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中学生時代、幼馴染とのセックス

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ミカさんから投稿頂いた「中学生時代、幼馴染とのセックス」。

これは私が中学生の時の話です。
私には同い年で幼なじみの男子がいて、昔から男女の差とかをほとんど気にしないでとても仲良く遊ぶ仲でした。中学になって、お互いに性の目覚めみたいなものは経験していますが、それでも私たちは変わらずに男女を意識しないで遊ぶ関係でした。

でも、昨日、幼なじみということもあって顔パスみたいな感じでその男子の家に遊びに行き、驚かせてやろうとこっそり部屋のドアを開けました。
そしたら、なんと私の写真や、失くしていたと思っていた私のシュシュなどを使ってオナニーしていたのです!

そのまま気づかれないようにドアを閉めて帰ったのですが、そのあともやっぱり気になってしまって次の日の夜母に相談したら、もうなんか親も公認みたいな雰囲気で、ゴムを3こくれました。後に引けず、彼の家に直行しました。

まず、彼の部屋のドアを思いっきり開けると、彼はふつうにゲームをしていました。そしたら彼が、じゃっかんまんざらでもなさそうな顔で「こんな遅い時間になんの用だよ…」って言うので、私は「あんたのことが好き!大好き!だからしよう!」ともらったゴムを見せつけました。

そしたら彼もびっくりはしてましたけど、私が極端な行動に出る人だっていうのも知ってたし、やっぱりまんざらでもない感じで、「…俺も○○のこと大好き。…だから、したい!セックスしよう!」と言いました。

そこで、私は「そういえば、私見たんだよ!○○、私のこと考えてオナニーしてたでしょ!」と、彼がやったことを指摘すると、彼もやけくそみたいなテンションで、「そうだよ、お前のこと考えてシコったよ、大好きだもん!」と言いました。

そこで私は、セックスの前にオナニーを見せ合うことを提案して、お互い向かい合って座りました。彼も私もズボンを下げて、オナニーをし始めました。
「男の子ってあんな風にするんだ…おちんちんあんなにおっきくなってる…私の見てるからかな…」とか考えてたら、私もなんだか興奮していつもよりもすごく気持ちよくなっていきました。

そしたら、そんな気持ち良さそうな私を見て彼が、「なあ…おっぱい見せて…!!」と言うので、キャミソールをまくっておっぱいを出すと、彼が片手でシコシコしながらも私に飛びついてきて、使ってない方の手で私のおっぱいを揉んで来ました。いきなりの刺激につい「んぁっ!」と声が出てしまって、それで彼も興奮してシコシコする手がすごく早くなって、「俺、そろそろ出そう…!」と言いました。

私も、ほとんどイク寸前みたいな感じだったので、「あっ…ぁあ、うん、わたしも、イク!イクよ!イクっ!!」みたいな感じで必死に叫んで、そのままいっしょにイキました。
わたしがイッたあとのきもちよさの余韻みたいなので動けないでいると、彼がわたしの持ってきたゴムを持ってきて、「いいか、するぞ!」と言ってきたので、私も「うん…しよう?いっぱい、エッチしよ?」と言いました。

汚れるといけないし、もうかなり興奮とかで体がほてって暑かったので、彼も私も服を全部脱いで裸になりました。
それだけでお互いにすごく気分が高まっちゃって、さっき出したばかりのはずの彼のおちんちんがまたさっき以上にガチガチになってました。
私は保健で習ったのを思い出して、彼のにゴムをつけてあげました。

彼が私のあそこを触ると、さっきのオナニーでもうかなりビショビショになっていたみたいで、「もう濡らさなくても平気っぽいな…入れるぞ!」と私を部屋のベッドに押し倒しました。
「本当にいいんだな!?初めてなんだろ!?俺でいいのか!?」と彼が聞いてくるので、私も「いいよ…!!はじめては○○じゃなきゃやだ!!○○とエッチしたい!」と答えました。
彼が「入れるよ」と言って、おちんちんをあそこにあてがいました。

私は「ここに入れるんだよ」と、両手でおまんこを広げてあげました。
そしたら、彼のがゆっくりと入ってきました。せいぜい指一本しか入れたことなかったから、おちんちんに無理やり押し広げられるみたいですごく痛かったけど、一番奥まではいりました。
「大丈夫か?」と彼が心配するので、少しそのまま動かさないでいたら、痛みが引いたので、「もう、動いていいよ」と言いました。

彼は今まで我慢してたものを全部さらけ出すみたいに、とても激しく、私に腰を打ち付けました。私も、すごく濡れてたから、もう痛みとかもなくて、むしろその激しいのがだんだん気持ちよくなって、「…ぁ、んぁ…はぁああ、あん」と声が自然ともれだしていました。
そこからは激しかったし、とにかく言葉とかも交わす余裕もなく一心不乱だったので、あまり細かく書けませんが、彼がイクよりさきに私がまずイってしまいました。

そのあと、「もうイッたから…今はすごすぎるから!」と言っても彼は腰を振るのをやめてくれなくて、私が軽く二回めにイキそうになったところで、彼は私から思いっきりおちんちんを抜きました。その抜くときの刺激で私はイキました。そして、彼もゴムの中に性液を出しました。

そして、ここから先は私もほとんど覚えてないんですけど、残った2つのゴムで、バックと、私が上になる騎乗位?というのもしました。
ゴムを使い果たしてもしたりなかった私たちは、そのまま生で入れそうになるんですが、そしたらどこで見てたのか彼の母が部屋にやってきて、「するのはいいけどつけなきゃダメよ!」と10個くらいゴムをくれました。

親公認にもほどがある…笑

でもそんなこときにする余裕もないくらい気分が高まってたので、そのあとも何回も何回もセックスして、気がついたら彼とふたりで1人用のベッドに密着して寝ていました。

ゴムは6個残ってたので、合計7回したみたいです…

そのあと彼の家で朝ごはんをもらって、私が家に帰ると、お母さんにどこで聞いたのか「7回なんて若いわね…びっくりしちゃった」と言いました。セックスして怒られるよりはましだけど、なんでも親に知られすぎるのも恥ずかしいです…笑

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