エッチ体験談 13,000話 突破!!

制服着たまま元カノとエッチした公園のトイレの思い出

元彼さんから投稿頂いた「制服着たまま元カノとエッチした公園のトイレの思い出」。

桜づつみ公園は、高校時代の元カノとの思い出がいっぱいありました。
私が県外の大学に進学したことで、別れてしまいましたが、生れてはじめて心底惚れた女性でした。
実家に帰省するたび、桜づつみ公園を歩いて、元カノとの思い出に浸りました。

思い出の地で再会したことはありませんでしたが、大学で彼女がいても、帰省した時は必ず桜づつみ公園に足を運びました。

生れてはじめて入ったラブホで、初めて振れた女性の身体、忘れられません。
セーラー服を脱いで、下着姿の元カノが頬を染めて下着を脱いで、バスルームに入っていった後を追うように、私も裸になって入りました。
お腹につくほど勃起した私の陰茎を、不思議そうに見ていた元カノを思い出します。
出血に備え、ベッドにバスタオルを二つ折りにして敷いたところに、寝転びました。
元カノの乳房の柔らかさ、感触が残っています。
足を開かせ、舟の形に割れた陰唇に恐る恐る触れて、それを左右に開くと膣口が口を開けました。
元カノは恥ずかしくて顔を真っ赤にしていました。

元カノの広げた陰唇の中に、舌をこじ入れて稚拙なクンニをしました。
時々陰核に触れると、彼女が声を漏らすのに気づき、陰核を責めました。
元カノは、恥ずかしいやら気持ちいやらで、戸惑いの表情をしていました。
その後、元カノの稚拙ながらも愛情を感じたフェラは嬉しかったですね。
コンドームをして、元カノと一つになった16歳の初夏・・・忘れられません。
経験を重ねるほど、元カノは陰核だけでなく、膣内での快感を知っていきました。

二人の愛情に裏打ちされたセックスでしたが、快感を伴うから私も元カノも夢中になりました。
でも、毎回ラブホに行くお金はありませんから、図書館や公民館などを巡って、障碍者トイレで制服を着たまましていました。
よくデートした桜づつみの障碍者トイレでも、何回もセックスした思い出がありました。
抱きしめたときのセーラー服の匂い、今年で別れて10年ですが、忘れられません。

でも、もうあの公園には二度と行きません。
高校卒業10年の集まりがあって、元カノに再会できると思ってたら、元カノ、5年前に亡くなっていました。
再会したら、色々とききたいこともありましたが・・・
哀しくて、切なくて、元カノを思い出すあの公園には、もう行けません。

2 COMMENTS

コメントを残す