少し先におあつらえ向きの
ラブホテルの看板が見えました
「リカ…本当にU田と…」
私が元妻の腕を掴んで脇へ連れて行くと
「うん。ねえ…このホテル多分3人は入れないよ
中浦くん帰らないの?」
元妻は悪気もなく言いました
離れたところからU田が
『 気を利かせて帰れ 』的な
視線を送ってきます
「待ってるから…
終わったら連絡ちょうだい」
なんとも惨めなことを言って
ふたりがラブホに入るのを見送りました
……
時計を見ると14時前です
ホテル入口の料金表を見ると
平日フリータイムは17時までなので
3時間くらい潰さなくてはなりません
私はふたりが消えた入口から
首を伸ばして中を覗き込むと
元妻がパネル指して
部屋を選んだようです
ふたり並んで突き当たりのフロントで
手だけ出して鍵を受け取ると
右に曲がって見えなくなりました
元妻との結婚生活で
私は何度も寝取られています
私自身が元妻と不倫をしたのち
一緒になったので
男漁りを強くは止められませんでした
同僚男性と温泉旅行へ行ったり
所属していたアングラ劇団で
濃厚なベッドシーンを演じたり
マンションの清掃員とセックスしたり
ソープランドへの体験入店
AVへの代打出演もしています
慣れているといえば嘘になりますが
このシチュエーションは
初めてではありません
しかし
その日はなんとも落ち着かず
時間ばかり気にしていました
シャワーは一緒に浴びたのだろうか…
ベッドインしてキスをしたのだろうか…
わたしの想像は
ことごとく当たっているはずです
なぜなら
あのふたりは今
セックスをしているのですから…
そして私は
一番想像したくないことを
思い描いていました
U田のやつ…
おっぱいを吸ったのだろうか
それも
もちろん吸っているに決まっています
おっぱいを前にして
吸わない男はいません
わたしは昔から
元妻が寝取られる度に
おっぱいを吸われることに
異様に嫉妬し
そして
興奮したのです
映像や画像
実際にこの目で見たことも有りますが
男が元妻の大きな乳首を
赤ちゃんみたいに吸う姿や
吸われている元妻が
悶え
喘ぎながらも
うっとりと
男の顔を見つめ
授乳する姿に
興奮し射精しました
もちろん
膣内射精され
マンコから垂れる精液にも
興奮しましたが
私にとっての寝取られは
元妻のおっぱいを吸われることで
すべてを取られたように感じたのです
U田も
元妻の大きな乳首を口に含んで
赤ちゃんみたいに
チュウチュウと
吸っているのでしょう
私は駅ビルのトイレに入って
鳴らないスマホの
元妻のおっぱい画像を見ながら
チンコを扱くと
あっという間に
便器に精液を垂らしました…
……
17時を過ぎても
元妻から連絡はありません
こちらから掛けるのは
余計に惨めになりそうなので
私はジリジリしながら
離れたところから
ラブホを見張りました
19時になって
やっと元妻からLINEがきました
わたしは直ぐに開き確認します
『終わったよ。まだ近くにいる?
U田くんとご飯食べに行く』
2時間も延長した上に
ふたりで食事をすると言います
しかも
いつの間にか
U田をくん付で呼んでいます
すると
ふたりが身体を寄せて
ラブホから出てきました
その距離の縮まりは
明らかに肉体関係を結んだ証です
私は平静を装って近づきました
「お待たせ…フフフ」
意味ありげに
含み笑いをする元妻から
ほのかに
ボディーシャンプーの匂いがしました
……
個室居酒屋の和室に入ると
自然とふたりは並んで座ります
さっきのルノ◎ールと逆の席次です
「わたし中ジョッキ!U田くんは?」
メニューのタブレットを
元妻とU田は
顔を寄せて覗き込んでいます
かなり飲める口のU田が
グラスビールを選んだことに
私は違和感を覚えました
「U田くんはお酒弱いの?
さっきも飲まなかったもんね」
一戦交えた後に
休憩を入れたときのことなのでしょう
わたしの知らない
元妻とU田だけの時間です
笑いかける元妻の唇は
U田とキスをして
フェラチオもしたのでしょう…
セーターから盛り上がる
ふたつの膨らみは
U田にたっぷりと吸われた
ブラジャーに包まれたおっぱいです…
そして
座卓の下で崩した脚の奥には
U田の勃起したチンコを受け挿れた
あのアワビのような
マンコが隠れています…
ゴムを付けさせたのだろうか?
