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隣の奥さんと

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匿名くんさんから投稿頂いた「隣の奥さんと」。

俺が27歳の時、隣の部屋にご夫婦が引っ越してきた。 俺の住んでいるアパートは1フロア2世帯で、その4階。

ご夫婦のスペックはこんな感じだ。

  • 幸子(28歳・仮名): 身長160cmのショートヘア。超どストライク。
  • 旦那(29歳): 建設会社勤務。

2人が引っ越しの挨拶に来た時、俺は幸子さんに思いっきり一目惚れしてしまった。 挨拶の時は旦那さんもいたので普通を装っていたが、内心はバクバクだった。

それからは、薄い壁越しに聞こえてくる彼女と旦那の声をオナペットにする日々。もちろん、最初は寝取るつもりなんてサラサラなく、「仲良くなれればいいな」くらいにしか考えていなかった。

しかし、ひと月ほど経った頃、その手のご無沙汰な声が週末にしか聞こえなくなった。時には2〜3週間も空くことがある。 気になった俺は、ある日のゴミ捨てのタイミングで、さりげなく幸子さんに聞いてみた。

「最近、ご主人を見かけない気がするんですけど、どうされたんです?」 「あ、現場の責任者になったみたいで。今は週末しか帰ってこないんですよ」 「あー、道理で。それじゃあ、ちょっと寂しいですね」 「まー、そうですね……」

――この瞬間、俺の中で作戦が始まった。

それからの一ヶ月、俺は徹底的に動いた。

  1. ゴミ捨てのタイミングを必死に合わせ、爽やかに挨拶を交わす。
  2. 立ち話から始めて少しずつ親交を深め、「いい人アピール」を崩さない。
  3. スーパーでたまたま会った風を装い、買い物袋を持ってあげる。
  4. 仲良くなってきた頃を見計らい、雨の日にはパート先まで車で迎えに行って送ってあげる。

そうして半年ほど経った頃、ついにチャンスが訪れた。

「俺さん、今日は何時頃に帰ってきますか?」 「19時くらいですかね。どうされたんです?」 「もし良かったら、夕飯一緒にいかがですか? いつも親切にしていただいているので、そのお礼に」 「えっ、いいんですか!? 嬉しいです、ぜひ伺います!」

電話を切った後、俺は部屋でガッツポーズを決めた。 男の勝手な妄想かもしれないが、人妻が旦那の留守中に男を家に招き入れるなんて、そういうことだろう。

時間通りに彼女の部屋へ伺うと、満面の笑みで迎えられた。その姿を見ただけで、危うく理性が消し飛びそうになる。

ビールを飲みながら食事を楽しんでいるうちに、気づけば夜の22時。 キッチンで洗い物をしている彼女の後ろ姿を見ていると、もう我慢が限界だった。俺は後ろからそっと抱きついた(バックハグ)。

「あ、俺さん……? どうしたんですか?」 「幸子さんを見ていたら、もう我慢できなくて……」

彼女の後ろから、耳たぶや首すじに唇を這わせてみる。彼女はそっと目を閉じた。

「もう……だ、ダメですよ……」 「幸子さん、幸子さん……」

そのまま体をこちらへ向かわせ、唇を重ねた。片手は服の上から胸へと伸びる。 幸子さんも久しぶりのキスだったのだろうか、すぐに反応して、積極的に舌を絡ませてきた。

「幸子さん、俺、もう我慢できないよ」 「ん……んっ……俺さんの、好きにして……」

寝室へなだれ込み、すぐに互いの服を脱ぎ捨ててベッドイン。 彼女に覆い被さり、熱いキスを交わしながら首すじから胸へと愛撫を落としていく。まだピンク色をした乳首を舐め上げ、もう片方の手は下へと滑り込んでいった。

寝取ると決めてから、約半年。 ようやく収穫の時を迎えた興奮で、俺の息子もかつてないほどガチガチに昂っている。

指先で秘部を愛撫していると、彼女の身体が小さく跳ねた。

「あ、あ、お……俺さん、くっ……!」 「幸子さん、我慢しなくていいんだよ。気持ちいいなら、素直に声を出して」 「あ〜、俺さん……あ、イっちゃう、イっちゃう……っ!」 「イっちゃった?」 「うん……こんなの、初めて……」

「じゃあ、今度は俺の番ね」

彼女に覆い被さり、ゆっくりと中に割り込んでいく。 そこはすでに愛液でびしょびしょに濡れており、すんなりと受け入れられた。彼女はすぐに激しい喘ぎ声を漏らす。

「いい……あ〜っ、俺さん、あ、あ……!」 「すごく可愛いよ、幸子さん。俺、ずっとこの日を待ってたんだ」 「……俺さんっ」 「幸子さん……!」

最後は我慢できなくなり、激しく腰を突き動かして、彼女の胸元にフィニッシュした。

その後は一緒にシャワーを浴びて、それぞれの部屋へと戻った。明日も仕事があるし、引き際も肝心だ。

続きは、また今度やろうね。

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