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子供の頃は押し入れがラブホテル代わりだった

蓑虫さんから投稿頂いた「子供の頃は押し入れがラブホテル代わりだった」。

姉と僕は小さな頃からエッチな事ばかりして遊んでました。
キスは普通にしてたし、おっぱい揉むのも当たり前。
お風呂にも一緒に入ってチンコとマンコを触りっこしたりおっぱい吸わせてもらったりしてた。

ある日姉がエッチなマンガをどっかきら拾ってきて、押し入れに隠れて二人で読んでました。
そこにチンコをまんこに入れて腰を振る男女の姿が描かれてて、その男女が気持ち良さそうに描かれてたから試してみることに…。
マンガの真似してマンコ触ったり舐めたりした、姉もチンコを舐めたり咥えたりしてくれます。
いつもの触りっこよりも遥かに気持ち良い。
マンコに入れたらどれだけ気持ち良いのか期待が高まります。
そしていよいよ挿入です。
何も知らないから生ですよ。
姉の中に入れた時の温かさとヌルヌル感、それにギュッと締め付けられる狭さは今でも覚えてます。
あまりの気持ち良さに入れただけで射精しちゃいましたからね。
もっと気持ち良くなりたい!とマンガのように腰を振ります。
手で触られるよりも口に咥えられるよりも格段に気持ち良い。
我を忘れて腰を振りました。
その時に母が僕と姉に用でもあったのか部屋に来ましたが、僕と姉は押し入れの中でSEXしてたので気付かれませんでした。
「〇〇〜?△△〜?あれ?部屋に居ると思ったのにどこ行ったのかしら?」
母が困惑してらみたいな声が聞こえてきます。
姉は口に人差し指を当てて静かにする様に指示してきましたが、僕は腰を止めることができません。
しばらく母が部屋の中に居たのに、僕はSEXを続行して2度目の中出しをしました。
その直後に母が部屋から出て行ったので、更に腰を振って抜かずの3発を決めます。
3連続中出ししたら流石に疲れたし腰がガクガクになりました。
服を整えて押し入れから出たら母のところに行きます。
どこに居たのか聞かれたので、隠れんぼしてたとだけ言います。
音も聞かれてなかったみたいなので、この日から姉と押し入れでSEXするようになりました。
また服が汗でシットリするのが気持ち悪いから、押し入れに入ったら服を脱いで全裸になります。
そして音を気にすることなく腰を振って中出し。
それが日課となりました。
しかし身体が成長すると押し入れが狭く感じ、とてもSEXを楽しめなくなります。
その頃から押し入れは使わなくなりましたが、SEXは親の目を盗んで続けました。
部屋で広々とSEXするのも良いけど、あの押し入れに隠れてSEXするのが一番楽しかったかもしれません。

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