ボーっと
取り留めのないことを夢想していると
元妻はU田の痩せた肩を軽く叩いたり
自分の肩をぶつけたりと
楽しそうに話をしています
ほんの少し前まで
このふたりは
あのホテルの一室で
濃厚なセックスをしていたのです
中出しさせたな…
ふたりの様子を見て
私は確信しました
今
元妻の膣内で
U田の精子が子宮を目指して
熾烈な生存競争をしているのです
もう元妻は閉経していますが
それでも
U田と赤ちゃんを作ったのです
私は席を立ってトイレへ行きました
……
トイレへ行くというのは口実で
ふたりを残して
襖で仕切られた隣の部屋から
私がいないとどうなるかを
確かめたかったのです
客のいない隣の部屋へ入り
襖の隙間から
元妻とU田の様子を窺います
「ヤダ…こんなとこ撮ったの?
もぉ〜(笑)」
元妻のスマホで
行為中に撮影したらしく
顔をさらに寄せ合って見ています
「U田くんっておっぱい好きなんだね
よ〜く吸ってたもん(笑)」
どのような体勢で吸われたのでしょう
「初挿入は正常位だったね…ング…♡」
私が出て行った方に目を配りながら
U田は元妻の唇を吸いました
ヌチャ♡
元妻も痩せたU田を抱きしめ
唇を吸います
ふたりの舌が
互いの口中で絡らみあいます
貧相な身体つきのU田は
肉感的な元妻に抱かれるように
しがみつき
片手でおっぱいを弄りました
「あン♡…ダメだよここじゃ…」
元妻は嗜めるように
その手を取って
おっぱいから離そうとしますが
U田はセーターの中に手を入れて
おっぱいの辺りに口をつけて
吸いだしました
「もぉ〜♡
中浦くんが戻ってきちゃうよぉ」
元妻はセーターを捲り上げられないよう
手で押さえながらも
セーターの上から
おっぱいを吸うU田の頭を抱いて
授乳しています
わたしはそっと
ふたりのいる部屋の前に戻り
スッと襖を開けました
けれど
「ずいぶん長かったね(笑)」
元妻は何事もなかったように笑い
U田もいつの間にか
おっぱいから口を離して
元妻の隣に座っていました
元妻に
私の行動パターンは
完全に読まれていました
……
ふたりの口から
ホテル内でのことは
何ひとつ語られませんでした
私への気遣いではなく
ふたりのセックスは
ふたりだけのもの
そんな雰囲気が
伝わってきました
今度は
元妻がトイレに行くと言い
少し間を置いて
U田も席を立ちました
残された私は
座卓に元妻のスマホがあるのに気づき
手を伸ばしました
元妻は画面にロックをかけません
私だって
何度もセックスをしているので
プライベートでの
元妻の習慣は知っています
画面を指でスライドさせて
画像フォルダをタッチします
さっきふたりは
セックス中に撮影した
画像を見ていました
このフォルダには
ふたりが
どのように交わったのかが
残されています
私の目に飛び込んできたのは
事後のベッドで
片脚を上げ
膣口から垂れる精液を
ティッシュペーパーで拭っている
元妻の姿でした
やっぱり
中出し(膣内射精)させたんだ…
これで
私とU田は
“ 兄弟 ” になったのが確定したのです
私は
しばらく指を動かせず
その画像を凝視していると
ふたりの会話が聞こえてきました
私はフォルダを閉じて
スマホを戻しました
……
「じゃあね。U田くん中浦くん」
元妻は手を振ると
タクシーで帰ると言って
表通りの方へ歩いて行きました
「中浦…
俺はブロードウェイに寄るから…」
ブロードウェイで
こんな時間まで開いているのは
飲み屋くらいです
U田は嘘をつきました
「じゃあ…」
私も短く言って改札を通りましたが
直ぐに出て身を隠し
U田を尾行しました
すると
元妻も戻ってきて
ふたりは何やら話しています
元妻がスマホでどこかに電話をして
U田に指でOKサインをしました
そして
ふたりはまた
さっきのラブホテルへ入って行きます
さっきの電話で部屋が空いているか
確認したのでしょう
U田は
このために
酒を控えていたのです
私も慌て追いましたが
もう突き当たりのフロントで
また手だけ出して
鍵を受け取っていました
今度は右に曲がらず
フロントの左側にあるドアに
鍵を差し込みました
部屋に入りながら
ふたりは唇を重ね
ネットリと舌を絡ませています
やがて
ゆっくりとドアが閉じられ
ふたりの姿は
私の視界から消えました…
……
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


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