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卒婚~兄妹愛と夫婦愛が交錯する時~

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夫さんから投稿頂いた「卒婚~兄妹愛と夫婦愛が交錯する時~」。

妻と結婚して30年が過ぎ、私は56歳、妻は53歳になりました。
子供たちも巣立ち、夫婦二人になって、残りの人生をどう生きるか、について考えました。
そして、私たちは原点に立ち返ることにしました。

原点、それは、婚姻関係は維持したまま、元々愛していた人と暮らすということです。
これを説明するには、今から50年前まで時間を遡らなければなりません。

元々私と妻は、幼馴染でした。
私たちはご近所さんで、私は妻の兄と同級生、妻は私の妹と同級生でした。
なので、兄妹同士4人で仲良しだったのですが、私と妻の兄がK校生になった時、お互い、兄妹の間に男女の愛が芽生えていることに気づいたのです。
ずっと遺書に育っていた妹を女として愛してしまっている自分・・・私も妻の兄も、妹を愛してやまない感情がありました。
当時、私の妹と妻はC学1年生、セーラー服姿の妹に恋心を抱き、そして、妹と結ばれたい思いが止められないほどに募っていました。

一方、思春期を迎えた私の妹と妻もまた、兄を愛していました。
4人で遊ぶ時も、さりげなく兄妹で寄り添い、スキンシップが激しくなっていきました。
そして、お互いが相手の兄妹を見て、兄妹同士で相思相愛だと指摘し合いました。
そして私たちは、K2の兄とC2の妹で、結ばれたのです。
妻の実家の納屋の2階にある納戸に長座布団を敷き、それぞれの兄妹が裸で抱き合いました。
そして、●7歳の兄の陰茎が、●4歳の妹の処女膜を突き破ったのです。
愛し合う妹と結ばれた歓びに浸りながら、私と妻の兄は、破瓜の血に染まるコンドームを処理し、妻と妹は、恥ずかしそうに発育途上の身体を手で隠していました。

私と妻の兄が大学進学で故郷を離れるとき、兄妹で愛し合うのはお互いに止めようと話し合いました。
K校時代の後半の1年半、妹と結ばれていた時間があっただけでも、幸せだったと思うようにしました。
兄妹は結婚できないから、不毛の愛は避けました。
そして、大学時代は妹への愛を抑えつつ、他の女性と恋愛していました。
女子大生の淫裂を広げて舐めては、妹の陰部の形や愛液の味を比べてしまいました。

大学を出て故郷に戻り、社会に出ましたが、当時同じ短大1年生だった妹と妻に対する愛が溢れて、とても辛い日々を過ごしていました。
そんな思いを抱えたまま、妹と妻が成人して4人で呑んだ時、妹の次に好きな人はだれか?という話題になりました。
答えはすぐ目の前にあり、幼い頃から仲良しだった、相手の妹が好きでした。
そこで、愛し合う妹を交換する形で、幼馴染カップルが成立したのです。

幼馴染の妻と初めて結ばれた時、妹も妻の兄と結ばれていました。
妻をクンニしながら、今頃妹も妻の兄に勲位されて喘いでいるのかと思ったら、とても切なくなりました。
そんな思いが、いつの日か、妻をクンニしながら、ここに妻の兄の陰茎が突き刺さっていた過去を憂うようになり、妻を愛し始めた自分に気づいたのです。
それは、妻の兄と妹の間でも同じで、私と妻の兄が26歳、妹と妻が23歳で、二組合同で結婚式を挙げました。

あれから30年、兄妹を交換する結婚をしたので、お互いの妹が家を出て夫の家に入ったから、今でもご近所さんで、交流も盛んです。
そして、お互いの夫婦の考えも一緒、30年の夫婦愛はありましたが、私たちは卒婚することにしました。
離婚するわけではありません。
夫婦のまま、今年の正月に子供たちが帰った後、それぞれの妻が実家へ戻ったのです。
そして、愛する兄妹で再び結ばれたのです。

56歳の兄と53歳の妹は、長年の夫婦生活ですっかり色付いた陰茎と淫裂を舐め合い、閉経した膣に生の陰茎を挿し込み、愛し合ったのです。
兄妹で交わす口付け、重なる唇、絡まる舌、混ざり合う唾液、愛液が糸を引く閉経子宮に放出された精液、全て同じ親から受け継いだDNAからなる体液でした。
血を分けた兄妹が、お互いの肉体に溺れ、罪深い生姦淫に耽りました。
常軌を逸した兄妹愛に狂乱し、許されざる快楽に溺れ、神をも恐れぬ兄妹中出しに本物の愛を感じたのです。
妹が閉経したからこそできる、愛し合う兄妹の交合、禁断の兄陰茎を喰らい、歓喜に酔う妹の姿を堪能しながら、妹の子宮に精液を解き放つ愉悦に酔い痴れています。

兄妹とて男と女、お互いに求めあう男女の愛が芽生えても不思議ではありません。
そして、兄妹であっても子供をつくらなければ、男と女として愛し合ってもいいと思います。
56歳になっても、妹の裸で勃起しますし、妹の陰裂で興奮します。
兄妹姦をするようになって、この歳でセックスが毎晩あります。
でも、毎週土曜の夜、元の夫婦に戻ってセックスするようにしています。
ベッドで妻に、兄との性生活の話をさせます。
30年の夫婦愛がありますから、その話は嫉妬心を煽り、激しく勃起します。
妻の膣内に残る、昨夜の兄の残渣を感じながら、激しく腰を振るのです。
長年育ん駅た夫婦愛と、慣れ親しんだ身体同士のセックスは、妹とは違った息の合ったセックスで、これぞ夫婦と感心しながら、妻の子宮に夫精液を流し込むのです。

ここ最近の土曜日は、妻と兄がやってきて、同じ部屋の中で夫婦セックスを見せ合いました。
お互い、息の合った夫婦セックスを見せ合うのですが、そこには、愛する妹が寝取られているという嫉妬を伴う興奮があるのです。
そして、嫉妬に狂いながら56歳と53歳の熟年カップルが乱交を繰り広げ、夫婦で、兄妹で、交わり合って狂い咲くのです。
夫婦セックスも兄妹セックスも、愛する妹や愛する妻が寝取られているので、56歳でも勃起が治まらず、毎回2回戦に及びます。

愛する妻の膣口に、または愛する妹の膣口に突き刺さる自分以外の陰茎、そして、それを受け入れて喘ぐ妻や妹、注がれる精液、膣口から流れ出る自分以外の精液に興奮sるのです。
私たちは、卒婚を通して、新しい性生活の扉を開きました。
56歳でもこんなにセックスを楽しめるなんて、思いもしませんでした。
これからも、毎晩セックスできる56歳を愉しんでいこうと思います。

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コメント一覧 (2件)

  • めんどくさい言い回しや気取った単語が多すぎて、読みにくい!
    要はジジババ兄妹がいい歳こいて、やりまくり〜…ってコトだろ?

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