おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 18」。
前回、 揉んで インドアプール を投稿した者です。
私の中では
おっぱいを吸われたら
それはもう
寝取られたことになります
たとえ
挿入されていなくても…
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
父が作業中のケガで
入院手術となった夜
付き添いに母を残し
わたしと兄は実家で
待機しました
そして
14年越しの想いを遂げ
想い出多き
ふたりの子ども部屋で
結ばれたのです
……
「お兄ちゃん…ハァハァ」
わたしの背中へまわした兄の手が
ブルブルと震えています
陰茎を握って
手探りで膣口に当てがいます
「本当に…赤ちゃんにしちゃうよ
ハァハァ」
乳首を吸いながら
兄は何度も頷きます
わたしはゆっくりと
膣口で亀頭を包み込みました
「あぁ♡」
「ンン…ママぁ…チュゥチュゥ」
兄の熱い亀頭が
膣口を抉り潜り込むと
陰茎が進み挿りだします
わたしの膣内で
肉親の陰茎が固く勃起し
駄々っ子のように
ウネウネと蠢くのを感じ
わたしは昇り詰めていきます
「お兄ちゃん可愛い…
あぁッ…シュウイチ〜」
わたしは兄の名を叫び
意識を消失しました
……
事後の
気だるい余韻に浸りながら
初めて結ばれた兄妹は
かつての子ども部屋で
お互いの14年間を語り合いました
兄妹でセックスしたことに
ふたりとも
後悔など微塵もありません
むしろ
身体の関係を持ったことで
今まで以上に
絆が強まりました
「おっぱい〜ング…チュッチュッ」
兄に乳首を吸わせながら
わたしも陰茎を握り
「あぁン…わたしも吸いたい…
ジュボ…」
争うように
乳首と陰茎を吸いあいました
「おマンコに…入れてるみたい」
兄の呼吸が荒くなったとき
傍に転がっていた
スマホの着信音が響きました
わたしは陰茎を咥えながら
画面をチラッと見ると
母の名前が表示されています
「ジュボ…お兄ちゃん…出て…」
わたしは兄に出るように言って
また陰茎を口に含みました
兄は
わたしに陰茎を吸われながら
応答します
「も…しもし…あっ母さん…」
わたしは
勃起した亀頭に
舌を絡ませながら
スピーカーに切り替えさせます
「シュウイチ?
お父さんの手術
無事に終わったわよ」
母の声を聞きながら
ジュボジュボと
唾液の湿った音を立てます
「そっか…よ…良かったァ」
兄は声を上擦らせています
「清美はいる?」
わたしは陰茎から口を離し
兄に乳房を含ませながら
「お母さん?付き添いありがとう。疲れたでしょう」
何食わぬ顔で会話をします
「清美…しばらく振りなのに
こんなことになってごめんね…」
わたしは
兄に音を立てて吸うように
耳元で小さく囁きました
「ううん…お父さん…
良かった…あ♡」
母の声を聞きながら
兄に授乳しているという
倒錯した感覚に興奮し
わたしも声を漏らしました
「うん…どうかしたの?」
わたしは
授乳しながら対面座位で
挿入を試みます
「なんでもないわ…ハァハァ
明日交代するわね…あ♡」
兄も乳房を吸う口元から
荒い息を漏らします
「無理しなくていいわよ…
ん?…ねえ…あなたたち
どうかしたの?」
さすがに
母もわたしたちの息遣いに
違和感を覚えたようです
「実は今…子ども部屋の模様替え
してるの…あぁぁ♡」
膣口に亀頭が嵌り込み
ズニュリと挿ってきました
「力仕事してるから…息があがっちゃったの…ハァァ♡」
わたしは出まかせを言って
兄を抱き寄せました
「どうしてこんな夜更けに
模様替えなんかするのよ
もう休みなさい」
兄をまた胎内に包むと
わたしは母に対して
なぜか優越感を覚えました
貴女が産んだ子は
今
わたしの乳房を吸って
わたしの胎内に戻ったのよ
もう
わたしの赤ちゃん
わたしのシュウイチよ
「シュウイチ?あら…
居ないの?」
兄はまた射精が近づき
震えながら乳首を吸っているので
会話が出来る状態ではありません
「お母さんッ…とにかく
明日行くから…ね?…あ…
イク…イクゥ〜♡♡♡」
わたしも絶頂を迎え
叫び声をあげながら
電話を切りました
ドピュドピュ
膣内に熱い迸りを感じ
わたしと兄は
同時に果てました
近親との性行為が
わたしの
新たな性癖を
目覚めさせたのでした
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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